「クリムゾンコラボ」おすすめAV5選|カリスマ同人作家の凌辱ストーリーを実写化!

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凌辱系作品が好きな方のなかには、ストーリーを重視する人も多いでしょう。そんな方に、ムーディーズの「クリムゾンコラボ」シリーズをご紹介!同人サークル「クリムゾン」の凌辱ストーリーを、ムーディーズ女優が演じる実写化作品。チープなストーリーが苦手な方も、一流同士のコラボに大満足間違いなしです。 今回はシリーズから、特におすすめの5作を厳選。強い女がヤラれるストーリーを、お楽しみください。

人気同人作家の原作を実写化!おすすめのAVシリーズ「クリムゾンコラボ」

メーカームーディーズ
総作品数13本
シリーズの見どころ美女たちが凌辱され、堕ちていく最高のストーリー!
(2020年5月現在) 「クリムゾンコラボ」シリーズは、有名同人サークル「クリムゾン」が手掛けた『クリムゾンガールズ』などを実写化したAV作品です。出演女優は、単体級の美人女優。ルックスもスタイルも、ハイレベルな女優が揃っています。つまり今シリーズは、一流のストーリーと、一流のAV女優がコラボ!AVでストーリーも重視したい方なら、絶対に満足いただけます。 どの作品も、テーマは“凌辱ストーリー”。原作のストーリーを忠実に再現しています。強い女が捕らわれて凌辱、抵抗できない状況で凌辱など、演じるキャラクターによって細かい設定は変わりますよ。凌辱されて、最後は堕ちていくストーリーが見どころです。 ▶「クリムゾンコラボ」のシリーズ一覧をみる

同人界の帝王と呼ばれるカリスマ作家とMOODYZのコラボシリーズ!

「クリムゾンガールズ」の作者は、同人界の帝王とも呼ばれる超カリスマ!知名度も高く、ご存知の方も多いでしょう。「クリムゾンガールズ」に登場するキャラクターたちは、皆スタイルが抜群で巨乳。そして強いなどの特徴があります。 関連作品も多く、メイン主人公を変えて「クリムゾンローズ」「クリムゾンキャッツ」などが発売されていますよ。作品は、アニメ化やゲーム化もされています。 そんな人気作がムーディーズとコラボをするので、出演女優たちは超ハイレベル揃い。沖田杏梨さんや高橋しょう子さんなど、原作と同じく美人で巨乳が揃っていますよ。実写化する話によって、出演女優の人数がそれぞれなのも魅力的!単体出演の作品もあれば、9人も一気に出演している作品まであります。女優たちは衣装なども忠実に再現しているので、クリムゾンファンならキャラクターが複数登場する作品がおすすめですよ。

「痴漢ダメ絶対。」シリーズとの違いはストーリーの充実度

原作コラボ系AVといえば、AVメーカー「無垢」が有名ですね。さまざまなエロ漫画を実写AV化し、楽しませてくれています。その中でもシリーズ化している「痴漢ダメ絶対。」は、今シリーズと似ていると言えるでしょう。 「痴漢ダメ絶対。」シリーズは、webコミック原作コラボの作品。シリーズは3作発売されており、女の子がおじさんたちから痴漢をされるストーリーです。 出演は単体女優級の美女。ストーリーの再現度も高い点などが似ています。しかしリリースされている3作とも、ただ痴漢をされ続ける同じようなストーリーで、変化があまりありません。シチュエーションも3作ともほぼ同じ。原作の特性上仕方はありませんが、どれを選んでも同じような内容ではシリーズである意味がありませんね。 対して「クリムゾンコラボ」シリーズは、さまざまなストーリーを楽しめるのが魅力!原作ファンなら、好きなストーリーや好きなキャラが登場する作品を選べば、満足度も格段にアップしますよ。

