M男が乳首イキできるトレーニング方法|下腹部を意識してつまむのが効果的

オナニー(男性向け) PR

M男くんならだれでも一度や二度は憧れるメスイキ。 なかなか経験できませんが、体のある場所のトレーニングを継続するだけで、かなりの確率でチャンスが訪れます! というわけで今回は、M男が乳首イキできるトレーニング方法をお届け。 乳首が感じるメカニズムから実際のトレーニングのやり方、敏感な乳首を扱う際の注意点まで。 記事を読めばだれにも気づかれることなく、しれっと乳首イキできるようになります!
記事の目次(タップで表示)

乳首イキとは?M男が知っておきたい基本知識

m男 乳首 確実に乳首イキしたければ、まず「なぜ感じるのか」そのメカニズムを知るのが大事。 乳首イキしたいM男くんが最初に押さえるべきポイントを解説します。

乳首への刺激が感じる仕組み

m男 乳首 まず、乳首には「マイスネル小体」と「パチニ小体」という神経のセンサーがたくさんあります。 マイスネル小体は軽い触れ方、例えば指で優しく撫でるのに反応します。一方、パチニ小体は押したり振動したりする刺激に敏感です。 これらのセンサーが刺激を受けると、信号が神経を通って脳の「体性感覚野」という部分に届きます。体性感覚野は、体全体の触覚を処理するところで、手や唇と同じように乳首の感覚もここで感じるんです。

乳首と性器は脳の同じ場所で感じる

面白いのは、乳首の刺激が「性器と同じ脳の領域を活性化させる」こと。研究で、男性でも乳首を触ると性器の快感エリアが反応するってわかっています。 毎日優しく刺激を繰り返すと、脳が「これが気持ちいい」と学習して、感度が上がっていくわけです。最初はくすぐったいだけかもだけど、1週間続けると変化が出てきます。 ◯関連記事 ・チクニーで絶頂する方法5つ | まずは乳首開発に時間をかけるのがコツ

なぜM男におすすめ?

そもそもM男ってエロい刺激に対して受け身ですよね。自分から能動的に責めて快感をむさぼるS男とは、まさに対照的。 だからこそ受動的な刺激をもたらす乳首いじりが、われわれM男の性癖に合うんです。 根っからのM男である僕の体験でいえば…乳首への刺激を続けるうち、最初はくすぐったいだけだったのが、やがて受け身特有のゾクゾクする快感に変わりました!

乳首トレーニングの前に準備しておくこと

m男 乳首 乳首イキしてみたいと思っても、焦りは禁物。 乳首イキはだれでも可能ですが、トレーニング前に準備があるのを忘れちゃダメです!

①心構えを整える

なんでも時短の昨今ですが、これは乳首イキにはまるでなじみません。 大事なのは、まずは気持ちをリラックスさせること。 なぜなら乳首開発ってすぐに結果は出ず、毎日少しずつ続けることが大事だから。 焦ると逆効果になるだけです。 鏡の前で自分の乳首を見て、「これから敏感になる!」と自己暗示っぽく想像するのもgood。 興奮した状態で始めれば、脳が快感を覚えやすくなります。 ここで1つ大事な注意点。 乳首トレーニングはストレスが多い日は避けましょう。 リラックスした楽しい気持ちが欠かせません。

②エロコンテンツの使用頻度を控えめにする

精神的なリラックスと同様、カラダのメンテナンスも大事になります。 僕自身の体験から言いたいのは、乳首開発を始めるときは、AVなどのエロコンテンツの利用を控えた方がうまく行きます。 AVなどのエロコンテンツってオカズに特化した作りで、イカせるための工夫が満載。 じっくり乳首を開発したい時期には、その刺激の強さがときに妨げになるんですよ。 「あーっ、もどかしい!もうチンポしごいて抜いちゃえ!」と、何度トレーニングを中断したことか…。 使用頻度をやや抑えめに。これ、けっこう効きます!

③必要なグッズを準備する

乳首の開発には適切なグッズを使うのも大事。 たとえば服装ですが最初はTシャツくらいの薄手のものを着て、生地越しに刺激するのが良いでしょう。 また敏感で繊細な乳首にはケアが欠かせません。 乳首周りはつねに清潔に保ち、洗ったり拭いたりしたあとはしっかり乾かしてください。 保湿クリームを塗るなどアフターケアも忘れずに。 開発中はローションを使うと摩擦で肌が傷つくのをある程度防げます。 最初は手で刺激すればOK。グッズを使うなら、微振動のローターや柔らかい素材のものを。 ただし金属アレルギーの人は、パッチテストなど対策が必要です。 ◯関連記事 ・チクニーグッズおすすめ9選|メスイキできる鉄板アイテムを厳選!

