• 確実に挿入で膣穴の場所を間違えない方法|コツは股の開かせ方にある

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    セックステクニック(男性編)

    AV女優「吉野公佳」のデビュー前から現在までを丸裸に【2019年最新版】

    セックス時の膣への挿入。
    挿れるべき穴は目視ではわかりにくく、なんとなくの場所はわかっても的確に挿入するのはなかなか困難なもの。
    かといって挿入に戸惑るなんて男としてのプライドが許さない!

    そこで今回は確実に失敗しない、そんな挿入時の膣の場所を知る方法を伝授していきたいと思います。
    ほんの少しのコツでスマートにセックスを続けることができますよ!

    童貞卒業時に誰もが通る難関!膣穴の場所を見つけスムーズに挿入しよう

    童貞を捨てるときには、生でおっぱい見ただけで興奮します。
    膣のぬめりを実感したらそれだけで射精しそうです。
    しかし脱童貞のクライマックスといえばやはり挿入。
    だてに「本番」なんて呼ばれていません。

    そんな「いざ!」というときに、どこが挿れる場所なのかわからずあたふたしたくないですよね。
    また前戯のフリして膣を触って場所を調べていても、女性には意外とバレてしまうもの。

    まぁここまで辛辣な女性はそうそういないかもしれませんが、それでも「あ、この人慣れてないんだな」と若干哀れまれるのは確実でしょう。

    「そんな格好悪いことになりたくない!」
    そう思うのであれば、今回ご紹介する情報はガチで必見!

    挿入すべき膣の場所を知ることができれば、変な緊張感やプレッシャーを感じる必要はありません
    もちろん女性に見下されることだってありません。

    挿入した瞬間に感じるあたたかさや、愛液のヌルヌル感を心から堪能することができれば、最高のセックスとして身も心も満足することができるでしょう。
    自分のプライドと快感を死守すべく、コツを掴んでスムーズに挿入できるテクニックを身につけましょう!

    穴の場所を確認する!膣構造を画像でチェック

    まずは基礎となる膣の構造を知る必要があります。
    これを知らずして、挿入する場所なんてわかるはずもありません。

    ご覧のように挿入すべき場所は膣のど真ん中
    膣の下側、もっとおしり寄りだと思ってる人もいたのでは?
    思っているよりずっと上なんですよ。

    ちなみに大陰唇は、うっすらと陰毛が生えている1番外側。
    下着にそのまま当たる表面の部分です。
    小陰唇が世にいうビラビラ部分。
    個人差が大きく、色や形が全く同じ女性は存在しません。

    ただ画像のようにパックリと開いていないのが最大の難点
    絵ではわかりやすく書かれていますが、実際には大陰唇と小陰唇、更には陰毛で覆われています。
    そのためパッと見でその場所を知ることが難しいんです。

    おまけに絵ではいくらでも拡大できますが、実物は想像よりも遥かに小さく、クリトリスと膣穴は3㎝も離れていないでしょう。
    定規でその大きさを計ってみてください。
    そこにあなたのペニスを当てがってみると、いかに小さいのか実感できるはずです。

    基礎知識として覚えておいて欲しい膣の構造ですが、その大きさや位置関係をリアルに想像できなければ意味がありません。
    セックス時にはまじまじと探すことができないだけに尚更です。
    しかし基本を知らずして応用なんて夢のまた夢。
    まずはこの膣の作りをしっかりと覚えておいてくださいね。

    最初どれだけの男が入らないと戸惑っているの?

    「挿入する場所がわからないなんて情けない」
    「こんなの自分だけじゃないかな」
    なんて不安に思っていませんか?

    大丈夫!
    セックス経験の多い先輩たちだって、最初は膣のどこに挿入すればいいのかその場所がわからず、戸惑った経験があるんです。

    「かっこいいセリフで誤魔化した」
    「探している間に萎えてしまった」

    そんな経験がある人は意外と多いんです。
    自分だけかもなんて悩み不安に思う必要はありませんよ!

