シンプルだからこそ難しい!女性を幸せで満たす正しい正常位の方法

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セックステクニック(男性編)

シンプルだからこそ難しい!女性を幸せで満たす正しい正常位の方法

正常位といえばセックスの基本で、体位としては実にオーソドックス。しかし一方、男女ともに常に一番人気で、愛あるHを実感してもらいやすい体位でもあります。突飛な体位にばかり気を取られず、基本に忠実にまずは正常位から極めましょう。秘密を明かせば、モテ男は必ず正常位の達人です。今回はシンプルだからこそ熟練するのが難しい、正しい正常位の方法を徹底指南。挿入、ピストン、フィニッシュと段階別にコツを伝授します!

彼女を満足させる上手な正常位のやり方とは


Hといえば正常位ですが、基本の体位だから簡単かと言えば必ずしもそうとは限りません。騎乗位やバックについてはやれああしろ、こうしろとテクニック指南があふれる中、正常位に関しては「できて当たり前」「工夫の余地なし」と思われ過ぎな感がなきにしもあらず。

愛あるHの代表格ですし、お互いの顔を間近で見ながらぴったり密着できるのは正常ならでは。そこが魅力である一方、女性の表情がしかと見て取れるため、感じていない一瞬も丸わかり。男性にとっては、意外と萎えやすい体位でもあるわけです。

逆にいえば、パートナーのイキ顔を確認しながら自分も射精できる絶好のチャンス。ここでは男女がともに最高の絶頂に到達できる、そんな正常位のやり方をご紹介します。

50%以上の女性が「1番好きな体位は正常位!」と回答

女性からの支持の点では、やはり正常位が他の体位を圧倒しています。2位の「バック」のダブルスコア以上、じつに5割以上の女性が「一番好き」と回答しました。

Q.好きな体位は?
1位 正常位(53%)
2位 バック(24%)
3位 騎乗位(8%)
4位 座位(10%)
5位 その他(5%)

引用 :「ViVi」公式デジタルマガジン

「Hといえば正常位」、女性にとってはこれが常識なんですね。アンケートによっては4分3ほどの女性が正常位推しのケースもあり、まさに不動の1位といった趣きです。横たわってできるので、単純に体が楽なのも一因でしょう。

いっぽう男性の方も、じつは女性に負けず劣らず正常位好き。半数近くが好きな体位の第1位に、女性と同じく正常位を挙げています。さらに注目すべきは、射精する際の体位について何と80%もの男性が正常位と答えている点。フィニッシュに正常位を選んでいる理由は、ぎゅっと抱きしめながらが一番発射しやすく、また気持ちいいから。

好きなだけキスもできますし、上に乗っているため男性は体が動かしやすいのもメリット。女性にとっては一体感があり、かつ彼氏の精液の出も良いわけですから、ウケるのもうなずけます。

なぜ好きなのか?正常位だけで満足という女性の意見をまとめてみた


なぜ正常位が好きなのか、その質問を女性に直接ぶつけてみましょう。中には、正常位以外の体位は要らない!とまで豪語する人も。他の体位より満足感が得られる理由、それがわかればHの時ゼッタイ役立つはずです。

おはようございます。
正常位好きです。
お互いの表情見れますしキスしながら腰ふられ(///)

その次に騎乗位が好きですね。(*^^*)
引用:YAHOO!知恵袋

やっぱり見つめ合えるのが、女性にはかなりうれしいみたいですね。性欲+愛情、これが大事なんでしょう。キスの快感と挿入の刺激は、イクための助走として最適です。

正常位が1番好きです。彼もそれを分かってくれているので、エッチのときは正常位が多めです。向かい合って、見つめ合えるのがいい。恥ずかしさもあるけど、ドキドキします。
引用:BIGLOBE Beauty

見られる恥ずかしさもまた、正常位が愛される理由の1つ。イキ顔なんて、ふつうは見せたくないですものね。そういう見られたくない部分まであえて見せるー、正常位ではそんな女性本来のMっ気がほどよく刺激されるのでしょう。


