男の乳首開発は最初が勝負。くすぐったい状態から乳首イキを達成する正しい進め方

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乳首開発 男
一般的に男性の乳首は性感帯だと思われてませんが、実は開発によって女性と同じように気持ちよくなることができます。 しかも、特別な体質である必要はありません。正しいやり方さえ知っていれば、乳首の開発は誰でも可能です。 この記事では、乳首イキしたい男性のために男の乳首の開発方法をご紹介します! 成功率を上げるための知識や進め方、上手くいかないときの対処法など、初心者が気になる情報をすべて解説しました。すぐ実践できるので、挑戦して乳首の深い快感を味わって下さい!
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男の乳首は本当に感じるようになる?

結論から言うと、男の乳首は本当に感じるようになります。とはいっても、最初から気持ちよくなれる人はいません。 個人差があるので長引く人もいますが、根気よく開発すれば誰でも乳首で感じられるようになります。

最初は誰でもくすぐったいか、何も感じないのが普通

乳首開発 男 乳首は男女両方にある器官です。女性の性感帯として知られていますが、実は男性の乳首も仕組み自体は女性とほぼ変わりません。 違いは普段から刺激されているかどうかです。女性と違って、男性の乳首は普通の生活で意識したり刺激を受けたりすることがほとんどありません。 そのため男性が自分の乳首を触っても、最初は「くすぐったい」「変な感じ」くらいにしか感じないのが普通。つまり眠っている感覚を呼び覚ますための性感開発が必要なのです。 ◯関連記事 ・チクニーで絶頂する方法5つ | まずは乳首開発に時間をかけるのがコツ

弱い刺激を続けると感覚が変わる

乳首開発 男 性感開発によって乳首を優しく触り続けると、数週間から数ヶ月ほどで少しずつ変化が表れます。 最初はただくすぐったかっただけの感覚が、どこかのタイミングで「ゾワッとする」「少し気持ちいい」と感じるようになるはずです。 さらに弱い刺激を根気強く続けると、やがて服が擦れただけで下半身が反応するようになったり、最終的には乳首だけでイケるようになったりします。 開発ペースには個人差がありますが、諦めずに続ければ誰でもできるようになりますよ。 ◯関連記事 ・チンコの感度を上げる実践法|オナニー習慣を変えるだけで自然に戻る

強く刺激すると逆に失敗する

乳首開発 男 よくAVで男性の乳首を激しく責めるシーンがありますが、あれはあくまで演出です。現実で強い刺激を与えても、痛みや不快感に繋がるケースがほとんど(開発しきったあとのSMプレイなどは例外)。 開発のつもりで乳首を強く刺激しても、無意識に脳が不快な経験として覚えてしまうだけです。そんなことを繰り返しても意味はありません。 AVで見たことは忘れましょう。もどかしいかもしれませんが、乳首の開発に近道はありません。根気よく弱い刺激を続けて、体の感覚を目覚めさせましょう。 ◯関連記事 ・おっぱいの性感帯はどこ?女性をもっと気持ちよくさせる触り方・揉み方を解説

乳首開発を始める前に知っておくべきこと

乳首開発で一番大事なのは、とにかく強く刺激しないこと。 乾いた指で擦ったり強くつまんだりすると、痛みで感度が下がってしまいます。 焦らずリラックスして挑むことが大切ですので、乳首開発のためにローションやリラックスできる環境を整えましょう

強く刺激するのは最大の失敗パターン

未開発の乳首に強い刺激を与えると、脳が「乳首への刺激=不快感」と覚えてしまいます。 特に「爪を立てる」「乾いた指でゴシゴシ擦る」「強くつまみ続ける」といった行為は厳禁。 一度痛みや不快感を覚えると触ることそのものが苦痛になり、開発が長引いたり断念したりする原因になります。 まずは優しく触って、眠っている感覚を呼び起こすのが先決です。刺激を強くしていくのは、開発が順調に進んでからにしましょう。 ◯関連記事 ・亀頭オーガズムのやり方|アナルなしでドライオーガズムを味わう方法とコツ

