愛のコリーダの無修正シーン10個を大公開|フェラや挿入もガチで丸見え!

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「愛のコリーダ」は、昭和の「阿部定事件」を題材にした映画です。過激な濡れ場も増えつつある邦画ですが、日本では検閲利権団体「映倫」のせいで性器は見えません。しかし愛のコリーダは、無修正シーンのオンパレードです!今回は日本初のハードコア・ポルノと称賛された、愛のコリーダの無修正シーン10選を紹介します。フェラも挿入も丸見えなセックスシーン満載!阿部定の狂った愛とエロスを満喫しましょう。

性器・性的シーンが全て無修正の映画「愛のコリーダ」

映画公開日 1976年10月16日
監督 大島渚
出演 藤竜也、松田暎子
映画「愛のコリーダ」は完全無修正で撮影されました。映画を撮影した大島渚監督は、検閲の手を逃れるためフランスと合同製作しています。 愛のコリーダ北米版では吉蔵を演じた藤竜也のチンコや、定を演じた松田暎子の陰毛や膣口まで丸見えです。それだけではなく、フェラや挿入も本当に行っていました! 約1時間40分ほどある映画ですが、冒頭からセックスシーンだらけ。手マン・フェラ・見せつけプレイなど全て無修正で撮影されているのです。 しかし日本では性的シーンが約30分ほどカットされた上に、性交シーンは上半身のみ…。ラストシーンでの局部切断もぼかしが入り、いまいち迫力が伝わりません。 2000年にはノーカット放映され完全版のDVDも販売されていますが、こちらも残念ながら無修正ではありませんでした。 〇愛のコリーダ北米版を見る

不倫・首絞めセックス・嫉妬により殺害!「愛のコリーダ」のあらすじ

愛のコリーダの舞台は阿部定事件と同じく、昭和11年の料亭「吉田屋」から始まります。新入り女中として吉田屋にやってきた「定(さだ)」は、吉田屋の主人である「吉蔵(きちぞう)」に手を出され恋に堕ちました。 最初は人目を忍んでセックスしていた二人ですが、よほど身体の相性が良かったのでしょう。次第に場所や人目も気にせず、逢瀬を重ねていくのです。 ある日二人の関係に気が付いた妻は、定に吉蔵とのセックスを見せつけました。嫉妬に身を焦がした定と、定の身体に夢中になった吉蔵はついに出奔します。 待合旅館で昼夜問わず抱き合う二人。定は吉蔵のチンコを離さず、旅館の女中や呼びつけた芸者の前でも構わずに情交を重ねました。 快楽を求め続けると同時に吉蔵を手放したくない定は、ハサミや包丁で吉蔵を脅しながらチンコに跨るようになります。しかし定の嫉妬と独占欲は収まらず、ついに首絞めセックスのあと吉蔵は殺されてしまいました。 題材となった事件と同様に映画のラストも、吉蔵のチンコを切り取る定の狂気で終わります。衝撃な顛末を表すには、確かに無修正で見せる必要があった!と言えるでしょう。 〇愛のコリーダ北米版を見る

「愛のコリーダ」無修正で丸見えの抜けるシーン10選

ラストシーンのチンコ切断をセンセーショナルに表現するべく、愛のコリーダは最初から最後までほとんどがセックスシーンで構成されています。 しかし無修正撮影とは言っても、全てのシーンで性器が映っているわけではありません。もちろん着衣でのシーンもエロさ全開ですが、やはり無修正なら性器も鑑賞したいものです。 ここでは「愛のコリーダ」の数あるエロシーンから、無修正でチンコもマンコも丸見えな抜けるシーンを10選を紹介します。狂気に堕ちていく定と吉蔵のセックスを、あなたもぜひ堪能して下さい!

「乞食の懇願にマン毛をお披露目」

無修正で丸見えになっている箇所 陰毛・性器
抜きどころ 5分40秒当たり
女郎から足を洗い、料亭「吉田屋」の女中として働きだした定。店前に入り込んでいた老乞食が定を見つけ、やらせてくれと懇願します。 女郎だった過去を忘れたい定ですが、前夜店の主人である吉蔵と妻のセックスを覗き見していたため、アソコが疼いていたのでしょう。 夜になっても懇願してくる乞食を、定は仕事を中断して裏に連れ込みました。しかし年のせいか乞食のチンコはふにゃふにゃのまま…。 勃たさせるためにマンコを見せてくれと頼む乞食に、呆れながらも定は着物をめくって御開帳します。 乞食は歓喜しますが結局チンコは硬くならず、定はもう諦めなとチンコを手の平に乗せてポンポンと弾ませ宥めました。 定の陰毛は濃いため一瞬修正された黒棒に見えますが、無修正のマンコです!膣口などは見えませんが、開始早々の無修正シーンは老乞食のチンコも丸見えで興奮が高まるでしょう。 〇「乞食の懇願にマン毛をお披露目」を視聴する

