トイレで射精しても大丈夫?うまく発射するコツからおすすめのオナニー法を解説

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オナニー(男性向け)

トイレで射精しても大丈夫?うまく発射するコツからおすすめのオナニー法を解説
オナニーした後って、精子の処理が面倒。だからトイレでオナニーしているけれど、精子を流して詰まったりしないか気になっている人いませんか? ティッシュにくるんでゴミ箱だとブツが残りますが、トイレで流せば証拠は残りません。 というわけで今回は、トイレで射精しても大丈夫?の疑問に真正面から答えます! さらにうまく発射するコツから、おすすめのオナニー法まで紹介。この記事を読めば、トイレで安心してオナニーできます!
記事の目次(クリックで表示)

オナニー後の射精はトイレでしてOK!詰まる心配はない

オナニー後の射精はトイレでしてOK!詰まる心配はない オナニーで射精するとき、ティッシュに出すのは楽ですよね。でも丸めて捨てると、あとで家族に見つかってバレたらめちゃくちゃ困ります。 そこで役立つのがトイレ。ただ便器に出したら出したで、今度は「詰まったりしないだろうか」と心配になることってありますよね? しかし、詰まる可能性があるとすればトイレでなくてお風呂。精子はタンパク質でできているため、熱いお湯だと卵の白身のように固まるんです。 でもトイレは水で流しますから、そもそも精子が固まりません。よって詰まる可能性はゼロ。 筆者は、2週間のオナ禁後にトイレで射精した経験があります。驚くほど大量に出ましたが、もちろんまったく詰まりませんでした(笑)。

トイレでの射精は飛び散らないよう便器に直接発射するのがコツ

詰まる・詰まらないの心配はいりませんが、むしろ気にすべきなのは汚れ。便器の中にしっかり命中させられればよいですが、外れたり飛び散ったりするとやっかいです。 精子が便座に飛び散ったり、大きく外れて床を汚したり。「そんなのトイレットペーパーで拭けばいいだけでしょ」と思うかもしれませんが、問題なのはニオイ。 精子のニオイって、自分では気づきにくいですよね。 でも「栗の花の匂い」と言われるように、他人が嗅ぐとすぐそれとわかるほのかな異臭です。 トイレットペーパーでさっと拭いたぐらいでは、ニオイの痕跡までは消しきれない可能性があります。 便器に収まるよう、直接射精するのがおすすめです。後で拭き取る必要がなく、ニオイの心配もなくなります。

トイレでオナニーするならウォシュレットを活用しよう

トイレでオナニーするならウォシュレットを活用しよう トイレでオナニーして、トイレで射精。せっかくトイレでするんですから、トイレにある器具を最大限活用しない手はありません。 オナニーに使わせてもらうのは、何を隠そうウォシュレット。すでに一般世帯普及率80%ですから、上手に使ってトイレオナニーをさらに気持ちよくしちゃいましょう。

新たな快感の境地!ウォシュレットオナニーとは?

男性・女性を問わず楽しめるウォシュレットオナニー。この記事は男性向けなので、「ビデ」は使わず「おしり」のシャワーを使用します。 ウォシュレットの構造上、チンポに水流を当てるのは無理。当てたところで気持ちよくないですし、衛生的にも問題です。 もうお気づきですね?ウォシュレットオナニーで刺激する性感帯は、うれし恥ずかしアナルになります! 「え?アナニーなんてしたことないけど…」そういう人でも、全然問題ありません。 誰だって最初は開発されていませんから、ものは試しで是非ウォシュレットオナニーにチャレンジしてみて下さい。 アナルにウォシュレットの水流を直接当てて、ゾクゾクした快感を味わいます。 もちろんアナニーその他で開発済みの人なら、水流の調整などでさらにビンビンになれるはずです!

