デリヘルでブスが来たときの対処法 | 地雷を引いても諦めるのはまだ早い

272 views

風俗 PR

デリヘルでブスが来たときの対処法 | 地雷を引いても諦めるのはまだ早い
デリヘルといえば、女の子が自宅やホテルに出張してくれる風俗サービス。電話・ネットで予約すれば、誰でも簡単に風俗を楽しめます。 そんなデリヘルですが、安く遊べるフリーを利用するとブスのデリヘル嬢が派遣されてくる可能性があるのです。 相手がブスだとやる気にはなりませんが、デリヘル嬢本人に直接断りを入れるのはちょっと気が引けますよね。 そこで今回は、デリヘルでブスが来たときの対処法を詳しくご紹介しましょう! チェンジ・キャンセルする際の注意点、どうしてもブスとしなければいけない場合のテクニック、ブスを回避する方法などデリヘル初心者が気になる疑問点を網羅しました。 ぜひ参考にして楽しくデリヘル遊びをしてください!
記事の目次(クリックで表示)

デリヘルでブスがやってきた!さあどうする?

デリヘルでブスがやってきた!さあどうする?デリヘル(デリバリーヘルス)は無店舗型の風俗です。自分から出向かずに済むため、お店に入るところを誰かに見られて、恥ずかしい思いをする心配がありません。 基本的にお客側はお金を用意してデリヘル嬢を待つだけなので、非常に気楽に利用できるのがデリヘルの特徴です。 そんなデリヘルでも困る点がいくつかあります。特に困るのは、フリー(おまかせ)でやってきたデリヘル嬢がブスだった場合。 デリヘル嬢がイメージと違ったり、不細工だったりするのはよくあります。風俗遊びに慣れていれば難なく対処できますが、不慣れなうちはどうすればいいか困ってしまう人が少なくありません。 そんなときに重要なのが、ブスのデリヘル嬢への対処法です。対処法さえ抑えておけば、もしブスのデリヘル嬢とあたっても切り抜けられますよ!

デリヘルでブスにあたったときの対処法

デリヘルでブスにあたったときの対処法 デリヘル嬢がブスなのは可能な限り避けたい事態ですが、人生なにが起こるかわかりませんから、運悪くブスにあたってしまうことはあります。そんな時、慣れない人はどうすればいいか慌ててしまうでしょう。 そこでここからは、デリヘルでブスにあたったときの対処法をご紹介します! よくあるのは女の子を変更するチェンジですが、ちゃんとしたルールがあるんです。チェンジ以外に、キャンセルする方法も覚えておきましょう。

チェンジをお願いして女の子を変えてもらう

デリヘル店には派遣されたデリヘル嬢が好みでなかったとき、女の子を変更できるチェンジのシステムがあります。もしブスとあたってしまったら、1番の対処方法はこのチェンジを利用すること。 チェンジする際には、デリヘル嬢にチェンジと伝えた上で、自分からお店へ女の子を変えてもらう連絡をしなければいけません。 面と向かってチェンジといいにくい方は、「家族(友達)と似ていてやりづらい」とやんわり断るのがおすすめです。興奮できないという理由なら、女の子は気分を害する心配はありません。 チェンジするかどうかの判断は部屋に入れる前、訪ねてきたデリヘル嬢の第一印象で行う必要があります。当たり前ですがプレイ開始後のチェンジは絶対にできません。 たとえばデリヘル嬢とキスしたり、体を触った場合もアウト。プレイを始めたと見なされるので、やはりチェンジ不可となります。 いずれにせよ少しでも自分にあわないと感じたら、早めにチェンジすることを伝えるのが大事です。 お店によってはチェンジ料がかかるので、事前に確認しておいたほうがよいでしょう。

