男をトリコにするパイズリのやり方【カップ別マニュアル】

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セックステクニック(女性編) PR

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なんだかんだ言っても男はおっぱいが大好き!その大好きなおっぱいでパイズリしてもらいたい!と多くの男性が夢見ています。彼氏やパートナーに頼まれて戸惑いながらチャレンジしてみた女性も多いはず。そんな男性憧れの気持ちいいパイズリをマスターできたら、きっとあなたにメロメロ。巨乳じゃなくても大丈夫!男をあなたのトリコにするパイズリのやり方をカップ別にご紹介していきます。

男はパイズリが好き

「おっぱいには夢が詰まっている」という言葉もあるほど、おっぱいは男の永遠の夢と憧れ。そんな夢に包まれるパイズリが嫌いなはずはありません。なかなか口に出して「パイズリして欲しい」と伝えられない男性も心の中ではそれを望んでいることは多いはず。男性がパイズリが好きな理由はズバリ、その見た目のエロさです。おっぱいの柔らかさに包まれる物理的な気持ち良さももちろんありますが、それ以上に大好きなおっぱいに自分の男性器が包まれているという視覚的なエロさや、自分を気持ち良くさせるために一生懸命パイズリしてくれているというその女性の姿に男は興奮するのです。

パイズリで男をトリコにしちゃいましょう

物理的な気持ち良さよりも視覚的なエロさで興奮する男性が多いと言われているパイズリですが、だからこそ物理的にも気持ちのいいパイズリをしてあげられたらもっと男性は喜ぶと思いませんか?男性の征服欲を刺激するエロい雰囲気と本当に気持ちいいパイズリテクニックの両方があれば、男はきっとあなたのトリコになってしまうはず。男性が大好きなパイズリテクニック、試してみないともったいないですよ!

今回はカップ別でやり方を紹介します!

パイズリと言えば、巨乳の人にしかできないと思っていませんか?すでに書いた通り、男性がパイズリで興奮するのは視覚的な要素や征服欲を刺激されることによることが多いので、実はおっぱいの大きさはあまり関係ないとも言えるのです。確かに貧乳だと男性器を挟んだり包み込んだりすることは難しいでしょう。でも安心してください!おっぱいが小さくてもちゃんと男を気持ち良くさせるパイズリのやり方があるんです!では、カップ別にパイズリのやり方を紹介していきましょう。

Aカップ

まずパイズリの基本的なやり方としては、両乳房を寄せて作った谷間に男性器を挟み上下に動かすというのがオーソドックスですが、Aカップの女性にとってはかなり難易度が高いはず。ここは一般的なパイズリから発想を変えましょう!それは、乳首を使うのです。男性器を握ったら亀頭部分を乳首を中心に回すように擦り付けましょう。ポイントは猫背にならず逆に背中を反らし胸を突き出すようにするということと、相手の目を見つめながらすること。どちらもよりセクシーに見える演出です。擦っていくと次第に固く勃ってくる乳首が男性がとても感じる亀頭の裏側に当たることで物理的に気持ちよくなりますし、何より自分の乳首に男性器を擦り付けている女性の姿はとてもエロくて興奮します。女性自身も気持ちよく感じているということを表情でアピールできれば、男性の興奮はより高まるでしょう。

Bカップ

日本人女性の平均カップ数と言われているBカップ。Aカップの方よりは少し柔らかな膨らみがあり、上手に寄せて上げてブラジャーをすれば谷間も演出できると思いますが、男性器を挟み込むのはまだちょっと難しいでしょう。そこで利用したいのがそのブラジャーで作った谷間。ブラジャーをしたままその谷間に男性器を通すのです。男性側からはとてもエロく見えてとても興奮するはず。そのとき気をつけて欲しいのが必ずローションを使うこと。そのままだと男性はかなり痛いことになるので。また、ブラジャーがローションでベタベタになったり汚れたりすることになるので、お気に入りのブラジャーは避けるとか替えのブラジャーを用意しておくといいかもしれません。

Cカップ

Cカップくらいになると、両手で乳房を寄せれば男性器を挟めるくらいのボリュームになるでしょう。でも、おっぱいだけで男性器を包み込むにはまだ少し足りないかも。そんな場合は手を使ってカバーするのです。おっぱいにローションや唾液を垂らしてヌルヌルさせることで摩擦による痛さを避け、視覚的にも物理的にも興奮し気持ち良くさせることができるでしょう。手を使ってカバーする分、長時間続けるのはなかなか大変かもしれません。でも無理してパイズリで射精まで導こうとする必要はありません。パイズリはセックスの中で興奮を高めるひとつのエッセンスとして捉えてください。次のプレイへの流れをスムーズにし最終的にお互いにより気持ち良くなれればいいのですから。

Dカップ

日本人男性が最も理想とするカップ数と言われているDカップ。一般的に美巨乳と言われるのもこのあたりのサイズかと思われます。ほどよい大きさと弾力そして形の美しさが男性の視覚的興奮度・物理的気持ち良さを高めるはず。Dカップともなると男性器を挟むのに不自由はありません。両方の乳房でパフパフと挟んだり、優しくじんわりと挟んだり。動かし方も両乳房同時に上下させるだけでなく、左右交互に上下させるなどバリエーションをつけると、その美しい造形の見た目と相まって男性の興奮はどんどん高まるに違いありません。これくらいのサイズになるとパイズリで射精させちゃうことだって無理じゃないかも。その美巨乳を活かさない手はないので、積極的にパイズリにチャレンジしてみることをオススメします!

