デリヘルで使えるチェンジとは?風俗初心者でも迷わない利用手順を解説

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デリヘルで使えるチェンジとは?風俗初心者でも迷わない利用手順を解説
「デリヘルを呼んでみたいけど、女の子のチェンジって出来るの?」 デリヘル初心者にとっては、こういった疑問が出てくるのは当然でしょう。 そこで今回は、デリヘルにおけるチェンジのルールや実態をまとめて解説します! チェンジに関するマナーやルールを理解し、デリヘルへの不安をすべて解消して、好みの女の子と気持ちよく遊びましょう!
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デリヘルでチェンジが可能なのはプレイ前!

デリヘルでチェンジが可能なのはプレイ前! シャワーを浴びて、無駄に腕立てして、ドキドキでドアを開けたら、「あれ?全然タイプじゃない…」。 こんな風に思ってしまった時に、女の子の交代ができるのが「チェンジ」システムです。 デリヘルは自分の家やホテルまで女の子が出張してくるため気軽にチェンジできないと思われがちですが、ほとんどの店でチェンジ可能ですよ。 デリヘルでのチェンジ事情について、まずは基礎知識を確認していきましょう。

チェンジできるのは基本的に1~2回まで

お店によって変わりますが、基本的にチェンジが出来るのは1~2回までです。 頻繁にチェンジされるとお店にとっても大きなタイムロスになるし、悪質ないたずらを防止するためにもチェンジ回数には制限があるのが普通です。 チェンジしまくったら6人目にヤクザが来たなんて都市伝説もあるくらい。またそもそもチェンジ禁止のデリヘルも少なくないので、予約する前にHPなどでよく確認しておきましょう。

チェンジにかかる料金は無料~2,000円程度

デリヘルでは出張交通費がかかるため、チェンジごとに料金が発生する場合もあります。 お店によってはチェンジ1回まで無料などのサービスもあり、そういった店なら安心して利用できますね。 デリヘルでチェンジ料金が発生する場合は、おおむね2,000円程度が相場になります。

デリヘルでチェンジを利用する手順・方法

デリヘルでチェンジを利用する手順・方法 デリヘル嬢が到着して、ひと目見た瞬間に「チェンジしたい…」と思ったらどうすればいいか?具体的な手順を解説します。 必ずしもこの通りにしなければいけない訳ではありませんが、トラブル防止のためにも基本的な手順は抑えておきましょう。以下の手順で行えば、チェンジトラブルはほぼ回避できます。 ・部屋に入れる前に玄関で嬢を確認 ・チェンジしたいと伝えて帰ってもらう ・お店に電話してチェンジを申告 ・次の嬢が来るまで待機(場合によっては1時間以上) まずデリヘル嬢が到着したら、チェンジするかどうかの判断は玄関で行います。部屋に招き入れてからのチェンジでは、余計な時間をロスしますし嬢にとってもショックが大きいので判断は早くしましょう。 キスしたり身体に触ったりした場合は、その時点でプレイ開始と判断されチェンジはできなくなります。 チェンジすると決めたら、それを嬢に伝えて帰ってもらいます。このときなるべく傷つけないように伝えるのが紳士というもので、その方法は後で詳しく紹介しますよ。 嬢が帰ったら、デリヘルに電話してチェンジするから代わりの嬢を送って欲しい旨を伝えます。この時にチェンジした理由、どんな女の子が良いかを具体的に伝えましょう。この方法も、次の項目で解説します。 そして注文が済んだら、次の嬢が来るまで待機する事になります。お店との距離にもよりますが、これは1時間以上かかる事もあるので大きなタイムロスになります。基本的にはチェンジしなくて済むようにしたいので、賢い指名方法も解説します!

