• 「まんこ」のすべてを徹底リサーチ|構造から愛液の味の違いまで

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    セックステクニック(男性編)

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    皆さんはまんこのことについてどれだけ知っていますか?どうしてまんこと呼ばれているのか、まんこの中の構造や仕組みなど意外に知っていることは少ないのではないでしょうか。まんこの仕組みを理解するだけでもセックスの質は向上します。今回は皆さんの大好きなまんこの構造や愛液の違いなどを解説してきます。

    そもそも、「まんこ」はなぜ、「まんこ」と呼ぶのか

    まんこはチンポを突っ込むだけで、あまり深くまんこについて考えたことはありませんよね。そもそもなぜまんこがまんこと呼ばれるのか気になりますよね。別にまんこという名称でなくてもいいわけですからね。

    そもそもまんこは女性器のことを示すのですが、関西に住んでいる方などはおめこなどと呼ぶこともあります。そして、まんこの由来はいろいろな説があります。その1つに徳川家康の側近であるお万の方(長勝院)の女性器がキレイだったからことからまんこが広まったという逸話もあります。

    一方では、中国語で出入り口のことを「めんこう」と発音します。このめんこうという発音が「マ」に変化し、まんこになったという説もあるので、現状では正式にまんこの由来がどこから来たのか判明していません。

    まんこの構造は意外と複雑

    まんこにチンポを入れたら気持ち良いというのはわかりますが、名前の由来や中の構造などかなり謎に包まれている部分が多いです。クリトリスは皮に包まれていますが。話はさておき、実はマンコという言葉は全体を表すものであり、医学的にはしっかりと正式な名称があります。

    こちらの動画を見て頂くとより理解度が高まりますので、ご覧ください。

    次にマンコの構造がどういったものなのかを少し詳しく解説していきます。

    大陰唇

    マンコの中でも皆さんが一番最初に目が行くのは大陰唇(だいいんしん)ではないでしょうか。こちらはいわゆるプ二プ二と触るところです。剛毛な女性だとなかなか見えにくいかもしれませんが、パイパンだとやや茶色になっています。脱毛する時などはIラインの部分にあたります。

    大陰唇は膣内にある部位とおしっこをする時の尿道口を保護する役割があります。女性の中には大陰唇が下着に擦れたり、座っている時間が長かったりすると肥大化してしまうことがあります。

    患部に過度の刺激が加わることで皮膚がこすれ炎症を起こしていきます。これが慢性化すれば細胞の機能低下を招き、患部のたるみや肥大化を促進してしまうかもしれません。
    引用:大陰唇が肥大化してしまう原因とは?事前に知っておきたい基礎知識

    医学的にも大陰唇はデリケートな箇所で、セックスでも男性が噛み付いてしまうと細胞レベルでダメージを与えることもあるので、非常に繊細に扱う必要があるのですね。反対に大陰唇を舐めてあげると、女性はゾクゾクとした感覚になり、充血を起こして肥大化します。

    小陰唇

    大陰唇もあればもちろん小陰唇も存在します。小陰唇は俗に皆さんの言うマンコのビラビラにあたります。魚介類に例えるならばアワビです。小陰唇の役割は尿道口の保護や膣を守ることがあります。小陰唇は20歳まで成長するようで、基本的な平均サイズも明らかになっているようです。

    個人差が大きい部分なので「正しい形」があるわけではありませんが、何パターンか形の特徴はあります。

    平均値としては、日本人女性は大体1.7cmくらいだといわれていて、大陰唇とのバランスもありますが、少し大陰唇からはみ出る程度です。
    引用:

    平均で小陰唇は1,7cmと言われています。男性にとってはまんこのビラビラが大きいと興奮するのですが、女性でビラビラが大きいことで悩んでいる人もいるようです。

    まんこのビラビラが大きいです。今まで自分のまんこのビラビラが大きいなんて気にした事が無かったのですが、AV女優さんのまんこを見たときに、ビラビラがほとんど無い女優さんでもの凄く衝撃を受けました。私は普通

    に立って気をつけをした状態でもビラビラが顔を見せてます。何が病気とかじゃないですよね?? 彼は気持ち悪いと思いながらいつも私とSEXをしているような気がして不安です。ヤフー知恵袋