ローションは必須!乾いた状態で触らない

乳首開発 男 性器と違って、乳首は触っていても濡れません。そのため乾いたまま触り続けると、摩擦で痛みを感じたり傷がついたりする原因になります。 そこで役に立つのがローションです。粘度の高いローションをたっぷり塗って、指がなめらかに滑るようにすれば解決します。 少量だと乾くので、ローションは「ちょっと多いかな」と思うくらいの量を使った方が失敗しません。 ◯関連記事 ・悶絶するほど気持ちいい!ローションを使った乳首オナニーのやり方

左右で感度が違うことを知っておく

意外かもしれませんが、人間の乳首は右と左で感じ方が違います。開発中に片方だけ感度が悪くて「変だな」と思うことがありますが、左右で差があるのが原因です。 乳首開発は両方を均等にするのではなく、触ってみて「反応が良い方」「不快感が少ない方」を優先して触るのがコツ。 乳首開発には時間がかかりますが、感度がいい方の乳首で成功体験を積めば、それがモチベーションになって続けられますからね。 なお、最初は左右の乳首に差があっても、開発が進めばいずれどちらでも感じるようになるので安心してください。 ◯関連記事 ・おっぱいの感度が気になる女性へ…感度を優しく上げる方法を解説

環境と心構えを整える

乳首の開発では、部屋を適温にしてリラックスできる環境を整えてください。夏場は別ですが、基本的には少し暖かいと感じるくらいがおすすめ。 そしてお風呂上がりなど、全身の血行が良くなっているタイミングでやると効果的です。力を抜いて深呼吸しながら触って、意識を乳首への弱い刺激に集中しましょう。 繰り返しになりますが、乳首の開発には時間がかかります。結果をすぐに出そうとせず、続けることが大切です。毎日短時間でも触って、乳首開発を習慣化しましょう。

男の乳首開発の正しい進め方

男性の乳首開発は弱い刺激から段階的に進めていくのが基本です。いきなり強くつまむ、先端だけピンポイントで責めるなどのやり方は失敗の元。 服の上や乳輪の周りから徐々に開発し、脳に「乳首への刺激=快感」と覚え込ませていきましょう

STEP1:服の上から優しく触る

乳首開発 男 最初は服を着たまま、胸全体や乳首周辺を手のひらでゆっくり撫でましょう。 慣れないうちは乳首を触ると変な感じがしますが、服越しに触ることで刺激がマイルドになり、くすぐったさを抑えやすくなります。 またなんとなくいじるのではなく、「これから乳首を触るんだ」と意識することも大切です。集中すればするほど、刺激から受ける感覚を脳が覚えやすくなります。 ここで問題なさそうなら次に進んでOK。もし服の上からでも痛みや不快感があるなら直接触るのはまだ早いです。焦らず優しく撫でて体と脳を慣らしましょう。 ◯関連記事 ・M男が乳首イキできるトレーニング方法|下腹部を意識してつまむのが効果的

STEP2:乳輪の周りから円を描くように撫でる

乳首開発 男STEP2では乳首を直接触ります。しかし、いきなり先端を突くのではなく、乳輪の外側から指の腹で円を描くように撫でてください。 コツは乳輪の外側かららせんを描くイメージで、ゆっくり時間をかけて中心へと近づけていくこと。 この辺りでローションを使うのがおすすめ。摩擦を減らせるので、滑らかな心地よい刺激になりやすいです。 乳輪を撫でて乳首が少し硬くなってきたら、次のステップへ進みましょう。 ◯関連記事 ・チクニーのやり方|男性の乳首を開発する方法と肥大化を防ぐ注意点も解説!