    膣穴の場所を絶対に見つけ挿入する方法

    確実に挿入する場所を間違えない!戸惑わない!
    そんな絶対に見つける方法を伝授するときがやって参りました。

    ここでご紹介する方法は3つ。
    どれも膣穴の場所を把握するのにとても有効な手段ですので、自分がやりやすい方法、もしくはセックス時の雰囲気に合わせて、お好きな方法を試してみてくださいね。

    女性の足を大きく広げ、穴の位置を分かるようにする

    多くは正常位での挿入となるでしょう。
    そのとき女性に開いてもらう足の幅は、あなたの腰が入るくらいでは?

    それでは大陰唇は開けても小陰唇は開きません。
    「目視できないからわからない」が解決しないんです。
    おまけに女性の足の間に入ってから「さてと」と下を向いたって、わかるはずがないんです。

    腰を近づけることで足を開いてもらうのではなく、最初に女性の膝をガッと掴んでガバッと開いてしまいましょう。
    あなたの両手をやや前気味に押し開けば、女性の両膝が1mほど離れるはず。
    (さすがにそれ以上開くと女性が痛がります)

    そうすれば小陰唇も開きますし、膣との一定の距離を保てる分、目視で「だいたいあの辺だな」と予想をつけることができます。
    ある程度の予想をつけてから、膝に置いた手をそのままに、いそいそと足の間に腰を近づければ良いのです。

    ちなみにあなた自身が開いても良いですし、言葉責めプレイとして彼女に開かせるのもアリ

    彼女に自分で自分の太ももを持ってもらうよう促せば、労せずして膣穴の場所をじっくりと確認することができます。
    おまけに女性の「やだ恥ずかしい」なんてセリフまで聞ければ、ひとつの興奮材料として気持ちも盛り上がりますね。

    挿入前に指で穴の位置を確認する

    「開いても見えない」
    「彼女が暗いところでしかシたがらない」
    そんな目視する方法が不可能な状況ならば、指で触ってその場所を把握しましょう。

    ただしこの時の触り方はあくまでも前戯!
    彼女に気持ち良くなってもらう触り方でなければなりません
    やたら膣穴付近を撫でる・チラチラと触っているところを確認する、こんな触り方では女性に「あ、この人挿れる場所確認してるな」とバレてしまいます。

    おすすめの触り方は、中指を膣に挿入し、親指でクリトリスを触る方法です。
    こうすることで、その距離感を計りやすくなりますよ。
    膣穴に指を入れただけでは、抜いたときに結局わからないなんてことになりかねません。

    中指を抜いて親指でクリトリスを刺激したまま、ペニスを膣へと近づけましょう
    手首をクルリと返し小指を彼女のおへそ側に向ければ、挿入の邪魔もしません。
    こうすれば、さっき計った距離感からスムーズに穴の位置を予想することができます。

    ちなみにこの一連の流れを30秒もたたずに終えると、それはそれで確認していたんだとバレます
    繰り返しますがこれは前戯の一環!
    せめて2~3分はやり続け、「挿入前に最後の手マンをしたんだよ」と平然な顔ができるくらい、それなりに時間をかけましょう。

    ペニスを膣に押し付けながら下から上にズラし、スポッとハマるところを探す

    目視もできないし手マンも嫌がる、もしかしたらそんな状況もあるかもしれません。
    そんな時は自分のペニスでその位置を確認しましょう。

    このとき恐る恐るその場所を探すのではなく、挿入を焦らすようにイジるのがポイント
    ペニスに手を添え、ヴァギナ全体を撫でるように上下させるのです。
    そして下から上にかけて撫で上げるときこそ場所を知るチャンス!

    膣の下から押し当てるように上まで撫でると、必ず恥骨にぶつかります。
    「クリトリスに当たるんじゃ?」
    そう思われるかもしれませんが、それを亀頭で感じるのは至難の業。
    おまけにクリトリスまでいったということは、すでにその時点で膣穴を通り過ぎているので場所を見失っています。

    そうではなく、クリトリスのほんのちょっと下にある恥骨が出っ張りとなり、ペニスがスポッと凹みハマる場所があるんです。
    そここそがまさに膣穴。
    ペニスを挿入すべきゴール地点です。

    これは手マンのときに確認することもできます。
    穴に指を入れ、腰ごと持ち上げるつもりで上に力を入れてみてください。
    必ず体内にある骨で引っかかり、穴そのものを上に広げるのは不可能なはずです。

