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DMMアダルトアワード2017で最優秀賞受賞のSKE48出身の三上悠亜。脱いだら凄いボディは風俗向き?

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風俗ニュース

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4月23日、「真のNo.1 セクシー女優は誰なのか?」という疑問に答えを出すべく、DMMが扱う全メーカー、全作品の売り上げデータをもとに、上位のセクシー女優をノミネート。DMMユーザーの投票により、真のナンバーワンを決定する「DMMアダルトアワード2017」が都内にて開催された。“真のNo.1 セクシー女優”である「最優秀女優賞」の栄冠には、元国民的アイドルグループのメンバーだった三上悠亜が輝いた。

昨年のDMMアダルトアワードでは最優秀女優賞に大槻ひびき、最優秀新人女優賞に三上悠亜、2015年の最優秀女優賞には湊莉久、最優秀新人女優賞は天使もえが輝くなど、名実ともにトップ女優が受賞をしており、まさに“真のNo.1セクシー女優”を決めるにふさわしい舞台だ。

今回、「最優秀女優」には、

明日花キララ(@asukakiraran)、あべみかこ(@archeabeco)、市川まさみ(@ichikawa_masami)、椎名そら(@shiina_sora712)、白石茉莉奈(@shiraishimarina)、園田みおん(@mion_Princess)、辻本杏(@tsujimoto_an)、三上悠亜(@yua_mikami)、水野朝陽(@mizuno_asahi)、桃乃木かな(@Kana_Momonogi)の10人がノミネートし、
三上悠亜がセクシー女優の頂点「最優秀女優賞」に輝いた。

昨年「最優秀新人女優賞」を受賞し、今年は一気に「最優秀女優賞」をつかんだ三上悠亜。受賞が発表されると感極まった表情で、「応援してくれた“ゆあーず”の皆さん、本当にありがとうございます!」とファンへの感謝の気持ちを表した。

「アイドル時代には選抜にも入れなかったし、総選挙にもランクインできなかった。何事にも中途半端で、問題児だったし、何も取り柄がない自分がいやだった。この業界に転身したときには何かで絶対に1位を取ってやるって思って、デビューしてから今日まで一生懸命突っ走ってきたつもりです。

皆さんのおかげで今日までがんばってこれたし、ファンの方が『もし今日1位を取れなくても、悠亜ちゃんがナンバーワンだよ』って言ってくれて、この業界に入って何かで一番になれたんだなと思いました。

23歳まで生きてきて、今日が一番幸せです。こんな気持ちを味わわせてくれて、皆さん本当にありがとうございます。大好きです」と涙ながらに挨拶した。

プレゼンターとして登壇した大沢樹生氏も、「作品を1本撮影し、仕上げ、ファンの皆さんの目に届くまでというのは、ものすごく大変なことだと思います。くれぐれも無謀な体位、無茶な要求はほどほどにして、体には気をつけてください」と総括して、会場の笑いを誘った。

また、優秀女優賞には明日花キララ、最優秀新人賞・最優秀作品賞(配信部門、レンタル部門、通販部門)には高橋しょう子、優秀新人賞には羽咲みはる、メディア賞には桃乃木かな、話題賞には凰かなめ、スペシャルプレゼンター賞(亀田興毅氏)には椎名そら、特別賞にはあべみかこが輝いた。
(日刊SPA!)

真のNo.1 セクシー女優を決める「DMMアダルトアワード2017」で、三上悠亜が最優秀賞に輝いた。

国民的アイドルグループSKE48の元メンバーだった彼女は、「アイドル時代は何事も中途半端だった」と語っている。
それは、選抜に入れなかったことや、総選挙にランクインできなかったことなどを言っているようだ。

また彼女は、自分自身のことを「問題児」だったとも言っている。
では三上悠亜とはどんなアイドルだったのか。SKE48時代の活動を振り返ってみよう。

三上悠亜は、SKE48の正規メンバーとして活躍していた。
しかし、週刊文春のスキャンダル報道があってから、仕事が激減した。
週刊文春には彼女のスキャンダル記事が2度掲載されたが、致命的となったのは、ジャニーズの手越祐也とのキスシーンだった。

この報道以後、SKE48の正規メンバーであるにもかかわらず、立ち位置が一番端になり、写真を撮るときも一番端に立たされるようになった。
この頃から、アイドルはもうだめだと思った彼女は、20歳を区切りに転身することを決めた。

AVデビューは2015年6月。
このときは、NHK紅白歌合戦にも出場した、国民的アイドルグループ出身のAV女優誕生に、ファンもマスコミも騒然となった。
話題の渦中で発売されたデビュー作の「Princess Peach」は、「DMM 2015 年間ランキング通販部門」で、Blu-ray1位、DVD2位、レンタル部門1位、配信部門1位と、驚異的な成績をおさめることに成功した。
三上悠亜は、こうしてAV界に華々しいデビューを飾ったのである。

この快挙は、元SKE48のメンバーだから勝ち得たものだったが、それにしてもスゴイのひと言だ。

この業績が評価されて、「DMMアダルトアワード2016」で最優秀新人女優賞を獲得したのに続いて、「DMMアダルトアワード2017」では最優秀賞に輝くことができた。

三上悠亜が、AV女優として真価が問われるのはこれからだろう。
「SKE48の元メンバー」という肩書が薄れてきたとき、この業界で生き残れるかどうかが勝負の別れ道となる。

ちょっと調べてみたら、三上悠亜のように、アイドルからAV女優になったケースは意外と多い。
しかも、中にはAKB48出身者もいるというからびっくりだ。

小向美奈子は元グラビアアイドルだったし、やまぐちりこは元AKB48のメンバー。
川瀬ともかは元SKE48の研究生だし、ちょっと古いところでは、「だっちゅーの」で有名な西本はるかが元パイレーツで活躍していた。
さらに、元グラビアアイドルで女優だった吉野公佳や、元Winkのメンバーだった鈴木早智子などもいる。

みんなAVに転身した直後はマスコミに騒がれたが、あとは鳴かず飛ばずで終わってしまうケースがほとんどだ。

たまに騒がれると思ったら、小向美奈子のように事件を起こしたときだけだから、ファンとしてはさみしい限りだ。
どうやら、アイドルで成功したからといって、その才能はAVでも通用するというものではないようだ。
さて、三上悠亜のAV転身は吉と出るか凶と出るか。

彼女のこれからの活躍を見守ってあげたいが、どうなるか予想してみよう。

ファンの人には叱られるかもしれないが、アイドルからAVに転身したとなると、売れなくなったら風俗嬢になるケースも増えるかも???

彼女はどこに行っても活躍の場を見いだせそうだが、SKE48のメンバーだった頃が頂点で、あとはゆっくり坂を下っているという印象はぬぐえない。

でも、悠亜チャンはナイスボディだし、風俗店でも指名ナンバーワンは間違いないだろう。

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