童貞でも大丈夫!デリヘルの使い方を風俗初心者向けに解説

69 views

風俗 PR

STEP1:風俗情報サイトでお店選びを行う
男性なら一度、デリヘルというワードをどこかで耳したことはあるのではないでしょうか。興味があっても、具体的にどのような業態で、どんなサービスが受けられるのかわからないですよね。 もし安心安全にデリヘルが使えるなら、人生経験として一度は利用してみたくなるはずです。そこで今回は、デリヘルを500回以上利用してきた風俗マニアの筆者が、デリヘルの使い方を解説します。 この記事を最後まで読めば、デリヘルについて詳しくなるので、実際にお店を利用して最高に気持ちいい射精が実現できますよ!
記事の目次(タップで表示)

デリヘルは「女の子を呼んでエッチなサービスをしてもらうお店」

デリヘルは「女の子を呼んでエッチなサービスをしてもらうお店」 デリヘルは女の子を自宅やホテルに呼んで、エッチなサービスをしてもらうお店です。ピザの宅配で例えるなら、ドライバーがいてピザの代わりに女の子を届けてくれる感じです。 デリヘルは遊び方のルールや料金システムなどが決まっているので、しっかり内容を頭に入れておく必要があります。次はデリヘルの簡単な解説をしていくので、1つずつ学んでいきましょう。

「待ち合わせ式」や「ホテヘル」タイプのデリヘルもある

デリヘルは基本的に自宅またはホテルに直接派遣するシステムですが、待ち合わせをするタイプのお店もあります。 待ち合わせは最寄り駅やコンビニ、公園などで女の子と待ち合わせをしてから、一緒にホテルへ向かうシステムです。ホテルへ移動するときに、デート気分を味わえるのが待ち合わせの良さ。 またデリヘルの中には、ラブホのみに派遣を行う「ホテヘル」という業態もあります。ホテヘルの場合は受付店舗があるので、店舗に足を運んで受付をしてからホテルへ移動する流れです。 移動する手間は発生しますが、ホテヘルでは女の子への交通費がかからないメリットがあります。

基本サービスでは、キスや手コキ、フェラなどを楽しめる

基本サービスはキスや手コキ、フェラなどが楽しめる デリヘルではキスや手コキ、フェラなどのサービスが受けられます。素股や手マン、クンニなどもOKです。挿入以外なら基本的なプレイは何でも楽しめます。 どのデリヘル店も公式サイトに基本サービスを記載しているため、いつでもプレイ内容を確認できます。しかし、1回のデリヘル利用ですべてのサービスが受けられるとは限りません。 女の子は決められた時間内でサービスをしなくてはならないので、素股をせずに射精させたり、手マンやクンニをさせずに終わったりするケースもあります。 デリヘルを満足に楽しむなら「素股してほしい」「フィニッシュはフェラが良い」など積極的にリクエストするのが大事です。

有料オプションで遊べるプレイが増える

有料オプションで遊べるプレイが増える デリヘルには有料オプションがあります。有料オプションにはコスプレやローター、パンティ持ち帰りなどがあり、別途お金を払って楽しめるプレイです。 マニアックな方向けに顔射やごっくん、聖水(女の子のおしっこ)などもあります。有料オプションは、マクドナルドのサイドメニューのようなイメージですね。 中には、オプションがすべて基本プレイ内で遊べるお得なデリヘルもあります。

盗撮や店外デート…禁止行為もある

盗撮や店外デート…禁止行為もある デリヘルは挿入以外なら基本的にいろんなプレイを楽しめるのが特徴。しかし、やってはいけない禁止もあります。 特にNGなのは盗撮や録音。盗撮は軽犯罪法違反や都道府県の迷惑防止条例違反に該当するので、警察に捕まります。 一方で録音自体は犯罪ではありません。しかし録音されて女の子が精神的に傷が付いたという理由で損害賠償を求められる可能性も。デリヘルは常識の範囲内で遊ぶのが重要です。 また、細かい部分だと連絡先の交換やお店以外で女の子に会うのもNG。この2つは客とのトラブルを避けるために設けられているルールなので、頭の片隅に入れておきましょう。

射精回数はお店やコース時間によって異なる

射精回数はお店やコース時間によって異なる デリヘルを利用したら体力の続く限り、抜きたいですよね。射精回数はお店のシステムやコース時間によって異なります。 一般的にはコース時間内でいくらでも抜いてOKな「時間内無限射精」がほとんど。40分や60分コースでも2回戦は可能です。 しかし最初と最後のシャワータイムやトーク時間、女の子のやる気などによっても、射精回数は変わります。 実際は40分は1回戦、60分ならがんばって2回戦が現実的です。確実に2回戦を楽しむなら90分以上で入りましょう。 以下記事は、デリヘルでコース時間を決めるときの注意点やコース選びのポイントを解説しています。自分に適したコースを知りたい方はぜひチェックしてみてください。 ◯関連記事 ・デリヘルは90分を選ぶべき?各コースの特長と賢く利用するコツを解説

