簡単で効果的なペニトレ3選!日常的にちんぽを鍛え勃起力が劇的にアップ

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精力減退は加齢の証ですが、だからと言って放っておいて良いわけではありません。パートナーとのSEXを長く楽しむためにも、勃起力の維持はとても重要です。精力剤やサプリも役立ちますが、カラダを鍛えて勃起力まで改善するならそれが一番でしょう。今回はそんな理想的なペニトレを、厳選してご紹介します。気軽に取り組めて、継続しやすいトレーニングばかりです。日々の生活に取り入れて、ギンギンちんぽを取り戻しましょう!

気軽に毎日実践できる効果的なペニトレを3つ紹介

勃起するのは当たり前ー、そんな時代もありました(笑)。加齢とともに精力が減退するのは、人類共通のいわば自然な流れ。だからと言って何も対策をせず、手をこまねいていて本当に良いのでしょうか?方法がないならいざ知らず、勃起力を向上させるトレーニングが今は沢山あるからです。 でも気軽に続けられないと、三日坊主になりがち。今回は勃起力増強にとくに効果的で、かつ継続しやすいペニトレを紹介します。具体的には、「下半身トレーニング」「PC筋トレーニング」「金冷法(キンレイ法)」の3つです。

血流を増やせば固くて持続力のあるペニスに変化する

元気なペニスは、海綿体に血液がたっぷり流れ込んでいます。だから血のめぐりさえ良くなれば、固さも持続力も見違えるほど改善するんですね。 精力剤やサプリなど、勃起力アップをうたう商品は星の数ほどあります。しかしパッケージや宣伝文句は違えど、目指すところはみんな同じ。成分表を見れば明らかですが、使われている栄養素の多くは血流改善に役立つものがほとんどなんです。 シトルリンやアルギニンは、血管を広げて血の流れを良くします。それと同じく劇的な効果をもたらすのが、運動すなわちペニトレなわけです。ストレスや食生活の乱れと並び、運動不足は血流停滞の大きな原因。勃起力向上には、血の巡りに有効なトレーニングが欠かせません。

ペニトレ①:日常の運動で反り返るペニスに強化「下半身トレーニング」

継続しやすいのは取り組みやすいからで、まずは1番手軽に始められるトレーニングを紹介します。それが「下半身トレーニング」ですが、いくつかある具体的な方法をおすすめ順に見て行きます。 ジムに通ったり健康器具を購入したり、こういった手間が一切かかりません。ふだんの暮らしの中で、無理なく続けられます。血流増加には太ももやふくらはぎの鍛錬が効果的ですから、その意味でも「下半身トレーニング」はおすすめです。 難点を挙げるとすれば、手軽すぎてトレーニング感が薄いところ。ここではそれを逆手に取って、日常生活の流れに組み込む形にしてみました。ぎゅん!と反り返る雄々しいペニスを、ほんの少しの工夫と努力で取り戻しましょう。

スクワット1日20回(おすすめ度:★★★★★)

筆者が最初にスクワットを知ったのは、TVゲームの「Wii Fit」でした。特別な器具も要らず、いつでもどこでも取り組めるスクワットは、お手軽なのに下半身の強化に最適です。 1日たった20回のスクワットで太ももとふくらはぎがしっかり鍛えられ、勃起を促す血流アップが期待できます。時間を決めて取り組むなど、日課と位置づけて続けると驚くほどの効果が。できる人は、朝晩それぞれ20回ずつに回数を増やして取り組んでみましょう。

1日20~30分のウォーキング(おすすめ度:★★★★☆)

ウォーキングもまた、下半身トレーニングの定番。当然ながら、血流改善に効果的です。歩くだけですから、特別な準備は必要ありません。強いて挙げるなら、歩きやすい靴くらいでしょう。 1日20~30分のウォーキングがおすすめですが、これをトレーニングとして持続するのは意外と大変。たとえば通勤、通学時にひと駅分歩くようにするといった形で、日常生活に組み込むのが良いでしょう。おしなべて有酸素運動は、ゆっくり時間をかけて行うのがGood。激しい運動は、むしろ逆効果になります。

普段から階段の昇り降りをする(おすすめ度:★★★☆☆)

積み重ねの力は、どんな場面でもあなどれません。駅で会社で百貨店で、階段を使うかエレベーター・エスカレーターを使うかは、のちのち大きな違いとなって現れます。 動機や息切れがしたり、ひざが悪かったりしたら、もちろん階段ではなくエレベーター・エスカレーターを使うべきです。ただもしあなたが健康で、勃起力改善のための地道な努力に抵抗がないなら、階段の昇り降りを上下階移動のデフォルトにしましょう。

ペニトレ②:ペニスの延長部分を動かして鍛える「PC筋トレーニング」

PC筋とは、パソコンの強度を示す単語…ではありません(笑)。近年は高齢者の尿漏れ対策でも注目される、いわゆる「骨盤底筋」です。その名の通り骨盤の下にある筋肉で、海綿体に流れ込んだ血液をそこに留まらせ、勃起を維持する重要な役割を果たしています。 「PC筋トレーニング」による意識的な強化が可能なのは、肛門括約筋と連動しているためです。ペニスにつながるPC筋の鍛錬は、勃起力を再構築するのにうってつけと言えるでしょう。