ウォシュレットオナニーのやり方

ウォシュレットオナニーのやり方を、手順に沿って解説します。事前に用意するものなどはとくにありません。 ウォシュレットの「おしり」の方で刺激する 大のときに使っているので、皆さんよくご存じでしょう。オナニーだからと言って、押すボタンはいつもと変わりません。間違っても女性用の「ビデ」など押さないように。 もし「やわらか」と言うボタンがあれば、アナル初心者の人はそちらを押して下さい。空気を含んだソフトな水流が出るので、慣れない肛門をやさしく刺激してくれるからです。 水圧は弱から強へ徐々に上げていく いきなり最高水圧で水流を当てると、カラダが驚いてしまったり快感より先に痛いと感じてしまったりします。ウォシュレットの水流は、弱からスタートして下さい。 気持ちよさがつかめてきたら、段階を追って水圧を上げていきましょう。ただ「強いから気持ちいい」とは限らず、やさしく撫ぜるように当たるから快感と言うケースもあり得ます。 アナルを刺激しつつ手でしごいてフィニッシュ ウォシュレットオナニーは純粋なアナニーとは違います。ノーハンドでイク必要はありませんから、水流でアナルを刺激しつつ勃起したチンポをしごいて構いません。 発射するときは、もちろん便器の中めがけて射精します。後は何事もなかったように水を流せば終了です。

オナニー後はしっかりと水を拭き取っておくこと

しばらくの間、ウォシュレットを出しっぱなしにして行なうウォシュレットオナニー。大の後にお尻を洗浄するときとは、使う水量がかなり違うんですね。 オナニーに夢中になって気づかない場合が多いですが、便座に水しぶきが散って濡れていることがよくあります。 次の利用者への配慮の意味でも、オナニー後は便座をしっかり拭いておきましょう。 また使用後に不自然な水滴が目立つと、「トイレで何かしていたの?」と疑られかねません。 ちなみに筆者も以前は、濡れた便座をそのままにしていたクチ。 「痔でもわずらってるんじゃない?いい病院、知ってるわよ」と家族に心配され、かなり焦った経験があります(笑)。

トイレ別オナニーの注意点

トイレ別オナニーの注意点 トイレと言っても、自宅以外に公衆トイレや多目的トイレなどいろいろあります。最近はどこのトイレもウォシュレット付きですから、気持ちよくなろうと思えば場所を問いません。 ただしオナニーする際は、それぞれのトイレで気をつけるべき点が異なります。トイレ別にオナニーの注意点をまとめました。

①自宅トイレ | 安全だが家族バレのリスクがある

家のトイレは使い慣れているので、まず間違いなく一番落ち着いてオナニーできます。家族が不在の日中などを狙ってシコれば、安全性もバツグンです。 でもオナニーって、いつしたくなるか自分でも読めません。 急にムラムラして、たとえば家族が寝静まった夜中にトイレにこもってオナニーしていたとしましょう。自分は夢中で気づきませんが、妙な物音がもれてバレる可能性があります。 落ち着いてオナニーにふけれますが、家族に悟られないようつねに細心の注意を払いましょう。 射精後は消臭をしておかないと、ニオイで気づかれる場合もあります。

②公衆トイレ | 緊張感を味わえるも不衛生な点に注意

駅の近くや公園などにある公衆トイレは、屋外にあるトイレです。ここでウォシュレットオナニーをすると、野外プレイにも似たスリリングな緊張感を楽しめます。 そういう意味では、快感レベルが高いオナニー場所と言えるでしょう。 ただしデメリットも。家のトイレはもちろん商業施設内のトイレに比べても、公衆トイレは見るからに不衛生なところが多いです。 ノロウィルスに感染する恐れがあるので、ウォシュレットオナニーをする際には、衛生面への配慮が欠かせません。 またツイートにもありますが、水勢MAXは二重に危険です。 いきなり強烈な水圧ではアナルがびっくりしますし、もしもシャワーノズルにウィルスが付着していた場合、より広範囲に飛び散らせてしまうからです。

③商業施設のトイレ | 清掃が行き届いているが長時間の使用は危険

公衆トイレに比べると、百貨店や映画館など商業施設のトイレはとてもキレイ。清掃が行き届いていて、個室はゆったりリラックスできます。 ウォシュレットオナニーがはかどるのもあって、ついつい長居してしまいがちです。 しかし他の利用客もやってきます。個室がいつまでも「使用中」だと、しまいには不審に思われかねません。 また最近は男性用、女性用のほかに多目的トイレも設置されています。車いすの人、オストメイトを使っている人などに優先すべき、かなり広い個室トイレです。 某芸人がエッチな目的で利用していて、ものすごくバッシングされましたよね。 多目的トイレをウォシュレットオナニー目当てで使うのは、倫理的に問題なので絶対にやめましょう。