どんな体位だろうとオッパイに触るのはできますが、乳首をねぶれるかとなると途端に数が限られます。バックでも騎乗位でも、乳首は男性の口から遠い位置に。その点正常位には明らかなアドバンテージがあり、キスだけでなく乳首舐めも思うがまま。膣におちんちんが入ってる時こそ、女性は他の敏感な部分もいっしょに責められたいんですね。

女性を満足させる正常位の流れを3つのステップで解説

それではここから、正常位実践の流れを具体的に紹介していきます。どんな体位でもそうですが、導入→まぐわい→仕上げの流れが確かに存在します。導入に失敗すればH自体が成り立ちませんし、仕上げをサボれば後味の悪さだけが残ります。今回は正常位を、

①挿入編
②ピストン編
③フィニッシュ編

の3つのステップに分けて解説。各ステップごとにコツや注意点を示し、最終的に正しい正常位の全体像をお示しするつもりです。

「いつも挿入で手こずる」とか「フィニッシュがうまく決まらない」など、人によって得手不得手はあるでしょう。苦手なステップは人並みに、得意なステップはさらに高みを目指すといった具合で、全部をくまなくご参照いただければ幸い。もちろん興味のあるところだけ、つまみ食い式に活用していただいても全く問題ありません。

①挿入編:正常位でスムーズにインサートするおすすめのやり方5選


まずは、挿入編。入れやすさでは、正常位はバックに劣ると筆者は考えています。向き合う姿勢での交尾は人間ならではですが、女性の足がやっぱりちょっと邪魔ですし、寝ている時の膣の状態は必ずしもむき出しではありません。

動物がバック専門なのも、その挿入しやすさからでしょう。そういう意味では、正常位の挿入は最初にして最大の難所。ここではまず、スムーズにインサートするやり方とコツを、実際のHの時系列に沿って5つ紹介しましょう。

①挿入モードへの移行は、必ず指と舌で濡れ具合を確認してから

セックスに不慣れな男性ほど、挿入=Hと考えてしまうフシがあります。回数を重ねれば次第にそれが誤解だとわかってくるのですが、実感するまでなかなか治らないのも事実。女性が十分受け入れ態勢になっていないのに、無理に入れようとするから失敗するんです。

大事なのは膣の状態の確認で、これは何もペニスで行う必要はありません。指や舌を使って、どの程度濡れているかしっかりチェックしましょう。事務的にやるのではなく、確かめる行為自体が愛撫であり前戯であるようなのが理想的。念入りに調べてたっぷり濡らせられれば、インサートは驚くほど楽になります。

②クリトリスに押し当てるつもりで近づけ、上から滑らすように挿入する

挿入と言うと、穴を意識します。むろん当たり前なんですが、どういうわけか膣穴そのものに直接インサートしようとするとうまくいきません。では、どうするか。コツは簡単で、まずはクリトリスに押し当てましょう。

AVでよく見かける光景ですが、最初は亀頭をクリにぴたぴた打ちつけるのみ。その後ぐいっと亀頭を押し下げ、上から斜め下にスライドさせるようにして膣へと挿入します。これはもちろん儀式でも何でもなく、純粋に角度の問題です。寝ている女性のまっすぐな穴のすぼまりに対し、男性の勃起ペニスは傾斜が付きすぎています。クリをタップする動きで急角度をならし、そのうえでおもむろに膣へ挿入しましょう。

③M字開脚させて膣の入り口をしっかりと目視する

正常位では女性が足を開きますが、その間に男性が割って入る程度の開き加減だと、膣口がはっきり確認しづらいケースが出て来ます。その場合はいわゆるM字開脚までぐっと広げてもらい、ペニスを挿入する位置が明確に目視できるようにするとGoodです。