    ちなみに小陰唇が大きくても病気であることはありません。いたって普通です。小陰唇は普段は尿道などを守るために閉じています。しかし、女性が興奮すると小陰唇が開いてきます。まるで本当に生きているようですよね。もはや見た目意外にもアワビと言われるのに納得ができます。

    つまり、セックスにおいてはまんこのビラビラが開いていると相手が興奮しているのかを確かめることができます。

    陰核

    陰核(いんかく)と皆さんの大好きなクリトリスにあたります。まんこの上の方についている敏感な部分です。陰核は面白いことに何の役割もありません。特に何かを保護するわけでもあります。ただ、特徴は女性の性感帯であることだけです。

    クリトリスは快感のためだけにあるので、セックスにおいてはもはや責めるしかありません。女性で小さい頃からクリトリスオナニーをしてると、病みつきになっていしまうほどです。ちなみに陰核も同様に興奮していないときは皮に包まれています。女性が興奮してくると、クリトリスが勃起して皮から自然に露出してきます。要するにチンポと同じです。

    また、女性が陰核の皮を切除するとこんなメリットがあるようです。

    小陰唇にかかっているような人は、
    小陰唇にかけての包皮も切除して形を整えます。

    この手術をする事により、
    形態としても感覚としても良くなります。
    さらに、恥垢も溜まりづらくなり、清潔も保ちやすくなります。
    引用:

    陰核の皮を切り取すことによって、清潔感のみならず、パンツで擦れて常に刺激が加わるので何をしている時もオナニー状態です。ぜひパートナーに陰核の皮の切除を進めてみてください。

    尿道口

    尿道口は名前の通りおしっこが出る部位で、陰核のやや下についている小さい穴です。ちなみに尿道口は性感帯ではないので、セックスにおいて男性が頑張って開発をする必要があります。当然おしっこが出る部分ですから、雑菌が多く汚いところです。一部の男性はまんこの一番汚いところときいて興奮するかもしれませんね。

    尿道口の中に尿道があるのですが、男性では平均で16センチから20センチあります。対して、女性は尿道の長さが3センチから4センチほどとかなり短いです。つまり男性の方が女性よりもより長くおしっこを我慢できるということになります。

    膣口

    皆さんお待ちかねの膣口(ちつこう)です。膣口はチンポをまんこにぶちこむところで、尿道の下の小さい穴です。膣口からはマン汁だけでなく、生理の時の血やおりもの(俗に言うレバー)が出てきます。それ以外には特に身体を守るといった機能はありません。

    膣口は女性によって様々な形状をしています。いわゆる男性にとって名器というものも存在します。名器に関しては後述します。

    処女膜

    まんこに一度もチンポを入れたことのない女性には処女膜というものが存在します。処女とセックスをしたことのない男性は「処女膜って本当にあるの?」と思う方も多いのではないでしょうか。処女膜は実際に存在するのですが、目視では確認することができません。それは膣内に膜があるからです。

    処女膜は生理学的には何も役割がありません。ただチンポでぶち抜かれて出血をしてしまう部分となると、少し悲しいですよね。また、多くの男性が初セックスには必ず血が出ると認識しているのですが、医師の発言で以下のことがわかっています。

    「初セックスは出血を伴う痛みがある」という認識に繋がってしまいがち。しかし実際には初セックス時に出血を経験しない人も多く、すでに処女膜が損傷している人も多いとのこと。ドゥウェック医師は「多くの人は気づかないうちに処女膜が破れており、痛みを伴わないことも多々あるのです。
    引用:

    必ずしも処女膜が破れて血が出るとは限らないようです。ちなみに処女膜は解体新書で有名な杉田玄白が初めて記したものだと言われています。

    Gスポット

    セックスにおいて男性が必ず責めるべきまんこの部位はGスポットです。場所は恥骨のやや下側になり、まんこの中に指を入れて曲げてから第2関節部分の位置にあることが多いです。

    ただ、一方ではGスポットの有無について研究達で物議をかもしています。

     今回のオストルゼンスキ氏の発見についても疑問視する声が既に出ている。Gスポットと呼ばれる場所は女性の性的興奮を促す程度で、アダルトグッズ業者らが効果を大幅に誇張しているだけだというのだ。