STEP3:軽くつまんで転がす刺激を加える

乳首開発 男 乳首がしっかり立ったら、親指と人差し指の腹で優しく挟んでください。そしてこよりをよるイメージで、左右に軽く転がしましょう。 このときの力加減はつねるのではなく、指の腹で優しく包む感じですね。刺激を変えるために、軽く引っ張ってみるのもGood。 優しい力加減でしばらく刺激し続けて、体の反応を確認しましょう。 もし途中で痛みを感じたら、すぐに力を弱めてください。ローションを多めに使えば刺激をコントロールできます。

STEP4:普段のオナニーに乳首刺激を組み合わせる

乳首開発 男 指先の刺激に慣れてきたら、普段のオナニーに乳首開発を組み合わせましょう。 やり方はシンプルです。片手でペニスを触りながら、もう片方の手で乳首を優しく愛撫するだけ。 下半身への快感と同時に乳首に触れることで、脳が「乳首への刺激=気持ちいいこと」と学習しやすくなります。 特に射精が近づいて、気持ちよさが高まったタイミングで乳首をいじると効果的です。 オナニーと組み合わせて乳首を開発すると、背中や腰がゾワッとするような独特の感覚が生まれやすくなります。

STEP5:乳首だけの時間を少しずつ増やす

乳首開発 男 ペニスと同時に触る感覚に慣れてきたら、今度は乳首に集中して刺激する時間を増やしましょう。最初は数十秒程度からスタートしてください。 乳首だけで興奮や快感を得られるか確認。わずかでも何かを感じるようになっていたら、開発が進んでいる証拠です。 途中で気分が冷めかけたらペニスを刺激して興奮を高め直して、再び乳首に集中するという動作を繰り返してください。 交互に刺激を与えることで、性感帯としての乳首の感覚を研ぎ澄ませていきます。 ◯関連記事 ・乳首オナニーの催眠音声おすすめ10選|丁寧な催眠導入で初心者でも入り込める

うまくいかないときの対処法

乳首開発 男 スムーズにいかない原因の多くは刺激が強すぎるか、もしくは焦るあまり継続的に開発できていないかのどちらかです。 乳首は闇雲に責めて感じる部位ではありません。優しく触って開発していくことで、気持ちいいと感じられるようになります。

くすぐったいだけで気持ちよくならない場合

開発を始めたばかりのころに、くすぐったいと感じる人は結構多いです。もしなかなか気持ちよくならなくて悩んでいるなら、気にする必要はありません。 原因の多くは、指の動きが単調すぎたり、なぞるスピードが遅すぎたりすること。 基本的にゆっくりするべきですが、遅すぎても駄目です。単調な刺激や微弱な力加減だと皮膚の表面的な刺激止まりになって、いつまで経っても性感帯が育ちません。 触る場所を乳首だけでなく乳輪や周辺にまで広げて、動きに不規則な円運動を加えましょう。 あらかじめオナニーをして興奮状態になってから乳首開発に切り替えると、乳首への刺激が快感に結びつきやすくなりますよ。 ◯関連記事 ・くすぐりプレイを取り入れて彼氏を射精まで導く方法 | あまりの気持ちよさに悶絶必至

刺激を強くしても変化がない・痛い場合

弱い刺激を続けて変化を感じられなくて、力加減を強くする…というのもありがちな失敗パターンです。 未開発の乳首を強く刺激しても、痛みや不快感しか感じません。その状態を無理に続けると、脳は「乳首への刺激=不快」と学習してしまいます。 乳首への刺激は、優しくするのを徹底しましょう。弱い刺激でどうしても上手くいかないなら、ローションを多めに使うと改善することが多いです。 もし刺激が強くて乳首に腫れや赤みが出たら、開発を中断して1~2日様子を見てください。 ◯関連記事 ・遅漏改善におすすめのオナニー方法|あぐらでの低刺激オナニーで治そう!