④夜行バスのトイレ | 個室にこもりきりははた迷惑な問題行動

最近の夜行バスは、ウォシュレット付きトイレの高級車両もあります。実際に試した友人がいて、密かにシコってかなり興奮したとのこと。 狭いバスの中ですから、ドアを隔てた向こうは他の乗客だらけ。そんな環境でトイレを独占した上、ウォシュレットオナニーするわけです。 友人はドMなので、コンコンとドアをノックされるまで待ったんだそう。 「早く終われ」との無言の圧力を感じながらのオナニーは、それはそれは気持ちよい射精に結実したと言います。 終わって出てみれば、待っていたのはかなり高齢のおばあさん。 症状として頻尿をわずらっている人もいます。公共交通機関ですから、個室に長くこもりすぎるのは厳禁です。

⑤友達の家のトイレ | 「人んちでウンコしてんじゃね~よ」と誤解される

高校生の頃、親友の家によく遊びに行っていました。ゲームが目的ですが、じつはもう1つ別のお目当てが。 それは友人の2つ年上のお姉さん。受験勉強のため、家にいる日が多かったんです。 満島ひかり似でめっちゃタイプ。弟にはキツく当たっていたものの、筆者にはやさしく接してくれました。 あるときトイレを借りようと下の階へ降りていくと、今まさにお姉さんが出てきたところ。 トイレに入ると、かすかに残るウンチのニオイ…。 「今お姉さんのお尻を洗ったウォシュレット…」 思わずボタンに手が伸び、押すと水勢MAXのシャワー!めちゃくちゃ気持ちよかったです。 でも戻ったとき、「ウンコしてたろ?」としつこく追及されました(笑)。

お風呂場で射精すると固まりやすいので避けよう

お風呂場で射精すると固まりやすいので避けよう 精子はトイレに流しても大丈夫でしたね。「トイレが平気なら、お風呂もいいだろう」そう安易に考えて、風呂場でオナニーを始める人がいます。 でもタンパク質である精子は、熱いお湯をかけると固まってしまうんです。 最悪、排水溝が詰まるケースさえあります。ただそこまで行かずとも、固まってこびりついた精液を家族に見られるだけで相当マズい事態です。 お風呂で出した場合、だからバスルームの掃除が必須になります。夏場はともかく、寒い時期だと湯冷めしそう。やらない方が身のためです。それにお風呂ってカラダが温まってリラックスしますから、あんまりオナニーしたくならないはず。 考えられる事例として、これが一番最悪です。詰まってしまって修理業者を呼ばなければならなくなり、詰まりの原因を工事の作業員に知られてしまうケース。穴があったら入りたいなんてものじゃありません!じつは筆者は経験済みなので、身に染みてよくわかります(笑)。 うーん、マズそう(笑)。エロに関して何でもトライするAVでさえ、お湯で固まったザーメンを女優に食わせたりはしていません。よほど絵面が悪いか、口に入れた感触が悪いか。それにそもそも、白いグミを噛んでるみたいで全然エロく見えませんよ。

トイレで射精しても全く問題なし!ウォシュレットを活用しよう

お風呂が詰まるとの話を聞いて、トイレに精子を流すとよくないと思っている人が多かった模様。トイレは水で流すので精子が固まらず、オナニーしても全然大丈夫でした。 ただし便器の中にしっかり発射する点と、ニオイ対策はとても大事。 便器から外れて便座や床や壁にくっついたままだと、ニオイも余計に強くなります。 消臭スプレーを使うなど家族にバレない対策さえしっかりすれば、トイレオナニーはまず安全です。 それからぜひ試してほしいのが、ウォシュレットオナニー。アナルの性感を開発しながら、ゾクゾクする快感とともにシコシコしちゃいましょう。 トイレで射精しても詰まったりはせず、全く問題ありません!以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・オナニーで大量射精する方法7つ | 思春期のようにドバドバ出す快感をもう一度味わおうトイレで撮影されたFC2エロ動画おすすめ10選 | シャワー機能を活用したオナニーから密室での大胆な立ちバックまで