絶品ボディの美女がラインナップ!「クリムゾンコラボ」AVシリーズおすすめ5選

さっそく「クリムゾンコラボ」シリーズから、原作ファンでもある筆者がおすすめ作をご紹介します。厳選のために用意した評価項目は、以下の3つです。 ・女優のルックス・スタイル →外見やスタイルの良さを、筆者が独断で評価。実写化作品なので、原作キャラクターに寄せている。または似ているのも高得点です。 ・シナリオパートの見応え →入り込めるシナリオかどうか。女優の演技力や、原作の再現度も特典に加味します。 ・凌辱シーンの興奮度 →激しい凌辱シーンを見て、視聴者が興奮できるか。凌辱から堕ちていく過程も丁寧に描かれていると高得点。 今作は実写化AVシリーズ!それを全ての評価で念頭に置いていきます。女優のルックスやスタイルもただいいだけでなく、しっかりとキャラクターに似せているかもチェックしますよ。シナリオや凌辱シーンは、原作ファン目線で評価をしていきますが、原作を知らなくても楽しめるかは非常に重要です。評価も参考にして、気に入る作品を見つけてくださいね。

①【イチオシ!】「クリムゾン×ムーディーズ コラボ作品 女潜入捜査官マリア 大橋未久」

発売日2012年9月1日
女優のルックス・スタイル★★★★★
シナリオパートの見応え★★★★★
凌辱シーンの興奮度★★★★★
おすすめポイント女優のクオリティ・シナリオ・凌辱全て理想形!
「クリムゾンコラボ」シリーズからイチオシ作品に選んだのは、大橋未久さんの単体作です。女捜査官 加賀美マリアを演じた未久さん。ムーディーズの専属女優で、ルックスもスタイルもいいのは誰もが分かります。それよりも評価したい点が、髪型や髪色がキャラにかなり寄せているところです。これはシリーズファンとしても、パケ写を見ただけでテンションが上がります。 演じるマリアは強い女ですが、今回の潜入捜査では“か弱い女”を演じろと指令を受けるのがポイント。本当は敵など全員倒せるのに、会長からの指示なので逆らえず体を弄ばれています。わざわざ強い女が、弱く演じるシナリオは秀一!後の凌辱シーンを大いに盛り上げます。 チンコを口にもおまんこにもぶち込まれると、屈辱的な表情をうっすら見せつつ、弱くヤラれる女を演じているのが素晴らしい。凌辱シーンはひたすらヤラレまくる姿が楽しめますが、シナリオパートで本当は強いのを知っているからこそ興奮しますよ。後半は、甘い表情で求める堕ちたマリアも楽しめます。 「女優のルックス・スタイル」「シナリオパートの見応え」「凌辱シーンの興奮度」は、全て★5。今回決めた評価項目を、バランスよく網羅した神作です。 ▶「クリムゾン×ムーディーズ コラボ作品 女潜入捜査官マリア 大橋未久」のサンプル動画をみる ■口コミレビューをチェック
美久の色白の肢体は犯●れれば犯●れるほど輝き、神々しいほどだった。 文句なしの星5つである。 引用:FANZA
今作は捜査官のマリアが、敵地に潜入するストーリー。どうしても暗いシチュエーションが多めですが、未久さんの美ボディを活かせるように、バッチリライティングにもこだわられています!
女優の演技がうまいこと、顔も身体もきれいなこと、そして、「クスリ」に繰るされたことを納得させるような感じぶり(艶技?)とお金をかけたきれいな画面作り、そして現実感のある大規模なセットや凝った衣装がうまくかみ合い、3時間に及ぶ作品を引き締めている。 引用:FANZA
原作のシナリオもいいですが、それを再現する未久さんの演技も素晴らしかったです。会長の指示に従わなければ…。でもこんな雑魚にヤラれるなんて…。と2つの感情が、心の中でぶつかり合っているのが表情によく表れていました。徐々に快感に溺れていくのも分かりやすく、実写化大成功だと筆者は感じます。
麻薬取引摘発のため、潜入捜査に入ったマリア。 会長の命令で、かよわい女を演じなければならないのがポイント。 面接ではいきなり全裸に剥かれて二人がかりでさんざんに犯●れてしまう。 引用:FANZA
“か弱い女”を演じるように指示を受けたマリア役だったのが、イチオシに選んだポイント!ただの強い捜査官だったら、きっと1番には選んでいないと思います。未久さんは、キャラやセックスタイプ的に弱々しさが強いからです。完全にストーリーのはまり役でした。