「雑巾がけ中の定に手マンする吉蔵」

無修正で丸見えになっている箇所 尻のワレメ・手マン
抜きどころ 9分あたり
女郎とバカにされ女中たちと喧嘩騒動を起こしていた定。そこに帰ってきた吉蔵と定は、ついに運命の出会いを果たします。 翌日雑巾がけをする定の尻を眺め、「いい景色だ」と早速口説き始める吉蔵。定は後ろから視姦され、ドキドキしながら雑巾がけを続けました。 鼻歌混じりに「何人男を泣かした?」と質問する吉蔵に戸惑いつつ、定は聞こえなかったふりをして後ろに下がり吉蔵にぶつかってしまいます。 すかさず着物を捲り上げて、定の桃尻を露わにした吉蔵はいきなり手マン! マンコは見えませんが、確実に指が入っている動きは見えます。着物の下は常にノーパンだった時代ならではの、エロスと淫靡さを感じられるでしょう。 〇「雑巾がけ中の定に手マンする吉蔵」を視聴する

「勃起したチンポを見せつけ騎乗位で初挿入」

無修正で丸見えになっている箇所 男性器
抜きどころ 11分半あたり
熱燗を運んできた定を部屋で待っていたのは、客では無く吉蔵でした。驚く定を呼び寄せ、お酒を口移しで飲ませる吉蔵。 やはり鼻歌混じりで着物の裾を割り、吉蔵は定のマンコを触ります。すでに濡れているのを知った吉蔵は、硬くなったチンコを見せつけ定を誘いました。 上に跨る定の膣位置を亀頭で擦り、座位のまま二人は初めて繋がります。残念ながら挿入シーンや定のマンコなどは見えません。しかし吉蔵のチンコは亀頭の形や色もハッキリと見えます。
日本初の本番映画で、秘密裏に進めなきゃいけなかったんです。フランスとの合作で、あっちのプロデューサーに「男性器の形もかっこいい人を」と写真を求められたりして、キャスティングは難航しました。 引用:AERA
大島渚に俳優オファーを頼まれた映画監督の崔洋一(さいよういち)は、当時を振り返って制作秘話でこう語りました。確かに吉蔵のチンコはわりと小さ目ですが、亀頭の形もハッキリして色も赤ピンクでキレイです。 定と吉蔵の情念を表すチンコは象徴的な存在です。最後は切り取られてしまいますが、その分無修正で勃起したチンコを見ると視聴者に強い印象を与えます。 〇「勃起したチンポを見せつけ騎乗位で初挿入」を視聴する

「吸引しながら生フェラチオ」

無修正で丸見えになっている箇所 男性器・バキュームフェラ・口内射精
抜きどころ 15秒あたり
吉蔵に抱かれ身も心も奪われてしまった定。二人は隙があれば逢瀬を重ねますが、吉蔵は毎朝妻も抱くため中々射精してくれません。 女は愛した男の精子が欲しいもの…。射精を求め嫉妬する定に、吉蔵はゆっくりとしたピストンで何度も何度も定を中イキさせます。しかしどうしても射精させたい定は、今まで入れていたチンコをしゃぶり始めました。 女郎時代のテクか?頬を凹ませるほどのバキュームフェラで、ジュボジュボ音を立てながらチンコをしゃぶるのです。演技ではなく、ガチのフェラチオシーンが無修正で見られます! チンコにむしゃぶりつく定を一服しながら眺める吉蔵。演じていた藤竜也は、このシーンで腰が据わったと話しています。
基本的に順撮りです。で、最初から、吉が横になってしゃぶられるシーンですよ。そんなのを先にやっちゃったからね。大島さんも考えたわけでさ、こういうシーンを変にもったいぶって最後のほうにもっていくと、こっちも負担になるでしょ? それが、最初にドッと来たからね。もう後は腰が据わったと言うのかな。 引用:ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)
2000年に「愛のコリーダ」完全版が上映された際、アサヒグラフに掲載されていたインタビューです。藤竜也は撮影当初、やはり自分のイチモツを晒すため緊張していました。 しかしのっけからのフェラシーンで、完全に開き直ったのでしょう。最後は定に口内射精した吉蔵…。もしかすると、精子も本物だった可能性が高いです。「吸引しながら生フェラチオ」を視聴する

