連続オーガズムってどんな感じ?今すぐ体験してみたくなる反応を5つ紹介

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セックステクニック(男性編) PR

連続オーガズムってどんな感じ?今すぐ体験してみたくなる反応を5つ紹介
イッてもイッても止まらない、そんな連続オーガズムに憧れる女性は多いでしょう。最高潮に気持ちいい瞬間が続くだなんて、考えるだけでゾクゾクしちゃいますよね。 でも実際に連続オーガズムを経験したとき、どんな感じになるか気になりませんか?ただ気持ちいいだけなのか、それとも痛みやツラさが勝るのか…。 今回はそんな連続オーガズムについて詳しく紹介します。連続オーガズムが起こるしくみや、刺激するべき3つの性感帯さえ知れば、きっとアナタも体験できるはず。 オナニーとセックス、それぞれで連続オーガズムを迎えるためのやり方も説明するので、ぜひこれを機に最高の快感を体験してみてくださいね。
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オーガズムは連続で体験可能!

連続オーガズムは、別名「マルチプルオーガズム」とも呼びます。 「1回目のオーガズムから10分後にまたイッた」は連続オーガズムではありません。快感が途切れることなく、数十秒後に連続してイクのが連続オーガズムなのです。 まるでAVやエロ漫画の中だけに感じるかもしれませんが、実際に連続オーガズムを体験している女性はとても多いんですよ。 普通は1度イクと、性欲も快感度も一気に急下降します。続けて刺激を与え続けるのは苦痛でしょう。しかしそこを乗り越えると、彼女のように連続オーガズムを体験できるのです。 寸止め+昼間で、興奮度が倍増されてるわけですね。女性はメンタル面での興奮度が、肉体的快感に直結します。確かにこの状況なら、連続オーガズムを迎えやすいのかもしれません。 奥のピンポイントとはポルチオのことでしょう。女性が感じる1番強いオーガズムがポルチオイキだとされているので、そこでイキ続けたらぽわぽわしちゃうのもわかる気がします。 こうして見てみると、セックスだけでなくオナニーでも連続オーガズムができるのがわかります。

連続オーガズムの感覚はどんな感じなの?

連続オーガズムの感覚はどんな感じなの?イク瞬間は、みなさんご存知のように最高の瞬間です。その快感が連続して起こるのですから、「絶対気持ちいはず!」と思うでしょう。 では実際にはどうなのでしょうか。連続オーガズム体験者の声をもとに、どんな感じになるのか5つの反応にまとめてみました。

イキっぱなしになって快感が長続きする

イキっぱなしになって快感が長続きする 普通のオーガズムは1度イクと終わりです。10秒ほど余韻は残りますが、それほど長続きしないでしょう。 しかし連続オーガズムは、いわゆるイキっぱなしの状態です。刺激し続けている間は、イク気持ちよさがずっと続くでしょう。 また連続オーガズムを迎えたあとは、刺激を止めても快感度が急降下しません。ゆるやかにしか下がらないため、余韻もかなり長続きします。 中には「刺激がなくなったあとに軽イキした」なんて人もいるんですよ。それだけ残る余韻が強い証拠ですね。

全身のあらゆる性感帯で絶頂できる

全身のあらゆる性感帯で絶頂できる 連続オーガズムの状態では、カラダのあらゆる場所が敏感になっています。やさしく小さな刺激でもイキやすくなるでしょう。 たとえば普段なら、乳首をこすられても「あ、気持ちいい」くらいなはずです。しかし連続オーガズム状態だと、その刺激ですらイケる気持ちよさになるのです。 また首筋・うなじ・背中などは、普段なら”感覚”はあっても”快感”ではないでしょう。それが連続オーガズム中ともなれば、カラダが跳ねるほどの快感になります。 全身がくまなくすべて性感帯になる、こんな体験は連続オーガズム中しか味わえません。

