• 処女とのセックスで「入らない」を解消する5つのポイントを紹介

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    処女とのセックスで「入らない」ことに戸惑ったことがある方、いらっしゃると思います。チンコが特別大きいわけではないのに、何故入らないんだ!そんなセックスでのお悩みをズバッと解決する5つのポイントをご紹介させていただきます。お悩みを解消して明日来るかも知れない処女とのセックスに備えておいて下さいね。

    処女とのセックスで一番の悩みは「入らない」こと

    処女とセックスをしたことがある男性は経験されているかもしれない、「入らない」という現実。挿れようとすると痛がるし、拒まれるし、どうして良いのか男性も分からなくなってしまうと思います。

    あなたがもし童貞だったとしたら、入らないことで挿入を諦めてしまった可能性もありますよね。処女のマンコがきついのは仕方のないことではあるのですが、悩みを解消するヒントはツイッターからでも良く分かりますよ。処女が実際にセックスしてみた感想も載せてあるので、入らないことで悩んでいる男性はチェックしてみて下さいね。

    処女の子は大切にしてあげないといけませんよね?処女はセックスでどうして良いか分からないから前戯も何も無しに挿れたら、痛いに決まってます。男性は早くイキたいから急ぎがちになっちゃうけど、焦らずにじっくりとセックスまで持っていかないと嫌われちゃいますよ。ツイッターの彼氏、処女だっていう女の子にキスやハグをしないで挿入しちゃったもんだから、血が出るわなんだで大変だったみたい。処女だったから、もしかしたら入らなくて、無理矢理チンコを挿れようとして処女膜をぶち破ってしまったかもしれませんよね。入らなくてイライラするのは良くないことだから注意しましょうね。

    処女とセックスして上手くいった例をご紹介します。ツイッターの彼はオフパコに参加して、処女をお持ち帰りしたそうです。どうやら上手く挿入できたみたいで、処女だからって入らないっていう概念は捨てた方がいいかもしれませんね。処女喪失で初日からセックスが大好きになれたって、とっても気持ちいセックスが出来たんでしょうね。羨ましいです。

    処女とのセックスで「入らない」を解消しましょう

    セックスに入る前から、セックスに入った後のころまでしっかりフォローさせていただきます。下記の5つのポイントをしっかりと抑えておけば、「入らない」がいつしか「入った」に変わります。処女とこれからセックスの予定がある方は勿論、これからしたいと思っている人もぜひ目を通すようにしておいて下さいね。

    「お前のマンコが小さすぎて入らない」とか、「処女だから入らない」とか絶対に言わないことを前提にしております。もしセックスする予定の処女の子と喧嘩していたり、あまり良くない雰囲気の場合は、少し時間を置いてご活用いただくよう宜しくお願いします。

    ムードを大切にする

    初体験が全くムードのない雰囲気だったら彼女は一体どう思うでしょう?一生に一度しかない処女という大切なものを捨てる日。私は多くの処女体験を聞いてきた中で色々なセックスを見てきました。良いセックスが出来た人はいいですが、悪いセックスをしてしまった人は後悔している人が殆どです。

    レイプに近い状況で犯されり、身体だけを目的に近づいてきたりで、結局は気持ちよくなれずトラウマとなります。また、照明を落としたり、セックス前のムードを作ったりすると入らなかったチンポが5割増しで入るようになったとも言います。それだけ環境づくりというのは女性にとって大切なものなので、直ぐに挿入したい気持ちを抑えて、ムードを作る努力をしましょう。

    また前戯などのムード作りも必要になってきますが、ここではさらにもっと前、手を繋いだりハグしてみたり、相手を気遣ってあげることが一番のムード作りなのではないでしょうか?少しくらいやったら恥ずかしいかもって思う行為が、女性にとったらとっても嬉しいことなんです。

    不安を取り除いてあげる

    上記でもうお伝えした通り、女性はムードを大切としています。完全にムードの良い環境を整えた!はい、終わりではありません。処女はセックスに対しての興味はあるけど嫌悪感もあります。もし最初のセックスが痛いものだとその後の人生に大きく左右されてしまうため、女の子もすごく臆病です。

    その不安を取り除いてあげるのに最も適した方法は声掛けをしてあげることです。どうして良いか分からない、むしろセックスが怖いとすら思っているかもしれませんから、「大丈夫」「心配しないで」「任せて」などの肯定的な言葉をかけてあげると良いでしょう。逆に「痛くてもいい?」「我慢して」などの否定的な言葉を使ってしまうと緊張してしまい濡れにくくなります。

    セックスを何回もやっている女の子なら少しくらいアブノーマルなことを言っても良いのかもしれませんが、あくまで処女は処女。セックスに対しての恐怖心は大きいのです。処女は心を開くまでに時間がかかるため、挿れやすくなるまで費やしますが一つ一つ心の施錠を外していけば、自ずと入らないが解消しているはずです。