何日やっても変化を感じられない場合

男性の乳首開発には時間がかかります。変化を実感するまでには個人差があり、数週間以上かかることも珍しくありません。 何日かやっても何も感じないのは当たり前です。数回程度では、まだ感覚が目覚める前の段階。 開発には習慣化が必要不可欠です。短時間で構わないので、毎日乳首に触れる時間を作りましょう。お風呂上がりなどに優しくいじるのがおすすめです。 すぐに結果を求めず、コツコツ続けるのがポイント。

痛みや傷が出てしまった場合

乳首開発をしていると、引っかいたり力を入れすぎたりして軽く怪我をすることがあります。 ほとんどの場合、爪の伸びすぎや乾いたまま擦っていることが原因です。 痛みを感じたらすぐに刺激を中断し、患部の赤みやヒリヒリする感覚が引くまで触らないようにしましょう。我慢して続けても、感度が悪くなって不快なだけでほとんど意味はありません。 回復後に再開するときは、爪を綺麗に整えたりローションをたっぷり使って軽いタッチを心がけたり、触り方に注意して行いましょう。 もし腫れや痛みが長引くようなら、傷口から細菌が入って炎症を起こしている可能性があります。早めに皮膚科を受診してください。

乳首開発を続けて得られた変化(実体験から)

乳首開発 男 実際にやった経験から断言できますが、諦めずに根気よく開発を重ねていくと必ず体は変化します。 最初はただくすぐったいだけでしたが、長く開発することで日常の些細な刺激に反応するようになりました。オナニーの質が高まった一方で、ちょっと注意すべきこともあります。

日常で乳首が反応するようになる

開発が進むと、日常生活の中で感覚の変化を実感する場面が増えてきます。 わかりやすいのが衣擦れへの反応です。Tシャツやインナーの生地が軽く擦れただけで、背中や下半身にゾワッとする独特の感覚が走るようになります。 夏場に薄着だと、冷たい空気やエアコンの風に敏感に反応して乳首が勃ってしまうこともありました。 衣服の摩擦を意識するようになったら、乳首の神経が順調に開発されている証拠です。

オナニーの感じ方が明らかに変わる

普段のオナニーと組み合わせると、快感の深さや質そのものが変わります。 例えばペニスをしごきながら乳首を愛撫すると、興奮と快感が段違いです。乳首をいじったまま射精を迎えると、全身を突き抜けるような絶頂感を味わえるようになります。 単なるおまけの刺激やアクセントなどではなく、乳首を触ることによって生まれる快感がたまりません。 ◯関連記事 ・催眠音声で脳イキする方法|ノーハンドで最高に気持ちよくなれる

触ったときの感覚が「くすぐったい」から変わる

開発を続けていくと、乳首の感じ方にも変化が出てきます。 当初は「くすぐったい」に近い感覚だったのが、段々と「ちょっと熱い感じ」から「じわっと広がる気持ちよさ」へと変わっていきます。 開発終盤になると指先で軽く転がすだけで、刺激が背筋や下半身まで響くようになる人も少なくありません。 変化は突然訪れることが多く、ある日急に「あれ? 前と違う」と気づく瞬間が来ます。それこそ性感帯の開発が進んでいる証拠なので、焦らず続けましょう。

注意しておきたい変化

乳首の感度が高まるのは嬉しいことが多い反面、いくつか知っておくべき注意点も存在します。 よくあるのは服が擦れることすら刺激になり、集中が削がれてしまうケース。開発が進むにつれて乳首自体が肥大化し、服の上からでも目立つことがあります。 基本的にはインナーの工夫などで誤魔化せますが、日常生活に多少の影響が出ることは知っておきましょう。 ◯関連記事 ・男が喜ぶ!騎乗位で乳首攻めをするやり方を解説

一人で続けるのが難しい人へ

乳首開発 男 一人での開発に限界を感じたら、パートナーに手伝ってもらうのも手です。自分の指だけでは単調になりがちですが、他人にやってもらえれば予想外の刺激が生まれます。 誰かに乳首を責められているという状況にも興奮するので、脳が快感を覚えるスピードが格段に上がりますよ。

