• バレずに野外オナニーをする方法|逮捕されないコツも紹介

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    バレずに野外オナニーをする方法|逮捕されないコツも紹介

    野外オナニーは、いつもと違う環境や人に見られてしまうかもというドキドキ感が興奮に繋がり病みつきになるオナニー方法の一つです。ですが、人に見られ通報されてしまうと最悪の場合は逮捕なんてことにもなりかねないリスクがあります。そこで今回は、バレずに野外オナニーをする方法と逮捕されないコツをご紹介します。また、野外オナニーにオススメなスポットもご紹介するので参考にしてください。

    野外オナニーでバレるかバレないかのギリギリを攻めて気持ちよくなろう

    野外オナニーの醍醐味は、人にバレるかバレないかのギリギリを攻めて興奮を味わうことです。

    また、マンネリ化したオナニーに飽きて刺激を求める場合などでも野外オナニーがおすすめです。野外という開放感あふれる環境や自宅とは違う雰囲気で行う野外オナニーは、一度味わったら病みつきになると言われているほど気持ちの良いオナニーと言えるでしょう。

    しかし、人に見られて通報されてしまうと「公然わいせつ罪」として逮捕されてしまい、その後の人生を棒に振ってしまう可能性があるためリスクの高いオナニーでもあります。また、通報されないにしてもオナニー姿を見つけて「気分を害される」人もいるので、野外オナニーをする場合は人目には気をつけることが大事です。人目を気にしつつ、バレるかバレないかのギリギリを楽しむのが野外オナニーで気持ちよくなるコツでもあります。

    初めて野外オナニーに挑戦する初心者は、人目が気になりすぎてなかなかオナニーができないという方も居ることでしょう。次の項目では、初心者が野外オナニーする方法と逮捕されないコツを伝授します。

    初心者はパンツの上からシコり射精すべき!言い逃れできる可能性が

    野外オナニーがクセになっている上級者の方達は、しっかりと自分なりのルールを作って野外オナニーに挑んでいます。そのルールの中で絶対に外せない事柄は「人に見られないこと」です。なぜかというと、人前で性器を露出したりオナニーしていることがバレると通報されて逮捕なんて最悪の事態になりかねないので、人に見られないことは絶対条件として野外オナニーを楽しんでいます。

    人生を棒に振る可能性があるほどリスクの高い野外オナニーですが、人に見られなければ開放感や羞恥心などいつもとは違う快感を味わえるので病みつきになります。では、初心者がリスクを心得た上で野外オナニーを成功させるためのコツをご紹介しましょう。

    初心者が野外オナニーをする場合「パンツの上からシコり射精する」ことで万が一、人に見られて通報されてしまっても「性器は露出していないし、夢精状態で射精してしまった」などの言い逃れが通用する可能性がある方法なのでオススメです。また、野外オナニーは慣れるまで緊張や周りを気にしすぎるあまり勃起さえ起らない初心者もいます。野外オナニーに慣れる意味でも先ずは、パンツの上から刺激を与え徐々に環境に慣れていきましょう。

    そして、野外オナニーを成功させるには「場所選び」も重要な要素です。初心者は次の項目で紹介する野外オナニーにオススメなスポットも参考にしてください。

    野外オナニーにオススメなスポット5選

    野外オナニーをしたいけど、どこでやればいいの?と思っている方は多いですよね。場所選びは、野外オナニーを楽しむ上で最も考えなくてはならないことです。そこで、初心者が安心してできる場所からハラハラドキドキなスリルを味わえる上級者向けの場所など、野外オナニーにオススメなスポットを5つご紹介します。

    ①:店舗の個室トイレ

    オススメ度 ★★★★★(4.7点)    
    興奮度 ★★★☆☆(3.3点)    
    危険度 ★☆☆☆☆(1点)

    野外オナニー初心者に一番オススメしたいスポットは「個室トイレ」です。ファミレス・ファーストフード・ショッピングモールなど、どこにでもある個室トイレはオナニーがバレにくく人目を気にすることなくシコれる場所となります。危険なポイントとしてはシコっている音や思わず漏れてしまう声には注意が必要です。

    また、個室トイレを30分以上使用してしまう場合も時間が長すぎて怪しまれてしまう可能性があるので長くても15分程度を目安に切りあげましょう。

    個室トイレは誰かがトイレに入ってきたことや、射精した後に他人がその個室トイレに入ることを妄想すると興奮してオナニーがはかどります。初心者は野外オナニーの第一歩として個室トイレでオナニーすることに慣れてからステップアップしていくことをオススメします。

    ②:屋上

    オススメ度 ★★★★★(4.7点)    
    興奮度 ★★★★☆(4.5点)    
    危険度 ★★★☆☆(3点)

