オナホールの温め方|電子レンジからオナホウォーマーまでおすすめ順に紹介!

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オナホールの温め方|電子レンジからオナホウォーマーまでおすすめ順に紹介!
冬の寒い日にオナホを使おうと思ったら、ひんやり冷たくてオナニーどころじゃなくなった経験はありませんか?ギンギンになったアソコも、あっという間にフニャチンになってしまいますね。 そんな今回は、来たる冬に備えてオナホールの温め方特集です! 定番のオナホウォーマーを使う方法から、レンチンなどの裏技テクまで、一挙にまとめました。これさえチェックしておけば、寒い冬でもオナホを快適に使えます。心もカラダも、ポカポカに温まって気持ち良くなりませんか?

温めたオナホは最高に気持ちいい!オナホールの温め方4種類をおすすめ順に紹介

(引用:FANZA) 今回は、オナホ愛用歴約20年のベテランライターが担当します!トイズハートのセブンティーンから始まり、ライドジャパンのヴァージンループに惚れまくり、旅行にもTENGAのオナカップを持っていくという完全なマニアです! オナホにとっての大敵は「冬」です。間違いありませんね。さらにはローションにとってもキツい季節です。そんな冬でも気持ちいいオナニーができるよう、オナホの温め方4選をまとめました。さらにはおすすめのハンドオナホもご紹介。温めて使えば快感倍増なラインナップとなっています。 冷たい穴が好き!という方は今回の記事内容は全く役立ちませんが、ほとんどの方は温もりのあるオナホが好きなはず。オナホユーザーなら必見の内容となっていますので、お見逃しなく!

オナホールを温めている同士たちの声!

まずは口コミを検証してみましょう! 参考にしたのはツイッターです。エロい投稿はやたら多いですよね。一時の2ちゃんねるくらいエロ垢が活躍しています。オナホに関する情報も当然多かったので、オナホを温めて使っている方のツイートを引用してみました! 下のツイートは、オナホを湯せんでゆっくり温めて使っているユーザーの意見です。オマンコを超える気持ち良さを体感できます。方法に関しては後でじっくり解説しているので、参照ください。 オナホウォーマーも後で紹介しますが、使用後のオナホウォーマーも洗浄しなくてはならないので、前後の手間は倍になります。そして行きついたのが、電気毛布での方法とのこと。ぬるい程度の温度で良いという方にはおすすめです! 有名なエロ漫画家さんのツイートです。あまりの気持ち良さに、オナホに恋心を抱く気持ちは、男ならわかるはず。買ったばかりのオナホの初使用時などは、付き合い立ての彼女との初エッチのような心境になりますよね! ツイッターでは、オナホを温める方法や、気持ち良さに関するツイートが多数見られました。どんな方でも1年間オナホを使えば、真冬でキンキンに冷えたオナホを見て、どうしようかなと考えるはず。今後思わぬアイデアが飛び出す可能性もありますね!

オナホールを温める前にこの3ポイントだけは知っておこう!

方法のレクチャーの前に、まずはオナホを温める際の基礎知識を学びましょう! ここで解説するのは「温度」「安全性」に関わることです。またどんな方法にも共通する、大事な項目でもあります。すでにオナホを温めて楽しんでいる方も、復習の意味でぜひ確認しておいてください!

①リアルな挿入感を得るために38~40度ぐらいの温度がおすすめ

オナホやローションを温める際に、気になるのが温度の具合ですね。適温は、体温よりやや上くらいの「38~40℃」といわれます。 ですが、36℃くらいでも不快感はないと思います。例えば真夏にわざわざオナホを温める人は少ないですが、その時の温度は30℃前後ですよね。ぬるい程度の温度でも「冷たい」と感じるほどでなければ大体大丈夫です。ただベストは体温よりやや上、ようするに女性器の内部の温度くらいだと覚えておきましょう!

②全体をまんべんなく温めると温かさが長持ちする

オナホを温める際に誰もが苦戦するのが、温め方です。 オナホにも色々あって、肉厚なボディが売りの製品もありますね。厚みがある分、表面と内部の温度には差ができやすく、また同時に冷めやすい(室温と同じ温度になりやすい)特性もあるのです。温める際は、全体が適温になっているかをしっかり確かめましょう。 また同時にローションも温める方が大半ですが、ローションの温度も重要になります。いくら適温をキープしたオナホでも、冷めたローションを注いだらすぐに温度は下がります。 逆もまた同じです。シリコンが溶ける、挿入して火傷するなどのリスクがあるので、熱々にしたローションをオナホに注ぎ入れるのもやめましょう。

③使う前には必ず指を入れて温度を確認する!