    小道具を使う

    処女とのセックスで「入らない」を解消するためには一体どのようにしていったら良いのでしょうか?まずは処女に対しての知識をあなた自身が持っておくことが必要です。処女にはチンポが入りにくいというのは一般常識としてあるはずですから、それなりの準備をします。例えば濡れない時のためにローションを用意しておくとか、挿れる前にはローションをコンドームに付けて滑りを良くしたりとかそういうことです。

    何も持たずに当日いざセックスという場面になって、何も小道具を使わずにいると最悪「入らない」が生じることがあります。必ず必要なわけではありませんが、下準備をしておいた方が良いということです。もしかしらたらチンポが大きすぎて処女のマンコには入らないこともありますし、そんな理由で挿入できなかったら逆にこっちが申し訳ない気持ちになってしまうと思うんです。

    でもここぞという時にアイテムが揃っていれば、チンポが大きくても入るという自信に繋がりますし安心ですよね?全く入らないオマンコなんてこの世には存在しません。もし入らないのだとしたら完全に閉まっているとしか考えられませんから、少しでも挿入できる確率を高める努力をすることが入らないを解消する唯一の方法ではないでしょうか?

    排卵日から一週間を狙う

    女性の中で最も性欲が湧き出る時期が、排卵非から約1週間の間です。生理前や生理中はやや気分が乗らず、少し話しかけただけでもイライラして手付かずの状態です。これは全ての女性に言えることではありますが、月経に合わせたセックスライフを楽しむのは男性としての嗜みです。男はいつでもヤリたいって思っているけど、女の子にはセックルを楽しめるタイミングっていうのがものすごく重要です。

    夢見がちな女の子で、王子様が現れるまでは処女でいるなんて言いますけど、どうしてもセックスしたくてしたくてたまらない時期、それが排卵日です。出会ってすぐにエッチするわけではないと思いますので、ある程度の関係性がある女性であれば生理が始まる段階というのは予想が付きます。あっ生理が終わったなと思ったら、積極的に声をかけてベッドインしてみましょう。きっとセックスしたくてたまらない彼女は下半身びしょ濡れでチンコを待っているはずですよ。

    体位を変えてみる

    意外と知られてないのが体位の問題です。男女ともに好きな体位ってあると思います。結局は一番イケる挿入方法でフィニッシュを迎えたいので、その体位に執着し過ぎてしまい、一方通行になってしまいがちだということです。(正常位が好きなら正常位しかやらないみたいな)ただ、これ本当に正しい知識ですか?答えはNOです。女性にはマンコの入り口が下付きなのか上付きなのかがあり、それそれ角度によって入りやすい入りにくいがあります。

    下付きの場合は女性のお尻の穴に近い方にマンコがありますから、正常位で挿れようとすると下過ぎて入らないが生じます。チンコの形も人ぞれぞで、相性が良くないと角度が全くフィットせずうまいように挿入できません。この場合は座布団を女性のお尻の下に敷いて高さ調節などをすれば、丁度よい位置に挿入部分がくるためスッポリと入ることもあります。処女の人はその知識はほぼ皆無なため男性がリードしておかなくてはいけませんから、入らない場合は「位置調整をする」を頭にしっかりと叩き込んでおきましょう。

    入れる時の注意点

    妄想していても始まりません!実際に挿入する時の注意点についていくつかお伝えしておきましょう。いざ本番となって、入らなかった時のことを想像してみて下さい。彼女に何と言ったら良いのでしょうか?

    もし女の子側に非があったとしても、責任を擦り付けてしまうようだと男が廃ります。「君が処女だから入らないんだよ」「なんて役立たずのマンコだ」などとは口が裂けても言うわけにはいきませんよね。下記のことに注意をしていただければ大抵の場面では上手くいくのだと思います。目をこじ開けてよく確認しておいて下さいね。

    彼女に直接聞いておく

    男性が忘れがちなポイントです。セックスが始まって気持ちよくなってくると、気持ちよさを優先して思いやるという思考回路が低下します。中には前戯中にイキそうになっていまい、早く挿れないとフェラで発射してしまう。経験者である自分が処女より先にイッてしまうなんて情けない・・・。私にも経験があります。

    甘酸っぱい思い出です。でも蓋を開けてみたらどうでしょうか?私は思い切って処女の子とセックスをした時に思い切って聞いてみたんです。そしたら、彼女は男性を気持ちよくさせることが出来て満足していたんです。「フェラでイカすことが出来て嬉しかった」そう言いました。その時、相手を気持ちよくすることができる喜びで濡れるんだと気づいたんです。残念ながらその時の私は、自分が気持ち良くなったから相手も満足しているものだと勘違いをしており、挿入を急いでしまったがために無理矢理挿れてしまいました。

