• AV女優「二階堂ゆり」のデビュー前から現在までを丸裸に【2019年最新版】

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    AV女優「二階堂ゆり」のデビュー前から現在までを丸裸に【2019年最新版】

    Hカップで人妻や熟女が似合うAV女優として活躍してきた二階堂ゆり。現在は残念ながら引退してしまっていますが、そんな彼女のデビューから引退まで、そして気になる今の状況について調べてみました。他では知ることができない二階堂ゆりの永久保存版です。

    AV女優「二階堂ゆり」のプロフィール

    生年月日 1988年12月26日
    出身 東京
    スリーサイズ B:97cm(Hカップ),W63cm,H93cm (2018年時点)
    女優タイプ 熟女系巨乳
    総出演本数 343本
    受賞歴 なし
    現在 引退後、不明

    2016年にデビューして以来、大人っぽい熟れた魅力とHカップのおっぱい、そして身長170センチの最高のプロポーションで男性を魅了し続けてきたのが二階堂ゆりです。三十路に突入する前から色香を放っており、大人の魅力が溢れています。憂いがある見た目ですが、体は若々しく、モデルのような体系も魅力的でした。おっぱいはたわわで、プレイの時に揺れる巨乳から目が離せません。

    スタイルもさることながら、清楚で美しい顔も注目されています。テレビ東京で活躍している狩野恵里アナウンサーに似ていると言われており、声も似ていると話題になりました。狩野アナもむっちりボディが人気なので、その点も二階堂ゆりは似ているんですよね。実際に出演作品を見ていると、狩野アナがAVに出演しているのでは…と思う作品もあるほどです。

    AV女優っぽさのないナチュラルな見た目と、実際にAVでプレイした時の変態さにかなりギャップがあります。王道のイチャラブ系や人妻、OLなどはもちろんですが、陵辱系やSM、レズなどもこなす上、最近流行りの特撮コスプレなどかなり幅広い作品に出演。あらゆる男のフェティッシュを満たすAV女優として活躍していたのですが、2018年8月にそれまで開設していたTwitterとブログを突然閉鎖しました。

    引退や活動休止などのコメントも一切ない状態で突然閉鎖され、しかもその後の動向も掴めないため、失踪したとも噂されています。突如引退したり姿を消したAV女優はキャバクラや風俗などで目撃情報があるパターンが多いのですが、二階堂ゆりの目撃情報は今の所ありません。直前まで順調に作品をリリースし、イベントにも出演していましたし、Twitterも閉鎖する少し前まで普通にツイートしていたので、いきなり飛んだという可能性は十分にアリそうです。

    AV女優「二階堂ゆり」の重要トピック5選|デビューから現在まで

    2016年に突如現れ、その年には痴女系や熟女系の作品をメインに80本以上の作品に出演し、楽しませてくれた二階堂ゆり。そんな彼女のデビューから現在に至るまでの気になるエピソードについて調べてみました。

    2016年「喘ぎまくりのデビュー作品」

    2016年6月にFitchから「発掘!元地方タレント現役人妻AVデビュー 北国からやってきた白い柔肌34歳Gカップ」でデビューした二階堂ゆり。公式プロフィールでは、1988年生まれとなっていて、2019年3月現在でまだ30歳のはずなのですが、デビュー作は34歳の設定となっていました。こういった世界はサバを読むのも当たり前ではあるので、珍しいことではありませんが、熟女系AV女優として逆サバを読んで売り出すのは珍しいですよね。

    デビュー作のタイトルにもある通り、デビュー前の二階堂ゆりは地方局で活躍するタレントという設定でした。前の所属事務所との契約上どこの地域で活動していたかは言えないそうなのですが、雪国のとある地方局で活動していたそうです。活動のメインは情報番組を中心としたテレビ出演や、雑誌だったと言います。しかしその後のインタビューでは、会社員だったことや、会社の出張で東京に来たついでにAV女優の面接を受けたとも言っています。

    会社員としては、とある企業のお客様相談窓口でクレーム対応として仕事をしていたということになっています。AV女優の面接を受けたきっかけは、ちょっとした返信願望があったかららしく、「一つ受けてダメだったら諦めよう」と思っていたところ、なんとそのままAV出演が決まったんだそうです。直近のインタビューでは、会社員時代の話を多くしていますが、色々設定があるのでどちらが本当かは定かではありません。ただタレント時代の写真等は出てこないので、会社員の方が信ぴょう性はありそうです。