コスプレに熟女…デリヘルによってジャンルはさまざま

コスプレに熟女…デリヘルによってジャンルはさまざま デリヘルはお店によってジャンルがさまざま。自分の性癖や女の子のタイプに合わせて店舗選びが可能です。 女の子がJKのコスチュームでサービスしてくれる学園系や濃厚なプレイが楽しめる人妻熟女店、巨乳専門店などもあります 学園系のデリヘルであれば基本料金内でコスプレができますし、巨乳店ならパイズリで射精も実現可能です。お店選びを楽しめるのもデリヘルの醍醐味ですよ!

女の子の選び方は「フリー」と「指名」の2とおりがある

デリヘルを利用するときは、「フリー」または「指名」のどちらかを選びます。「フリー」では遊ぶ女の子が店員のおまかせになり、その時間に案内できる子を派遣する形式です。 女の子を選べないので、タイプではない子が来てしまうこともあります。逆に想像以上にかわいい子が来るケースもあるので、まさにギャンブル。「どんな子が来るのだろう」とドキドキ感を楽しめるのがフリーですね。 「指名」を選んだ場合、指名料を払って好みの子を呼べます。指名料の相場は0〜2,000円です。2回目に同じ子を指名するときは「本指名」と呼びます。このシステムはキャバクラとほぼ一緒です。 しかしキャバクラと異なり永久指名ではないので、指名した子が「思ったのと違う」なら、女の子をチェンジ可能。なおチェンジするときは別途チェンジ料が1,000円〜2,000円発生します。

コース料金以外に入会金や交通費がかかる

デリヘルはコース料金以外に入会金や交通費がかかります。 基本料金+入会金+交通費=総額です。これにラブホを取る人はラブホ代、女の子を指名するときには指名料がかかります。 入会金はお店を利用する権利のようなモノで、最初に1,000円〜2,000円がかかります。入会金が無料のお店もあるので、コストを抑えたい方は入会金が発生しないところを選びましょう。 デリヘルは女の子の交通費も負担します。相場はピンキリですが大体0〜2,000円。遠方になるほど交通費が高くなるため、できるだけ周辺の地域から出ているデリヘルを使うのが良いです。

デリヘルの使い方を8STEPで解説

デリヘルがどのような業態で、どういうシステムなのか理解できたかと思います。今度は実際にデリヘルの使い方を8STEPで解説します。デリヘルを呼ぶときのコツや注意点も合わせて紹介! これを読めば、デリヘルの使い方をマスターできるので要チェックですよ。

STEP1:風俗情報サイトでお店選びを行う

STEP1:風俗情報サイトでお店選びを行う まずデリヘルを使うときにやることは店舗選び。検索方法はさまざまですが最初は「地域名+デリヘル」で検索しましょう。 風俗情報サイトの「シティヘブン」や「口コミ風俗情報局」などがヒットするはずなので、近くにどのようなお店があるのかを確認します。 お店のコンセプトや料金、女の子などを見て良さげな店舗を2つほど候補に入れてください。2つ候補を出す理由は、お店が混雑してすぐに遊べない可能性があるからです。 候補を挙げたら各店舗何分コースで、指名かフリーで入るのかを決めましょう。 また、デリヘルには当たり店を見つけるためのコツがあります。モデルやアイドルのような美女と遊びたい方は、以下の記事も合わせて読んでみてください。 ◯関連記事 ・当たりのデリヘルを検索する10のテクニック|風俗マニアなら誰でもやっている

STEP2:派遣してもらうホテルを選ぶ

STEP2:派遣してもらうホテルを選ぶ お店が決まったら、今度はどこにホテルを確保するかを決めます。宿泊しているビジネスホテルにも呼べますが、フロントの監視が厳しく、女の子の派遣に失敗する可能性があるので注意してください。 以下のサイトは、デリヘルが呼べるビジホかどうかを検索できるので、ぜひ活用してみてください。 ラブホを取る場合は近くにホテルがあるかを検索します。料金や部屋のデザインなどで良さげなところを見つけたら、あらかじめ電話またはネットから予約しましょう。 安いラブホの中にはボロボロで質が悪いところもあります。ホテル代を安く抑えたい気持ちはわかりますが、「このホテルか...」とデリヘル嬢が萎えてしまう原因になるので、綺麗なホテルを選ぶのが大事です。