    今考えてみれば、完全に奥まで入っていかず、ただ痛かっただけなのだと猛反省をしております。相手が処女なら、挿れる前に直接聞いちゃうというのはアリだと思います。もし仮に濡れていたとしても、入るか入らないかはその人の体調次第だったりすることもありますのでしっかりヒアリングしておきましょう。

    十分にマンコが濡れているのかを確認する

    自分一人だけ濡れていても入るとは限りません。たっぷりと愛情を注ぎ、前戯をしてじっくりと進めていって下さい。あまりにも前戯する時間が長すぎて、途中で飽きてしまうと行為自体が作業になってきて気分が乗ってきません。女性は男性と違ってセックスをする時に、身体の気持ち良さよりも気持ちの満足度を優先するようにできています。

    早く挿れたいという気持ちを抑えて、女性の立場になって挿入するタイミングをしっかりと図っておきましょう。とは言ってもどうやって濡れているのか判断するの!ってことなんですけど、これは精神が満たされていくと自然と下半身はジュワっとなってきます。これは男性でもエッチな気分になると我慢汁が出て来る感覚とほぼ同じです。

    処女は濡れにくいというのはあたり前の話ですから、前戯にこそ時間をかけるべきなのです。もし濡れているのかいないのかの判断が出来ないようであれば、実際にマンコの入り口付近を優しく撫でてあげて下さい。これで指先が少しでも膣内に入っていくようであれば彼女のGOサインが出ている時でしょう。

    生かゴムかの確認

    これも極めて重要事項です。よくセックス中に交渉が始まり、生かゴムか決まるケースが多いです。現在の技術がどれだけ優れようともゴムの薄さにも限界があります。いくら薄いと言ってもチンポにはめる以上、少しばかしの厚みが出るため入りにくくなるのも確かです。そのため入ったものが入らなくなる可能性はあります。ただ処女の子にいきなり生で挿入させてという男性がいるでしょうか?

    何で生でしたいのかには理由がありますが、男性目線から言ってしまうと生の方が気持ちいからでしょう。それでOKを出せばそれはそれで生でも良いのかもしれませんが、ゴムを付けるか付けないかの交渉をセックス中に行うと、その時の勢いがあるため生で!ということにもなります。入るか入らないかの問題は別にして、まずは付けるか付けないかをプレイが始まる前に決めておくことが女の子を守るための条件ですよ。

    処女を見つけるには

    女の子も処女は早く卒業したいと感じているはずです。処女であるメリットといえば、相手にバージンとだと思わせることで純粋さをアピールすること。その他にはないのです。現在社会において処女であることはデメリットの方が明らかに多く、初体験の年齢もぐんぐんと下がってきています。処女とセックスをするには、大人の世界がいかに楽しいかを理解させた上で少しずつ慣れさせてあげることです。

    付き合いが長くなれば成る程、この人とならセックスしても良いかもと思わせてくれる対応をぜひとって下さいね。それともう一つ、中には結婚するまで処女は守り続けるという女性もいます。そういう方には少し強引に、押し倒すくらいで丁度よいのかと個人的に思います。少し悪い男の人がモテるという話しを聞いたことがあるかと思いますが、セックスも出来ない「良い人」で終わってしまっては本当の意味で濡らしてあげることなど出来ません。

    挿入してマンコに挿れることが出来るにしろ、出来ないにしろ、男らしい強引さで確かに濡れる女性は存在するからです。そして処女とセックスがしたいのに見つからない場合は、処女グループを探すことです。処女を守るために結成されて、彼氏が出来ると即クビにされてしまう処女サークルのようなものを結んでいる女性達がいるのですが、そういう人達はクビになってもいいから彼氏が欲しい!セックスがしたい!と思っている人が殆どです。

    ネットで探してもウジャウジャとしていますから、どうしても処女とセックスがしたい場合は探してみても良いかもしれません。言うまでもありませんが、処女には未成年も含まれている可能性があるため犯罪に手を染めるようなことだけは止めておきましょう。楽しいはずのセックスをするはずが独房の中で過ごすことになりますよ。

    まとめ:処女だからって入らないことはありません!

    処女は確かに入りにくい要素がいくつもあり、それらが重なると入らないこともあります。ただ一生入らないことはなく、もしそんな人がいるならば一生処女ですよね。そんな人はもう巫女さんレベルくらいしかいないでしょうし、処女は濡れるまで気持ちよくさせてあげれば必ず挿入できます。

    心身共に満たされていれば、時間はかかるかもしれないけど処女膜が破れても気持ちよくなれるんです。男性側による変な誤解が「処女は入らない」と勝手に決めつけて独り歩きしているようなので、ここではっきり言わせていただきます。「処女とのセックスで入らないは解消できます」ぜひとも最高の処女と最高に一時をお過ごしいただければ幸いです。

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