    肝心のデビュー作は人妻という設定で、顔は清楚なのに体がとにかくエロい!とAVファンの間ですぐに話題になりました。今大人気のAV女優たちも、デビュー作はまだ戸惑いが垣間見えたり、控えめな印象がありますよね。ただ、二階堂ゆりはデビュー作から激しい喘ぎ声を披露し、大胆な作品でデビューしました。作品の中でオナニーシーンがあるのですが、そのシーンではあまりにも感じてしまい、下の階で待機していた男優やスタッフに「喘ぎ声まる聞こえだった」と言われたと言います。

    2016年にデビューしたそのほかのAV女優には、グラビアアイドルからAV女優に転向した高橋しょうこ、アイドルっぽい見た目が大人気の坂井里美、18歳の清純派現役女子大生・姫川ゆうななどがいます。巨乳系AV女優が多くデビューしましたが、二階堂ゆりのHカップには敵いませんね。また10代のAV女優が多い中、熟女系として圧倒的な存在感を放っており、他のAV女優とは被らない異色の魅力を放っていました。

    2016年「”AV界で一番土下座が似合う女優”の地位を確立」

    二階堂ゆりのAV作品の代名詞といえば”土下座”です。AVマイスターと言われている東風克智は、さまざまなメディアで「二階堂ゆりの土下座は世界一美しい」と大絶賛しているんです。出演作品の中にも土下座にフューチャーしたものも多く、単体作品として2016年にリリースした「土下座したまま犯されて… 」は、パッケージ写真が土下座という斬新なものでした。土下座した時に床につきそうになるおっぱいや、突き出したお尻がめちゃくちゃエロいんですよね。さすがバスト100センチ超え、お尻90センチ超えの二階堂ゆりです。

    王道の土下座以外にも、フェラしているときや後ろから突かれている時に土下座のような体勢になるシーンも多く、二階堂ゆりを語る上で土下座は欠かせません。バックのシーンでは、腰からボリューミーなお尻のラインがとても卑猥で、しかも感じれば感じるほどお尻を振るという天性のエロさを持っています。

    おっぱいのインパクトはもちろんですが、二階堂ゆりは後ろからの眺めもめちゃくちゃいいんですよね。カメラマンさんもわかっているのか、そのアングルからのシーンが多く、おっぱい星人でもお尻フェチでも楽しめるのは二階堂ゆりの強みです。

    こんな土下座にフューチャーされているAV女優って今までいませんでしたが、二階堂ゆりの土下座姿や身のこなしが美しいのは、前職が影響しているのもあるようです。二階堂ゆりはAV女優になる前はOLとしてお客様相談室でクレーム対応をしていたのですが、電話口で許してくれない客に対しては、お家に訪問して謝罪をしていたそう。なんだかAV作品の設定みたいですね(笑)。

    その会社には2年間所属していたようですが、2年間の間ほぼ毎日土下座しに回っていたそうです。クレーム処理をする部署って本当に大変そうですね。ちなみに仕事での土下座の時は、一人でお宅に訪問することはなく、上司とセットだったそうでAVのように土下座していたら犯された…ということはなかったそうですよ。

    2年間も土下座を続けていたことや、常に怒っているお客さんに対して失礼がないように対応していたことが二階堂ゆりの仕草の上品さのベースになっているのかもしれません。人妻系ということもありますが、彼女の美しい所作はエロスをさらに際立たせますよね!

    2017年「怒涛の100本超えリリース」

    2016年の6月にデビューするとたった半年だけで80本以上の作品にデビューし、あられもない姿を披露し続けて来た二階堂ゆり。そのペースはデビュー翌年にも止まることを知らず、2017年にも100本を超えるAV作品と約20本のVR作品をリリースしています。もちろん単体作品だけではありませんが、キカタン女優としてもこのリリース数はかなり異例ですよね。

    AV女優として活躍していた頃は、作品のリリースイベントにも出演していた二階堂ゆりですが、かなり忙しい生活をしていたんでしょうね。単体作品の場合は1作品で3〜5回のセックスシーンを撮影することもありますし、そのハードさは想像を絶するものなのではないでしょうか。

    AV女優になる前のプライベートセックスでは、周りを気にして声を我慢していた部分も多かったそうで、AV女優になってからは「周りを気にせずセックスできる」と発言していた二階堂ゆり。もともとセックスは好きだったのでしょうが、このリリース数は本当にすごいですね。絶倫熟女系女優といっても過言ではありません。