正常位はそもそも女性にとって寝ているだけのラクな姿勢ですから、オマタを大きく広げてもらっても体への負担はほとんどありません。おっぴろげて羞恥心がつのるのは、Hにとってはむしろプラスの効果。さりげなくM字開脚に持ち込んでの挿入は、男性にとっての入れやすさと女性にとっての快感をうまく両立させてくれます。

④挿入そのものをプロセスとして楽しむ心の余裕を持つ

正常位を3つのステップに分けて解説していますが、そもそも挿入自体ひと息に終わらせるべきではありません。いや、時には荒々しく「一気に根元までズボッ!」も良いでしょう。ただ基本的には、亀頭からカリ首、サオとじっくり順を追って味わうべきです。

挿入を急ぎすぎると、次のピストン運動までうまく行かないケースが。挿入はやや大げさに言えば、うねる膣道のロケハンです。女性の膣はさほど入り組んではいませんが、じわじわインサートする中でその日の膣の状態を下調べします。激しめの動きはピストン運動に任せ、挿入はプロセスそのものを楽しみましょう。

⑤ベストのタイミングはクリトリスや小陰唇がぷっくら膨らんだとき

挿入前に濡れているか確認するのは当然ですが、ちょっとやそっと湿り気を帯びたぐらいでインサートのベストタイミングと思ってもらっては困ります。というのも、女性はとにかく焦らしに弱いからです。最高の正常位を目指すなら、存分に焦らしてからの挿入が欠かせません。

タイミングの見極め方はハッキリしていて、クリや小陰唇がふくらみかけた瞬間。たんに濡れているのみならず、快感の高まりで血流が増加し性器の各部に微妙な変化が兆してきます。そこを見逃さず、あるいはその状態になるまで刺激してからインサートすれば…。他のステップへの足がかりとして役立つ、最上の挿入が完成するでしょう。

②ピストン編:正常位で愛を深めるおすすめの腰の振り方5選

挿入できたら、いよいよ腰振りです。インサートしたらあとはガンガン突けば良いと思っている人もいますが、Hに単調さは禁物。緩急をつけたり突く場所を変えたり、工夫をしないと本当に気持ちいいピストン運動にはなりません。

ここでは、正常位での腰の振り方を5つ紹介します。挿入後の動きに単調さやマンネリを感じた経験がある人は、1つでも2つでも取り入れて実践しましょう。正常位ハメでの彼女の反応が、明らかに今までとは違ってくるのがわかります。

①序盤はピストンせず、ハグしてグイグイッと押し込むだけ

挿入後いきなりピストンしようとして、うまくいかなかった経験はないでしょうか?入れた直後は、膣の形がまだペニスになじんでいません。とりあえず入りはしたものの、十分にフィットはしていない状態なんですね。

序盤はあえてピストン運動は避け、まずは膣とペニスの一体感を高めましょう。それには彼女のカラダをしっかりハグして、ぐいぐい押し込むようにするのが効果的。抜き差しではなく、奥まで入りきった状態で密着度を上げるんですね。本格的なピストン運動は、この地ならしのあとに行いましょう。

②基本はペニスの長さを十分に使い、大きくゆっくりピストンする

これもAVの悪影響の1つですが、ピストン運動=高速ガン突きと考えている人が意外と多いんです。激しく突かれて気持ちいいケースもありますが、あくまで「たまの味付け」に過ぎません。挿入後のピストン運動は、速さではなく振り幅の大きさを意識して行いましょう。

ペニスの全長をくまなく使って、大きくゆっくり動かすのがデフォ。AVのような高速ピストンは、激しすぎる上に単調でもあり、女性はむしろ興ざめしてしまいます。真性M女でない限りは、粗暴なアクション対して女性はふつう「愛」を感じません。

③Gスポット刺激するには、ペニスの根もとを肛門方向へ押し下げるようにピストンする

女性の膣内には、とくに敏感な場所がいくつかあります。Gスポットはその代表格ですが、じつは位置の問題ゆえペニスでは刺激しにくい欠点が。しかし正常位であっても、男性側の工夫1つでちゃんとGスポットを狙えます。