    ビルやマンションなどの屋上でする野外オナニーは、開放感が得られてオススメです。万が一、人が来ることを想定して裸になったり性器の露出は控えめにすることが逮捕されないコツとなります。屋上に誰も居ないようなら、スマホでエロ動画を観覧しながらシコると気持ちよく射精できますよ。

    屋上でする野外オナニーは、見られているかもというドキドキ感よりも開放感を感じながらするので気持ち良さも一味違います。

    ③:キャンプ場

    オススメ度 ★★★★★(4.7点)    
    興奮度 ★★★★☆(4.5点)    
    危険度 ★★★☆☆(3点)

    キャンプ場での野外オナニーは、人に見られるか見られないかのドキドキ感も味わうこともできるし、人のいない場所を探して大自然の中で開放感に溢れながら気持ちよく射精できるオススメのスポットです。

    夏場のキャンプ場は人が大勢いるので昼間にオナニーするのは危険ですが、夜になって満点の星空を眺めながら人が居ない場所でする野外オナニーは病みつきになるほど気持ちの良いものですよ。

    意外と多いキャンプ場でのオナニーは、初心者から上級者まで利用できる野外オナニースポットです。

    ④:河川敷

    オススメ度 ★★★★☆(4点)   
    興奮度 ★★★★☆(4点)    
    危険度 ★★★☆☆(3点)

    草がおおいしげっている河川敷は、チンポを露出しながら開放的に野外オナニーができるオススメの場所です。夜の河川敷は虫が多く蛇がいる可能性もあるのでオススメしませんが、昼間なら何かを探している振りをしながら草むらに入って行けば怪しまれることもなくオナニーができます。

    周りに全く人が居ないとも限らないので河川敷の草むらで野外オナニーをする場合は、しゃがみながらシコると見つからずに開放的なオナニーができますよ。

    ⑤:夜の公園

    オススメ度 ★★★☆☆(3点)    
    興奮度 ★★★★★(4.5点)    
    危険度 ★★★★★(4.8点)

    野外オナニーと聞くと一番に思い描くのは「夜の公園」ですよね。野外オナニーの醍醐味でもある、人に見られるか見られないかのギリギリのスリルを味わうのに適しているスポットが公園です。

    公園選びの基準ですが、小さな子供が遊ぶような小規模公園ではなく、大人のデートスポットで人気の草木があり所々にベンチがある広々とした公園を選びましょう。小規模公園は周りが住宅街の場合が多く、家の中からでも人に見られてしまう可能性があり危険です。散策ができるような広々とした公園は、草木もあり人があまり通らないようなオナニーに適した場所が見つかりやすくオススメです。

    時間帯は、多くの人が利用する昼間は人に見つかる可能性大なのでやめましょう。また、深夜11時過ぎなど全く人が居なくなる深夜の時間滞も怪しまれるのでオススメしません。ベストな時間帯はカップルがイチャつく夜9時頃で、オススメ場所は人の行き来があまりなくベンチのある場所がです。

    ベンチに座りながら野外オナニーする方法ですが、手こきがバレないようにするためにショルダーバッグで手こき部分を隠すように足の上に置きます。そして手の動きも隠したいので、パーカーなどの羽織物を肩からかけて腕の部分も隠しましょう。準備ができたら、人に見られるかもしれないというドキドキ感とエロい妄想をして野外オナニーを始めます。このときにスマホでエロ動画を観るのもいいのですが、動画に夢中になりすぎて周囲への注意が怠る可能性があるのであまりオススメしません。

    公園で野外オナニーをする場合は、他の場所よりも人通りが多くなり他人に見つかりやすいというリスクが高まります。リスクの少ない場所から初めていき、野外オナニーに慣れてから行うようにしましょう。

    野外オナニーは周りには迷惑をかけず、自己責任で楽しもう!

    バレずに野外オナニーをする方法と、逮捕されないコツをご紹介していましたが、いかがでしたか?この記事をまとめると、以下になります。

    ・野外オナニーの楽しみ方は、バレるかバレないかのギリギリを攻めること
    ・初心者はパンツの上からシコって射精すると言い逃れできる可能性あり
    ・個室トイレは人目を気にすることなくオナニーができて初心者にオススメ
    ・キャンプ場は大自然の中で開放感に浸りながら野外オナニーができる最高のスポット
    ・公園での野外オナニーはスリルを味わえるけど、逮捕される危険性が高いので人目には注意が必要

    バレるかバレないかのギリギリを味わいながらする野外オナニーは、コツを掴めばクセになるほど気持ちよく射精できる最高のオナニー方法です。野外オナニーは周りに迷惑をかけないことをルールに決めて、万が一のときは自己責任ということを肝に銘じて行うようにしましょう。

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