    最初は人妻系の作品が多く、その後義母や女教師、友達の母など熟女系女優定番の作品が多かった二階堂ゆりですが、2017年には自身初となる特撮モノにも挑戦しています。その名も「女幹部没落物語」というタイトルです。二階堂ゆりの170センチの身長、ダイナマイトボディが悪女っぽいコスチュームにかなりハマっていて、かなり高い評価を得ていました。

    また2017年には、「人妻ドラゴン 何度も昇天拳」という映画にマヤという役で主演も飾っています。原寸大おっぱい図鑑 Ecstasyという写真集のHカップ担当として写真集にも挑戦するなど、AV作品での活躍とは違う活動の場を見出し、これからの活躍に期待を寄せる人も多かったのではないでしょうか。

    2018年「突然の失踪疑惑」

    2016年にデビューして以降、止まることない作品のリリースを続けていた二階堂ゆり。2018年に入ってからも、作品のリリースペースは落ちることなく、2018年8月末までに57本の出演作品が発表されています。また作品のイベントだけでなく、自身のオフ会を行うなどAV女優として、かなり精力的に活動していました。

    しかしそんな2018年8月29日前後に、彼女の公式Twitterとブログが突然閉鎖されていることが発覚します(予告がない状態での閉鎖だったので、はっきりといつ閉鎖されたかはわかっていません)。その直前まで普通にツイートもブログの投稿も行われていたので、ファンにとっても「何が起こったの?」と、青天の霹靂でした。何かしら発表があるかと期待されていましたが、それ以降も全く彼女に関する情報はリリースされることがありませんでした。

    熱狂的なファンが、所属していたジールグループのファーストプロモーションという事務所に電話して問い合わせたところ、現在はすでに在籍していないとの回答があり、AV女優として引退したということになるようです。予定していた作品リリースやイベントなどもあったので、飛んだと考えて間違いないのかもしれませんね。

    アカウントが削除されるまで、病んでいるようなツイートやブログ投稿もなかった二階堂ゆり。でもあれだけハイペースで作品をリリースし、想像を絶するハードな生活をしていたでしょうから、彼女なりの悩みもあったのかもしれません。

    2019年3月現在、デリヘルやキャバクラでの目撃情報もありませんから、どこかでひっそりと暮らしているのかもしれませんね。

    2019年「現在も作品リリースは継続中」

    2018年8月末に公式Twitterアカウントとブログを閉鎖し、姿を消してしまった二階堂ゆり。そんな彼女ですが、姿を消した2018年以降も二階堂ゆり出演の作品は続々とリリースされています。AV作品というのは、撮影からリリースまでに最低でも半年の期間を要すると言われていますから、失踪するまでにかなりの数を撮りためていたのかもしれません。

    2019年に入っても二階堂ゆりが出演している企画ものは、続々とリリースされています。どれだけ撮りためられているかはわかりませんが、事務所としても彼女が失踪した時のイベント出演等の違約金を取り戻すためにも、作品があるうちはこれからも発表していくと思われます。

    この先新しく撮り下ろした作品が見れないのは残念ですが、ファンとしては失踪後も二階堂ゆり作品がリリースされるのは嬉しいですよね。

    AV女優「二階堂ゆり」プライベート生活を丸裸に!SNS画像・動画を紹介

    二階堂ゆりがプライベートでどんな生活をしていたのか、かなり気になるところですが、現在はTwitterのアカウントもブログも閉鎖されているため、過去どんな投稿をしていたか見ることができません。残念ですよね。

    もともと運動は好きなようで、プロポーションを保つため、ヨガに通っていると発言していたこともあります。学生時代はバスケ部に所属していたこともあるそうで、アクティブなタイプなのかもしれませんね。

    また二階堂ゆりの芸名”二階堂”は、あの焼酎の二階堂からとった芸名なんだそうです。お酒は飲めるタイプだったそうなので、もしかするとかなりの酒豪なのかもしれませんね。

    AV女優「二階堂ゆり」のセックス事情やプライベートの噂は?