Gスポットがあるのは膣の入り口から3~5㎝の、お腹側。ここを亀頭で圧迫するには、挿入後ペニスの根元を下に押し下げます。するとテコの原理が働き、膣内で亀頭が逆に押し上げられるんですね。この方法を使えば、お腹側にあるGスポットを亀頭で刺激でき、挿入によるGスポット責めが可能になります。

④女性の足で腰をホールドしてもらい、狭い可動範囲にしてピストン

ついつい腰を動かし過ぎてしまう人は、女性の協力を仰ぎましょう。両足でガッチリ腰をホールドしてもらい、あえて動きの自由度を下げます。抜き差しの気持ち良さはあくまで男性のもので、女性の快感はじつはそこにはありません。

この姿勢だと女性の膣の締まりが良くなり、男性は激しく腰を動かさずとも十分な刺激が得られます。また男性の腰に足を絡ませ力を入れて押さえ込むので、女性の方も下半身の感度が上昇。これは力を入れるとイキやすくなるためで、男女ともに大きなメリットのあるピストンのやり方です。

⑤「の」の字ではなく、左右に動かすだけでペニスの回転運動ができる

インサート後に膣内を掻き回すような動きができれば、ピストン運動はいっそう効果を発揮します。抜き差しの動きとの変化もつけられ、一石二鳥です。いわゆるペニスの回転運動ですが、これについては従来「の」の字を描くように腰を動かせと言われてきました。

ただ筆者も実際にやってみたところ、非常に難しい(笑)。何だか曲芸でもしているようで可笑しく、萎えてしまって彼女に怒られました。ペニスを回転させて刺激したいなら、たんに左右に動かすだけでOKです。なぜかと言えば、接合部分が支点となるため「すりこぎの原理」が働き、それだけで自動的に回転運動になるからです。

③フィニッシュ編:女性と一緒にイクためのおすすめ射精テクニック3選


「一緒にイク」にこだわりすぎて、Hがぎこちなくなるのは困りもの。でも可能なら、男女同時に果てるのは1つの理想と言えるでしょう。この見せ場を可能にするには、最終ステップである「フィニッシュ」の管理が必要になります。

射精管理と言ったら何だかエロ漫画のジャンルみたいですが、実際のHでやろうとするとこれがけっこう難しくテクニックが求められます。ここでは射精をコントロールし同時イキを可能にする、一緒にイクための策をご紹介しましょう。

①女性がアゴを反り返らせるのを合図に射精すると一緒にイケる

一緒にイクには、まず女性の絶頂のタイミングを見定める必要があります。これができないと、いくら射精コントロールの技術を磨いても生かせません。ただ女性のオーガズムには明らかな特徴があり、それさえ知っておけば柔軟に対応できます。

絶頂の前、まず現れるのが全身の緊張。体がこわばり始めたら、オーガズムが近づきつつある明白な証拠です。さらに決め手となるのが、体を後ろにのけぞらせる動き。大げさな反り返りでなくとも、わずかに体がブリッジしたなら腰の動きを一気に加速させましょう。そこからはもう、女性を観察しないでOK。ガンガン突きまくって射精すれば、見事な同時イキが自然と達成できます。

②挿入から射精までに、通常のHの1.5倍の時間をかける

同時イキの難しさは、男女間で絶頂に至るプロセスが異なるから。短時間で一気に高みへ昇りつめる男性に対し、女性はじわじわ時間をかけてオーガズムへと導かれます。一緒にイクための戦略はいろいろありますが、あまり複雑だと実際のHではほぼ役立ちません。そこで筆者は単純に、ふだんのHより時間をかけて射精するのを推奨します。