STEP3:お店に電話予約をする

デリヘルは無店舗型なので直接お店へ足を運ぶのではなく、電話またはネットから予約しなくてはなりません。 電話をしたら「◯分コースで利用したいんですが... 」と切り出しましょう。するとフリーまたは指名なのかを聞かれて、最後に利用する場所を答えます。 お店の割引クーポンを使うときは「◯◯のクーポンを使いたいんですが...」と伝えましょう。総額いくらになるのかも電話で確認しておくと、より安心して利用できます。 慣れないうちは何を伝えたらよいか迷ってしまいますよね。しかし、基本的には店員の質問に答えるだけで良いので、緊張しなくて大丈夫です! ちなみにデリヘルを予約するときに名前を聞かれるのですが、偽名でもOKです!

STEP4:女の子が来る間に身なりをチェック

STEP4:女の子が来る間に身なりをチェック 電話でデリヘルの手配が済んだら、あとは女の子が来るのを待ちます。しかしただ待つのではなく、ここでしっかり身だしなみチェックを行いましょう。 特に爪の手入れは必須です。爪が伸びていると女の子の身体へ触れたときに、出血させてしまったり、痛みが生じたりします。 安全に楽しむために、ホテルに備わっている爪切りでしっかり長さを調節しましょう。 また、口臭があると女の子はキスをするのを嫌がります。歯磨きをしてお口のケアも済ませましょう。 デリヘル嬢に嫌われてしまうNG行為はほかにもあります。 ◯関連記事 ・デリヘルを呼ぶ前に準備しておきたいことは?自宅とホテルに分けて解説 上記記事では、デリヘルを呼ぶ前の必要な準備を徹底解説しています。初めてのデリヘルで失敗したくない方は、一度目を通してみてください。

STEP5:いよいよ対面!元気よく挨拶しよう

STEP5:いよいよ対面!元気よく挨拶しよう 爪やお口の手入れなどが済んだら、あとは女の子が到着するのを待つだけ。混雑していなければ電話をしてから15〜20分後に来るはずです。 無事に女の子を部屋に招き入れたら笑顔で挨拶しましょう。無言だと女の子も緊張してしまうので、愛想よく振る舞うのが大事です。挨拶を済ませたら、一番最初に料金の精算を行います。 あらかじめ、総額料金をテーブルの上に準備しておくとスムーズです。お釣りはなるべく出ないようにしましょう。 お金のやり取りが終わったら、最初の数分はトーク時間になります。初めてのデリヘルor童貞である旨を伝えておくと、女の子がやさしくプレイをリードしてくれますよ!

STEP6:プレイ中は受け身でOK

STEP6:プレイ中は受け身でOK 冒頭のトークが終わったら、シャワーで身体を綺麗にしてからベッドでプレイです。シャワーはすべて女の子が身体を洗ってくれます。シャワーからベッドの段取りも全部相手にゆだねてOKです。 ベッドでは仰向けになり、女の子が上に覆いかぶさるようにキスやリップサービスをしてくれます。ただ受け身になるのも良いですが、「気持ちいいよ」「◯◯ちゃんかわいいね」など褒めてあげると、女の子が喜んでくれますよ! せっかくデリヘルを利用しているので、「フェラでイカせてほしい」「騎乗位素股をしてほしい」などプレイを積極的にリクエストしましょう。 恥ずかしいかもしれませんが、女の子もそのほうがサービスしやすいですし、満足させてあげよう!とがんばってくれます。

STEP7:フィニッシュしたあとは余韻に浸る

STEP7:フィニッシュしたあとは余韻に浸る 女の子のテクニックを堪能してフィニッシュ。射精したあとはベッドで横になって余韻に浸ります。趣味やグルメ、ペットなど当たり障りのない話題でトークを楽しみましょう。 「なんでこの仕事しているの?」「いくら稼いでいるの?」などプライベートの質問をすると、女の子は気分を悪くするので注意してください。 トークをしているときにタイマーがなると、プレイ終了の合図です。最後にシャワーを浴びてホテルを後にする準備を済ませます。 残り時間と体力が余っているなら「◯◯ちゃんのプレイが気持ち良かったから、もう1回抜いてくれない?」と2回戦をストレートにお願いするのもアリです! 何も言わないとトークだけで時間が削られていくので、出るところは出ましょう。