     性に関する研究を行っているデビー・ハーベニック(Debby Herbenick)氏はオンライン雑誌「デーリー・ビースト(Daily Beast)」上で、「1人の女性の遺体を解剖した1事例にすぎない。その女性の性経験も不明だ」とオストルゼンスキ氏の研究の欠点を指摘した。

    「その女性は膣へのペニス挿入で快感を得ていたのか、Gスポットへの刺激に性的な快感を得たり、オーガズムに達していたのか。何も分かっていない」(ハーベニック氏)

     ハーベニック氏は、Gスポットの有無はまだ確定していないと主張。「同様の膣構造を持つ女性がほかに何人いるのかも分からない。そもそも見つかった組織構造が、Gスポットへの刺激や性的な興奮・快感、オーガズムと何らかの関係があるかさえ全く不明だ」
    引用:「Gスポット」の存在を「解剖で確認」、米医師の発表に疑問の声も

    Gスポットという存在は必ずしも全ての女性についているのか、どういうメカニズムで快感があるのかはまだ謎に包まれているようです。しかしながら、大半の女性に手マンをして軽く押すように刺激をすると潮吹きをしますよね。Gスポットは膣内にあることから、デリケートな部分でもあるので、激しく手マンをすると膣を傷つけることがあり、痛みを伴うので優しく扱ってあげましょう。

    おまんこで解る性病の症状

    おまんこはデリケートな部分で、生理で血やおりものを排出したり、おしっこをしたりと様々な機能があるのと同時に、最も汚い部分でもあります。女性もそれを認識しているのでまんこを舐める際は「シャワーに入りたい」と言ってきますよね。しかし、シャワーに入ったからといって必ずしもキレイになるとは言えません。実はまんこにはたくさんの性病の種類があります。

    有名どころでいうと、エイズやクラミジア、性器ヘルペスなどがありますよね。実際にクンニやチンポを挿入して性病にかかっている人も多いです。

    性病になっているまんこを見抜くのは難しいのですが、まんこを見るだけで性病にかかっているかわかるものあります。マンコのどこかに水ぶくれやイボがあると、梅毒や尖圭コンジローマの可能性があります。

    尖圭コンジローマに感染すると、HIV感染率が10倍以上高まるという報告もあります。

    尖圭コンジロームまたは尖圭コンジローマは、性器への低リスク型ヒトパピローマウイルス(HPV)感染症で、大部分が性交あるいはその類似行為で感染します。
    HPVは接触により、皮膚や粘膜の微小な傷から侵入し、基底細胞を含む分裂可能な細胞に感染します。
    感染後、視診で確認できるまでに3週間〜8ヶ月(平均2.8ヶ月)を要するので、感染機会を特定することは難しくなります。
    感染部位は外陰部、肛門、肛門内、尿道口、膣、子宮頸部にみられ、それらに乳頭状腫瘍が多発します。
    尖圭コンジローマは、HPV6型あるいは11型の感染ですが、まれに皮膚型のHPVがみられることもあります。
    引用:あおぞらクリニック

    また、よくあるのが毛じらみです。よくいんきんたむしとも呼ばれています。いんきんたむしは期間ごとに以下のような特徴が見られます。

    <<初期>>
    小さなブツブツや水ぶくれができる

    <<中期>>
    赤く円状に盛り上がり、段々と外側へ広がっていく

    <<後期>>
    赤い部分と色素沈着による黒い部分などの境界がはっきりとわかり、日焼けした跡のように皮膚がむけた状態になってしまいます。入浴後などの体温が上がった状況でかゆみが増すことが多く、股間部周辺から、太腿や臀部にまで及ぶこともあります。強いかゆみから患部をひっかき皮膚を傷つけてしまい、そこから別の感染症を引き起こすこともありますので注意が必要です。
    引用:Doctors Me(ドクターズミー)

    いんきんはまんこからチンポにも伝染するので、パートナーの女性がまんこをかゆそうにしている場合は注意が必要です。

    気持ちが良いおまんことは

    膣口は女性によって中の形状が異なり、名器のというモノも存在すると解説してきました。そもそも名器にも様々な種類があります。膣内のヒダが多く数の子と呼ばれるまんこや吸い付き具合がすごいブラックホールのようなまんこ、とにかく締まりがよくキツキツのおなホールのようなまんこがあります。

