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爆乳メイドと青姦三昧☆ご注文は淫乱金髪女神ですか?

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妄想エロ小説

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淫乱金髪

金髪爆乳プレイメイトダイアリー2

ブロロロォ……!!

力強い獰猛なエンジン音。
月明かりの黒い路面を赤いテールランプがジグザグの弧を描く。

運転主は流線形のメカニックが目を引く大型バイクに跨がる少女で、全身ブラック・レザーのライダースーツの黒皮ジッパーの合わせ目から信じられない大きさの色白な爆乳の深い陰影を覗かせていた。

バックミラーに映るそれを見て、彼女の背-ジュリィの操る機体のタンデムシートで思わずヘルメット越しに生唾を思いきり飲み込む。

「ヒュウ、モトクロスみたい!もう、サイコー☆」

ジュリィのヘルメットの下の軽口に答えるようにオートバイは軽快なエンジン音をブオン、ブルブル!と響かせて、渋滞知らずの特性を存分に発揮する。

自動車の間のすり抜けを映画やドラマで見るカーチェイスのように、車体を傾けて実行するジュリィ。

「ホワッツ……!?」

その連続の左右の激しい動きに、掴まる所のない僕の手は何度も何度も吹き飛ばされないようジュリィの体をまさぐるように掴む。

ついに座席から滑り落ちそうになり、わき目も振らず恥も外聞もなくジュリィの背から手を回して抱きついた。
-その時だった。

「ノン……!ダメえ、こんな所じゃ」
「!?」

猛スピン。
ジュリィがハンドルを大きく横倒しにしたのだ。

はたと僕は今自分が掴まっている手のありかに気付く。
レザーの皮越しに手のひらが、あまりにも柔らかく沈みこむ。

「ィイエス!……うぅん、ノゥ、ノー」

かくしてジュリィが甲高い声を張り上げて身をよじる。
振り落とされてはたまらないと、またしても僕はジュリィの胸を揉みくちゃにしてしまう。

ジュリィは、その度にヘルメット越しに甘い絶叫を迸らせ、周囲のクラクションの音が次第に切羽詰まって大きくなる。

はっと正気に戻ったジュリィは、急ブレーキで体勢を立て直すと僕をジト目でにらんで道路外に機体を滑らせたのだった。

バイクを置いて荒い息を弾ませたジュリィが僕の手を引いて、木々の葉を散らし森の奥へ、そのまた奥へと突き進む。

ヘルメットを力任せに脱ぐと、周囲にジュリィの美しく波打つロングのプラチナブロンドの髪が輝く汗の粒を混ぜて一面に広がった。

「ファッキン!あなたって、最低っ!」

手近の大木に僕を押し付け、ジュリィは悲鳴のような抗議を上げて僕の唇を乱暴に奪った。

絡ませる舌から広がる甘味に気が遠くなる。
無意識に手が彼女のライダースーツいっぱいに閉じ込められたバストのジッパーに手が伸びた。

「フン……、うぅ。本当にもう……」

繋ぎあった舌はそのままに、彼女のスーツの奥から視界いっぱいに飛び出した熟れた白い2つのメロンを僕はたまらずリズミカルに揉みしだく。

ジュリィが口付けたまま、甘い鼻息を漏らして僕の頭をかき抱いた。

「早くして……マイベイビー、
お店に遅れちゃう。誰か来ちゃう……!」

木に両手をついて、ツナギも下着も足首まで下ろされた、汗まみれの半裸のジュリィがナマ尻の向こうから抗議する。

何となくイタズラ心が鎌首をもたげ、限界までそそり立ったペニスで、彼女のヴァギナとヒップの割れ目を時間をかけてこすり上げると、数回の後ジュリィの太ももが痙攣しておびただしい愛液をお漏らしした。

「ファッキン……ユー!?あっ、アッアッ……オゥ、イエス!イエえス!」

ジュリィの絶頂と絶叫を合図に、僕の理性も完全に崩壊して腰を狂ったように突き上げた。
止まらない腰つきと官能の悲鳴。

切なさあふれる表情のジュリィの唇と唇を野獣のように求め合うまま重ねると、彼女の爆乳を揉みくちゃにしながらマシンガンのようにペニスからヴァギナへピストンを続ける。

唇を離したジュリィが途端大きくのけ反り胎内を万力のように強く締め付けると、大量の泡立ったカルピスがあえなく彼女の子宮奥へと絞り出されたのだった。

ジュリィはカランコロンとドアベルを鳴らしてくぐると、いそいそと厨房奥に引っ込んでしまった。

彼女はアルバイトで地元評判の格安メニューと、ウェイトレスがメイド風のセクシーコスチュームで人気の軽食レストランで働いている。

今日はジュリィの同期のヘルプだが早上がりできるらしく、新車のドライブついでに店に誘われていた。

普段の私服やライダースーツと違うコスチュームも味わうべく頷いたが、理由を素直に言ったら当然平手打ちが待っているだろう。

「ご注文はお決まりですか、お客様?」

あまりにも見知った声に、やれやれと振り向いてみると思考が停止した。

シンプルにまとめられている純白のフリルエプロンに、どこか気品のある黒いミニスカートに白いストッキングで美脚を包んだ先の太ももがあまりに艶(なまめ)かしい。

プリムのカチューシャに、ジュリィのプラチナブロンドのソバージュがよく映えていた。
しなやかな指も同じく肘の付け根までの長手袋に覆われて開いた白亜の花の様な印象を与えてくれる。