乳首イキのトレーニング方法|初心者M男向けに3ステップで解説

さていよいよ準備が整いました。メンタル面もグッズも準備万端です。 ここからは乳首イキできるようになるためのトレーニング方法を紹介します。 初心者でも安心して取り組めますが、1つ1つステップをふんですすめてくださいね!

STEP1:服の上から乳首を優しく触る(左右、5分ずつ)

m男 乳首 いきなりじかに乳首を刺激する人がいますが、賢明なやり方とは言えません。 まずは服の上から刺激するのをおすすめします。 なぜかと言えば、刺激に対して乳首自体を慣れさせるためです。 オナニーを始めた中学生時代を思い出してください。 いきなり亀頭をしごいたら痛くて、パンツの上からこすっていたはず。 使うのは指の腹や爪の先。軽くカリカリと撫でるような感じですね。 乳首の周りをゆっくり円を描くように動かしましょう。 力は入れず、羽根でサワサワするような優しいタッチが大事。 左右交互に5分ずつ、合計10分。エッチな気分を盛り上げるため、エロい動画や漫画を見ながらやると効果的です。 はっきり言いますが、最初のうちはほとんど感じません!「全然気持ち良くないじゃん」とすぐに諦めちゃダメ。 毎日繰り返すと乳首が立って敏感になし、1週間ほど続けると最初の変化が訪れやすくなります。

STEP2:直接触ってリズムを変える(10分)

m男 乳首 1~3日もやればステップ1には慣れてきます。そうしたらいよいよ服を脱いで直接さわるときです。 指使いを変えて、毎日10分を目安に行ないましょう。 指の腹で乳首を軽く押したり、円を描いたり、上下にこすったり。 リズムを変えて、速くしたり遅くしたりするのがコツです。 時々ピタッと刺激を止めると焦らしになって快感アップ。 ・ピンチ(軽くつまむ動作) ・フリック(指で軽くはじくアクション) といった指の動きを覚えておくと快感の幅が広がります。 強くつまむのはNG。摩擦が気になる人はローションを使うと痛みが緩和されます。 m男 乳首 Xの投稿から、僕が「なるほど!」と思ったやり方は「ひじを床につけて手の力を抜くと、フェザータッチがしやすくなる」という方法。確かに…つまむ力が良い感じで抜けます。 どうしても強くいじりがちな人は一度試してみてください! ◯関連記事 ・チクニー用のローションおすすめ10選|女性に嬉しい保湿・美肌効果もあり

STEP3:呼吸を深くし、下腹部(前立腺)を意識

m男 乳首 ステップ2にも慣れてきたら、さらにその先へ進みましょう。 どうするか?さわりながら、呼吸に集中するんです。 深くゆっくり息を吸って吐いて、下腹部や前立腺あたりを意識。 こうすると、乳首の快感が体全体に広がりやすくなります。 具体的なやり方は以下の通り。決して難しくありませんよ。 さわるリズムに呼吸をうまくシンクロさせるだけ。 たとえば刺激するときには息を吐き、刺激をやめたら息を吸うといった感じですね。 このステップまで進んでくれば、いよいよ乳首イキが見えてきます! Xでは「15分でフロー状態(集中した快感)に入れる」と書かれたポストを見ました。 初心者でも毎日コツコツ続けることで、メスイキにつながる可能性は十分にあり。 ストレス解消にもなるので、あくまで楽しみながら刺激しましょう!

乳首イキを成功させるポイント

ステップを踏んで乳首を鍛えるトレーニング法はわかりました。 次は実践するにあたって押さえておきたいポイントを紹介します。 言わばトレーニングを有利に進めるためのコツみたいなものですね。 知ってるか知ってないかで結果に大きな差が出ます!

集中力を高めて快感をインプットする

m男 乳首 乳首にさわるときは深呼吸をして、下腹部に力を入れるようにましょう。 こうすると、乳首の感覚が体全体に広がりやすくなります。 じつは腹式呼吸はメスイキを促すのに最適な呼吸法。 全身がリラックスして乳首の快感が上がるから、メスイキのチャンスまで呼び込めるんです。 リラックスすると集中力が高まり、乳首が敏感になって快感を得やすくなる効果も。 ときにはエロい動画を見たり、逆に目を閉じてさらに没入したりすると、ますますモチベーションアップが期待できます!

