デリヘルの予約は偽名でもOK?バレたときにどうなるかを解説

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デリヘル

デリヘルの予約は偽名でもOK?バレたときにどうなるかを解説
初めてデリヘルを利用する時に気になるのが、偽名を使っても大丈夫かどうかでしょう。風俗業界は怖いイメージがありますし、何となく不安ですよね。 そこで本記事では、「デリヘルの予約は偽名でもOKかどうか」について解説しています! お店側に偽名だとバレてしまった時についてや、偽名にまつわる注意点もお伝えしていますので参考にしてくださいね。 本記事をお読みいただけばデリヘルのイメージが変わると思いますので、ぜひ最後まで目を通してみてください!
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デリヘルの予約は偽名でもOK!本名である必要はなし

デリヘルの予約は偽名でもOK!本名である必要はなし 初めてデリヘルを利用する時って、何となく「怖そうだなぁ」と思ったり、「身バレしたくないなぁ」と不安を感じてしまいますよね。 そこで思いつくのが、本名とはまったく違う、もしくはバレにくい偽名を使った予約でしょう。 デリヘルというとアンダーグラウンドなイメージがありますし、性が絡むことなので利用したことは秘密にしておきたいものです。 不安を抱いているデリヘル初心者に朗報ですが、実はデリヘルは偽名を使って予約しても大丈夫なんですよ! 偽名OKなお店も多く、偽名の利用はポピュラーなものなんです。中にはずっと偽名で利用している方だっていますよ。 偽名を使ってもそこまでのデメリットはありませんので、不安を感じる場合は遠慮なく偽名を使っちゃってください!

偽名だとお店にバレても問題はない

偽名を使う時に心配なのが、デリヘル店側に偽名だとバレてしまうことでしょう。しかし結論を書くと、デリヘル店に偽名だとバレても何の問題もないです! 前述したように、デリヘルでの偽名の使用はポピュラーなものです。多くの男性が偽名を名乗っており、デリヘル店側も承知しているんですね。 予約から会員登録まで全部偽名で問題なく、店員さん側から「偽名でいいですよ」と偽名の使用をおすすめしてもらえることもあります。 よほど怪しまれる行動をしていなければ、デリヘル店側から偽名について聞かれることはありませんので、安心してください!

表札で名前バレしたくないときはホテル(ホテヘル)を利用しよう

表札で名前バレしたくないときはホテルを利用しよう デリヘルは自宅やホテルにデリヘル嬢を呼んでプレイをしますが、自宅に呼んだ場合、表札が出ていると本名がバレてしまうことがあります。 せっかく偽名を使ったのに、デリヘル嬢に本名がバレてしまっては意味がありませんよね。デリヘル嬢が黙っててくれればいいのですが、ちょっと不安が残ってしまいます。 そこで自宅ではなくホテルにデリヘル嬢を呼んでプレイする「ホテヘル」をおすすめします!ホテルなら身バレの心配はゼロですし、偽名を活かして楽しめちゃいますよ。 ホテヘルの利用手順について、6つの項目に分け、ホテヘルのプレイの流れについて見ていきましょう。

①利用するホテヘルを選ぶ

利用するホテヘルを選ぶ まず始めに、利用するホテヘル店を選びます。 ホテヘル店の探し方は、ネット検索「ホテヘル名 地域名」や、風俗情報サイトでしたいプレイ内容や好みのデリヘル嬢から絞っていきます。 各店舗のホームページにある、デリヘル嬢たちの「写メ日記」も参考になるでしょう。女の子のタイプや店の雰囲気がわかるためおすすめですよ。 出勤情報も載っており、今から呼べるかどうかもわかるので、チェックしておくと役立つでしょう。 初めてのホテヘル選びで重視したいポイントは、「金額」「好みのデリヘル嬢がいるか」「店舗の場所」の3つです。 上記3つのポイントを総合して、ベストなホテヘルを探してくださいね。

②店舗で受付け(会員登録)をする

ホテヘル店は電話での受付は行っておらず、雑居ビルの一角に店舗を構えて運営していることが一般的です。 人気の少ない場所に構えていることが多いため、ちょっと怖い印象を抱いてしまうかもしれませんが、とくに危険はないので安心してくださいね。 店舗に入ったら受付で会員登録を行います。もちろん偽名での登録もできますので、希望する方は偽名で手続きをしてください。 受付時にはボカシの少ない女の子たちの写真が見れたりするので、この段階でじっくり吟味してからデリヘル嬢を選ぶとグッドでしょう! 風俗は好みの女の子を選んでいる時もテンションが上がりますので、しっかり楽しんじゃってください!