    つまりこの恥骨による出っ張りさえ見つけることができれば、ペニスを押し進めるべきスポッとスポットが見つかるというわけ。
    彼女がしっかりと濡れていればそのままヌルッと入ってしまうくらい、確実に場所を探り当てることができる大きなヒントです。

    多くの童貞が卒業を逃したペニスが膣に入らない理由とは

    「挿れる場所がわからず萎えてしまった」
    そんな悲しい経験を持つ先人たち。
    他にも「穴はわかったのに挿れられなかった」なんて経験がある人も。

    ではなぜ挿入出来なかったのでしょうか。
    「穴の場所さえわかれば絶対挿入できるはず」
    そう考えるあなたに、気をつけて欲しいペニスが入らない3つの理由をご紹介します。

    前提!女性の膣穴が小さく入らない説はほぼありえない

    よく聞くのが「彼女のマンコが小さかったから」もしくは「俺のペニスがデカすぎて」というようなサイズの話。
    でも最初に断言しますね。
    サイズが問題で入らないなんてことはほぼほぼありえません!

    確かにセックス経験の少ない膣は伸縮性がまだ乏しいため、挿れればキツさを感じるかもしれません。
    しかしよく考えてください?
    ペニスを受け挿れるその場所は、直径10㎝の赤ちゃんの頭が通る場所なんですよ?
    ペニスごときが入らないようでは、一生ママになることはできません。

    女性の膣や子宮は、人間が持つ器官の中で最も大きさを変動させることができる神秘の場所。
    出産時には容積が2,000倍~2,500倍にもなることができ、もちろん元の大きさに戻ることも可能なんです。

    人としてそのような作りになっている以上、サイズの問題で入らないなんてありえません。
    「入らない理由はサイズではない」!
    このことを踏まえ、ペニスを受け挿れられるはずの場所になぜ入れられなかったのか、3つの理由を見ていきましょう。

    女性が緊張して膣にペニスを挿れないよう力を挿れている

    無意識のうちはもちろん、意識することでも女性は膣口に力を入れることができます。
    「まだ挿れて欲しくない」
    「挿れられるのが怖い」
    そんな拒否感を感じることで、膣口に力が入っているためペニスが入らないのです。

    この最大の原因は前戯不足
    トロトロになるまで気持ち良くさせれば自然と力も抜けますし、充分な量の愛液が溢れていれば多少力を入れられてもヌルリと挿れることができます。

    前戯のテクニックが足りないのか時間が足りないのかはわかりませんが、とにかくまだその前戯だけでは満足していない証拠
    もし「確実に穴に挿れようとしているのになかなか入らない」という状況になったのであれば、焦ることなく前戯を再度行ってあげましょう。

    挿れようとしている場所が膣穴とズレている

    場所が違えば入らないのは当然のこと。
    「ここが間違いなく膣穴だ!」
    そう確信してペニスを押し当てている場所は、もしかしたら全く見当違いの場所かもしれません。

    「違うなら言ってよ、教えてよ!」
    と思うかもしれませんが、女性としても男性のプライドを気にしてなかなか言えない人も多い様子。

    いっぱい濡れてるし相手も受け入れてくれている、なのに入らないというのであれば、再度膣穴の場所を確認してみましょう
    「あれ?あれ!?」と思いながら無理にペニスを押し当て続けると、女性も痛みを感じ愛液も乾いてきてしまいますよ。

    ペニスが勃起しきれていない

    「気持ち良くなってもらわなきゃ」
    「ガッカリさせたくない」
    そんなプレッシャーを自ら与えていませんか?
    もしくはお酒の飲み過ぎや渋々セックスをしている?