デリヘルでチェンジする場合の注意点

デリヘルでチェンジする場合の注意点 デリヘルでのチェンジについて解説してきましたが、覚えておきたい注意点もあります。 デリヘルに限らず風俗店は基本的に強気商売ですので、「どうせチェンジ出来るから深く考えなくていいや」とは思わない方が良いでしょう。 デリヘルでチェンジを検討する際に、覚えておきたい注意点を解説します。

騒いだりせず紳士的に伝える

まず第一に、デリヘル嬢も同じ人間である事を忘れないようにしましょう。普通に考えて面と向かって「チェンジ」と伝えられたら傷つくもので、なるべく傷つけずにするべきです。 間違っても「写真と違うじゃねーかよ!」なんて騒いだりせず、後半で解説するように紳士的に伝えて下さい。 騒いだりすると店側からブラックリストに入れられて、出禁になる恐れもあるので注意しましょう。

チェンジで前より好みの嬢が来るとは限らない

最も注意したい点が、チェンジしたからと言ってより良い女が来るとは限らない点です。そもそも人気のある女の子は予約が埋まっており、チェンジ対応で来る嬢はその時点で空いている子だけ。 つまりチェンジすればするほど、指名が入らない不人気嬢が来ると思っておきましょう。 チェンジした事で前より更に変な子が来ても、「やっぱりさっきの子で」とは出来ないので、チェンジするのは最後の手段ですね。

チェンジの料金以外に交通費がかかる場合がある

先述のように、デリヘルはプレイ料金以外に交通費がかかります。チェンジすれば当然2人分の交通費がかかるので、チェンジ料金以外にも交通費を請求される場合があるのです。 交通費はエリアによって違うのが普通なので、予約の際に確認しておきましょう。 チェンジ料金に加えて2人分の交通費まで払う必要があるか?チェンジ判断の際には考慮に入れて下さい。

指名の場合はチェンジ禁止などのルールがある場合もある

デリヘルでチェンジされると、お店にとっても女の子にとっても大きなロスになるので、基本的にはチェンジされたくないと思っています。 したがって、店によってはチェンジ制限ルールがあり、ほとんどの店でチェンジ可能なのは初対面の子のみです。 風俗用語で、1度入ったことのある子を再び指名する事を本指名と言いますが、ほぼ全てのデリヘルで本指名の場合はチェンジ不可です。 他にも写真指名はチェンジ不可などのルールがある場合もあるので、予約の際に確認しておきましょう。

デリヘルでチェンジする客は少ない?

インターネットを見ていると、頻繁に「チェンジ」の言葉が出てくるためデリヘルでチェンジは当たり前なのかと思いますが、実際にチェンジする客はほとんどいません。 Twitterをみても、「実際にはチェンジなんて言えない」との声が圧倒的。その切実なつぶやきを、いくつか見ていきましょう。 コンビニで商品間違えても言えないような人が、デリヘル嬢にチェンジなんて言えませんよね。心配しなくても、ほとんどの人は言えませんので落ち込まなくて大丈夫。 「チェンジと言えないからデリヘル呼べない」と思う必要もなくて、大抵のデリヘル嬢はそれなりのテクニックで気持ちよくしてくれますから、気軽に利用して大丈夫ですよ! デリヘル呼んだら予想を遥かに超える高齢の方が来た場合でも、チェンジと言える人は多くありません。「チェンジは言えない。でもこの方とセックスは出来ない。」そんな状況に追い込まれて、お金だけ払って何もしなかった体験談。 ここまでのケースはかなりレアですが、中にはそんな方もいるんですね。チェンジしなければ当然お金は払わなくてはいけませんので、こういったお金の無駄はなるべく避けたいところです。 これが真実。ネット上でイキりまくってるオタクたちも、いざデリヘル嬢を目の前にしたら「チェンジ」とは言えないのが大多数です。ネットで女性に強気になるより、自分の弱さを認めて謙虚になった方が、圧倒的にモテますよ!

デリヘル嬢を傷つけないスマートな伝え方

デリヘル嬢を傷つけないスマートな伝え方 風俗初心者にとって、デリヘル嬢にチェンジを伝えるのはなかなか勇気の必要なこと。女の子を傷つけずにチェンジを伝えるためには、嘘も方便です。 デリヘル嬢の方もチェンジされる事は覚悟しているので、こちらの言い分はほとんど嘘だとバレています。しかし女の子を傷つけずない為の優しい嘘だとは伝わるので、むしろ好印象を持ってもらえますよ。 デリヘルでチェンジする際に、使える言い訳は以下の通りです。 ・姉妹に似ているので勃たない ・知り合いに似てて盛り上がらないから ・お店の人に間違えて伝えてしまったから デリヘルのチェンジの際には「◯◯に似すぎてて勃たないから」が、定番の断り文句です。決してブスだとか好みでないからではなく、近親者に似すぎてて萎えるのであれば、女の子に非は無いと伝えられますよね。 もう一つは、「自分がお店の人にしっかり好みを伝えられなかったから自分が悪い」と持っていくパターンです。あくまでも自分がちゃんと注文しなかったのが悪いので、あなたのせいではないと伝えれば、彼女も悪い気はしないでしょう。