③デリヘル嬢とプレイコースを選ぶ

好みのデリヘル嬢を選んだら、すぐにプレイができるか待ち時間があるか確認しましょう。待ち時間がある場合もありますので、休日に利用するのがおすすめです。 デリヘル嬢が決まったらプレイコースを選びます。初心者の場合は60分以内の短い時間を選択し、イマイチだった時の金銭のダメージを小さくするといいでしょう。 時間の見積もりとしては、プレイは60分、移動やその他の待ち時間を60分とし、2時間くらいは余裕を持って見ておくと◎です。 プレイ時間も60分丸々エッチなことができるわけではなく、お風呂や消毒といったプレイ外の時間も入っています。プレイ自体は30分を目安にしておくとよいでしょう。 注意点ですが、カッコをつけてホテヘル慣れしてる雰囲気を出したり、過剰に初心者アピールしたりする必要はありませんよ! リラックスして初めての利用だと伝えてくださいね。店員側としても、素直に初心者だと聞かされた方がスムーズに受付が行えます。

④利用するラブホテルを選ぶ

利用するラブホテルを選ぶ デリヘル嬢とプレイコースが決まったら、利用するラブホテルを選びます。ラブホテルは自分で選んでも良いですが、初心者は店員に任せてしまう方がいいですよ。 店員はプレイコースに合ったホテルを熟知してますし、手配もスムーズに行えるため、余計なストレスなくプレイに集中しやすいからです。 利用するラブホテルが決まると、「〇〇時に〇〇というホテルに行ってください」と書かれた紙を渡されますので、指定の時間にホテルにチェックインしましょう。

⑤ラブホテルに入る

ラブホテルに入る段階では、デリヘル嬢の待ち時間がないのであればすぐにチェックインすればよく、待ち時間がある場合は指定の時間まで時間を潰して待ちましょう。 ラブホテルの受付に行くと、ラブホテル利用の手続きをします。ホテヘル店員が予約してくれている場合は、渡された紙を見せれば全てを理解して段どってくれますよ。 ラブホテル側から請求された金額を支払い、そのまま言われた部屋へ行ってください。

⑥デリヘル嬢と会ってプレイ開始

⑥デリヘル嬢と会ってプレイ開始 デリヘル嬢たちはラブホテルのすぐ近くの待機所にスタンバイしているため、入室するとすぐに連絡が入ります。 デリヘル嬢が来るまでが1番ドキドキしますが、その間にシャワーを浴びてもいいですし、気持ちを高めてもいいでしょう。 シャワーを浴びる場合は、10分~15分ほど時間を遅らせてほしいと連絡を入れるのもアリですね。 とくに夏場などは汗や臭いが気になるため、エチケットとして身体をキレイにしておきましょう。デリヘル嬢が抱くあなたの印象も良くなりますよ! マナーとルールさえ守っていれば、あなたの欲望はいくらでも解放してOKです。デリヘル嬢とのエッチな時間を楽しんじゃってください!

デリヘルで実際に偽名を使っている男性の声

ここからは実際に偽名を使ってデリヘルを利用している男性たちの声をお伝えしましょう。 特定のプレイの時だけ偽名を使ったり、面白い偽名のチョイスをしている方など、さまざまな偽名使いの方がいますよ。 オーソドックスに風俗で偽名を使っている方ですね。偽名の方が抵抗感が小さくなり、自分の性癖を解放しやすいのでしょう。 不安や心配な人だけでなく、思いっきり風俗で自分を出したい人も偽名は有効だと言えます! LINE登録によって本名がバレてしまったパターンです。お店にバレても問題はないと思いますが、気持ちとしてはヘコみますね。 デリヘル店として配慮しきれない場合があるのが偽名の難点です。
私の場合、自分の苗字が一般的な名前でないこともありますが、 何かで身ばれが起きないためです。
あまりない苗字の方は名前で目立ってしまうため、身バレの不安が大きくなりますよね。そんな時こそ偽名の出番でしょう。 不安に感じながらのプレイは気持ち良さが半減しますし、偽名で対策しておくのが有効です。
偽名については、中学時代からの親友の名前を使っています。親友もまた、私の名前を使っているようです。
友人同士でお互いの本名を偽名に使ってる方です(笑)。ジョーク混じりの偽名は、お酒の席でのネタにもなるのでグッドですね。 デリヘルも楽しみながらプレイしたいものですし、遊び心は大切です。

デリヘルで偽名を使う際の注意点

デリヘルで偽名を使う際の注意点 ここからはデリヘルで偽名を使う時の注意点について解説します。 不安や身バレ対策として使える偽名ですが、使い方を間違うと少し面倒なことになったりします。 6つの注意点について解説していますので、参考までにご覧ください。

