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池袋のソープでロリ巨乳と遊ぶ!「クラブハート」体験談

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風俗体験談

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クラブハート

たまたま池袋西口で降り、ぶらぶらっとしていると、ふとソープが目に入ってきました。その店の名前はクラブハート。


池袋でも1、2を争う人気店です。気になったのでホームページを見てみるとピンクベースの背景に可愛い女の子がずらっと並んでいます。

トップには第5回ハピネス選手権という選挙で入賞した女の子や選抜メンバーの女の子の写真がならんでいました。調べてみるとハピネスグループというグループに所属しているソープ店の女の子全員で選挙を行うイベントらしいです。

そんな可愛い子が在籍していて、しかもホームページを見た感じでも可愛い子が多いので、この店は結構いいのではないか、と思い店に向かうことに。

ホームページ:http://www.club-heart.jp/

店に入るとボーイさんがモニターに女の子を移し、どの子にするか決めれるとのこと。たくさんいる女の子の中で私の目に留まったのは肩甲骨あたりまで伸びた少し茶髪っぽい清楚系の女の子。その子の名前はりまちゃんです。身長は148cm、それでいておっぱいはDカップ。顔も幼さが残る顔でまさにロリ巨乳って感じです。

一目惚れしたということで、ボーイさんにりまちゃんを指名するように伝えました。少し準備があるので待合室に通されます。待っている間もどんなロリ巨乳の女の子が迎えてくれるのかドキドキが止まりません。しばらくしてボーイさんが戻ってきてカーテンの前まで案内してくれました。

そしていざご対面。パネルで見たのとそっくりな女の子の登場です。パネマジがほとんどなくてよかったです。「りまです。よろしく。」と自己紹介をしてもらい、プレイルームまで手を繋いで移動しました。この時、私の荷物も持って移動してくれたのでよかったです。

部屋に入るとりまちゃんは私の荷物を置き、ベッドに座りました。

「今日はお仕事でしたか〜?」「お兄さんメガネ似合いますね〜」など少し会話を楽しみました。

話している間りまちゃんがずっと私の太ももを撫でてくれてました。私はこれから起こることを想像すると興奮してもうあそこが大きくなり始めました。

そのタイミングを見計らってか、りまちゃんが私のあそこをズボンの上から撫で始めました。そのまま私の服に手を伸ばし、服を脱がせてくれます。いよいよ始まりました。

この間もりまちゃんは色々話してくれています。後からホームページを見たのですが、誰とでも仲良くなるのが得意だそうです。これだけ会話が楽しければ誰からでも好かれるわけですね。そうしているうちに全部脱ぎ終わりました。今度は私がりまちゃんを脱がせていきます。全部脱がせたらりまちゃんが手を繋いで風呂に誘導してくれました。

まずシャワーを浴びます。りまちゃんが体に泡をつけて背中に密着して洗ってくれました。前も密着して洗ってくれます。このときに大きなおっぱいでパイズリをしてくれました。洗剤のヌルヌルとりまちゃんのおっぱいの柔らかさでとろけるような気持ちよさを味わいました。

そして泡を流して一緒にお風呂に入ります。お風呂では始めはお互い向き合って入り、互いに触りあっていましたが、りまちゃんが体勢を変えて後ろ向きになり、わたしのあそこをりまちゃんのおしりで押し付けてきました。そしてそのままりまちゃんが後ろに倒れてきます。ちょうど私の顎の下にりまちゃんの頭がくるくらいりまちゃんは小さいのだなと思いました(小さい子は好きです)。

りまちゃんが首を曲げてこっちを見てきました。目があったのでそのままキス。始めは唇と唇を合わせるだけですが、だんだんと興奮してきてお互い舌を絡めあいます。

そして私はそのままりまちゃんの柔らかいおっぱいに手を伸ばします。乳首がコリコリっとしていて触り心地抜群です。もう片方の手はいつのまにかりまちゃんのあそこを触っていました。りまちゃんはかすかに「んっ」っという喘ぎ声を出しています。

お風呂に入っていることもあり、体がだんだん熱くなってきました。

「ベッドにいこ」と私がりまちゃんの手を握り、一緒に移動します。お互いの体をタオルで拭きあいました。拭き終わると私がもう一度りまちゃんの手を握りベッドへ移動します。ベッドではりまちゃんに仰向けになってと言われたので、言われた通り仰向けになります。まず始めはフェラ。私のあそこがりまちゃんのお口の中へと吸い込まれていきます。吸い付きがすごく、そのまま上下に動き濃厚なフェラをしてくれました。

私はもう興奮しまくってしまい、早く入〇たくなったのでお願いしました。

するとりまちゃんがコ〇ドームを取り出し、お口でつけてくれました。そしてりまちゃんが私の上に覆い被さり、「入〇るね」と甘い声で囁きました。始めは先端を擦り付けるように動かしていましたが、次第に締め付けを感じます。

りまちゃんは「あぁぁぁ、おっきいぃぃ」と満足そう。満足してもらっているのかはしりませんが、嬉しくなりました。りまちゃんはそのままゆっくりと上下に動きます。次第に動きが速くなっていき、部屋にはお尻と腰がぶつかる音とりまちゃんの喘ぎ声が響きます。りまちゃんの顔が私の顔と近かったので、りまちゃんを抱きしめキス。その状態でも激しく腰を動かしてくれます。

私も動きたくなったのでりまちゃんの動きを抑えるように強く抱きしめ、そのまま突き上げるように動きました。りまちゃんは「らめぇぇぇっっっ」と気持ちよさそうに喘ぎました。

私が動きを止めるとりまちゃんはビクビクしていました。もしかしてイったのかな?と思いイったと聞いてみると、「聞かないでぇぇ」と言って顔を埋めてきました。

これは、イったな。そう思いましたが私ももうイきそうです。りまちゃんを仰向けに寝かせ強引に入れました。奥まで入れたらしばらくキスをし、動き始めました。

もう気持ちよすぎで動きを止めることはできません。りまちゃんも気持ちよさそうに喘いでいます。最後はりまちゃんに抱きしめてもらいながらフィニッシュ。

最高に気持ちよかったです。しばらく賢者タイムに入っているとりまちゃんが「汗すごいね笑」といって汗を拭いてくれました。また遊びたいと思います。

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