筋肉が痙攣し自分の意思では止められなくなる

筋肉が痙攣し自分の意思では止められなくなる 普段のオーガズムでも、イク瞬間はどうしてもカラダがピクピク反応するはずです。イク前に全身に力がギュッと入り、イク瞬間に弛緩していくからですね。 これが連続オーガズム中ともなれば、そのピクピクが痙攣となってあらわれ、自分の意思では止められなくなるのです。 どんな感覚なのか疑似体験してみたいなら、仰向けになって上半身と足を上げてみましょう。お尻だけついて「く」の字になる感じです。 数分もすれば、お腹を中心に全身がビクビクするはず。その状態が連続オーガズム中の痙攣です。それにイク瞬間の気持ちよさがプラスされるのですから、どれだけ強烈な体験なのかわかりますね。

呼吸が整えられず酸欠のような状態になる

呼吸が整えられず酸欠のような状態になる イク瞬間に、普段通りの呼吸ができる女性はまずいません。いつもしている慣れたオナニーだとしても、一瞬息が止まり、イキ終わると溜息のように出てきます。 普段でも息が上がるのに、それがイキ続ける連続オーガズムともなれば、息苦しさすら感じるでしょう。 さきほど「筋肉が痙攣する」と言いましたが、その影響もあります。筋肉が収縮するため肺がうまく膨らまず、じゅうぶんな酸素をとり込めないのです。 体験者の声に「脳がぽわつく」とありましたね。おそらくこれは快感だけでなく、酸欠の影響もあるはずですよ。

判断力が鈍り「気持ちいい」以外考えられなくなる

判断力が鈍り「気持ちいい」以外考えられなくなる イク瞬間に「明日のお弁当のおかずどうしよう」なんて考える余裕はないでしょう。イク寸前までは考えられても、イク瞬間は「あーイクイク」と「気持ちいい」しかないはずです。 連続オーガズムはそのイク瞬間が続くもの。だからこそ「気持ちいい」しか考えられず、IQがおどろくほど下がります。 普通なら「声はかすれてないか・顔はブサイクじゃないか」などいろいろ考えているでしょう。しかし連続オーガズム中はなににも気を配れません。 いわゆる「頭が真っ白になる」とされる状態ですね。強制的とはいえ快感にのみ集中できるからこそ、全身が性感帯になり小さな刺激でも快感だと感じるのです。

連続オーガズムが起こるしくみとは

連続オーガズムが起こるしくみとは 気持ちよさがあるのは確かですが、筋肉の痙攣や酸欠など多少の苦しさもある連続オーガズム。ではそもそもなぜオーガズムは連続して起こるのでしょうか。 次に紹介するのは、そんな連続オーガズムのしくみです。「女だからこそ」な特徴や、分泌されるホルモンなど、ちょっぴり科学的な根拠を含めてご説明しましょう。

女性はオーガズムに達してもすぐには冷めない

男性の場合は、オーガズムを迎えると「プロラクチン」と呼ばれるホルモンが大量に分泌されます。鎮静効果があるホルモンで、このせいで賢者モードになるのです。 すぐに冷めるのは、射精後にすぐ敵からの襲撃に備えられるようにするため、なんて説もありますね。再度オーガズムを迎えるためには、30分~1時間ほど時間を要します。 しかし女性の場合は、このプロラクチンの分泌量がとても少ないのです。一説には、受精を促しカラダを落ち着かせるためともされています。 プロラクチンが少ないからこそ興奮がすぐには冷めず、ゆるやかな曲線を描くように下がっていくのです。

再び刺激を与えることでオーガズムがもう一度得られる

プロラクチンの分泌が少なく、興奮度が下がりにくいのが女性です。興奮度が下がりきらないうちに再度性感帯を刺激すると、最初のオーガズムに近い感覚になります。 その近い感覚を持ったまま刺激を与え続けられると、2度目のオーガズムを迎えるのです。早い女性だと、数分で2度目のオーガズムを迎えるでしょう。 「イッたばかりは敏感」ともいいますよね。冷めにくい興奮状態と敏感な性感帯、この2つが合わさり短時間で再度オーガズムを迎える、これが連続オーガズムになります。 ちなみにどの性感帯でイクかによって、連続オーガズムの成功率は変わります。この性感帯については、次項で詳しく説明しましょう。

