• 早漏でも中イキさせる!女性を98%絶頂に導く寝バックの方法

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    セックステクニック(男性編)

    コンドームを付けた時に感じる「痛い」を解消する方法

    ・今まで寝バックをやったことない
    ・中イキさせたことない
    これらに当てはまる方、本当にそれでいいのでしょうか?

    この記事を読めば、「今すぐ寝バックを覚えなきゃ!」という気持ちになります。

    寝バックが初めてでも分かりやすいよう、寝バックに女性がハマる理由や、中イキする寝バックの方法について紹介してきます。

    気持ちいい寝バックができるようになって、あなたとのセックスが忘れられない中イキを経験させてあげましょう!

    寝バックにハマる女性が急上昇中!人気の理由とは?

    寝バックは多くの女性から好きな体位と支持されています。なぜ寝バックが人気なのか?その理由をこれから紹介していきます。

    ⑴寝てるだけだから楽!

    寝バックはただうつ伏せで寝転んでいるだけでいい楽な体勢です。そのためたくさん突かれ腰が上がらないくらい疲れていても、セックスが続行できます。

    ⑵感じているアヘ顔を見られなくて済む

    感じてる顔を見られなくても済むので、感じることに集中できます。感じてる顔を見られるのは恥ずかしい、イキ顔がブサイクだから見られたくないなど、色々な理由があるみたいです。

    ⑶他の体位より”中イキ”しやすい!

    寝バックの一番いい点は、中イキしやすいことです。中イキは下半身全体にじんわりとしたオーガズムを感じられます。約9割の女性が、クリトリスでイクより気持ちいいという声が多いです。

    ではなぜ寝バックが中イキしやすい体位なのか、理由を詳しく見ていきましょう!

    寝バックで中イキする3つの理由!

    寝バックが中イキしやすい理由は以下の3つです。

    ①性感帯Gスポットをガン突きしやすい

    Gスポットは上記画像のような位置にあるので、寝バックで下30~45度あたりに突くとちょうど当たります。

    ②最もイキやすい体勢、足ピンになれる

    足を伸ばして、性感帯に刺激を与えるといきやすくなります。

    この例が女性のオナニー方法、足ピンオナニーです。
    足をピンと伸ばした状態でオナニーすると内股に力が入りイキやすくなるため、多くの女性がこの体勢でオナニーをしています。
    男性も足ピンするとイキやすくなるので、男性の場合は逆にしないように心がけてください。
    足ピンオナニーについてもっと知りたいって人は、以下の記事がおすすめです。
    オナニーではイケるけど、本当のセックスではいけない女性たち

    ③腰がベットに固定され、ピストンの勢いを殺す逃げ場がない

    寝バックは腰がベットに固定されているため、膣にピストンのパワーを全部伝えられます

    例えば後ろから四つん這いバックで突くと、腰が固定されていないため同時に腰も前に動き、力が前にも分散し勢いが緩和されます。

    つまり寝バックはピストンの勢いを受け流せないので、他の体位より強い突きをすることができます。

    【デメリット】寝バックの残念・注意ポイント!

    メリットが非常に多い寝バックですが、デメリットもあるので確認しておいてください。ただ、デメリットを改善する方法も書いてあるので、安心してくださいね。

    お尻の肉が邪魔して浅くしか入らない

    寝バックはお尻や太ももの肉があるため、奥まで挿入することができません。しかし膣の入り口から近いGスポットを突くことが可能です。寝バックはGスポットを狙ってイキましょう。

    短小だと抜けやすいので雰囲気が壊れる

    寝バックは深く挿入できないので、ピストン運動をしていると抜けやすいですし、短小すぎるとそもそも入らないこともあります。女性の興奮が高まっている最中によく抜けると、雰囲気が壊れ女性を萎えさせてしまうので、注意が必要です。

    そうなった場合、腰の下にクッションを置いて女性の腰を上げると、奥まで入りやすくなり抜けづらくなります。短小の場合は一度試してみましょう。

    最強の寝バックの手順

    最強に気持ちいい寝バックの方法を紹介していきます。

    主に寝バックの種類は3つです。
    ・平行寝バック
    ・上体起こし寝バック
    ・腰浮かせ寝バック

    この3つを巧みに使いGスポットイキを目指します。

    ①四つん這いバックの勢いから寝バックへ!

    寝バックに体位を変える理想のタイミングは、四つん這いバックで挿入したまま、女性をうつ伏せにしてヤることです。もし抜けちゃった場合は、挿れやすいよう女性の足を15~30度広げて、挿入しましょう。

    ②上体が前に倒れている流れで平行寝バックGスポット責め!

    挿入が終わったら、いよいよ腰を前後に動かしていきましょう。
    挿入角度は下30~45度で挿れると、中イキできる性感帯Gスポットを突けます。

    この時体重を全部のせると女性は重いので、足や手などで体重を分散するようにしてください。

    またピストンしながら背中愛撫もしましょう。挿入の快感を得ながら背中に触られると、普段の愛撫より大きく快感を得られます。

    ③射精しそうになったら上体起こし寝バック!休憩しながらお尻スパンキング

    上体起こし寝バックはお尻の肉が邪魔をして、寝バックの中で最も浅い挿入になります。その現象を逆手にとって、射精しそうな時に休憩で使いましょう。ただ休むのはダメなので、お尻をスパンキングしたり、背中を愛撫して、射精意識を落ち着かせてください。

    少し余裕が出たら、尻に力を入れた時凹むあたりを手の平か拳でグーッと押して、ピストンを再開してみてください。上手くできれば、中イキ時にリキむ同じ状態になるので、膣イキに導ける可能性があります。

    ④フィニッシュは腰浮かせ寝バック!腰をあげると奥突き可能

    最後は奥まで突ける腰浮かせ寝バックでフィニッシュしよう。腰の下にクッションを置いて腰をあげましょう。すると角度がつき奥までガン突き可能になります。奥まで入るので短小でも抜けにくいです。

    また膣の中を掻き乱すように突くとコリコリして、お互いとても気持ちよくなります。

    おすすめのピストン運動の割合は以下です。
    上から下に30~45度(50%)
    下から上に45度(30%)
    掻き乱す(20%)

    この3つのピストン運動を順番に繰り返し、寝バックで中イキさせましょう!

    寝バック極めて女性を中イキさせよう!中イキできる男はセックス上手

    正しい寝バックができると、女性を中イキさせることができます。

    今回の記事をまとめると以下です。
    ・寝バックはGスポットをガン突きして中イキさせる
    ・腰の下にクッションを置けば、奥まで挿入可能

    女性がハマる寝バックを極め、Gイキさせまくりましょう!

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