毎日続ける

m男 乳首 乳首イキのトレーニングで一番大事なことはなんだと思いますか? じつは技術論ではまったくなくて、毎日地道に少しずつ続けることなんです。 まとめて一気に開発しようとするのは、じつは一番の遠回り。 毎日少しずつ刺激を積み重ねていくのが、逆に一番の近道になります。 なぜそうする必要があるかと言えば、脳と体にしっかりと快感を覚え込ませるため。 また乳首周りの皮膚は薄くてたいへんデリケートですから、短期間に強い刺激で鍛えようとするのはそもそも無理があります。 次の項では、乳首開発を楽しく長く続けられるコツを詳しく解説します! ◯関連記事 ・チクニーのやり方|男性の乳首を開発する方法と肥大化を防ぐ注意点も解説!

暮らしの中で乳首を意識する

乳首の開発を始めるとだれでも自然になりますが、日頃から乳首を意識する機会が多くなります。 m男 乳首 特に「着替え」の時間は、絶好のチャンス。下着が乳首にふれる感触が新鮮に感じられ、僕などは擦れ心地の良い肌着探しに夢中になったほどです(笑)。 乳首トレーニングの時間は1日にそれほど長くはできません。 だからこそトレーニングの時間以外に、何かにつけて乳首に意識を向けようとするのはとても大事。 さわるのはもっぱらトレーニング中に行ない、それ以外の時間は乳首への意識を高める。 1日も早くメスイキを成し遂げたい人はぜひ心がけてほしいですね!

女性になりきって乳首をいじってみる

m男 乳首 M男くんには女装が好きな人もけっこういます。 女々しい自分がうれしくて、マッパの下半身に黒ストッキングをつけてみたり…。 乳首と言えばやっぱり女性のイメージですから、この際女性になりきって乳首トレーニングするとモチベーションが上がります。 ついついチンポをしごきがちですが、女性になりきればあえてさわらない選択も。 AVなどで女優が魅せる勃起乳首が、自分のカラダにも起きてると思うと興奮マシマシ。 M男好みのトレーニング法にアレンジして、メスイキ成功をたぐり寄せましょう!

乳首トレーニングを毎日続けるコツ

m男 乳首 乳首トレーニングは毎日コツコツやらないといけないもの。 しかしこの「毎日コツコツ」が簡単なようでなかなか難しいですよね。 三日坊主になりがちなのはだれでもいっしょ。 ここでは、地道な作業である乳首トレーニングを毎日継続するための㊙テクをご紹介します!

①続ける目安を決めておく

「いつになったら乳首が感じるようになるんだろう?」 乳首トレーニングを始めた初心者が必ずぶち当たる最初の壁がこの疑問です。 じつはこれ、疑問と言うよりハッキリ不満の表明。 「全然気持ち良くならねえ!」と思う本心が透けて見えます。 このイライラをなくす良いやり方があるんです。 それは続ける目安を最初に決めておくこと。 最初は1週間の短期から始め、変化を感じるようなら1ヶ月、3ヶ月と伸ばしていきましょう。 データ的なことで言えば、最低1ヶ月以上毎日続けるのが効果的。 メスイキ到達にはたいてい3ヶ月かかります。

②時間制限|最初は1回5〜10分以内に

1日単位の場合は、トレーニング時間の上限を決めておくと精神的に楽です。 毎日10分ずつが理想ですが、「10分できなかった!もうダメ!」なんて完ぺき主義になっては逆効果。 忙しい日は5分でも全然OKですから、とにかく持続して取り組みましょう。 あと良くないのがロケットスタート。 最初ははりきってますから、「今日は15分やっちゃえ!」とかする人がいます。 乳首周りの繊細な皮膚にとっても良くないですし、「結局続かなくなる」点でも絶対おすすめできません。 短くてもいいので、毎日さわって毎日続ける。この習慣をつけるのが一番大事です。

③オナニーや日常に組み込む

僕は中1からオナニーしてますが、えらいもので以来ウン十年ほぼ毎日欠かさずシコってます(笑)。 毎日地道に続けてるもので、これほど無理なく持続できてるものってないでしょう。 ならば乳首トレーニングを普通のオナニーとリンクさせちゃえば、「毎日続ける」のもがぜんラクになるわけです! チンポをしごきながら乳首もさわるようにすると自然に続けられます。 「オナニーついでにチクニーを取り入れると苦にならない」は真実です。 またオナニーとは別に朝起きたときに乳首をさわっても良し、お風呂でリラックスしながらいじっても良し。 日常生活に組み込んでルーチンにしちゃうとイイですよ!