    理由は何にせよ、ペニスがしっかり勃起していないといくら頑張っても入りません。

    例えば手マンをしたとき、指1本でも指全体包み込むように膣壁の感触を感じますよね?
    伸縮性があるとはいえ、通常時にペニスサイズほどガバガバになっているわけではありません。
    つまり半勃起でも入るほど膣穴は広くないのです。
    完全に勃起した状態の固さがあるからこそ、膣穴を押し広げることができます。

    その完全に勃起しない原因が緊張なのであれば、深呼吸を3回繰り返しリラックスしましょう。
    お酒の飲み過ぎなのであれば、日を改めるしかありません。

    しかしもし「生まれつき勃起力がない」「最近勃ちが悪い」そんな悩みをお持ちなのであれば、日々の生活の中でペニスマッサージをしてみることをおすすめします。
    このペニスマッサージについては、下記の記事で詳しく紹介されています。
    「フニャチンで入らない」なんて切ないことにならぬよう、勃起力に不安がある方はぜひ参考にしてみてくださいね。

    〇参考記事:ギンギンに勃起させるペニスマッサージの方法!ペニス増大するツボも紹介

    穴に入らなくても萎えるから焦らない!女の子に挿れてもらおう

    どれだけ見ても、どれだけ触っても、膣穴の場所はわからないかもしれません。
    また穴はわかるのに入らないとなれば、気持ちが焦り勃起状態を保てないなんてことに。

    ①穴に挿れられなくて萎える
    ②穴に挿れられないから教えてもらう

    この選択肢を迫られたとき、①を選ぶドMな男性は少ないはず。
    途中で萎えることほど恥ずかしいことはありません。
    プライドを保つためにプライドを捨てるようなもの。

    おまけに次のチャンスがきたとしてもこう考えてしまいませんか?
    「また挿れられなかったらどうしよう」
    「また途中で萎えたらどうしよう」
    これでは更にプレッシャーを感じるハメになり、いつまでたっても気持ちのいいセックスはできないまま。

    そこで究極の選択になるかもしれませんが、どうしても穴に挿れられないのであれば彼女に代わりに挿れてもらいましょう。
    言葉で「もうちょっと上」など教えてもらうのも良いですし、確実なのは手で教えてもらう方法。
    ペニスを握って誘導してもらえば、間違えようもありません

    確かに男として恥ずかしい選択ではありますが、それで場所を覚えることができれば次回からスムーズに挿れることができるはず。
    また女性にとっても素直に聞いてくれた方が、安心してセックスを進めることができます。
    「今回は格好つかなかったけど次からは頑張る!」
    そう気持ちを切り替えるのも大事なことですよ。

    とはいえ頭で理解はできても、どうしても恥ずかしくて言い出せないこともあるかもしれません。
    そんな時の回避法が、彼女に騎乗位での挿入をお願いすることです。
    これであればプライドを傷つけることなく、スムーズに挿れることができますよね。

    ただし相手が処女だったなら話は別。
    いきなり騎乗位をねだるのは少々マナー違反かもしれません。

    ちなみに上手に挿れられないということは、お相手の女性と初エッチということですよね。
    例え相手が処女じゃないにしても、初めてのセックスでいきなり騎乗位で挿入させると苛立ちを感じる女性も。

    他にも処女・非処女関係なく女性の中には騎乗位を嫌う人もいます。

    こうしてみるとあまりおすすめできる方法とは言えないかも…。
    「上手に挿れられないから騎乗位をねだる」
    これは諸刃の剣だと覚えておいてくださいね。

    膣穴の場所をこれらの方法を守れば簡単に分かる!

    「セックスで格好悪いことになりたくない」
    そんな焦りから気持ちが空回りしそうになる気持ちもわかります。
    しかし場所を知れる3つの方法さえ覚えれば、確実に膣穴はわかります

    ①彼女の足を大きく開き目視する
    ②前戯と偽り手マンで探る
    ③ペニスで恥骨の出っ張りを見つける

    「これをしたのに入らない!」
    もしそんなことがあれば、以下の3つの可能性が考えられます。

    ①前戯不足で膣口に力が入っている
    ②そもそも場所を勘違いしている
    ③ペニスが完全に勃起していない

    ここまで確認しても挿れられないときは、最終手段として彼女に直接膣穴まで誘導してもらいましょう
    騎乗位をお願する方法もありますが、あまり歓迎されることではないためおすすめではありません。

    誰だって初めては戸惑います。
    失敗してなんぼです!
    今回の教訓を次回から生かせばいいだけの話。
    膣穴の場所を確認しすんなりと挿れた後は、彼女の中を思う存分楽しんでくださいね。

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