連続でオーガズムを迎えるためには3つの性感帯への刺激が重要

連続オーガズム中であれば、全身が性感帯になります。しかし2度目のオーガズムを迎えるまでは、イケるだけの快感を生む性感帯への刺激が必須でしょう。 女性のカラダにある3大性感帯といえばこちらです。 クリトリス Gスポット ポルチオ それぞれの特徴を見てみましょう。

クリトリス

クリトリス 女性最大の性感帯ですね。普段のオナニーもクリを触る、なんて人も多いのではないでしょうか。超ピンポイントな刺激となるため強烈な快感です。 ただクリトリスは外皮にあたるため、表皮神経が主神経です。そうなるとイッてすぐの刺激は「痛い・ツライ・くすぐったい」など快感につながりにくいのが欠点。 プロラクチンの分泌をもっとも促してしまうのも、このクリトリスでのクリイキです。

Gスポット

Gスポット 膣内最大の性感帯です。膣口から3~5㎝ほどのお腹側に位置しています。イメージとしては、クリトリスの裏側といったところでしょうか。 Gスポットでの中イキは、プロラクチンの分泌がクリよりも低いので、1度イッても冷めにくいのが特徴です。その証拠にイッてすぐ刺激されても、クリほど拒否感はありません。 連続オーガズムを体験してみたい初心者にはうってつけの性感帯でしょう。

ポルチオ

ポルチオ 膣の1番奥にある性感帯です。コリコリとした子宮口や、子宮口の外周あたりをポルチオと呼びます。女性だと中指を根元まで挿入して、ギリギリ触れるくらいでしょう。 ポルチオは開発が必須な性感帯でもあります。慣れないうちは痛みしかありません。しかし1度その快感を覚えれば、女性が得られる最高の快感とも呼ばれています。 プロラクチンの分泌がほとんどないので、開発済みであるならポルチオイキがもっとも連続オーガズムに近いでしょう。 簡単にイケる性感帯ほど、連続オーガズムにつながりにくいのが現実です。 しかしプロラクチンの効果は、興奮度によって乗り越えられます。またイッてすぐの刺激に慣れてくれば、クリでも連続オーガズムは迎えられるでしょう。

まずは自分で刺激して連続オーガズムを体験してみよう

まずは自分で刺激して連続オーガズムを体験してみよう もっとも憧れるシチュエーションは、「男の人に連続イキさせられる」でしょう。しかしまずは自分で連続オーガズムを体験してみませんか? じゅうぶんな時間と正しい刺激法さえ覚えれば、セルフ連続オーガズムも夢ではありません。たったの3ステップですので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

オナニーに集中できる場所を確保

サクッとイクオナニーをするのではありません。連続してイケる濃厚なオナニーをするのです。そのためには快感に集中できる環境が必要不可欠になります。 ・裸でも寒くない室温設定 ・興奮度をあおる薄暗い照明 ・気が散らないようスマホや目覚まし時計はオフにする ・同居人の乱入を防ぐためにカギをかける ・最低でも1時間はできる時間の確保 これらの準備はしておきましょう。特に時間は必須です。最低でも1時間、できれば2時間ほど空けておくと、余裕をもってチャレンジできるはずですよ。

30分以上かけてクリトリスを刺激する

いきなりクリトリスを触るのではなく、妄想やAVなどでエッチな気分を高めておきましょう。ここで興奮度を上げれば上げるほど、連続オーガズムに近づけます。 触らずとも濡れるほど興奮してきたのであれば、30分以上かけてクリトリスを刺激してください。 ここでのポイントはたった1つ。同じ刺激を続けないことです。表皮神経は同じ刺激に慣れやすい習性があるため、どんどん気持ちよさは減っていきます。 ・触るか触らないかのフェザータッチ ・爪先ではじいたり引っ掻いたりする ・指の腹でこねくりまわす ・中指をつかってタッピングをする これらの刺激を上手に使い、常にピクピク足が動いてしまうほどの快感を目指しましょう。 クリトリスへの刺激なら「すごぶるローター ピンク」がおすすめ すごぶるローター ピンク
引用:NLS
指での刺激もいいけれど、おすすめなのは「すごぶるローター ピンク」を使った刺激です。人間にはマネできない超振動が楽しめますし、指も疲れません。 「すごぶるローター ピンク」は無段階調整が可能なため、焦らしプレイにも最適です。もちろん最強にすれば、連続オーガズムにもつなげやすいでしょう。 ただ指でしっかり握ってしまうと、せっかくの振動も減ってしまいます。特に焦らしプレイとして使う際には、ヒモを持って垂らすようにして使うのがおすすめ。 そうすると予期せぬタイミングと強さでの刺激が味わえ、より興奮度も高まるはずですよ。メイドインジャパンの高い安全性を持つローターなので、安心して使いましょう。