④刺激の仕方を工夫して飽きを防ぐ

毎日同じさわり方だと当然マンネリになってきます。 マンネリを感じたら刺激のリズムを変えましょう。 乳首の刺激の仕方はひと通りではありません。 円を描く・軽くつまむ・焦らす(「さわって止めて」のくり返し)などいろいろ。 緩急は刺激の強弱を生み、その不規則なリズムが新鮮な興奮を呼び起こすんです。 刺激する場所も変えましょう。 乳首の先端だけでなく、乳輪もいっしょに刺激すると効果的。 さらに性器や前立腺を意識して感覚をうまくリンクさせると、憧れのメスイキに近づいていきます!

⑤気分が乗らない日は軽くする

ストレスが多い日は無理をせず、服の上から優しくなでるだけにしましょう。 まじめな人ほど「毎日10分は守らなきゃ!」と考えてしまいますが、それはかえってメスイキを遠ざけます。 乳首トレーニングで最優先すべきは、これまでも強調してきた通り「続けること」。 たとえ1日1分になっても、継続している事実が大事なんです。 もし毎日が難しければ、週2回などさらにハードルを下げてもOK。 頻度を上げるも下げるも自由ですから、継続を最優先に肩の力を抜いてトライしてください。

⑥メスイキ経験者の報告に目を通す

乳首トレーニングの最終目標がメスイキですよね。 トレーニングのモチベーションを上げるには、乳首トレーニングでメスイキを成し遂げた人の体験談がかなり効果的。 Xでもブログでもnoteでも、今はだれでも自身の経験を文章で表現する時代。 ネットを漁れば、メスイキ経験者のリアルな話がいくらでも転がっています。 挫折しそうになって乗り越えた話や意外にスムーズにメスイキに到達できた話など、読めばたちまち励まされる文章ばかり。 失敗談は失敗談で反面教師にすればいいだけです!

乳首トレーニングの注意点|ルールを守って安全に

いよいよ大詰め。最後は乳首トレーニングで守るべき注意点の話です。 乳首やその周辺の皮膚はとにかく敏感で繊細。 だからこそ性感帯なわけですが、刺激するにも注意が必要です。 乳首トレーニングを始める前に絶対目を通してくださいね!

①痛みが出たらすぐ止める

少しでも痛いと感じたら、すぐに手を止めましょう。 くり返し指摘してきた通り、乳首はとてもデリケート。強すぎる刺激はそもそもNGです。 優しくなでるくらいから始め、痛みのない範囲で続けましょう。 乳首の繊細な神経は、毎日優しく刺激されるだけで十分に脳が学習します。 それに痛みを伴うやり方だと、乳首トレーニングにとってもっとも大事な「継続」が難しくなってしまうでしょう。 痛みのせいでトレーニングを中断してしまっては完全な逆効果。 安全第一でトレーニングを続けましょう。

②時間制限|最初は1回5〜10分以内に

トレーニングの時間も長すぎるのは良くありません。 長くやり過ぎると、場合によっては肌が赤くなったり黒ずみの原因になったりします。 黒くなるのは、刺激された肌を守ろうと、メラニン色素が作られるからです。 そうした余計なマイナス要素を避ける意味でも、とにかく「毎日少しずつ」が基本。 最初は1回5~10分以内にとどめましょう。

③乳首に異変を感じたら止める

乳首トレーニングを始めてかゆみや赤みが続く場合は、中止して様子を見ましょう。 かゆいからといって乾いた手でこすると、先ほども言った黒ずみの原因になります。 落ち着いてきて再開する場合は、乳首への刺激をやわらげるためローションを使って滑りを良くするのがおすすめ。 ただしどうにもかゆみや赤みが続くといった万一の時は、皮膚科へ行くのをためらわないでください。

まとめ|乳首トレーニングは「毎日少し」を継続すべし!

m男 乳首 脳内で性器と重なるエリアが活性化する乳首。 性感帯と言われるのには科学的な裏付けがあったわけです。 となればM男だって乳首を開発しない手はありませんよね。 トレーニング法は毎日少しを継続するのが一番の近道。 繊細で敏感な乳首には、乳首ならではのトレーニング法があります! M男が乳首イキできるトレーニング方法で、夢のメスイキまっしぐら!!以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・悶絶するほど気持ちいい!ローションを使った乳首オナニーのやり方チクニーで絶頂する方法5つ | まずは乳首開発に時間をかけるのがコツ