やり方は毎日ピクピクさせるだけ!スキマ時間に最適

PC筋の鍛え方ですが、じつは非常にシンプル。毎日ピクピク動かすー、これに尽きます。PC筋は肛門括約筋と連動していますから、意識しやすいお尻の穴を動かしてトレーニングしましょう。 つまり皆さんがピクピクさせようとする部位は、具体的には肛門です。すぼめて、開くをくり返すだけ。こんな簡単で、負荷の少ない反復運動はありません。座っていても、立っていても実践できます。 「俺はアナルを鍛えたいんじゃない!」と、そんな声が聞こえてきそうですね。肛門の開閉と連動して、PC筋もピクピク動いてますからご安心を。50回ほど素早く動かすと、より効果的です。スキマ時間でできますから、さくっと鍛えて勃起力アップにつなげましょう。

PC筋トレーニングを実践した人の口コミ

ここでは、PC筋トレーニングを実践した人の声をいくつかご紹介します。言われているような効果が本当にあるのか、参考にできる点が多々あるからです。 性欲はあるのに、勃たない、続かないー。たとえ言葉にはせずとも、パートナーの失望は当人以上かもしれません。奥様と久しぶりにヤリまくったこの男性、PC筋トレーニングの効果をまさに実感されていますね。 子宮口まで届くほど、奥深くへ。海綿体に血がたっぷりなきゃ、こんなの絶対に無理です。PC筋トレーニングの効果は、やはり絶大なものがあるようです。 効果が現れるまで、ひと月ほどはかかると言われます。比較のためPC筋トレの開始前に、勃起時間や固さの状況を把握しておくのも大事でしょう。

ペニトレ③:ペニスや金玉を冷やせば精子量がアップ「金冷法(キンレイ法)」

若干荒療治的な雰囲気も漂いますが、ペニスや睾丸を冷やして精力増強を促すのが「金冷法(キンレイ法)」です。もともとは1980年代に、若者向けの早漏改善策として紹介されました。冷やす刺激により逆にちんぽは敏感になるため、今は早漏対策には用いられていません。 冷やしては温めるー、この繰り返しで促進されるのはペニス周辺の血流。それが精子の製造工場である睾丸を活性化させ、精子量アップにつながると言われています。

入浴時に毎日実践しよう!金冷法(キンレイ法)のやり方を説明

金冷法(キンレイ法)は、日常生活に組み込みやすいトレーニングの筆頭です。実践する場所の第一候補が浴室のため、入浴の際に行えば体も洗えて一石二鳥なんですね。 まず湯船につかる前、サオと金玉にシャワーで冷水をかけましょう。そのあとは普通に湯船につかり、体を温めます。湯船から上がったら、体を洗い始める前に再び1分。陰部めがけて、シャワーの冷水をかけて下さい。 体を洗い終え、温もりを取り戻したところでさらにもう1度。この時も1分程度でOKですが、最後お風呂を出る時は少し長めに。シャワーで2分ほど冷やしたら、全て完了です。見てきた通り、温めては冷やすの繰り返しが、金冷法(キンレイ法)のキモと言えます。

金冷法(キンレイ法)を実践した人の口コミ

ここでは、金冷法(キンレイ法)を実践した人の声をいくつかご紹介します。効果のほどを確認できますし、それ以外でも参考にしたり学べたりする部分が多いからです。 たんに温めるだけでもなければ、冷やすだけでもありません。金冷法(キンレイ法)のキーワードは、「繰り返し」ではないでしょうか。血管をぎゅっと収縮させ、ぱっと開くー。これこそが、血流促進につながるからです。 半信半疑で始めてみたら、効果がすさまじかったとの口コミ。金冷法(キンレイ法)の冷やす刺激が、ペニスの感度を一気に高めたようですね。 残念ながら、あまり効果を実感できなかったようですね。どのような形で実践したか、またトレーニングの期間については不明です。

「腹式呼吸」をすればさらに勃起力がアップする

ペニトレと併せ、ふだんの生活に取り入れたいのが「腹式呼吸」。呼吸とちんぽに何の関係が、と思われるかもしれません。じつは腹式呼吸には、副交感神経を活性化する効果があるんです。 自律神経には交感神経と副交感神経がありますが、後者が担うのは主に体をリラックスさせる働き。そこには当然、血管の拡張も含まれます。腹式呼吸によって副交感神経が活発になれば、血流増加がもたらされ、回りまわって勃起にも良い影響が現れるんです。

射精のコントロールにも効果大「腹式呼吸」の簡単なやり方

腹式呼吸のやり方を、簡単にご説明しましょう。極力胸を動かさない呼吸法でもあり、背筋はピンと伸ばします。吸う時は、鼻からゆっくり。お腹にたっぷりと、空気を送り込むイメージです。 吐く時は、ゆっくり口から。お腹に貯め込んだ空気を、全部放出するイメージですね。ただ吐くスピードは、吸う時よりもさらにゆっくり。吸っては吐くを繰り返すうち、だんだんリラックスしてくるのがわかります。 現代人に多いとされる口呼吸に対し、腹式呼吸は鼻呼吸。じつはこれ、射精のコントロールにも使えるんです。腹式呼吸は副交感神経に作用し、人をリラックスさせます。Hの時、あまりに早くイキそうになったら、とっさの鼻呼吸で暴発を食い止められますよ。

簡単なペニトレで反り返るほどのちんぽを手に入れよう!

効果は抜群なのに、手間も出費もかからないー。そんなペニトレばかり、厳選して紹介しました。勃起力のカギは血流ですが、その改善は健康な体への架け橋。やって損は、絶対ありません。 そそり立つちんぽは、健全な肉体にこそ宿るのでしょう。三日坊主になるほどキツいものはありませんから、どれか1つでもトライしてみて下さい。 簡単なペニトレで、反り返るほどのギン勃ちちんぽを取り戻しましょう。以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・ペニスエクステンダーの効果を徹底調査!白人並みの大きなイチモツに変化するのかちんこをでかくする方法まとめ|血流を増やせばペニスは絶対大きくなる!