次はGスポットを刺激する中イキに挑戦

クリトリスで連続オーガズムにチャレンジするのが、もっとも簡単な方法です。しかしもっと成功確率を高めたいと思うのなら、Gスポットで中イキにチャレンジしてみましょう。 中指を根元まで挿入し、指の腹をお腹側に押し当てます。ザラザラとした感触とともに、オシッコが出そうになるような感覚があればそこがGスポットです。 指の腹を離さず、以下のような刺激を与えてみてください。 ・1~2㎝幅で左右に振る ・中指を震わすようにして振動を与える ・グッと奥に押し込むようにリズミカルに圧迫する Gスポットは、同じ刺激を与えてもクリトリスより慣れにくい性感帯です。 一定のペースで刺激を与え続けると連続オーガズムを迎えやすいので、イケそうなくらいの気持ちよさになったら、意識して同じ力加減で刺激してみましょう。 Gスポット用グッズは「激震G責め イクイック」がおすすめ 激震G責め イクイック
引用:NLS
Gスポットを指で刺激する最大の難点は、やはり疲れでしょう。仰向けのままだと届きにくいので体勢も気を使いますし、膣圧で疲労もたまりやすいはずです。 そこでおすすめなのがこちら。Gスポット特化型の「激震G責め イクイック」です。太さは日本人男性の平均サイズと似ているため、初めてでもムリなく挿入できるでしょう。 また先端にむかって流線形を描いているのが最大の特徴。このボコッとした突起が、おどろくほど的確にGスポットを圧迫してくれます。 「く」の字に曲がるほどやわらかいので、どんな体勢でも使いやすいのも嬉しいですね。7段階もある振動力をあわせれば、連続オーガズムも迎えやすくなるでしょう。

セックスで連続オーガズムを体験するための方法

セックスで連続オーガズムを体験するための方法 セックスで連続オーガズムを経験したいのであれば、男性の協力は必要不可欠です。最中にすべてを指示するわけにもいかないので、最初に流れは伝えておきましょう。 またセックスもオナニーと同じく、長い時間をかけなければなりません。お互いに時間の余裕を持って、楽しみながらチャレンジしてみましょう。

性感帯への愛撫にじっくり時間をかけてもらう

オナニーと同じくらいの時間はかけましょう。キスからはじまり、うなじや鎖骨など、いつも以上に丁寧にしてもらわねばなりません。 特に性感帯への刺激は、焦らしを意識してもらいましょう。30分ガシガシされ続けても、興奮度は高まりませんよね。 長く丁寧な前戯は、カラダを敏感にするだけでなく、興奮度を上げるのにもうってつけです。最低でも1時間はかけてトロトロにしてもらいましょう。 心もカラダも高めてこそ、連続オーガズムが迎えられるといっても過言ではありません。

届きにくいポルチオは彼にペニスで突いてもらう

ポルチオは膣の1番奥にあるため、男性の指でも長時間刺激し続けるのは困難です。ポルチオは彼のペニスで刺激してもらいましょう。 ただゴンゴン突くように動かすと、開発済みでも痛みを感じる可能性があります。 亀頭がポルチオに当たったままの状態にし、そのまま揺らすように押し込んでもらうと気持ちよくなりやすいですよ。 もしくは大きく腰を動かしてもらい、Gスポット~ポルチオ経由をこすってもらうのもおすすめです。 これなら開発がそこまで進んでいなくても、「奥が気持ちいい」と思いやすくなるはずですよ。