プレイする気がなくなったらキャンセルも可能

デリヘル嬢がブスだと萎えて、プレイする気分そのものが消えるケースがあります。女の子が変わったところで、興奮しなければどうしようもありませんよね。 プレイする気分じゃなくなった場合、チェンジではなくキャンセルも可能です。チェンジと同じく、女の子本人とお店の両方にキャンセルすることを伝えましょう。 ただし、プレイしてなくてもキャンセル料がかかるので注意。 キャンセル料はお店によってまちまち。たいていはプレイ料金の1~2割程度ですが、お店によっては一律でキャンセル料が設定されていることがあります。公式HPや情報ページで確認するのがおすすめです。 当日キャンセルは確実にキャンセル料を取られますが、前日までの予約ならキャンセル料がかからないケースもあります。もしプレイする気がなくなったら、早めにお店へ連絡しましょう。

チェンジやキャンセルを利用する場合の注意点

チェンジやキャンセルを利用する場合の注意点 ここからは、デリヘル嬢のチェンジやキャンセルをするときの注意点をご紹介していきましょう。 一口にチェンジあるいはキャンセルといっても、デリヘルならではのルールやからくりがあります。よく知らずに利用すると、思わぬ落とし穴にはまることも…。 実際にデリヘルを利用する前に、しっかり注意点を確認しておきましょう!

チェンジは基本的に1~2回しかできない

ブスのデリヘル嬢が来たらチェンジするのが安定ですが、チェンジは無制限ではないので注意してください。お店によって多少差があるものの、1~2回しかできないのが普通です。 チェンジに回数制限があるのは、お店の不利益に繋がるため。デリヘルの派遣には女の子の確保、交通費や移動時間などがどうしてもかかります。 サービスを提供する業種とはいえ、費用面でも労力の面でも、無制限というわけにはいきません。悪意のあるいたずらを防ぐ意味でも、チェンジに上限があるのは仕方ないところ。 チェンジを無料でできるお店はありますが、チェンジ料が発生するお店もあるので注意してください。1回まで無料のサービスをしているケースもあるので、デリヘルを利用する際に調べておくとよいでしょう。 ちなみにデリヘルのチェンジ料は1,000~2,000円程度が相場です。

チェンジで前よりかわいい子が来るとは限らない

よく勘違いされますが、チェンジ後に派遣されてくる女の子がかわいいとは限りません。デリヘルのフリーのシステムからすると、かわいくない子が来る確率のほうが高いです。 そもそもチェンジができるのは、フリーでデリヘルを頼んだ時のみ。フリーは指名より安く済みますが、基本的に予約・指名のない女の子の中から選ばれます。 予約・指名のない女の子というのは、入ったばかりの新人か、もしくはあまり人気がない子と考えて差し支えありません。 新人は別にして、人気のないデリヘル嬢は、ルックスやテクニックに問題があることが多いです。つまりチェンジしたとしても、最初に来た女の子よりブスにあたる可能性が高くなります。 チェンジは原則として、一度チェンジした女の子をもう一度呼ぶのは不可能です。チェンジ後が好みじゃなかったからといって、取り消して1人目の子にお願いすることはできません。 チェンジの判断は代わりの子がハズレの可能性を考えながら、慎重に行いましょう。

キャンセルそのものを受け付けていない店もある

デリヘル店の経営は無店舗で行える反面、派遣した女の子がキャンセルになってしまうと、お店側に時間・費用の両面でロスが発生します。 ロスを最小限にするため、多くのお店でキャンセル料が設定されているのですが、そもそもキャンセル自体を受け付けない店舗もあります。 一応、そういったキャンセル不可のお店でも断る方法はあります。女の子にキャンセルの意思を伝えた上で、プレイ料金を全額支払えばよいのです。 やるやらないはお客側の自由なので、全額支払ってしまえば、デリヘル店から絶対に文句を言われません。 ただ、なにもせずお金を出すのはさすがにもったいないです。全額支払ってキャンセルするのは、絶対に外せない急用を優先させる最後の手段にしましょう。

デリヘルでブスとやるときに覚えておきたい緩和テクニック3つ

デリヘルでブスとやるときに覚えておきたい緩和テクニック3つ デリヘルでブスが派遣されて来た場合、基本的にチェンジまたはキャンセルで対処できます。 しかし、どうしても断れなかったり何度も交替してチェンジ不可になると、そのままプレイするしかありません。 そんな時に使える、ブスを緩和するテクニック3つをご紹介しましょう!覚えておけば、もしブスとやることになっても、ダメージを最小限に抑えられますよ!