②「クリムゾン×山岸逢花 TVでHなハプニングを受け続け24時間徹底的に辱められたプライドの高い女」

発売日2019年9月1日
女優のルックス・スタイル★★★★☆
シナリオパートの見応え★★★★☆
凌辱シーンの興奮度★★★★☆
おすすめポイント原作シナリオの再現度が高い!
お次にご紹介するのは、山岸逢花さん出演作です。巨乳で挑発的なグラビアモデル、庵条ライラ役を演じます。逢花さんは美人でスタイルもいいのですが、今回は「女優のルックス・スタイル」を★4で評価しました。ライラはクリムゾンの中でも巨乳キャラなのです。しかしおっぱいが控えめ過ぎた点と、ウィッグを被るならもう少し髪色を近づけて欲しかったと感じます。 「シナリオパートの見応え」と「凌辱シーンの興奮度」も★4。テレビ番組内で催眠にかけられるストーリーですが、結構レズプレイが多めです。レズがお好きな方なら嬉しいポイントですが、その分本格的な凌辱シーンは少なめだった印象。また凌辱シーンは、完堕ちがないのが満点を逃した理由です。 もっとも評価したい点は、今作はシナリオの再現度がとても高いところ!拘束の仕方やカメラアングルにまでこだわられており、原作を知っているほど楽しめると感じました。逢花さんはライラのスタイルには遠いものの、演技は高評価できましたよ。 ▶「クリムゾン×山岸逢花 TVでHなハプニングを受け続け24時間徹底的に辱められたプライドの高い女」のサンプル動画をみる ■口コミレビューをチェック
クリムゾンコラボ作品史上かなり原作に寄せた作風だった。 後ろ手拘束や口をテープでふさぐなど製作陣はクリムゾンファンが好むフェチズムをよくわかっていて熱意がうかがいしれた 引用:FANZA
口コミでも、原作ファンほど高評価しています。どの作品も原作に寄せるようにはしているものの、AVらしい見せ方にアレンジをしている例が多いです。オカズにしやすいよう、良かれと思ってアレンジをしているのでしょうが、原作ファンからは忠実な方が評価は高いですよ。
完堕ちするシーンが無かったので、最後まで必死に我慢しているパターンが続くので、気持ちよくスッキリ逝くシーンが見れなかったのが、ちょっとモヤモヤ感が残るのが残念!終わり方が、後半へ続くように構成されているので、このまま感堕ちしたパターンの次回作を出してほしい。 引用:FANZA
シナリオ的に仕方がなく、逢花さんが悪い訳ではありませんが、どうしても完堕ちまで見たかったとの声は多いですね。それは筆者も同感です。シナリオの再現度も重視したいですが、逢花さんの凌辱シーンがドエロかったからこそ、その先を見たくなります。原作を知らない方ほどこの不満は出てきそうです。
女優さんの演技もなかなかのクオリティでクリムゾン史上最高傑作だがこの作品唯一にして最大の欠点が女優さんのバストのボリュームである。 原作のほうのキャラがクリムゾンキャラでも指折りの巨乳なだけに他にいなかったのかと思った。 引用:FANZA
やはり巨乳キャラなのに、おっぱいの再現度がなさすぎるとの批判が多いです。キャラ的にはハマり役なのでもったいないですが、ファンからするとおっぱいの再現度が高い女優を起用したほうがよかったのでは?と感じるのも無理ないです。