    結局、どのおまんこであっても相性が大事なので、数の子天井と呼ばれる名器でも気持よくないと感じる人もいます。気持ちがよいおまんことは、実際にチンポを入れてみないとわからないこともあるのですが、ある程度外見で見抜くこともできます。街を歩いている女性のお尻に注目してみてください。だらしないお尻もあればヒップアップした締まりの良いお尻など様々な形態をしたお尻に出くわします。

    中でも上向きのお尻はまんこの締まりが良いとされているようです。

    膣の締りに関わっていると言われている「括約筋」が鍛えられている女性は、上向きのお尻を持っています。
    膣の締りがいいと男性が気持ちよくなれるのはもちろん、女性の感度も抜群に良いです。
    引用:器の特徴とは?挿れなくても外見でわかります。

    つまりジムに通っている女性などは高確率でまんこの締まりが良さそうです。そのように考えるとジムにいる女性全員がエロく見えてしまいますよね。

    濡れる原因は

    チンポをまんこに挿入する時は濡れていないと入れることができません。そもそもまんこが濡れる原因は女性の感情に大きく左右されるようです。

     男性の局部が元気になるのと同じように女性特有の身体のメカニズムとして『濡れる』という現象があります。

     ピストン運動をしさえすれば、女性が濡れてくると思い込んでいる男性の方々も中にはみえるようですが・・・

     動きに比例して濡れるのでなく、女性の気持ちの状態に応じて濡れますので くれぐれもお間違いないようにしてください。

     膣が濡れる元となる液体には 膣液をはじめとして、バルトリン腺液、スキーン腺液、子宮頚管粘液などいろいろとありますが、それらは分泌液です。

     分泌液は 何らかの信号を脳から発信してから 身体の内部で分泌する液体であり、前もって用意されていたり、元々溜まっている液体ではありません。

     女性が相手の男性を心から受け入れていて、気持ちが高揚していれば どんどん分泌しますが、そうでなく受け入れていなかったり、気持ちが冷めていくと分泌しないようになっていきます。
    引用:1 女性が濡れるのは・・・

    また、女性が隣で寝ている時にまんこを触ると濡れていることもあります。これは男性の夜間勃起現象に似ていて、90分周期くらいでまんこが濡れるようになっているようです。

    自分の意思でコントロールできない自律神経(副交感神経)によって支配されている体の状態・・・・汗をかいたり、涙が出たり・・・のようなものと膣が濡れるということは同じプロセスで起こっています。

    それが性的に興奮する事で「濡れる」という現象に結びついていますが、これは実際に体験していたり妄想したり・・・そのような状態で濡れるだけではありません。

    「夢」という自分の意思とは拘らないような睡眠時の脳の働きや、無意識下での心の状態でも起こります。ですから、体がおかしいという事はありません。自分で意識できているのか?意識できていないのか?・・・その事が自分では分らないだけで何らかの性的な興奮要素が「夢」もしくは睡眠中の心で起こっているという事です。引用:ヤフー知恵袋

    愛液の味は人によって違う

    女性のまんこから分泌する愛液は人によって味が異なります。基本的に愛液は酸性で出来ているので、酸っぱくなっています。ただ、女性が興奮することによって出る粘液性の液体がアルカリ性の性質を持ち、愛液の酸性を中和させます。このことから、本来は酸っぱいはずの愛液が様々な味に変化するのです。

    変化した時の愛液の味は女性の生活習慣や食生活に大きく影響を受けます。甘いものばかり食べて糖尿病ぽい傾向があれば愛液は甘くなり、生理が近いと鉄の匂いがします。この辺は男性の精子の味と少し似ています。

    ただ、愛液の味がまずいこともあります。よく言われるスソガの人です。前述したようにまんこの匂い、愛液は生活スタイルに起因します。つまり、飲酒、喫煙、偏った食生活をしていると当然まんこは臭くなります。中にはザリガニが死んだような匂い、ドブの匂いのするまんこの人もいます。

    まとめ:まんこは神秘的

    まんこを構造や仕組みを学ぶことで、何かセックスで女性を気持ち良くさせる糸口が見つかります。実際にまんこの中を直接見てみたい方は、クスコを使って観察するのも良いかと思います。

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