①メガネをかけさせて顔の粗を目立たなくする

シンプルなようで意外と有効なのが、ブスのデリヘル嬢にメガネをかけてもらうこと。 メガネは顔の印象をガラッと変える魔法のアイテムです。目元が原因でブスに見える場合、メガネのフレームやレンズを通す際のゆがみによって、顔の粗が目立たなくなります。 突然メガネを渡しても女の子は混乱するだけなので、さりげなく「メガネの女の子が好き」「メガネ萌え」などとアピールして、かけてもらえないかお願いしましょう。 メガネは100均で売っている安い伊達メガネで充分です。 できるだけ細くて自然なフレームを選びましょう。自分の好みの形があればそれで構いませんが、太いフレームは野暮ったく感じるので注意。余計ブスに見えます。 このテクニックの弱点は、デリヘル嬢が元々メガネをしてるとまったく無意味な点。もしもメガネのブスが来たら、次以降の方法を試してください。

②顔下半分が隠れるマスクをしてもらう

メガネと同じくらい簡単で効果的なのがマスク。 マスクだともの凄い美女に見えたのに、外した途端にガッカリした経験ありませんか?これはマスク美人と呼ばれる現象で、見えない顔の輪郭を想像で補うことで起きる錯覚です。 ブスのデリヘル嬢にマスクをしてもらのは、意図的にマスク美人現象を起こすのが狙い。 マスクとメガネを組み合わせるとさらにGood。よっぽど不細工や太ってない限り、大半は乗り切れます。 問題はマスクをしてもらう理由付け。幸か不幸か、最近は世界的な流行病がありますから、衛生面を主張すればすんなりマスクを受け入れてもらえるはず。 マスクのデメリットは、熱がこもって呼吸しづらくなる点。夏場に激しいプレイを行うと、女の子が酸欠や熱中症なるかもしれません。マスクをしてもらう場合は、充分注意しましょう。

③照明を真っ暗にして顔が見えないようにする

メガネもマスクもできない場合の最終手段が部屋の照明。極論すれば、ブスに萎える原因は顔なわけですから、暗くして見えなくすればよいのです。 やり方はいたってシンプル。カーテンを閉め切って、部屋の明かりを落とすだけです。明かりを消すのは雰囲気作りとでもいえば大丈夫。カーテンが遮光カーテンだと効果が上がります。 このテクニックのデメリットは、ずばり暗いこと。部屋の照明に明るさ調節の機能があれば問題ありませんが、オンオフしかできない場合は真っ暗で、なにも見えなくなる可能性があります。 豆球をつけるのも手ですが、製品によって明るく見えるものがあるので、効果が薄いかもしれません。 照明を暗くするつもりなら、事前にムーディーな間接照明を用意するなど準備しておきましょう。

デリヘルでブスを回避する方法4選

デリヘルでブスを回避する方法4選 ここまでデリヘル嬢がブスだったときの対処法をお送りしましたが、そもそも最初にかわいい子が来ていれば問題ありませんよね。 そこでデリヘルを利用する際にブスを回避する方法4選を伝授しましょう!割高になったり手間がかかりますが、ブスの相手をすることを考えれば、少しくらいなら気になりません。ぜひ参考にしてください。

①激安デリヘルの利用を避ける

デリヘルに限らず、風俗店には格安店・大衆店・高級店の3つのランクがあります。お店によりけりですが、基本的には「安かろう悪かろう」とお考えください。 格安店と高級店では料金設定がまったく違って、最低でも2倍から3倍くらいの差があります。大衆店は格安と高級店の中間程度。 料金の差は、サービスの質や在籍する女の子のレベルと大きく関わっています。面接段階で女の子を厳選してしっかり教育を行うため、高級なお店になればなるほどハズレ率が低くなるのです。 格安店にもかわいい女の子は在籍していますが、全体的な傾向で見ればあくまで少数。美人で気立てがいいなら、格安店より条件のいい高級店で働くでしょうからね。 格安店はブス率が高いため、大衆店以上にすべきというのが結論です。どうしても失敗したくないなら、高級店を選びましょう。