こちらは上の項目とやや重複します。オナホやローションを温めて準備した後は、いきなり挿入せずに必ず指などで温度チェックをしましょう。 この手順を面倒くさがる人は結構多いです。なぜならローションがつくと拭き取るのが面倒だからですね。亀頭で温度チェックするのも良いですが、温度に敏感な部分なので、冷た過ぎても熱過ぎても、きっと飛び上がります。オナニーどころではなくなるので、気をつけましょう。

おすすめ順に紹介!オナホールの温め方を徹底比較

ここからは、オナホを温める方法をレクチャー&比較していきます! 今回選んだ方法は、「オナホウォーマー」「レンジでチン」「湯せん」「暖房器具」「電気毛布」「お尻拭きウォーマー」の6つです。その他も少しだけあるので、厳密にはもう少しありますが。 おすすめな順番に解説していくので、できればウォーマーを使用するのが良いでしょう。ただ環境や予算などに応じて、様々な方法があることもぜひ覚えておいてください!

(1)オナホウォーマーで温める

(画像引用:FANZA)
費用およそ1,000円
所要時間およそ~30分
メリット・確実にオナホを温められる ・設定温度に調節するので安全性が高い
デメリット・買うのに予算がかかる ・洗うのに手間がかかる
準備するものオナホウォーマー(充電済み)のみ
おすすめ度★★★★★
最もおすすめな方法は「オナホウォーマー」使用です。その名の通り、オナホを温めるためのグッズで、大半はスティック状で、電源を入れると本体が熱を発します。 一般的な使い方は、オナホにローションを入れ、そこへオナホウォーマーを挿入し、電源をオン。ローションごと温めるのが普通ですね。そのために防水加工になっているのが普通です。 相場は大体1千円前後。適温になるまでの所要時間は長くても30分ほどです。意外とかかる印象ですが、これはオナホウォーマーが適温までしか上がらないためです。 後述する方法だと、一気に高温にするやり方ばかりなので時間は早いですが、その分リスクもあります。安全性もありつつ、確実にボディ全体を温める方法としては、オナホウォーマーが絶対おすすめです!

(2)湯せんで温める

(画像引用:Amazon)
費用およそ10円(電気・水道・ガス代)
所要時間およそ~20分
メリット・手軽にできる ・オナホ全体をまんべんなく温められる
デメリット・水気が内部に残る ・湯せん中は目を離せない
準備するもの鍋、タッパーなどの容器、水、コンロ(IHヒーター)
おすすめ度★★★★☆
続いておすすめのが「湯せん」です。鍋などにオナホを入れて、コトコトと温める方法ですね。見た目には不自然過ぎますが、あまり気にせずに。 湯せんの方法にも2種類あります。1つが、コンロやIHヒーターなどで、オナホを沈めた鍋をコトコトと加温する方法です。利点は早さですが、温度が上昇するので、上手く調整する必要があります。中にはオナホを溶かしてしまったという方もいるので、もちろん目も離してはいけません。 もう1つは、ある程度の高温(50℃くらいまで)に熱したお湯にオナホを浸けておく方法です。こちらは早さがイマイチですが、安全性は高いです。温度が足りないなと感じたら、またお湯を足すか加熱して調節しましょう。この方法だと、タッパーなどの容器(ふた付きだと効率アップ)でもできますね。 オナホウォーマーのように特別なグッズは必要なく、日用品でできるのが便利な点ですね。コストもほぼかからないので、ぜひ試してみてください。 ◯関連記事 オナホールをお湯で温める方法まとめ|タッパのお風呂に入れるのが最もおすすめ!

(3)電子レンジでチンする

(画像引用:Amazon)
費用およそ10円(電気代)
所要時間およそ~10秒
メリット・早く温まる
デメリット・ワット数の調節が必要 ・温め過ぎる危険性が高い
準備するもの電子レンジ
おすすめ度★★★☆☆
湯せんに続いておすすめなのが「レンチン」いわゆる電子レンジでチンする方法です。 まず重要なのが、電子レンジのワット数です。目安は500ワット、時間は10秒で充分です。家庭用でも700Wくらいまで設定できるの製品が多いですが、間違えても500は超えないように注意しましょう。数秒でオナホが溶けます。 細かな方法の違いもいくつかあります。まずオナホにローションを入れ、直接チンする方法が一般的ですね。他には、オナホを容器に入れて加熱する、あるいはレンジ内で湯せんする方法など。濡らしたタオルにくるむ方法もあり、レンジでの加熱し過ぎを防ぐことができます。 電子レンジで加熱する利点は、まず早さですね。オナホウォーマーや湯せんだと10分以上は確実にかかるところを、10秒程度で完了します。ただ電子レンジの場合は、表面がしっかり加温されますが、内部は冷たいままだったりするので、調節がやや難しいのも欠点です。 ◯関連記事 オナホールを電子レンジで温める方法|コツは濡れタオルに包んでレンチンする!

