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かなりヤバイ。ドバイの風俗はクラブが定番!それ以外は危険が伴う?

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海外風俗

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ドバイの風俗について

ドバイは小さな国土に似合わないほど、数多くのアミューズメント施設があります。

その施設で楽しもうと、世界各国から多くの人がドバイを訪れています。

大勢の人が集まれば、そこに必ずあるのが風俗です。

では、ドバイの風俗はどのようなものでしょうか。

ドバイでも女遊びができる?

ドバイはイスラム教を信仰する国ですが、ご存知のようにイスラム教は戒律が厳しく、性風俗も規制されています。

しかし、それは表向きで、裏では風俗店が存在しているようです。

もちろんドバイでは違法ですが、当局は見て見ぬふりをしているのが実情です。

ドバイが属するアラブ首長国連邦は、国内にいる9割が外国人という特殊な人口構成のため、何かにつけて軋轢が絶えないようです。

そのため、あまりに戒律が厳しすぎるとかえって人心が荒廃するというので、いわゆる「ガス抜き」のために、風俗に抜け道が作ってあるのかもしれません。

それでも、表向きは取り締まりが厳しいため、売春で摘発されると簡単には釈放してもらえません

売春が発覚すると禁固刑に

ドバイでは、売春が発覚すると、売った女性も買った男性も、どちらも禁固刑に処せられるというのが、ドバイでは通例になっています。

これは宗教上の教義からきているのかもしれませんが、犯罪でも「両成敗」が鉄則になっているようです。

これと同様に、ポルノ所持に関しても厳しく、大量のポルノDVDを隠し持っていたとして、日本人が逮捕された例もあります

しかし、厳しい法の網の目をくぐってでも風俗遊びをしたいのが、男のサガというものです。

そんなツワモノのために、ドバイの風俗事情をご紹介しましょう。

基本的に違法だけど現実的に野放し状態?

もともとドバイには日本人が少ないため、日本人向きの夜遊びスポットはありません。

ですから、日本人が何も知らずにそのへんの店に入ると、

格好のカモにされるおそれがあります。

治安面でもお金の面でも、こっちが日本人だとわかると、餌食にされると思ったほうがいいでしょう。

ドバイでは、知らない場所には近づかないほうが賢明なようです。

1人で遊ぶのは危険

ドバイの夜遊びは、現地に詳しい日本人など、信頼できる人と一緒でないとおすすめできません。

しかし、現地に詳しい人がいれば安心なので、日本企業の現地駐在員などは、それなりにドバイの夜を満喫しているようです。

もちろん、日本からの観光客でも店を選べば、ドバイのナイトライフを安全に楽しむことは十分に可能です。現地に詳しい人に教えてもらうのがベターです。

ドバイ風俗の代表といえばマッサージ店とクラブ

ドバイは金持ちが多いイメージがありますが、実際にはVIPクラスといえるのは1割程度で、あとの多くは出稼ぎ労働者で占められています。

その人たちの出身国はさまざまで、中国・インド・ロシア・シリアなど、実に多くの国々から集まっています。

そのため、文化も言語もごちゃまぜになっているのが、ドバイという国なのです

これだけの国々の人が集まっていると、当然ながら風俗もそれぞれの文化の影響を受けて、独特の形態に発展しています。

そんなドバイ風俗のひとつがクラブとマッサージ店と呼ばれるものです

ここでは、出稼ぎ労働者の女性が多数働いています。

マッサージの店は見つけにくい

店は、ちょっと見には風俗店とわからないように、うまくカモフラージュしてあることが多いようですが、もちろんそれは当局の目を逃れるためです。

そのため、一見普通の民家にしか見えないような建物が多いために、観光客ではなかなか見つけることができないのです。

マッサージ店で働く女性は、中国などから旅行ビザで入国して働くことが多いようです。

もちろん裏では闇のブローカーが暗躍していて、入国した女性たちはパスポートを取り上げられてしまうために、店から一歩も外に出られなくなってしまいます。

こうして外の世界と隔絶した環境で、彼女たちは男の相手をさせられることになるのです。

宗教的な戒律が厳しい現代の国で、このようなことがまかりとおるとは信じられませんが、戒律が厳しいからこそ、その網をかいくぐろうとした結果、このような状況になったとも考えられます。