Eカップ

Eカップの美巨乳を持っているなら、いろんなパイズリのバリエーションを試せると思いますが、中でも試してもらいたいのがパイズリとフェラの合わせ技。男性器の根元から竿の部分を乳房で挟み刺激しながら、亀頭部分をペロペロしたりパクッと咥えたりしてみましょう。唾液をたっぷり使いながらするのが大事なポイントです。大きく柔らかいおっぱいに包まれている上にそこから顔を出している亀頭を舐めてもらっているその光景を見て興奮しない男はいません。おっぱいで挟んでいる竿の部分まで唾液でヌルヌルにしてあげれば、物理的にも男性の気持ち良さはこの上ないものになるでしょう。

Fカップ

このあたりのサイズになると、まさにパイズリの申し子。そのポテンシャルを活かさないのはむしろ勿体無いとさえ言えるでしょう。そして、これくらいのおっぱいがないとなかなかできないパイズリのやり方があります。それは、仰向けに寝た女性の上に男性が乗り男性器をおっぱいで挟むやり方。仰向けに寝ると左右におっぱいが流れてしまうくらいの大きさがあるからこそできるこのやり方。左右からおっぱいを寄せるのは女性男性どちらもアリ。上に乗っている男性にとっては征服感溢れるその光景がたまりません。女性にとっても貧乳さんには味わえない光景であることに加えて、これまで紹介したパイズリが基本的に女性側が身体を動かすのに対し男性側が身体を動かしてくれるという楽チンな利点があるのでオススメです。

Gカップ

日本人ではなかなかお目にかかれないGカップ。一部では「Great(素晴らしい)」の「G」とも言われるくらい巨乳好き憧れのサイズです。男性のサイズにもよりますが、挟むだけじゃなくて男性器全体を包み込んでしまうことも可能なこのサイズの女性にこそ試してもらいたいのが、上下ではなく前後に動かすパイズリ。左右のおっぱいの山に対し横から突き抜けるように男性器を挿入するのではなく、山頂部分(乳首側)から女性の体の方向に向かって男性器を差し込みピストン運動する方法です。Gカップくらいの大きさがないと不可能なやり方ですし、おっぱいを上手く固定するには多少のコツが必要ですが、それが上手くできればまるでアソコに挿入しているかのような気持ち良さを男性に味合わせることができます。ぜひチャレンジしてみてください。

Hカップ以上

このサイズ以上になるともはやパイズリの神レベル。大抵の日本人男性のサイズなら楽々包み込んでしまうでしょう。そんな超巨乳さんに試してほしいのが、69(シックスナイン)の体勢でのパイズリ。普通に69の体勢でパイズリをするには女性の方が男性よりもかなり身長が高い必要がありますが、巨乳を自在に操れる超巨乳さんだからこそ可能になるやり方なのです。男性にとっては、他の方法と違いパイズリしてもらっているという視覚的な刺激は少ないかもしれませんが、69しながら柔らかいおっぱいに男性器が包まれるという滅多に味わえない意外な気持ち良さに身悶えることでしょう。さらにそこにフェラもプラスしたら、男性はもうたまりません。

まとめ:パイズリはスゴイ武器になる!

いかがだったでしょうか?パイズリは決して巨乳の女性だけの特権ではありません。ご紹介したようにどんなサイズのおっぱいでも男性を気持ち良くさせるパイズリのやり方があります。パイズリは多くの男性が一度は夢見るとても特別なこと。そんなパイズリにチャレンジしてくれるだけでも男性は興奮し喜びます。パイズリはセックスの最終地点ではなくあくまでもより興奮させるための刺激のひとつ。でもパイズリがあると無いとでは男性のテンションは全然違ってきます。最近ちょっとセックスがマンネリになっているカップルにも、彼をもっと自分に夢中にさせたい女性にもオススメ。男性をもっと気持ち良く喜ばせるパイズリのテクニックを手に入れればきっとスゴイ武器になりますよ。ぜひチャレンジを!以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。 ◯関連記事 ・本当にエロい女だけが知っている、パイズリの5つのコツ圧倒的に気持ちいい「パイズリ」のやり方・コツ【保存版】