またしても生唾を飲み込んでメイドさんなジュリィの肢体に手を伸ばすと、血管を額に浮かべたジュリィに盆でゴン!と頭をはたかれてしまった。

「ご注文は?」

ほどなくしてジュリィは盆に乗せたティーポットとティーカップで、僕のテーブルの上でコーヒーを注ぎはじめる。

「ごめんね、この時間コーヒーカップが余ってなくて……、キャッ!」

横切った他の客に手元をぶつけ、カップが傾いて僕のズボンにコーヒーが派手にこぼれる。

「も、申し訳ありませんっ!?お客様っ!!」

ジュリィが冷静さを失い、血相を変えて僕のズボンをテーブルの使いきりおしぼりで拭き出す。

今度は僕が冷静さを失った。
ジュリィは何も気付かず僕の股間を何度も何度も拭き上げてとんでもない刺激で一生懸命下の分身をシゴキ立ててくる。

そんな意識しない一心不乱な彼女のメイドさん姿も、改めて背徳感を醸し出す。
ジュリィが目を潤ませながら、申し訳なさそうに切なさあふれる視線で僕を射抜いた。
合わせて僕の股間を拭くスピードを格段に上げる。

どぴゅっ!

大量のホワイトシロップが彼女の手元から顔目掛けて、いっぱいに飛んだのは丁度その時だった。

「ヘイ、ジャスタモメン……!ウェイ、ウェイト!いやぁっ!」

慌てて動転してジュリィに従業員トイレに連れ込まれた時には完全に理性は崩壊していた。
もう、ジュリィの全身何もかもとセックスする事しか考えられない。

彼女の手袋に亀頭の先端を挿し込み、ゴシゴシとシゴキ立てて内側の彼女の手のひら目掛けてまずは盛大にぶちまける。

その次はジュリィを水洗便器の上にM字開脚させて彼女の太ももごしに、ストッキングの中にペニスを突っ込んで 何かに取りつかれたように腰を振ってぶちまける。

「クレイジー……!?あんあんあんっ!」

真っ赤になった顔を両手で覆って首を振るジュリィのヒールを脱がせ、ストッキングに包まれた両の足の裏で僕のペニスを挟ませる。
お願いだジュリィ、ここから先は本当は分かっているはずだ。

あられもないM字開脚でミニスカートは完全にめくり上がり、既にその用途を失っている。
ジュリィの下着は異常なセックスによる興奮の為か濡れ放題で、愛液を噴水のように便器にあふれさせている。

ジュリィは指の間から足に挟んだ僕の股間を涙目で覗いた後、観念して上下にこすり出した。

彼女が徐々に慣れてきて足の指も使ってテクニカルに僕のペニスをシゴく頃には流石に早く限界が来た。

ジュリィはそんな僕の状態を察知して慌てて僕のペニスを口に含んだ。
彼女の頭を抱えて僕は、その喉奥にありったけの欲望をぶちまける。

「もう、毎日あちこちアナタのスペルマでいっぱいにして……、一体誰が皆に言い訳しながら掃除してると思ってるのよゥ……っ!」

抗議を意味を込めてか、精液まみれの唇でジュリィは僕の唇を奪い体液まみれの舌同士を絡める。

僕は今だ勃起のおさまらないペニスをそのままに
ジュリィのヴァギナにじっくりと、ねっとりと埋めて彼女が僕に噛みついて絶頂の悲鳴を押し殺す瞬間を味わいながらガムシャラに腰を動かした。

「カモン、ベイビー!ベイビー……、んああっ!!くうぅっ、ふぅう、ク〜〜ッ!!!」

ジュリィは黒のハイレグビキニの水着に着替えて、自宅のガレージで僕と一緒に彼女の愛車を洗う。

精液と愛液まみれのジュリィのバイクは、白い迷彩模様をアートに描いていた。
ため息をついて洗剤を泡立てて、Hカップはあろう爆乳を機体に押し当ててゴシゴシとこする。

「やっぱり私の彼はこの子かなア、道路の上の大切なパートナー……。だって下に降りた途端、毎日毎日盛りの付いたケダモノに生クリームまみれにされちゃう。私苦手なの知ってるクセに」

こちらに聞こえるように愚痴を織り混ぜ、バイクにまたがると僕に見せつけるように舌なめずりしてビキニのバストに洗剤の泡をたっぷりと上から下まで擦り付けてシートに体の上から下まで、左右の超乳を順番に押し付けて丹念にボディ洗いする。

「スゴくいいわア、メタルの感触って最高♪いつまでも固いままで大好きイ♪」

バイクのハンドルをポンポンと優しく叩く。
もちろん僕へのイタズラな流し目も忘れない。

「アンッ!ヘルプミーダーリン?あははっ☆」

僕はたまらず、バイクシートに跨がるジュリィの胸を股間をハイレグビキニの上からやんわりと時間をかけて揉みしだいて、内側に手を入れて生で直接こねくり回す。

彼女の理性もレンジに入れたチーズのように、彼女のワガママなボディのように甘く熱くとろけきっている。

ジュリィに誘われた甘く熱いドライブは、今夜も朝まで終わりそうになかった。

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