インサートから射精まで、通常は5分ほどかかる男性がいたとしましょう。そうしたらこれを1.5倍し、発射までの時間を7分半まで延ばします。本当は2倍と言いたいところですが、ふだん5分なのに10分かけさせるのはかなり酷。長引かせねばとの思いが、チンポを萎えさせかねません。1.5倍なら無理がなく、80%以上の確率で女性のオーガズムに重なり合います。

③刺激が少なければ、女性の足を閉じさせて抱えこむ

下半身にギュッと力が入れば、それだけイキやすくなります。前項の④では男性の腰を女性に足でホールドさせ、それがパートナーの感度アップにもつながっていました。あれと同じ原理を、自分に行使しましょう。男性が足で女性を挟み、体全体をギュッと抱えこむんです。

これで刺激は格段に上がりますから、ピストン運動で高ぶっていたペニスは一気に射精寸前に。女性の感じる様子をよく見て、イキそうだと判断したら急きょ足を閉じさせ自分の股で挟みこみましょう。この一瞬の作業のせいで、萎えてしまう心配はほぼありません。膣の締まりも良くなりますし、下腹部に力が入れば勃起はさらに充実するからです。

正常位からスムーズに他の体位へ変える方法

正常位に始まり、正常に終わるー。これでもちろん女性は満足してくれますが、正常位→他の体位→正常位といった流れもイイものです。ここでは、正常位から他の体位へスムーズに移行するテクニックを紹介します。

「移行にテクなんて要る?」と思われるかもしれませんが、Hの最中ですから体位がえに手間取ると男性にはとくに致命的。勃起状態をしっかりキープしながら、無駄なくクールに移行するにはそれなりのコツが必要です。

正常位から「騎乗位」への移行は、1度側位をはさむ

女性に人気の騎乗位ですが、正常位とは真逆の体位ですよね。男女で上と下が入れ替わりますし、体勢もまるで異なります。では移行できないかと言えば、そうではありません。途中に側位を挟めば、流れるように移行できます。

側位とは、横になって後ろからハメる体位。横たわる体位なので、正常位からの移行は楽です。ここから横にローリングさせるようにすると、女性の背側に回っていた男性が下になりやすく、比較的スムーズに騎乗位へと移行できます。

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騎乗位で女性を反対にし、お尻を持ち上げるように膝立ちすれば「後背位」

正常位からバックも、体勢が激変していかにも難しそうです。しかし騎乗位への移行をマスターした人にとっては、その応用編として移行が可能になってきます。

先ほどの要領で、側位を挟んでまずは騎乗位へ。そうしたら今度は、女性に体の向きを180°変えてもらい、背面騎乗位の状態にします。こうなれば接合したまま、実質すでにバック同様になってるんですね。さらにお尻を持ち上げるように膝立ちすれば、正式な後背位の完成です。

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女性の片脚を持ち、足を十字に交差させて「松葉崩し」に移行

Vの字型にピンと伸びた、松のとがった葉っぱ。これに見立てた体位が、有名な「松葉崩し」です。名前は聞いていても、どんな体位かピンと来ない人。じつは正常位からの移行が、もっとも簡単な体位です。

女性の片足を持ち上げ、男性が足を交差させて挿入する体位。正常位からの移行では、いったんチンポを抜く必要がありますが、わずかに一瞬で済みます。太ももに邪魔されないので、奥深くまで挿入できる利点があり気持ち良さは格別です。

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正常位で彼女を満足させ、愛を深めよう!

はじめにセックスありき、は男の浅知恵。やっぱり女性は、愛あればこそHも燃える人が多数派です。見つめ合い愛を確かめ合える正常位のテクを磨けば、引く手あまたのモテ男になれます。

挿入、ピストン、フィニッシュ。すべてソツなくこなせれば見事ですが、まずはどれか1項目をブラッシュアップしましょう。1つが改善されれば、SEX全体に良い影響があるはずです。

人気ナンバーワンの正常位で、彼女との愛あるHをきわめましょう。以上、風俗部編集部がお届けしました。

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