寝バック・騎乗位・密着対面座位を選ぶ

ポルチオセックスで連続オーガズムを迎えやすいのは、寝バック・騎乗位・密着対面座位の3つです。いずれも奥まで届きやすい体位ですね。 個人的に1番おすすめなのは、やはり寝バックでしょう。ほかの2つはアナタの腰使いが必須になってきますが、寝バックならば快感にだけ集中できます。 また自重で体外からもポルチオを押さえつけられるので、より膣内で圧迫感を感じやすいのです。 うつ伏せの状態は皮膚が重力で引っ張られるため、神経がピンと張り乳首の感度も上がります。ぜひ寝バックで突きつつ、乳首も一緒に刺激してもらいましょう。

連続オーガズムを体験する際の注意点

連続オーガズムを体験する際の注意点 連続オーガズムは、信じられないくらい強烈な快感が体験できます。1度味わうと病みつきになることうけあいです。 しかしただ気持ちいいからとがむしゃらにチャレンジすると、思わぬ落とし穴が待っているかもしれません。3つの注意点を紹介するので、しっかりチェックしておきましょう。

連続オーガズムを迎えようとして焦らないことが重要

連続オーガズムは、初回チャレンジから成功する人はごくまれです。1・2度のチャレンジで「私にはムリだわ」なんて諦めないようにしましょう。 第一にプロラクチンの効果で快感度が減少するため、興奮度をキープするのに慣れが必要だからです。 またヤル気はあっても、イッた直後の刺激を苦痛にしか感じないかもしれません。こちらは慣れよりも、不快な刺激に感じにくいGスポットやポルチオにするとよいでしょう。 数回してみてムリでも、チャレンジのたびに感度は絶対に上がります。プロラクチンに負けない気持ちのキープ力も増すでしょう。焦らずに長い目を持ち挑んでくださいね。

体力を使うので「翌日休み」などタイミングを考える

連続オーガズムに成功した場合、それがオナニーでもセックスでも、想像以上の体力を消耗しています。筋肉も痙攣しているので、翌日筋肉痛になる可能性もあるでしょう。 仮に成功していなくても、1時間以上かけて挑んでいるのですから、それだけで疲労は溜まるはずです。 連続オーガズムにチャレンジするのなら、タイミングを考えて行いましょう。「明日は仕事が休みだ」など、休める日の前日がベストですね。 もちろんこれは男性にも言えます。セックスだとどうしても男性の負担が大きいので、間違っても「明日は早起きしなきゃ」な夜にはお願いしないようにしてくださいね。

プレイ後は軟膏やボディクリームで保湿しておく

プレイ中は「気持ちいい」が大きいため、肌の違和感や痛みには気づきにくいでしょう。しかしどの性感帯にしろ摩擦をくわえるため、お肌にとってはあまりよろしくありません。 終わった直後や翌日などに、ヒリヒリする・じくじく痛む・赤くなっているなどの異常が出る可能性があるのです。 プレイ中に違和感を感じたのであれば、すぐさまプレイを中止しましょう。細かな裂傷ができていれば、雑菌が侵入し化膿しかねません。 仮にプレイ中痛くなくても、終わったら軟膏やボディクリームで保湿しておくことをおすすめします。これなら痛みにつながりにくいので、イヤな思いせずに連続オーガズムにチャレンジできますよ。

全女性の憧れ「連続オーガズム」を体験し強烈な快感を味わおう

中イキしてみたい・潮吹きしてみたいなど、さまざまな願望をお持ちの女性は多いと思います。しかし連続オーガズムほど、到達時に強烈な快感が味わえる体験はありません。 連続オーガズムはAVやエロ漫画の中だけの話ではないのです。性感帯を開発し、たっぷり時間をかけ、興奮状態をキープできれば、アナタも夢の”イキっぱなし”に辿りつけるでしょう。 それにはプロラクチン効果が最大のハードルですが、慣れと感度アップで乗り越えられるはず。今回紹介した情報を参考にし、焦らず諦めず、連続オーガズムにチャレンジしてみてくださいね。以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・オーガズムで失神するのはなぜ?絶頂を迎える瞬間の女性の身体はどうなっているのか解説ポルチオオナニーのやり方|脳みそにポルチオを性感帯と認識させる