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海外のプレイメイト級の女神達との無修正金髪爆乳ワイルド3P

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妄想エロ小説

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デリヘル嬢と3P

金髪爆乳プレイメイトダイアリー

スタートダッシュは見た事もない世界に現実を忘れて飛び込んで、のめり込みたい。それも夢と理想を超越したシチュエーションで。

洋画のロマンポルノような海外のプレイメイト級の女神達との無修正金髪爆乳ワイルド3P。

久々の定時帰りに素早くイメージトレーニングを一通り終えて、前々からHP閲覧のみで満足していた老舗の海外デリヘルで輝くディーバ達を携帯電話でオーダーし、駅前のリーズナブルなホテルを連絡して時間をセッティング。

一人相手1時間として持続力を鑑みても3P120分コースは妥当なラインだろう。さあ、めくるめく官能の世界が待っている。

先に室内に入り準備を済ませてベッドに腰かけて携帯を触っていると、何やらドアの前でドタバタと慌てた話し声と通り過ぎる足音。それが店に予約した時間を越えた今も続いている。もしやと思いドアを開けた瞬間だった。

黒船来航。視界全体を奪う子供のお尻くらいある二つのメガバストに向けて大きく生唾を飲み込んで出た感想は、まさにそれだった。

色違いでお揃いのデザインのリクルートスーツで現れた二人は、互いにスポーティな浅黒い肌で髪はプラチナのブロンド。

内側のシャツは大き過ぎる爆乳で押し上げられて、二人ともヘソ出しルックになっている所がどこかおかしい。

タイトスカートから伸びた素足にハイヒールも絶品で圧倒的な色気を全身の至るところから醸し出していた。

それが、エルザ(仮)とマオ(仮)のトロピカルコンビとの初の出会いだった。

エルザの年上で落ち着いた雰囲気に対し、年下のマオはとにかく野性的で奔放的だった。

「ねーえ、どっちの方が好みで、どっちの方から先に指名したのーお?」

プロフにあったアメリカ生まれにしてはキレイで舌足らずでいて味のある日本語を使い、僕が先にシャワーを浴びる為に脱いでいるエルザを眺めているとマオが後ろから器用にズボンのジッパーを背中からたっぷりと実った乳房をイッパイに押しつけながら下ろし、ギンギンに硬直した僕の肉棒をトランクスから無造作に取り出してシゴキ出してくる。

エルザがそれを見て溜め息をつきながら僕を見て探るような視線を送り、唇をなめて焦らすようにシャツとスカートをこちらにわざと放り投げる。はらり。

ブラジャーとパンティの下着だけの扇情的な姿で、そこからハミ出さん限りの爆乳と尻を時に下から抱えて、時に突き出し、僕の中の劣情を煽る。

「出してもいいよー?」

マオが耳元でささやきながら、僕のぺ◯スをシゴく手を早くする。流石にいきなりここで果てるのは勿体ないと思いつつも、エルザの生下着姿の麗しい脚線美に、彼女の奥深い胸の谷間へと玉袋の奥から大量に精液の全てをぶっかけてみたいという、もう一人の自分がいる。

ともすると、それからエルザは少し恥ずかしそうに笑いながら、そそくさとブラジャーとパンティを脱ぎ捨ててシャワールームに入っていった。

ただし、そのドアは閉めずに開け放ったままだ。エルザはマオに聞いた。

「どうかしら?待てそう?」

「こんどは大丈夫そうだねー☆」

おそらく先客は、ここまでの段取りの段階で、さぞや盛大な祝砲を大量におびただしく八方ぶちまけまくったのだろう。

-……まるでケーキみたいだ。

チョコレート色の肌に垂らされる液状のソープがエルザの滑らかな曲線を辿りつつ淫らに流れ落ちる。

エルザはそのまま、シャワーのお湯を浴びながら僕に見せつけるように両の爆乳を上下左右に揺らしながら揉み洗い、弾力性のある大きなそれを餅のようにこねらせつつ甘く熱い吐息を混ぜながら体を流している。

マオは時々僕の表情を見ては満足して顔中にフレンチキスしながらぺ◯スをシゴき、ついには自分の中のリクルートスーツの内側のシャツの胸元を大きく大胆に開いて、はだけると挟み込み、チロリチロリと舌を出して愛おしそうになめ上げ始めた。

全身が甘くしびれて動くに動けない。そこは桃源郷だった。

エルザがシャワーを終えバスタオルをその豊満な肉体に巻いて戻ると、マオは名残り惜しそうに僕にキスをして入れ違いにシャワーに向かう。

エルザは僕の腕を取ると、はにかんだ笑顔で僕をベッドへとエスコートした。

「ようこそ、旦那様〈ダーリン〉」

改めて並んで二人でベッドに腰かけた瞬間、僕はエルザのバスタオルを剥ぎ取りエルザの口の中を舌を歯を舌で絡めて口付けしながら貪るとガマンにガマンを重ねたB100以上あるとプロフィール欄にある、その超乳を思う様思う存分に揉みしだき、乳輪ごと勃起したその乳首を中心にこねくり回した。

年上の余裕に加えた持ち前のクールさで僕の欲望は手軽くあしらわれ、マオの時のようにその辣腕なる手管で翻弄されるであろうと思っていたエルザの反応は予想全てを遥かに覆すものだった。