STEP8:お礼をしてホテルをあとにする

プレイ後のシャワーを浴びたら、着替えて女の子を見送ります。ホテルを一緒に退室してもOKです。 最後に「今日はありがとう!」とひとことお礼を告げて、キスやハグでお別れしましょう! なお、お店を利用したあとに公式サイトまたは風俗情報サイトにて、口コミを投稿してあげると女の子に喜ばれますよ。

デリヘルを使う時の注意点

ここまでデリヘルの使い方や流れを解説しましたが、基本的に受け身で良いのでそこまで難しい点はありません。初回は頭の中でイメトレをしておけば、上手く立ち回れるでしょう。 一方、デリヘルを使うときには注意点があります。知らず知らずのうちにマナー違反な行為をして、女の子の気分を損ねたり、最悪お店から出禁を食らったりする可能性も。 次は初心者が特に気をつけるべき注意点を5つご紹介します。

①:当日の無断キャンセル

意外とやりがちなのが当日の無断キャンセル。数日前から予約をしていて、気分が乗らなくなったり、予定が入ったりしたときに何もいわずキャンセルするのは絶対にNG。 お店と女の子に多大な迷惑がかかります。これは飲食店でも一緒ですね。デリヘルの場合は客の電話番号を控えているので、悪質な無断キャンセルはブラックリストに入れられて出禁になります。 単体で営業している店舗なら良いですが…グループ店だと全部の姉妹店で出禁になるケースも。長く遊ぶためにも、キャンセルするときは必ず一報入れましょう。

②:ブロンド美女がいるお店は絶対に使わない

日本人にとっての憧れであるブロンド美女。サラサラの髪にボン・キュッ・ボンのスタイル、そしてセックスでは激しい絡みをします。 一度は外国人とセックスしてみたい方も多いでしょう。実はデリヘルにもブロンド美女の専門店があります。在籍している嬢を見ると「テイラー・スウィフト」や「アン・ハサウェイ」のような子ばかり。 一瞬、「まじかよ!最高じゃん」となりますが、ほぼ100%写真詐欺です。そもそもブロンドじゃない黒髪のデブが来たり、中華系や東南アジア系の子が来たりします。 筆者もデリヘルデビューしたての頃は痛い目に遭いました。騙されたときは、スマホをベッドに投げつけたこともあります。外国人専門店は避けてください。

③:本番交渉をする

前述した通り、デリヘルでは挿入行為はできません。頭で駄目だとわかってはいても、いざ女の子を目の前にすれば理性が効かなくなり、「入れてもいい?」と本番交渉をしてしまいます。 素股をしているときに事故を装って入れたくもなりますが、絶対にやめましょう。本番をしてしまうと売春が成立してしまうので、違法行為となります。 本番は警察沙汰になるので、決められたルールの範囲で楽しみましょう。

④:最初は新人を避ける

デリヘルデビューしたての頃は、新人デリヘル嬢と遊ぶのは避けましょう。相手の経験が浅いとリードが下手で、満足いくサービスが受けられません。 キスすらしてこない地雷嬢もいるため、最初は在籍歴の長い子を選ぶのが大事です。 新人かどうかは公式サイトでチェックできます。女の子のプロフィール欄で、若葉マークが付いている子は新人です。 人妻店なら若葉マークが付いていても性経験が豊富なので、特に問題ありません。10〜20代前半の若い子が多いお店を選ぶときは注意してください。

⑤:射精できなくても粘らない・怒らない

初めてのデリヘルは誰だって緊張します。緊張のあまりプレイに集中できず、イケそうでイケない状態が続くでしょう。フィニッシュせず時間終了になるケースも考えられます。 しかし、射精できなくても「お金払ったんだから!」と女の子を責めるのはNG。またタイマーがなっているにもかかわらず、「もう少しでイケそうだから」と粘るのもご法度です。 決められた時間で射精をさせられないのは確かに女の子の力量不足。しかし、身体の相性やコンディションもあります。女の子も満足させられず悔しい思いをしているはずです。 イケなかったときは「がんばってくれてありがとう」「イケなくてごめんね」など気遣ってあげると、女の子にモテます!

まとめ|デリヘルの使い方をマスターして実際に利用してみよう!

デリヘルの使い方や注意点を解説しましたが、そんなに難しくはありません。お店のシステムや遊び方で疑問があれば、お店に直接問い合わせすれば、親切に答えてくれます。 また、女の子にので安心です。最後に紹介した注意点はお店や女の子に迷惑かけないためにも、もう一度読み直してしっかり頭に入れておきましょう。 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・【初心者必見】デリヘル利用時に覚えておきたいマナー集 | 知らないままのプレイはNG迷わず行けよ!東京のデリヘルおすすめランキングBEST20【2022年秋最新版】