誰もが考えつく偽名を使うと混乱を招くおそれがある

誰もがパッと考えつく「佐藤」や「田中」といった名前は、他の人とかぶる場合があり、デリヘル店のスタッフを混乱させる恐れがあります。 とくに人気店だと大量の予約が入っていることもあり、予約の取り違えといったミスが起こる可能性が高まります。 またお気に入りのデリヘル嬢から名前を覚えてもらいにくくなる現象も起こるでしょう。同じ名前の人が複数いると、記憶が曖昧になりやすいからですね。 日本に多い苗字などは他の人が使っていると考え、避けるようにしてください。

あからさまに偽名っぽい名前を使う

逆に日本であまり見ない、珍しい名前を偽名に使うと怪しまれる可能性があるため避けた方がいいでしょう。 基本的にデリヘル店側は偽名を許容していますが、あまりにも偽名っぽいと怪しまれてしまう可能性はゼロではありません。 例えば「勅使河原(てしがわら)」や「乙津(おつ、おとづ)」のような、ちょっとカッコ良くて名乗ってみたい苗字は注意ですね。 個性を出そうとしたり奇をてらったことはせず、自然な名前を偽名に使った方が無難です。

身分証が必要な高級店では偽名を使えない

会員制の高級店などは身分証の提示が必要な場合もあり、お店によっては偽名が使えないことがある点も注意しましょう。 高級店はお店の品格を守ったり、性病の蔓延や利用者と女の子とのトラブルを避けるため、身分証によって問題ない利用者かどうかを判断しています。 逆に言えば安心安全なデリヘル店と言え、身分証の提示によって女の子たちや利用者の身体の安全を守っているんですね。 強引に偽名で押し切ろうとしたりすると、お店側からマークされて利用できなくなったりするので気を付けてください。

以前使った偽名を忘れないようにする

同じお店を再び利用する時は、以前に使った偽名を忘れないように注意してください。 電話番号などで会員登録していると、以前に使った偽名がわからない時に理由を説明する必要が出てきます。 最悪の場合、怪しい人だと疑われて利用を断られることもありえますし、以前のプレイが気持ち良かったりした時に利用できないと困りますよね。 忘れたことを説明して再登録するのも手間なので、覚えやすいネーミングをつけて忘れないようにしておきましょう。 自分の好きな漫画のキャラクターや芸能人などの名前がおすすめですね。

クレジットカード決済の場合は偽名の意味がなくなる

クレジットカード決済で料金を支払う場合、カードを使った時に本名がお店にわかってしまうため、偽名だとバレてしまう点にも注意です。 一番怖いのは、クレジットカードの不正利用を疑われてしまうことでしょう。お店側は偽名を許容しているとはいえ、犯罪が疑われる場合は別です。 不要なトラブルに発展しても厄介ですし、偽名でデリヘルを利用する時は現金を用意しておくようにしましょう。

外国人の名前は予約が取れない可能性がある

外国人の名前を偽名に使うと、デリヘル店を利用できない場合があるため注意してください。 お店のスタッフやデリヘル嬢が外国語の対応ができなかったり、店内の説明書きなどが日本語のみのお店も多いため、外国人の利用を断っているデリヘル店があるからですね。 例え予約時に日本人だと伝えたとしても、デリヘル嬢との連絡の中で外国人だと間違って伝わり、混乱させてしまうケースが考えられます。 また「マイケル」などと名乗ると、プレイ中にデリヘル嬢から「マイケルさん」などと呼ばれてしまい、集中できなくて気持ち良さが減ってしまう恐れもありますね。 せっかくのデリヘルが台無しになってしまうこともあるので、偽名で外国人の名前を使うことは避けた方がいいですよ!

デリヘル店での偽名は多くの利用者が使っている!ただし注意点もあり

デリヘル店は偽名での利用が可能ですし、お店側も偽名を許容してくれています。 不安を感じたり身バレなどが気になる時は、遠慮なく偽名を使って予約しちゃってくださいね。心配事でデリヘルが楽しめないのはもったいないことです。
偽名を使う時にとくに注意して欲しいこと・誰もが考えつく偽名を使うと混乱を招くおそれがある ・以前使った偽名を忘れないようにする ・外国人の名前は予約が取れない可能性がある
上記の3つの注意点については、偽名を使う時にはとくに意識した方が良いでしょう。お店にマークされて出禁などになっては最悪ですよね。 ルールとマナーさえ守っていれば、デリヘルは安全に利用できるサービスです。偽名も上手に使い、お気に入りのデリヘル嬢とプレイで思いっきり発散しちゃってくださいね! 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・デリヘルではどこまでできる?基本プレイからオプションまでを解説ビジネスホテルにデリヘル嬢を呼べる?安心して利用する方法を4つ厳選