エルザは辛抱たまらず彼女の乳房を執拗に吸う僕をかき抱き、次を、続きをと貪欲に求める姿はまるで幼子のようで、時折クンと鼻を鳴らして小動物のように僕の全身に密着するように飛び付いてその姿態を震わせて襲い来る快感に耐えて悶える純朴な乙女な様は、僕の心を完全に性欲の権化に、獣の化身へと変えた。

その時の尋常でないエルザは、僕とマオが結ばれる姿を横目にしながらシャワーを浴びつつも自らの体をいじり、もてあそぶ内に彼女の理性は完全にとろけきり、熱く甘く潤って既に限界まで高まっていたせいもあるらしかった。

エルザは、僕の無遠慮な責めに慈愛を持った奉仕で返し更に狂わせてくれる。一抱えもあるエルザの爆乳の乳首の乳芯を左手で責めつつ、右手でエルザのヴァギナの奥の裏側のGスポットと同時にクリトリスをつねって押し潰すと、エルザは何度も尻を宙に突き出してエクスタシーを迎えた。前戯でこれなら本番になったらどうなってしまうのだろう。

エルザの両脚を左右に割って彼女のヴァギナに顔を埋めて下から上に思いきりなめ上げると、やはりエルザはまたイッた。何て敏感な子だ。その後すぐ知った事だったが、女性の快感は最も長く一度絶頂すると全身が性感帯のように敏感になっていくものらしい。

エルザの子宮奥から溢れる愛液の洪水で、僕の顔は水浸しになっていた。エルザは熱に浮かれた顔で、そしてすまなそうに僕の顔を見上げて自分の爪を噛みながらその視線からモジモジと目をそらす。

あまりの愛しさにエルザに長く口付けると再びその膣奥を顔を埋めて犯した。エルザは僕の頭部を太ももで締め付け、背に脚をかけて切ない絶叫を喉から迸らせる。

そのまま僕は頭にモヤがかかった状態でエルザにのしかかると、自然に僕のぺ◯スはエルザのヴァギナの上を擦り付けて滑り、ゴムも無しでめり込んでいってしまう。

無我夢中のエルザも僕もそれに気付かず、どちらからともなく激しく腰を動かし始めた。

「ハーイ二人とも、ストーップ☆時間はまだあるもの、ゆっくりと楽しみましょう?」

いつからシャワーから出たのか、全裸のマオが僕達二人の尻にパンパンと手で叩いて止めた。

エルザのオ◯ンコから僕のぺ◯スが互いに混じり合った体液の糸を引いて離れる。

危なかった、このまま続けていたらエルザを間違いなくママにしてしまう所だった。

どこかシュンとした表情のエルザと、ヤレヤレといった顔のマオが二人の互いの破格のジャンボボインで左右から僕のぺ◯スを挟み込むと、二人でなめ上げながら上下に揺らす。

限界クラスの圧倒的快感。もちろんあっという間に二人の全身にぶちまけた。

チョコレートカラーのバスト全体を覆う白濁の生クリーム。三人でとろけるような時間が過ぎていく。

エルザが僕の顔の上で左右のおっぱいを揺らしてその柔らかさを押しあてて、僕の下半身をマオがぺ◯ス全体をソフトにシゴきながら喉奥まで飲み込んでなめ回し、生本番の膣内の挿入感を導き出す。

愛し合いながら、二人の身の上を少しだけ聞く事ができた。アメリカのスラムの治安の悪い所から日本まで逃げてきた事。二人はダンスを通じて知り合った事。二人とも野性的で理知的で情熱に溢れ、とても結婚願望が強くて心優しく思慮深い淑女〈レディ〉である事。

エルザとマオの4つの爆乳をひとしきり揉みまくって楽しんだ後、エルザの美爆乳の勃起した乳首へ赤子のようにむしゃぶりつくと、マオも笑ってそれに続く。

エルザは二人がかりの責めに何度も身をよじる。今度は背後からマオの乳房を柔らかく揉みしだき振り向いた彼女に口付けると彼女の乳首を乳輪をこね回しながらむしゃぶりついて吸う。

そんなおっぱいプレイだけでマオは何度もイき、そんな彼女が新鮮でなかなか止める事ができなかった。

女神達の体を重ねて二人の尻穴をこれでもかと自分の内側から溢れる獣性の赴くまま、僕は限界までいきりたったぺ◯スで二人の愛液を潤滑油にやたらめったらに何度も何度も突き上げた。

人の頭部ほどもあるバストを滅茶苦茶に揺らしてエルザもマオもイッた。イッた。またイッた。

最後に三人で体を洗う為にシャワーを浴びたが、それでも愛の行為は止められなかった。

今度は泡立てた石鹸のソープを潤滑油にして、照明に照らされ妖しく浮かぶチョコレート色の肌の二人の乳をねっとりとねぶり回し、尻を太ももを脚線美をなで回しエルザとマオの下半身の穴という穴を指で舌でぺ◯スで犯しながら止まる事の無い愛液とソープが混じる白濁の世界に、エルザとマオの全身にザーメンをぶちまけた。

三人の濃い体液と量はシャワーの水圧を持ってしてもなかなかながしきれない。意識はまどろみの世界と暖かな湯気に包まれて溶けていく。次に目が覚めても、女神達を解放できる自信は既に無かった。

(筆者:移動corp.)

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