    今やプライベートの情報をあまり知ることができない二階堂ゆり。そんな彼女の初体験やプライベートのセックスはどんなものだったのでしょうか。過去のインタビューなどから、彼女のプライベートセックスや気になる恋愛事情について探ってみました。

    初体験は17歳の時

    実際には27歳でデビューした二階堂ゆりの初体験は、デビューから10年前に遡ります。相手はハタチをちょっと過ぎたくらいの年上の男性で、バンドマンだったそうです。それくらいの年齢の女の子って、やっぱりちょっと年上に憧れるものなんですね。はっきりとは明かしていませんが、おそらく彼氏だった男性のようです。

    相手はすでにセックスの経験があったことから、初めてのセックスは緊張こそしたものの、思っていたような痛みは感じなかったと言います。なかなかいい初体験をしていますよね!男がイキたい!という自分本位なものではなく、時間をかけたセックスをしてくれたそうで、初体験としてはかなり理想的だったそうです。

    ただ最初から気持ちいいとかはわからなかったらしく、なかなか自分から求めることはなかったと言います。「全然気持ちよくなかった」とも明かしていますから、元カレたちが聞いたらなかなか辛辣ですよね(笑)。積極的に動けるようになったのは4人目の彼氏だとか。その相手はテクニックもさることながら、女の子の扱いが上手だったそうで、プレゼントをくれたりラブホではなく普通のホテルに泊めてくれるなど、女の子のテンションを上手に上げてくれたそうです。やっぱり女の子って気持ちの面での満足度が、セックスにも直結していますよね。

    ただ本当の快感はAVデビューして初めて感じたと言います。手マンやクンニがこんなに気持ちいいものだとは、男優さんにしてもらうまで知らなかったらしく、やっぱり元カレたちの立場はありませんね(笑)。性が解放されて、本気で感じれるようになったのもAV女優になってからだそうなので、AVデビューできてよかったのかもしれません。

    プライベートでもレズ経験あり

    人妻や熟女、イチャイチャ系から陵辱モノまで色々なバリエーションのAV作品に出演している二階堂ゆりですが、レズものにも出演しているんです。レズ撮影は楽しかったとも語っていますが、実がプライベートでもレズの経験があるんだそう。なんでもちょっと楽しんでみようという軽いものではなく、女の子とガッツリ付き合っていた時期があると言います。人に歴史ありですね。

    女の子と付き合っていたのは、20代半ばだったらしくAVデビューの少し前でした。AV作品の中でペニパンなどをつけてガチガチでやるレズプレイは未経験だったそうで、手マンやクンニがメインだったそうですが、あの二階堂ゆりがリアルでもレズプレイをしていたなんてめちゃくちゃ興奮しますよね。

    二階堂ゆりもそもそも男性が好きなストレートですが、相手の女の子もストレートの女の子だったそうです。二人は性格もノリも身長等も似ていて、双子みたいな感じで仲が良かったと言います。ある意味普通の親友ですよね。一緒にいて本当に居心地が良かったらしく、「付き合ってみる?」という流れになったようです。そのほうがかえっていやらしいですね。男性とのお付き合いはもういいかな…と恋愛に疲れていた頃だったそうなので、その女の子との恋愛がある意味癒しになっていたと語っています。

    体から色気とエロが溢れ出る二階堂ゆりですが、まさかプライベートでもそんな体験をしていたなんて驚きです。今後彼女のレズ作品を見るときの目が変わってしまいそうですね!

    AV女優「二階堂ゆり」のオススメ動画5選

    今は失踪してしまい、撮りためている作品以外は新しい作品が見れない二階堂ゆり。彼女の作品はアラサーだから出せる妖艶な魅力が詰まっていて、オカズにぴったりなものばかりです。短い活動期間ですがかなりの出演本数がある二階堂ゆりの作品から、オススメの5本を紹介します。

    「じっくり高める手コキでもてなす完全勃起ともの凄い射精の回春旅館」2016年

    とある隠れ宿で美人で色気ムンムンな女将が、秘密のおもてなしをしてくれます。二階堂ゆりって本当に和服が似合うんだなと感じることができる作品です。本当に旅館で働いていても違和感がないくらい、かなり似合っているんですよね。そんな女将は持ちうるテクニックを発揮して、男の精子を放出させます。

    竿はもちろんタマやリンパに時間をかけてアプローチされると、「こんなに精子って出るっけ?」と男優が驚いてしまうほど。見ているだけでも手つきがいやらしく、濃厚なテクニックに下半身はビンビンです。オイルを駆使してのマッサージは、さらにねっとりした手つきで妄想だけでイケちゃいます。洗体シーンでは、たっぷりの泡を使って手コキテクを繰り出し、男は我慢できずに2回も連続で精子を飛ばしてしまいます。アナルも同時に責められ、思わず声が出てしまうほどの手コキや男の潮吹きは、本当に気持ち良さそうです。

    もちろんスケスケの浴衣姿での絡みもあって、そのシーンも最高なのですが、そこがなくても成立するくらいオカズとして最高の出来です。二階堂ゆりの手の動きと連動させながら自分でシゴくと、妄想がめちゃくちゃ高まります。ローションやオイルを用意してマッサージするのがオススメですよ!