チェンジの必要がなくなるデリヘル嬢の選び方

チェンジの必要がなくなるデリヘル嬢の選び方 デリヘルでチェンジする方法について解説してきましたが、そもそもチェンジは大きなタイムロスや無駄金が発生するし、お互いいい気はしないのでなるべく避けたいものです。 ここではチェンジが必要なくなるデリヘルでの賢い利用法について、ポイントを見ていきましょう!

①フリーは避けて必ず指名する

まずデリヘルを利用するのであれば、「完全フリーでおまかせ」ではなく、必ず指名するようにしましょう。 何も言わずにすぐ来れる子をフリーで頼むと、最も予約が入る可能性の低い不人気嬢をあてがわれます。 お店側としても何とか女の子を稼がせたいと思っているので、フリーと言われれば指名が入らない不人気嬢を行かせるのは当然。そしてチェンジするハメになればお互い傷つくので、デリヘルでは指名が鉄則です。

②HPにランキングがあれば参考にする

デリヘルに限らず多くの風俗店では、HPにランキングを掲載しています。ランクインしている人気嬢であれば、大きく外れることは少なく安心して指名できますよね。 その際最も参考にすべきは「本指名(リピート)ランキング」で、リピーターが多い=サービスが良い事の証明になります。 逆に参考にならないのは「ネット指名」や「ブログアクセス」のランキングで、こちらは単にネット上で盛っているだけですので、実際のルックスやサービスはあまり反映していません。

③「可愛い子で」はNG!希望は具体的に伝える

デリヘル店に電話して予約する場合は、店員さんに詳細に好みを注文するようにしましょう。 適当に「可愛い子で」とか「おすすめで」と言っても、店員からすれば在籍嬢はみんな可愛くておすすめなので、良い子は来ません。 注文する場合は「バストがFカップ以上」「年齢は23歳以下」「黒髪ロングの子」など、具体的な条件を伝えましょう。そうすれば、自分のイメージと大きくハズレるリスクは低く出来ます。

④譲れない条件は1つだけに絞る

そもそも予約できるデリヘル嬢は、その時間で空いている子だけです。理想の条件をあれもこれも伝えても「その条件の子はいません」と言われるだけなので、譲れない条件は1つに絞っておきましょう。 例えば巨乳であれば太っていても良いとか、若ければ貧乳でも良いとか、自分が遊びたい条件を1つだけ満たせれば、残りは妥協しても良いという姿勢が大事です。 そこだけ守っておけば、無い物ねだりせず気持ちよく遊べますよ。

⑤見た目ではなくプレイ内容・テクニック重視で選ぶ

そもそもデリヘル嬢を、ルックスで選ぼうとするのが間違い。私たちは日頃アイドルやAV女優を見慣れているせいか、女性に対するルックスのハードルが物凄く上がっています。 そんなハイレベルな女性は、めったに出会えないものです。 デリヘルで遊ぶ際には、ルックスにこだわるのではなくテクニックやプレイ内容を重視すべき。どんなプレイをしてくれるのか、HPの得意プレイなどを参考に選んでみましょう。 また在籍が長そうな嬢も、総じてテクニックレベルが高い傾向にありますよ。

デリヘルはチェンジ可能だがなるべくしないのが賢明

デリヘルにおけるチェンジ事情について、まとめて解説してきました。多くのデリヘルはチェンジが可能であり、チェンジ1回まで無料などのサービスもあります。 しかしどちらにしても大きなタイムロスとなり、チェンジしても良い子が来るとは限りません。 どうせアイドルやモデルのような理想の子は来ないのだから、デリヘルで遊ぶのなら割り切って来た子と遊ぶ方が幸福度は高いです。 また指名の際に好みを具体的に伝えるなど、チェンジしなくても済む選び方をするのが紳士の嗜みですね! 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・デリヘルのシステムとは?利用前に知っておきたいプレイ内容から料金相場を一挙公開デリヘルで遊ぶ前にシャワーは必要?シャワータイムが3倍楽しくなる方法を紹介