「若芸者が張型で処女消失」

無修正で丸見えになっている箇所 乳首・陰毛・女性器
抜きどころ 27分あたり
二人の熱情は燃え滾り、ついに定と吉蔵は駆け落ちしました。たどり着いた料亭で芸者に囲まれ、簡易な結婚式を挙げた二人。 芸者たちに冷やかされ、定と吉蔵は初夜の床入りをその場で始めました。二人の性交を見て興奮した姉さんたちは、若い芸者の身体を弄びます。 若い芸者の乳を揉み手マンする女3人。最後は小鳥の張型を挿入され、若芸者は処女喪失しました。このシーンでは若芸者の乳首も陰毛も、膣口で張型がピストンされる様子までバッチリ拝めます! 最後は幇間(ほうかん)が踊る前で芸者たちが女同士で交わり始め、芸者の尻枕に寝そべる吉蔵のチンコに定がむしゃぶりついています。少々シュールなシーンですが、卑猥さは強烈です!「若芸者が張型で処女消失」を視聴する

「寝ている吉蔵に手コキする定」

無修正で丸見えになっている箇所 男性器・乳首
抜きどころ 29分あたり
眠っている吉蔵のチンコを撫でさする定。もちろん無修正でチンコはバッチリ移されています!一晩中チンコを握りしめていた定ですが、昼まで吉蔵を眠らせていたこの時はまだ理性が残されていました。 時々舌や唇で陰茎を愛撫する定の姿は、吉蔵への溢れ出る愛情を感じられ可愛らしく見えるでしょう。 部屋を片付けようか?と声を掛けにきた女中を追い払い、吉蔵を起こした定は早速セックスを求めました。尿意をもよおし少し待てと制した吉蔵に、「私の中で出したらいい」と変態発言する定。 吉蔵は呆れつつも定を抱き始めます。動きからクンニをしているシーンですが、この時は定のおっぱいしか見られません。巨乳ではありませんが、小ぶりで薄めのピンク色な乳首は妙にエロいです!「寝ている吉蔵に手コキする定」を視聴する

「マンコにゆで卵挿入される定」

無修正で丸見えになっている箇所 陰毛・膣口
抜きどころ スタートすぐ
駆け落ちしてからは、人前でも性交を隠さなくなった二人。芸者や女中に見せつけながら、エロ行為を止めません。 三味線を弾く芸者の前で食事を始めた二人でしたが、突然定は椎茸や刺身を愛液に浸けて吉蔵に食べさせ始めます。 仕返しとばかりに今度は吉蔵が、定のマンコにゆで卵を突っ込みました!このシーンでは定の陰毛も、膣口に入っていく卵の様子がモロ見えです。 情が濃い女は剛毛を表すように、定のマン毛はボウボウです!しかし処理済みのマンコより、卑猥さとスケベさを感じられるでしょう。 マンコから生み出される卵は衝撃的ですが、この時定は後ろ向きのためお尻のワレメしか見られないのが残念です。「マンコにゆで卵挿入される定」を視聴する

「逗留資金を稼ぐため校長に抱かれる定」

無修正で丸見えになっている箇所 乳首・陰毛・膣口
抜きどころ 42分あたり
駆け落ちしてから待合旅館に居続けた二人。しかし逗留するにはお金が必要です。1度家に戻りたい吉蔵と離れたくない定ですが、資金を調達するため定は元愛人だった校長に会いに行きました。 校長は女郎をしていた定に吉田屋を紹介した人でもあり、定が真面目に働くのを望んでいたのです。しかし校長も所詮は男、資金提供の代わりに定を抱きました。 すっかり吉蔵に惚れこんでいた定は、校長に抱かれているうちに罪悪感に襲われます。自分に罰を与えるように、定は校長へ「ぶって!」「つねって!」など折檻を行わせました。 折檻に興奮したのか定は校長に跨りますが、この時一瞬ですが定のマンコが映されています。騎乗位で動くバックショットは、定のウェストのクビレとぷりんとしたお尻がエロい! 「愛のコリーダ」では意外と定の裸シーンが少ないので、この場面では定のキレイな裸体をじっくり鑑賞できるでしょう。 〇「逗留資金を稼ぐため校長に抱かれる定」を視聴する