③「クリムゾン×MOODYZスペシャルコラボ企画 アイドル強●操作 ~スマホで命令したことが現実に~ 命令に逆らえない女 沖田杏梨」

発売日2014年1月13日
女優のルックス・スタイル★★★★★
シナリオパートの見応え★★★★☆
凌辱シーンの興奮度★★★★☆
おすすめポイント気高い女が爆乳揺らしてヤラレまくり!
続いては、ダイナマイトボディ女優沖田杏梨さん出演作。今作はクリムゾンの中でも、“強制操作シリーズ”のストーリーです。しかも完全書き下ろしストーリー。贅沢ですね。見た目も原作通りで「女優のルックス・スタイル」は文句なしの★5をつけました。 杏梨さんが演じるのは、クールなアイドル。そんな美女が、写真を撮るだけで何でも命令できるスマホに操られます。どこにいても勝手に体が動いてしまい、ファミレスオナニー。スマホがあれば、直接犯すのも容易です。でっかいおっぱいを丸出しにさせて、立ちバックで激突き!「なんで?」とされるがままになっているのが興奮します。「シナリオパートの見応え」は★4で評価しました。 「凌辱シーンの興奮度」も★4。爆乳を揺らしまくって、どんなシチュエーションでも凌辱されるのは高評価できます。ただ常に催眠状態なので、堕ちきらない点やロボットのように動きが硬いのがもったいないと感じました。 ▶「クリムゾン×MOODYZスペシャルコラボ企画 アイドル強●操作 ~スマホで命令したことが現実に~ 命令に逆らえない女 沖田杏梨」のサンプル動画をみる ■口コミレビューをチェック
爆乳セクシーの極上のアイドルを感じやすいいやらしい体にして何度も逝きまくる姿を見たいと思っている俺には超ツボに来た作品。 普通のSEXやバイブによる陵●では得られない、もの凄い快楽というのもツボだ。 体を操られ乳や全身をクリトリスと同じ感度にされるという状況を元々感じやすい体の沖田杏里梨が見事に演じてくれている。 引用:FANZA
杏梨さんのボディは元々二次元のような美しさなので、エロ漫画の実写化には最適の女優です。再現できるはずのない突かれて揺れる爆乳も、クリムゾンシリーズ特有の痙攣するような感じ方も、めちゃくちゃ上手くて驚きました。爆乳好きなら買いですよ。
コラボと言うらしいがもとが知らないで見ました ストリー重視ですがからみもしっかりありAⅤとしても良かったです 引用:FANZA
今作は完全書き下ろしなので、原作を知らなくてもわりと入り込みやすいストーリー。単純に操れるエロアイテムのシナリオが面白いので、原作を知らなくても満足度が高いです。
原作に忠実に作っており、逆らえない指示に抵抗する表情や、心の声などかなり上手く構成されている。 ただやはり原作は超えられず、アニメーションだからこそ表現できるシーンは実写だと厳しい。操られるシーンも迫力不足だし、感じているシーンも含めて実際にはありえないので演技だと思うと興奮度は下がる。 引用:FANZA
二次元派の意見ですね。筆者はアニメで表現できる凌辱シーンと、実写をそこまで比較するのは無理があると思いますね。当然実写はできないプレイが多いのは分かりきっていますので、せっかくの名演技に興奮できない方はアニメの方が向いているのかもしれません。

④「クリムゾンプリズン イカされたら敗北、恥辱ゲームに参加させられた女たち」

発売日2014年8月13日
女優のルックス・スタイル★★★★★
シナリオパートの見応え★★★★☆
凌辱シーンの興奮度★★★★★
おすすめポイントイったら負けの恥辱ゲーム!
お次も完全書き下ろしのストーリーです。会員制のテレビショーに出演させられる、秋山祥子さん(悠里ともか役)、波多野結衣さん(二階堂サラ役)、椎名ゆなさん(泉マヤ役)の3名と、進行役ジュエを大槻ひびきさんが演じます。4名全員美人で、キャラクターにもしっかりマッチ。「女優のルックス・スタイル」は★5です。 テレビショーでやらされるのが、イったら負けの恥辱ゲーム。撮影されている状況で凌辱を受け、イクと電流を流されて敗北になります。シナリオは超充実しており、あらすじを聞いただけでもそそられるでしょう。しかし女優たちの演技力は、そこまで高いとは言えず「シナリオパートの見応え」は★4になりました。 何よりの見どころは、3名が一気に凌辱されるシーン!泣きながら並んでバック挿入されるなど、再現度も◎。喘ぎ声の三重奏は、支配欲が掻き立てられてめちゃくちゃ興奮します。「凌辱シーンの興奮度」は、文句なしの★5。レズやキャットファイトなど、見どころも多いです。 ▶「クリムゾンプリズン イカされたら敗北、恥辱ゲームに参加させられた女たち」のサンプル動画をみる ■口コミレビューをチェック
原作を知らないで視聴しました。 3人の大女優がそれぞれ犯●れる構成です。 安定感のある女優ばかりですので、不足感は全くないです。 引用:FANZA
今作に出演する女優4名は、全員超人気女優!豪華すぎて、絵面だけで興奮しますね。犯される3人が、有名な美人女優だからよかったとの声が多数。口コミの通り、安定感が凄いです。
クリムゾン作品とのコラボの中で最高傑作かも 監視役に「大槻ひびき」を起用したのも見事のハマッテます。 引用:FANZA
特に演技力が光っていたのが、進行役のジュエを演じた大槻ひびきさん。このテレビショーもジュエの金稼ぎ目的で行っており、大事な役なので有名女優を起用してくれたのが高評価です。ひびきさんはレズプレイに定評があるので、3人を犯す手伝いをするシーンは興奮度を倍増させてくれました。
予想はしていましたが、原作の良さ、快感恥辱に耐えながら最後はイカされてしまう過程、に覚える興奮は微塵も感じません。 似たような風貌のAV女優が3人、持ち時間アンアンキャンキャン鳴いているだけです。 引用:FANZA
結構厳しい意見ですが、筆者が演技力の無さを感じたのもほぼ同様の意見です。与えられたセリフなどはいいですが、屈辱感を感じている表情や、徐々に堕ちていくような演技があまりできていません。せっかくのシナリオの素晴らしさを、半減させていると感じました。