    物腰が柔らかく、品のある仕草や喋り方がめちゃくちゃいいです。丁寧に接されているのに、相手が卑猥っていうのはエロさが際立ちますよね。おっぱい、お尻、シンプルだけど美しい顔はどれも素晴らしく、癒しの要素しかありません。台詞回しがあまりにもハマっていて、自分が言われたら…と想像しながら見ると本当にヤバいです。

    じっくり高める手コキでもてなす完全勃起ともの凄い射精の回春旅館

    「夫が出勤したあとで…」2016年

    豊満な体を震わせながら痙攣し、なんどもガチの絶頂を迎える二階堂ゆりの姿を拝むことができる作品です。プレイのバリエーションも豊富で、あのどでかいおっぱいや、グラマラスなお尻を最高の角度から楽しめます。結婚生活に不満はないものの、夫の目の届かないところで先輩の既婚者とW不倫をしている二階堂ゆり。昼の貞淑な姿からは想像がつかないほど、ど変態な姿で不倫相手のチンコを咥えます。

    二階堂ゆりってちょっと滑舌が悪いので、ところどころ卑猥な言葉が聞き取りづらいのは残念なのですが、それでもこの作品はどこを取っても最高です。あのエロムチボディを駆使して、性欲が尽きるまで乱れまくる姿が刺激的すぎます。どんどん感度が上がって欲情するに従って、あの大きなお尻を振りながらチンコを求めるのです。体が疼いているのが手に取るようにわかって、それだけでもエロい!

    実際にこんなエロい体を目の前にしたら、よっぽどテクニックがある男性じゃないと満足させられないんじゃないか…と思ってしまいます。自分がこの体を前にしたら、どういう風にしたいかと妄想しながらシゴくのもいいですよ。男優との絡みのシーンでは、ヌキどころだらけで、この作品だけでなんどもオナれます。

    普段は夫を愛する良き妻なのに、夫がいない間に禁じられたセックスに身を焦がす姿が、清純そうな見た目なのに痴女の二階堂ゆりにめちゃくちゃハマっています。こういった設定をやらせたら、二階堂ゆりの右に出るものはいなさそうです。
    夫が出勤したあとで…

    「ムチムチでブリンブリンな肉触感」2016年

    すでにパッケージの時点で肉感たっぷりで、二階堂ゆりを抱きたくなるに違いありません。まさに肉弾戦と言っていいほど、豊満な体を堪能できます。真っ白で脂ののった肉体は、マシュマロボディで触り心地がめちゃくちゃ良さそうです。それでいて、お尻とおっぱいは張りがあり、このエロい体をとにかく弄りたい!

    ねっとりとキスされると、すぐにマンコをぐしょぐしょに濡らしながらヒクつかせ、おっぱいを揉まれただけで立てなくなるほど感じてしまう姿はとにかくエロいです。全身が性感帯かのように敏感に感じる体。少しの刺激にも大袈裟なくらい反応し、すでに我慢ができなくなった体は電マだけで絶頂を迎えて痙攣してしまいます。

    Hカップのおっぱいとお尻が波打つように揺れながら、何度も何度も絶頂を迎える姿に我慢汁がほとばしります。一度自分に突っ込まれたチンコを美味しそうに咥えながら、音を立て口で精子を受け止める姿は痴女そのもの。男優に焦らされると、どんどん懇願する表情を浮かべ、ご褒美が貰えると恍惚の表情を浮かべる姿はまさにM女です。

    ストーリーのシーンは一切なく、焦らされ、いたぶられ、絡み合うシーンだけを凝縮した構成も最高です。とにかくヌケます!おっぱいを揉まれて感じるシーンや、バックからのお尻のアングルは思い出しただけでも股間が熱くなります。ちんこのしゃぶり方もエロく、記憶にしっかり映像が残る最高傑作です。

