吉原のソープ「ピンポン」でロリっ子と遊ぶ!(体験談)

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ピンポン
この前友達とソープについて話していると、「すごく安いソープがある」という情報を教えてくれました。その店の名前は吉原にある「ピンポン」というお店です。 早速ネットで調べて見たのですが、何とお値段50分10900円!安い!と思ったのですが、7:00〜8:00の間だけでした。 料金 友達は朝に行く派らしいので特してるなーと思いながらかわいい女の子がいないかついつい探してしまいました。しばらく探していると、開いたページからロリっ子の気配が・・・見つけました! 黒髪ロングのかわいいロリっ子。名前は「な〇な」ちゃんです。ホームページの店長紹介の欄を読んでいると、
「未成年??って思ったくらいのあどけない顔立ちの女の子。しかし、見た目に騙されてはいけませんよ~。身体はもう立派な大人なんです!実際は保育士さんなんですよね」
とのこと。これはもう行くしかない、ということで友達に教えてもらったお店に突撃です! まずは確実に「な〇な」ちゃんに会うために電話で予約! しっかりと押さえておきます。そしてその日が来るのを楽しみに待ちます。 当日は余裕をもって店に向かいます。店についたらボーイさんに予約していることを伝え、待合室で時間がくるのを待ちます。 若干狭い気もしましたが、そこまで気にならずゆっくりとこのあとの「な〇な」ちゃんとのプレイを妄想できました。 さて、しばらく待ったら「な〇な」ちゃんとご対面です。今日はどんなロリっ子とどんなことができるのか期待で胸が高まります。ドキドキしながらいざご対面! 目の前にいたのは小柄ながらもおっぱいは立派な、私のタイプの女の子でした。やっぱり黒髪ロングの女の子は清楚な感じが出ていてたまりません。そしてこの童顔と髪型がマッチしすぎていて最高にかわいいです! 「な〇な」ちゃんはまずよろしくねと挨拶をして手を握ってプレイルームまで連れていってくれました。荷物を置いたら早速プレイ開始です。「な〇な」ちゃんは軽く背伸びをしながらキスをしてくれました。それに応えるように僕もキスを返します。 程なく舌を入れてディープキスを堪能します。徐々にお互いキスが激しくなってきた頃で「な〇な」ちゃんは僕のあそこを触り始めました。僕はこれから「な〇な」ちゃんと何をするのか考えただけで興奮してしまっていたのでもうあそこはガチガチです。 それを触った「な〇な」ちゃんは「もう興奮しちゃった?」と聞いてきました。あぁ、こんな小さなロリっ子にこんなことを言われるとは、背徳感がすごいです!僕の興奮を抑えきれない様子を察したのか、「な〇な」ちゃんは一度キスをやめ、ベッドに移動して服を脱がしてくれました。 この服を脱がしてもらう時間がやっぱりたまらないですね。僕はソープに行く時はこの時間を少しでも長くするためにボタン付きの服を着ていきます。当然その日もボタン付きの服です。ボタンをひとつずつ丁寧に外してくれ、ズボン、パンツも脱がしてくれました。今度はネクタイにも挑戦してみようかと思います。 全てがしてくれたら「な〇な」ちゃんは自分で服を脱ぎ始めます。全て脱いだら「な〇な」ちゃんのエッチな体があらわになりました。この顔にしてこのおっぱい。ロリ巨乳とはまさにこの子のことです。 「な〇な」ちゃんは僕の手を握ってシャワー浴びよと言いながらシャワーまで誘導してくれました。シャワーでは「な〇な」ちゃんの体全体を使って僕の体を洗ってくれました。な〇なちゃんの大きなおっぱいをたくさん感じることができました。 泡をシャワーで流し終えたら一緒にお風呂に入ります。お風呂では「な〇な」ちゃんと互いに抱き合い、キスをしていました。 「な〇な」ちゃんが僕の足の上に乗っていたので、僕のあそこが圧迫されて、早速感じ始めていました。 僕は胸におっぱいを押し当てて「な〇な」ちゃんの胸を感じていましたが、そろそろ揉みたくなったので、揉みました。すごくふかふかなおっぱいで気持ちよかったです。 乳首を触ると「んぁっ」と小さな声をあげていました。いやらしさが倍増です。 こうしてお風呂での時間を堪能したら一度お風呂からあがります。「な〇な」ちゃんに体を拭いてもらったらベッドに移動してプレイに移ります。ベッドに座っていると「な〇な」ちゃんが隣に来て乳首を舐めてくれました。そして脇腹、お腹と順番に舐めていき僕の股の間まできて僕のあそこを舐めてくれました。 そして私のあそこを咥えます。始めはゆっくり動いていましたが最後はかなり激しかった気がします。このままではフェラだけでイってしまう、と思ったので「な〇な」ちゃんにそろそろ挿れたいと伝えます。 「な〇な」ちゃんはベッドの下からコ〇ドームをとりだしてつけてくれました。 少し強引に押し倒し、すぐに合体しました。そして激しく前後に動きます。 「な〇な」ちゃんは喘ぎながら「激しいよぉ」と言ってくれました。しばらく正〇位を楽しんだら、動いてもらいたかったので上でお願いします。 「な〇な」ちゃんは僕のあそこを当てながら「入れるよ」と言いました。 この時が一番興奮する気がします。「な〇な」ちゃんはゆっくりと腰を下ろしながら喘いでいました。 完全に腰を下ろしきると「奥まであたってる・・・」と言いました。本当かどうかは分かりませんが、こういうセリフを聞くのも興奮しますね。 しばらくすると「な〇な」ちゃんは前後に動かし始めました。 あぁ、気持ちいい。最高です。僕はおっぱいを揉みながら感じていました。そうしていると僕の限界が近くなってました。「な〇な」ちゃんにイきそうと伝えると 「私でいっぱい出して」 と言って、さらに動きが激しくなりました。その状態で限界まで我慢してフィニッシュ。ロリ巨乳の女の子にイかされてしまいました。 フィニッシュ後は「な〇な」ちゃんと一緒にシャワーに行き、丁寧に体を洗ってもらいました。服を着て最後は1分ほどディープキスをしてお別れしました。また機会があれば来たいと思います。