②フリーは避けて必ず指名で選ぶ

格安店を避ければブスの来る確率はグッと下がりますが、まだ完全ではありません。より確実度が高いのは、大衆店以上のデリヘルで指名することです。 たいていのデリヘルにはフリーと指名の2種類のコースがあります。フリーのほうが安いものの、すでに書いたようにお店側のおまかせになってしまうので、ハズレの可能性が高いです。 指名とは文字通り、お客側から特定のデリヘル嬢を選ぶこと。指名ならお目当ての女の子以外絶対に来ないので、ハズレがありません。 問題は初めて利用するお店だと、誰を指名していいかわからない点。公式HPや情報ページを見て直感に従うしかないのですが、そこでミスすると大変です。 指名だと原則としてチェンジできません。フリーはおまかせだから気に入らなければ変えられますが、指名は自分で選んだ子なので、1度決めたら変えられないわけです。 指名が確実に安全なのは、2度目以降に指名する場合だけとなります。

③写メ日記や動画を見てパネマジを見抜く

指名する女の子を選ぶときに、多くの人が公式HPや情報ページの写真を参考にするでしょう。 ところが写真を元に指名すると、失敗する可能性があります。写真では美人なのに、実際に来た女の子はブスだった…なんて話は珍しくありません。これがいわゆるパネマジ(パネルマジック)。 画像処理などで、写真を修正して美女に見せかけるのがパネマジです。指名はチェンジできないので、美女と思わせて指名させるのが目的。 慣れればパネマジを見抜けますが、一朝一夕では難しいです。そこでおすすめなのが、女の子がアップしている写メ日記や動画を見ること。 画像処理はそこそこ手間がかかるので、更新頻度の高い写メ日記をすべて修正するのは現実的ではありません。つまり本人の顔が映っている可能性が高いのです。 動画も同様。多くの労力と費用がかかるため、動画を加工するのはほぼ不可能です。 以上の理由から、女の子を指名するときには必ず写メ日記か動画を確認して、パネマジを見抜くようにしましょう。

④ネットの体験談を調べる

マイナーなお店や入ったばかりの新人でない限り、ネットには口コミ・体験談が結構書かれています。ブスのデリヘル嬢を回避するには、そういった体験談を読むのも効果的です。 ただし、鵜呑みにせずあくまで参考程度にするのがポイント。 口コミ・体験談は基本的に利用客が書くものですが、たまにお店側の仕込みや女の子に気に入られたいお客が、色々と脚色して掲載しているケースがあります。 そのため参考程度にするのがよいのですが、仕込みを見破るのは結構簡単。 脚色された口コミ・体験談には、ほとんどのケースでよいことしか書かれていません。褒めて誘導するためだから当然ですね。 信用できるのは、「ここは特によかった」「逆にこんなところが駄目だった」など、よい点と悪い点がしっかり書いてある体験談です。内容が具体的ならさらにGood。 1つの口コミ・体験談を鵜呑みにせず、複数の体験談を読み比べるのがおすすめです。別々の利用者が女の子の同じ部分を褒めていれば、かなり信用できます。

ブスへの対処法を学んでデリヘルを楽しもう!

今回はデリヘルでブスが来たときの対処法を特集しました。さまざまな情報をお届けしたので、最後にちょっと振り返ってみましょう。 ・デリヘル嬢がブスだったときの対処法 ・チェンジやキャンセルの注意点 ・ブスのデリヘル嬢とやるときに実行したい緩和テクニック ・ブスを回避してデリヘルで遊ぶ方法 まず重要なのは、大衆店以上を選んでブスを回避の確率を上げること。とはいえ、どんなデリヘル店でも女の子の質にはバラつきがありますから、運が悪いとブスにあたることはあります。 ブスへの対処法と緩和テクニックを学んでおけば、最悪の事態を避けられますよ!ぜひ実践してデリヘルで気持ちよくなってください! 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・デリヘルではどこまでできる?基本プレイからオプションまでを解説デリヘルでよく遭遇するトラブルとその対処法を5つ紹介