    ムチムチでブリンブリンな肉触感

    「【VR】もう我慢できない!!淫乱むっちり巨乳人妻の逆夜這い 中出し生SEX」2017年

    あの二階堂ゆりのエロボディをVRでリアルに体感したくありませんか。不倫相手の人妻とやってきた温泉旅行。隣で寝ているはずの人妻がおもむろに動き出し、気づけばオナニーにふけっています。こっちが気づいていることに気づいているだろうに、そのまま見せつけるかのようにオナニーを続ける姿がめちゃくちゃ臨場感があるんですが、夢のようなシチュエーションです。

    オナニーを眺めなら興奮してると、二階堂ゆりの方から襲いかかってきて騎乗位で水揚げされた魚のように跳ねます。ムチムチボディをぴったり密着させながら、腰を動かしまくられるとチンコは暴発寸前です。あのおっぱいを押し付けられながらの囁きも最高!普通のAVではちょっと聞き取りづらい二階堂ゆりの声ですが、囁きで聞くとかなりいいです。

    キスシーンも濃厚にねっとりした舌遣いにとろけそうになりますし、舐め回しながらストロークしてくるフェラもテクニックが完璧でたまりません。そして通常のAVで見るよりも、臨場感のある二階堂ゆりの体がめちゃくちゃ綺麗で妖艶なんです。この作品は何度でもヌケよりも、おかわり必須です。

    まさに添い寝している感覚で、いやらしい人妻と過ごす最高の時間です。騎乗位のあとは正常位での挿入なのですが、激しいピストンに夢中になってアヘ顔になる二階堂ゆりがびっくりするくらい美しい!そして最後は「中に出して」のおねだりに、チンコが我慢できません。VRの良さが完璧に表現されていて、オナニーというよりもガチで二階堂ゆりとヤッている感覚になれます。見終わった後も高揚感が続く作品です。

    【VR】もう我慢できない!!淫乱むっちり巨乳人妻の逆夜這い 中出し生SEX

    「【VR】義母ゆり Hカップ巨乳にむっちりとした太ももと巨尻、ミニスカートの義母さんがエロすぎてつい卑猥な目で見てしまう…」2017年

    二階堂ゆりと溜池ゴローがタッグを組んだ初VR作品です。二階堂ゆりの豊満で妖艶な体つきを、カメラで舐め回すようなアングルが最高で、「さすが溜池ゴロー」との声も多く聞かれる最高傑作となっています。もちろん二階堂ゆりの魅力も炸裂していて、義母という設定が彼女の熟女感とバッチリハマっています。

    今までVR作品といえば固定カメラで、こちらが見る視点は常に一定だったのですが、この作品の良さは視点がシチュエーションによって動き、よりリアルな臨場感を感じられます。その分、二階堂ゆりと本当に時間を過ごしているような感覚を味わうことができるんです。義理の母と一緒に生活して、チラチラ彼女のことが気になる男性心理をうまく掴まれた!という感じでストーリーを楽しめます。

    リアルなシーンと男の妄想がうまく絡み合い、見ているこちらも妄想の世界に没頭してしまいます。舐め回すようなカメラワークの妄想シーンでは、「こういう風に二階堂ゆりの体が見たかった!」と思わず納得してしまうでしょう。また全身をオイルで卑猥に光らせながらのオナニーシーンも、カメラワークが最高で、二階堂ゆりを視姦している感覚になって、チンコをしごくスピードがアップ。

    キスシーンで近いても、挿入して近づいても、あまりにも的確な角度で二階堂ゆりを感じられます。耳元で囁いてシコってもらえるシーンでは、耳に吐息がかかるかのような感覚で、あの体の肉感を感じることができちゃうんです。二階堂ゆりの演技力がかなりアップしているようにも感じられて、気づけば作品の世界観に没頭してしまいます。日常の中に潜んでいる感じが最高で、何度でも見直したくなる作品です。

    【VR】義母ゆり Hカップ巨乳にむっちりとした太ももと巨尻、ミニスカートの義母さんがエロすぎてつい卑猥な目で見てしまう…

    まとめ

    現在は失踪してしまったのか、消息が掴めないのが本当に残念です。でも短いAV女優としての活動では考えられないほどの作品を残してくれている二階堂ゆりなので、これからもいくらでも楽しむことができますね!熟女好き、むっちりボディ好きには最高のAV女優です。

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