また、店側がパスポートを取り上げて外に出さないのは、マッサージ店で働くよりも、外で立ちんぼをやるほうがお金になるという現実があるからです。

では、パスポートを持たせるとどうなるのでしょうか。

立ちんぼをやれば稼げるから、彼女たちはマッサージ店を飛び出して、ビザの期限が切れても不法滞在のまま、立ちんぼを続けようとします。

不法滞在が増えればビザの発行手続きが厳しくなります。

そうなると風俗で働く女性が入ってこなくなるため、結局マッサージ店が困ることになります。

だからパスポートを取り上げて、店から出られないようにしているのですが、日本ではちょっと考えられないようなことが、この国では日常的に起こっているわけです。

マッサージ店はドバイで広く普及していますが、外国の貧困層の出稼ぎが多いために、女性の質とレベルはあまり期待できません。

マッサージより、定番な遊びがあります。ナイトクラブ(バー)での遊びです。

ナイトクラブ、ディスコは置屋のようなシステム?

ドバイでは売春行為が禁止されていますが、それでも、ナンパや自由恋愛という名目で、交渉できる場所があります。ナイトクラブ、ディスコです。

ここには常時、交渉できる女性が在籍しています。

ディスコやホテルの中のクラブに行きたければ、タクシーの運転手に言えば連れていってくれます。

ディスコで遊べる女性を見極めるには

ディスコ、クラブも、名目上は自由恋愛です。

ディスコに入るには女性も入場料50Dhs(約1,680円)を払います。

中に入ってから交渉するわけですが、店によって、マッサージ店同様あまり期待できないとか。

しかし、出稼ぎに来ている女性の国籍はさまざまですから、国ごとにランクが分かれているようです。

ロシア人や東欧人女性は人気があり、300ドル以上なのに対して、アジア人やアフリカ人は100ドル~200ドルと安値で取引されています。

中には50ドルでOKの子もいるようなので、要は交渉しだいということなのでしょう。

その女性ですが、全てが遊べる女性ではありません。一般の女性がいる場合があります。

一人でいて、派手な格好をしている女性を見つけたら、まずは声をかけて確認してみましょう。

ヨークインターナショナルホテルのクラブは定番

ホテル内のクラブでも、自由恋愛という形で遊ぶ事ができます。

今後、どうなるかはわかりませんが、現時点では、このようなホテルのクラブがドバイの遊びで一番安全と言われています。

その中で有名なのが、ヨークインターナショナルホテルのクラブです。

ここのクラブには、ロシアやアジア、アフリカの女性が100人以上はいると言われています。

入場料を払い、中を歩いているだけで、女性の方から話かけてきたり、腕をからまれます。
気に入った女性がいたら交渉していくのが、ここでの自由恋愛です!

ここにいる女性は、他にくらべて、レベルが高いと言われています。ドバイで遊ぶ場合、定番といってもいいでしょう。

プールやビーチでも、女性を紹介してくれる?

ドバイで女性を探すなら、プールやビーチも狙い目といわれています。

プールやビーチにも、交渉できる女性がいるのです。

監視員の中に、風俗嬢の仲介している人間がいます。それとなく聞いてみましょう。仲介している場合は、女性の電話番号を教えてくれます。あとは交渉次第ということになります。

ドバイでは当局の目を逃れるために、このようにいろんな形でカムフラージュしているようです。

初めて、ドバイで遊ぶなら、リスクが少ないヨークインターナショナルホテルのクラブのようなところで遊ぶ事をオススメします。

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