「今ならアウト!子供のチンコを掴む定」

無修正で丸見えになっている箇所 子供の裸・性器
抜きどころ 55分あたり
片時も離れなかった定と吉蔵でしたが、定が一度資金調達に外出したのをきっかけに吉蔵も一度家に戻る事になりました。 期間はわずか3日だけ…。それでも定は妻に嫉妬し、吉蔵を離したくありません。家まで吉蔵を送りがてら共に待合旅館を出て、どこかの家で吉蔵を待っていた定。 とくだん説明の無いシーンのため、定のいる家がどこなのか分かりません。その上裸の子供二人と定がはしゃいでいます。スジマンもチンコも丸出しの子供…。今なら完全アウトの児ポ案件でしょう! 定も着物の裾がはだけ時々陰毛を見せながら、裸の子供たちにちょっかいを掛けます。しかし男の子のチンチンを見て、吉蔵を思い出してしまった定。 突然男の子のチンチンを強く引っ張り、妻の元へ帰った吉蔵への嫉妬心を露わにしました。ロリにとってはご褒美な無修正シーンですが、大島渚は「愛のコリーダ」を猥褻だとは考えていません。
本書に『愛のコリーダ』を監督した大島渚の言葉の引用がある。「およそ表現されたものはすべて『猥褻』ではない。大胆に言えば、心の中にタブーを持つ人間ほど『猥褻』を感じるのである。子どもは何を見ても『猥褻』を感じたりしない。何かを見たくてしかたがないくせに、心の中にタブーがあって自らそれを禁じている人間があえてそれを見ようとする時『猥褻』が試される。 引用:神戸映画資料館
書籍「性と検閲 日本とフランスの映画検閲と女性監督の性表現」で引用された、大島渚の言葉です。そのためタブーを持つ人間だと非常に淫猥な場面ですが、見る人によっては定の無邪気さと恋心を表したシーンに見えるでしょう。 〇「今ならアウト!子供のチンコを掴む定」を視聴する

「ラストセックス!自らチンコを引き寄せ騎乗位挿入」

無修正で丸見えになっている箇所 男性器・陰毛・ワレメ
抜きどころ 3秒あたり
吉蔵と離れた定は寂しさと嫉妬心に耐え切れず、吉蔵を電話で呼び戻しました。慌てて戻った吉蔵に包丁を突きつけ、怒りを露わにする定。 離れていた時間を埋めるように、二人は貪るように性交を始めます。行為はどんどんエスカレートし、二人は首絞めセックスにハマっていきました。 帯紐で吉蔵の首を絞めながら騎乗位する定。自らの手でチンコを誘導し、ゆっくりと挿入していきます。このシーンでは確実に生で入れているのが分かります! 定の陰毛と挿入シーンがバッチリ見えますが、裸ではありません。しかし赤い襦袢が艶めかしく、全裸よりもいやらしく見えます。 首絞めセックス中、定の狂気に満ちた情念を感じた吉蔵。「俺の身体はお前にやった」と伝え、死んで定だけのものになろうと覚悟を決めました。 生きている間の最後の交わりは、恐怖と切なさが混ざり合い「淫靡」な雰囲気を味わえるでしょう。そして恋焦がれ燃え尽きた男女の結末を迎える、衝撃のラストシーンへと誘導してくれます。 〇「ラストセックス!自らチンコを引き寄せ騎乗位挿入」を視聴する

「愛のコリーダ」の無修正は一見の価値あり!

数分に一回はエロシーンが入っている映画「愛のコリーダ」。今や重鎮となった俳優、藤竜也のチンコが見られる貴重な作品です。 また阿部定を演じた松田暎子も、身体を張ってAV女優顔負けの本番セックスをしているので感じた顔や喘ぎ声がリアル! 大島渚は「全ての表現は猥褻では無い」と語っていましたが、海外で評価された「愛のコリーダ」も日本版では今も修正済しか見られません。 しかし昭和初期に人々に衝撃を与えた「阿部定事件」は、無修正だからこそ定の情欲や熱情が伝わるのです! 84年前の5月18日に起きた阿部定事件。愛のコリーダの無修正シーンを見て、あなたも愛欲に溺れる男女の狂気を感じてみましょう! 以上、風俗部編集部からのお届けでした。 ◯関連記事 ・沢尻エリカのエロい噂|援交・キメセク女優のちくび画像やレズ濡れ場!エロい映画ランキングTOP20|邦画・洋画・Vシネマ別に厳選