(4)お尻拭きウォーマーで温める

(画像引用:Amazon)
費用およそ10円(電気代)
所要時間およそ~30分
メリット・安全性が高い
デメリット・費用がかかる ・時間がかかる
準備するものお尻拭きウォーマー
おすすめ度★★☆☆☆
お尻拭きウォーマーとは、ウェットティッシュを入れて加温(保温)できるグッズです。馴染みのない方も多いと思いますが、主に赤ちゃん用に使われるようですね。 お尻拭きウォーマーは、ふた付きの容器になっているので、中にオナホを入れることもできます(あまり大型だと入らないかも?要確認)。使い方も簡単で、電源を入れるだけです。製品にもよりますが、大体30~60分程度で完了するとのこと。時間は多少かかりますが、比較的安全で確実な方法です。 欠点は、誰もが持っている日用品ではないので、購入する費用がかかることですね。すでにお持ちの方は便利に使えるはずです。温度もそれほど高温にはならないようにできているので、失敗が少ないのは利点ですね。お持ちの方はぜひ試してみてください。

(5)暖房器具で温める

(画像引用:Amazon)
費用およそ10円
所要時間およそ~30分
メリット・部屋を温めるついでにできる ・安全性が高い
デメリット・適温までは上がりにくい ・時間がかかる
準備するものエアコン、ヒーターなど
おすすめ度★★☆☆☆
続いて紹介するのは、エアコンやヒーターなどの暖房器具で、オナホとローションを温める方法です。 この方法は、冬限定でしょうか。部屋を温めるついでに、オナホまで温めてしまおうというもの。エアコンなら温風、ヒーターなら熱の届く位置に置き、ポカポカと温めます。 画期的ですが、時間は相当かかる上、前述した適温(38~40℃)にするのは中々難しいです。エアコンではまず不可能でしょう。また加熱し過ぎにも注意が必要です。 利点は「安全性」と「利便性」です。適度な温かさで大丈夫という方には、特に有効ですね。メインで行なう方法としてはおすすめできません。

(6)電気毛布で温める

(画像引用:Amazon)
費用およそ10円(電気代)
所要時間およそ~30分
メリット・部屋を温めるついでにできる ・安全性が高い
デメリット・時間がかかる
準備するもの電気毛布
おすすめ度★★☆☆☆
最後は、電気毛布で温める方法です。季節は特に問いませんが、冬だと温まるついでにオナホも加温できるので一石二鳥ですね。 方法は「電気毛布にオナホをくるむ」それだけです。ローションのボトルも一緒に温められますね。時間にして大体30分程度あれば、そこそこの温度にはできるでしょう。 注意点は、オナホを直接くるむと毛埃などが付着するので、柔らかいタオルにくるんでおくと衛生的ですね。ただその場合は、加温性能も落ちて効率も悪くなります。ただ温度に関しては、暖房器具と比較すれば適温にしやすいです。 くるまれた内部は、外側よりもずっと高温になっているので、使用の際は目を離さないようにしましょうね! ◯関連記事 オナホールを電気毛布で温める方法|本物まんこ並に気持ちいいホカホカオナホで昇天!

風俗部では「オナホウォーマー」のおすすめモデルも紹介しています!

ここまでいくつかの方法を紹介しましたが、今だともちろんオナホウォーマー利用がおすすめですね。デメリットもありながら、最も手軽で安全です。オナホウォーマーすら面倒な方は、加熱機能付きのオナホもある(電動式には多い)ので、そちらもぜひチェックしてみてください。 風俗部では、今回の特集の他に、オナホに関する情報記事が充実しています。以下の記事では、USB充電式のおすすめオナホウォーマーをご紹介。アマゾンで手に入る手頃な製品から、有名メーカーの手掛ける優秀な製品まで、幅広いラインナップとなっています。 ◯関連記事 USBオナホールウォーマーおすすめ5選|人肌温度に温めてマンコ以上の気持ちよさを体感! 以下の記事では、オナホウォーマーを始め、オナホの温め方について特集。この記事と重複する部分もありますが、より深く知りたい、色々な角度からオナホについて学びたい方にはぜひおすすめ! ◯関連記事 最適なオナホールの温め方はホールウォーマー|5通りの調査結果を公開 まだまだ他にも、楽しくてタメになる記事が満載です。より良いオナニーやセックスライフのため、ぜひチェックしてみてくださいね!

温めて使いたい!おすすめハンドオナホール3選

最後に、おすすめのオナホを紹介します! 色々な温め方を検証しましたが、主役はやはりオナホですね。ここでは、温めて使うのに適したオナホを3本厳選しました。元々優秀で人気の商品ばかりなので、買って損はないでしょう。冬の時期でも、以下のオナホを温めて、快適なオナニーを楽しめますよ!