⑤「ヴァージンコントロール 高嶺の花を摘むように 神咲詩織」

発売日2014年12月1日
女優のルックス・スタイル★★★★★
シナリオパートの見応え★★★★★
凌辱シーンの興奮度★★★★★
おすすめポイント演技力の高さが桁違い!実写化の手本
最後は、神咲詩織さん出演作。クリムゾンシリーズの中で、栄雲学園を舞台にした作品です。詩織さんは、生徒会長 鈴峰彩花を演じますよ。このキャラは、非の打ち所がない“女神”と賞される美女。美人で豊満ボディの詩織さんには、ピッタリの役です。「女優のルックス・スタイル」は★5。制服などもこだわられています。 処女の彩花が、催眠凌辱によって犯されるストーリー。本当は犯されたい願望があったので、「ダメダメ」と抵抗する割にめちゃくちゃ気持ちよさそうです。おまんこはトロトロで、乳首も勃起。ずっぼり男子生徒の肉棒を挿入されて、つい「もっと犯してください」と叫んでしまうドスケベ。 とにかく詩織さんの演技力が高すぎて、アニメがそのまま三次元になったようなクオリティ。凌辱シーンもレズから男子生徒、おじさんなど複数から犯されるシーンが多く、見応え抜群。「シナリオパートの見応え」「凌辱シーンの興奮度」は、文句なしの★5をつけました。 ▶「ヴァージンコントロール 高嶺の花を摘むように 神咲詩織」のサンプル動画をみる ■口コミレビューをチェック
クリムゾン特有の「心の声」もしっかり再現しており、超能力で口を封じられるが、「心の声」でその悔しさや動揺を表現できていることがさらにエロさを上げていた。 表情と相まってクリムゾン「らしさ」が十分表現できていたと思う。 引用:FANZA
今作もストーリーの再現度が素晴らしいと、絶賛されています。「心の声」は、他の作品でもやっていますが、演技力の高い詩織さんがアフレコしたセリフは、めちゃくちゃエロい!本格的な声優なんじゃないかと錯覚します。
演技がホント、エロくてめちゃくちゃ興奮しました。トイレでのオナニーシーンは必見です! 引用:FANZA
実は今作のストーリーは、淫らな幻覚を見せる力を持っている転校生に、夢幻の中で犯されていたオチ。彩花がすっかり快感に飲み込まれて、自分からオナニーをしてしまうほどに堕ちているのが興奮しました。
特に、神咲詩織の演技は抜群です。 最後の方はちょっとわざとらしいところもありますが、 喘ぎ声も相当激しいので、からみが相当なものなことには間違いありません。 引用:FANZA
「わざとらしい」とありますが、原作がある実写AVなら少しくらいわざとらしい方が正解だと、筆者は感じました。詩織さんの演技は、声優が演じているかのような2.5次元感を出しています。原作が好きで、アニメも見た方なら絶対に感動する演技ですよ。

実写化された凌辱セックスに興奮!AVシリーズ「クリムゾンコラボ」でヌキまくろう

ムーディーズの「クリムゾンコラボ」シリーズから、おすすめの5作をご紹介しました。シナリオの一流と、女優の一流がコラボしているだけあり、どれもレベルの高い凌辱ストーリーが楽しめました。中でも差をつけたのは、女優の演技力。原作を知らない方でも楽しめるので、ぜひおすすめの中から最高のオカズを見つけてください。 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・「私立ハーレム淫語学園」AV全4作を紹介|激カワ痴女たちに囲まれ妄想モテ体験!「またがり淫語お姉さん」おすすめAV5選|変態美女のドスケベ馬乗りで昇天!