一人で続けると「単調な触り方」になりがち

自分だけだと、どうしても指の動きがパターン化したり無意識に力が入ったりします。 「自分の手で乳首をいじっている」という意識が雑念になって、集中しきれない人も少なくありません。 加えて目に見える変化が薄いとモチベーションが続きにくく、途中で諦めてしまう要因になります。 自分のペースで開発を長続きさせるのは、意外とハードルが高いです。 逆に誰かに手伝ってもらえれば、効率が上がってモチベーションアップにも繋がります。 ◯関連記事 ・亀頭オーガズムのやり方|アナルなしでドライオーガズムを味わう方法とコツ

風俗を活用するという選択肢

乳首の性感開発を他人に手伝ってもらうのは、なかなか簡単ではありません。打ち明けるのが恥ずかしい、パートナーがいない…さまざまな事情が絡んでくるでしょう。 そこでおすすめなのが、風俗を利用するというアプローチです。 風俗嬢は愛撫のプロ。乳首への責めも馴れているので、不慣れなまま自分一人でするより効果的に開発できます。 メンズエステなどの優しく丁寧な施術が売りのお店を選べば、理想的なリラックス空間で開発を進めやすいのもポイント。 エッチな美女にしてもらえると興奮が高まりやすく、脳に乳首の刺激と快感を結びつけやすいのもメリットですね。 施術前に「優しく長めに触って開発して欲しい」のように希望を伝えるとスムーズに行えます。 ◯関連記事 ・射精限界を突破して15分以上ガマンする方法|元早漏の俺が実践した全テクニック

パートナーに頼む場合の伝え方

パートナーがいる方は、積極的に手伝ってもらいましょう。 とはいっても、自分の性癖をさらけ出すのは難しいですよね。食後のまったりタイムやエッチ後のピロートークで性的な話題になったとき、それとなく開発の話を振るのがおすすめです。 「男の乳首も女と同じなんだって。全然そんな感じしないけど、ちょっと気になる」みたいなノリで切り出せば、やってみようという流れになるはず。 実際やる段階になったら、「改めてちゃんと調べてみた」という体裁で触り方をリクエストすればOK。 もし相手があまり興味なさそうなら、正直にやってみたいと告白しましょう。素直に伝えれば協力してくれると思いますが、無理強いしてはいけません。 ◯関連記事 ・彼女に顔射したい男性たちへ!嫌われない交渉テクニックを解説

一人で続ける場合の工夫

誰にも頼らず一人で継続する場合は、日常生活のルーティンに組み込みましょう。お風呂上がりやオナニーの終盤など、乳首を触るタイミングを決めると習慣化しやすくなります。 「射精直前には必ず乳首を触る」と独自のルールを設定するのもGood。ルールは単純かつ簡単なものが効果的で、これを意識すると挫折防止になります。 日々の変化を過度に期待するのではなく、「今日もできた」という事実を積み重ねることが大事。その積み重ねこそ、開発を長続きさせる秘訣です。 ◯関連記事 ・射精後にどうすれば潮吹きできる? 男の潮吹き完全ガイド

まとめ|男の乳首も気持ちよくなる!正しい手順を踏んで乳首開発しよう

男性の乳首開発で最も大切なのは、焦らず優しい力加減で継続することです。弱い刺激で最初はくすぐったさしか感じなくても、長く続けていくうちに感覚が目覚めます。 感覚の変化には個人差がありますが、正しいステップを踏めば着実に乳首が性感帯へと育っていくはずです。 一人で開発を続けるのはなかなか難しいですが、この記事を参考にしたり、誰かに手伝ってもらったりすればきっとやり遂げられます。 やろうと思えば今日からでもできるので、ぜひ挑戦してみてください。普通のオナニーとは一味違う、深い快感を楽しめますよ! 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・男もスペンス乳腺を開発できる!乳首とは違う新しい快感を手に入れる方法オロナインで乳首開発するやり方|実際に試してわかった感度アップの方法