天下一穴

メーカーRIDE JAPAN(ライドジャパン)
販売価格相場1,90880円前後(希望小売価格:3,600円)
質量387(g)
刺激の強さ★★★☆☆(標準的)
素材の柔らかさ★★★★☆(柔らかめ)
おすすめのポイント柔らかく包み込む感触は温めると相性抜群
ライドジャパン製のオナホ「天下一穴」です。ヴァージンループ(ハード含む)シリーズにハマった人が、もっとライドのオナホが欲しくなって本製品へたどり着くのでしょうか。 ボディは、ピンク色のよくあるシリコンボディ仕様。重量は400g弱、全長は17cmあり、やや大振りです。挿入口は陰唇やクリトリスを模したエロいデザインに、内部は大きめのイボやヒダが刺激。素材がベビータッチの二層構造になっていて、外側は柔らかめ、内側はやや硬めで刺激強めな設計です。 全体的にまったり系のオナホなので、オナホウォーマーとの相性も抜群です。温めると、より柔らかさと優しさを感じられます。イメージは、包容力たっぷりのお姉さん、あるいは熟女でも良いでしょう。温めて使うのに適した、おすすめオナホです!

HON-MONO

メーカーG PROJECT(ジープロジェクト)
販売価格相場2,880円前後(希望小売価格:OPEN)
質量407(g)
刺激の強さ★★☆☆☆(まったり気味)
素材の柔らかさ★★★★☆(柔らかめ)
おすすめのポイントまったり包む本物マンコを女性器の温度で。
続いてのおすすめオナホは、ジープロジェクト(G PROJECT)が手掛ける「HON-MONO(ほんもの)」です。名前の通り、本物のオマンコを忠実に再現したモデルになります。 ボディは約400g。奥行きは14cmと、やや太めで浅いデザイン。形状も変わっていて、バナナのように湾曲し、内部も同様です。女性器が湾曲しているかはよくわかりませんが、グイッと挿入する感触はHON-MONOならではですね。 内部は、入口から中間くらいまでが横ヒダが引っ掛かり、最深部は子宮口を模した形になっています。比較的スタンダードなデザインで、馴染みやすそうです。材質もソフトで、内部の感触をじっくり楽しむのにも適しています。もちろん、温めても相性バッチリ。むしろ温めることで本物のオマンコが完成しますね。ぜひお試しください! ▶「HON-MONO」をNLSでチェックする

真実の口

メーカーマジックアイズ
販売価格相場2,180円前後(希望小売価格:4,500円)
質量396(g)
刺激の強さ★★★☆☆(標準的)
素材の柔らかさ★★★☆☆(標準的)
おすすめのポイントリアルなオクチマンコを温めれば本物フェラの完成
オナホといっても、オマンコをモデルにした製品ばかりではありませんね。いわゆるフェラホールも存在し、中でも最も有名なのがマジックアイズ製の「真実の口」です。シリーズもたくさん出ていますが、ここではオーソドックスなタイプを紹介します。 重量は約400g、奥行きは15cm程度と、標準サイズです。正面は女の子の顔をデザインし、可愛い唇に、内部は分厚くて柔らかい舌と、樹脂製のやや固い歯を造形。奥に入れるとヒダヒダもあり、本物のオクチ以上の絡みつく快感も楽しめます。 元からリアルなフェラを再現した製品ですが、温めるとよりリアルさが増します。特に舌が充分に温まると、女の子の優しいフェラを完全再現。本場の風俗嬢やAV女優も顔負けの極上フェラを楽しめます。ぜひおすすめ!

オナホールの温め方を知って、気持ちいいオナニーを堪能しよう!

いかがでしたか?今回は、寒い季節には必須のテク「オナホの温め方」について紹介しました! オナホは、温めてこそポテンシャルを発揮します。本物の女性器やオクチも、体温の高さを維持していますからね。ここではそんなオナホの温め方を、おすすめ順に紹介。定番のオナホウォーマーから、湯せん、レンチン、暖房器具などの日用品を使ったテクまで一挙にまとめました。 さらに、温めたら最適なおすすめオナホもレビューで紹介。個人的にはフェラホールもおすすめですが、まったり包み込む柔らかいオナホほど、温めるのと相性は良いですね。今回の内容を参考にして、肌寒い冬の季節でも、温かいオナニーをお楽しみください! 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・スポンジオナホールの作り方|生活用品で作った自作オナホで気軽にヌキまくろう!電子レンジでローションを温めると爆発の危険性が!安全な温め方をオナホマニアが伝授!