初めてのソープで確認すること|総額・予約・流れを解説
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【大事】初めてソープに行くときに「覚えておくこと」
初めてソープに行くときは、誰でも緊張や不安を感じます。
不安を感じることは悪くありませんが、当日に焦ったり失敗したりしないようにソープの基本を押さえておきましょう。
初めてソープに行くときに「覚えておくこと」
📌 AVと実際のソープ店は別物
📌 一番緊張するポイント(2か所)を覚えておく
📌 慣れているふりをしなくていい
AVと実際のソープ店は別物
AVで描かれる過剰なサービス、激しいパフォーマンスはあくまでも演出です。現実のソープ嬢が接客で行うサービスとは違います。 世の中にはソープをモチーフにしたAVが数多くありますが、現実のソープも同じだと思って行くと失敗の元になります。 高級店の特別なサービスなら実現できる場合もありますが、基本的に一般のお店でAVに近い体験をすることはできません。 ◯関連記事 ・「私立泡姫商業 ソープ部女子校生」AV全2作を紹介|磨いたテクニックで男たちを昇天!一番緊張するポイント(2か所)を覚えておく
多くの人が初めてソープを利用する際、緊張してしまう場面が2つあります。 1つはお店の受付で店員と話すとき。 2つめは個室に入って女の子と2人きりになった直後です。 普段利用するお店とはまったく違う業種である点や、初対面の女の子と密室で過ごすせいで起こる緊張感と言えます。 不慣れなうちは誰でもなるので、気にする必要はありません。「受付と個室入室後に緊張しがち」というポイントを知っておけば、当日は少し落ち着いて対処できますよ。 ◯関連記事 ・ソープで緊張しない方法|童貞でも失敗しないコツを解説【ソープ歴20年が教える】慣れているふりをしなくていい
ソープに限らず風俗初心者がついやってしまうのが、慣れてるふりです。なんとなく「この年で不慣れなのが恥ずかしい」と思ってしまうんですよね。 ソープには日々、色々なお客さんがやってきます。そのため女の子側は利用客が慣れているかどうか気にしません。むしろ変に通ぶる客の方が、注文が多くてやりづらく感じます。 初めてのソープなら知ったかぶりをせず、「初めてです」と伝えて流れをお任せした方が失敗しません。 ◯関連記事 ・童貞でも大丈夫!デリヘルの使い方を風俗初心者向けに解説ソープはどんな風俗?
ソープが気になるものの、ふわっとしたイメージだけで、実際にはどんなサービスを提供する風俗かわからない人も多いでしょう。
まずソープの基本的な仕組みや、他の風俗との違いを簡単にご紹介します。
ソープはどんな風俗?
📌 店の建前は「入浴するサービス」
📌 (実際は)嬢との本番セックスが行われている
📌 初めてでも利用できる
📌 マットプレイを体験できる
店の建前は「入浴するサービス」
ソープは法律上、店舗型性風俗特殊営業…簡単に言うと、男女が入る個室付きの特殊浴場です。 あくまでもお風呂が前提のサービスなため、風俗案内や料金表で「入浴料」と表記されます。 ただし、入浴料は個室の使用代で、別途「サービス料」が発生するのが一般的です。ソープの利用料は、入浴料とサービス料を合わせた金額(総額)になる点を覚えておきましょう。 ◯関連記事 ・ソープとはどんな風俗?本番できる実態とサービスの流れを解説(実際は)嬢との本番セックスが行われている
建前上は個室の入浴施設ですが、ソープの実態はお風呂ではなく本番行為がメインです。 仕組みとしては、お風呂場で出会った男女が一目惚れ自由恋愛の結果として行為に及ぶ…という建前で行われているサービス。 現在の日本では売春防止法により、セックスを売りとした風俗は禁止されています。デリヘルやメンズエステで本番NGなのもこのため。 しかし、ソープだけは自由恋愛の建前があるおかげで、合法的にセックスを楽しめるようになっています。 基本的にサービス料が別なのも、建前上お店ではなくソープ嬢に手渡すシステムだからです。 ◯関連記事 ・ソープとヘルスの違いをガチ比較|本番重視か?手軽に済ませたいか?初めてでも利用できる
ソープは唯一合法的にセックスできる風俗なので、敷居が高く感じるかもしれません。ですが、18歳以上(高校生を除く)であれば誰でも利用可能です。 一部の超高級店では「一見さんお断り」となっている場合もありますが、一般的なお店であれば初めてでもまったく問題ありません。 風俗もサービス業なので、お店的に新規のお客さんは大歓迎です。年齢さえクリアしていれば、気軽に利用できますよ。 ◯関連記事 ・初めてソープに行く前は事前に確認しよう!ソープの混む時間や予約、送迎についてマットプレイを体験できる
ソープと切っても切り離せないのがマットプレイです。
マットプレイは専用マットに男性が横になり、女の子がその上でたっぷりローションを使って縦横に動いてくれるサービス。全身密着状態でのヌルヌル感覚が病みつきになります。
マットは一定以上のスペースが必須。しかもヌルヌル滑るローションを使って自在に動くのは、熟練のテクニックが必要不可欠です。
マットプレイを個人でやるのは準備も後片付けも大変ですが、それを基本サービスで楽しめるのがソープの大きな魅力と言えます。
◯関連記事
・ソープのマットプレイを彼氏と楽しむ方法|全身密着の気持ちよさが最高すぎる!
ソープで支払う「総額」はいくら?
ソープ初心者がうっかり勘違いしてしまう罠なのですが、サイトの料金表に記載されている「入浴料」だけを見て予算を判断してはいけません。 すでにさらっと触れましたが、ソープの料金体系はやや複雑です。料金の仕組みや、遊ぶときのだいたいの目安をご紹介しましょう。ソープで支払う「総額」はいくら?
📌 「入浴料」と「サービス料」で総額が決まる
📌 金額は「店のタイプ」と「コース時間」によって違う
📌 行く前に「店に総額を聞け」
「入浴料」と「サービス料」で総額が決まる
公式サイトなどで「1万円~」と表示されていても、実際の支払い額は3万円前後になるケースが珍しくありません。
ソープの料金は主に入浴料・指名料・サービス料の3つで構成されています。
入浴料は受付で前払いする個室の使用代です。指名料は女の子の指名にかかる料金ですね。
少しややこしいのがサービス料です。
サービス料は洗体やマットプレイ、本番などのサービスに対するいわば女の子への報酬。男女の自由恋愛の建前で別途支払うことになりますが、これもソープの利用料の一部です。
これら入浴料・指名料・サービス料をまとめた金額が実際に支払う総額となります。
お店によっては受付で一括で支払うこともあれば、サービス料のみ個室で女の子に直接手渡す場合もあるため注意しましょう。
◯関連記事
・ソープのサービス料金と入浴料と総額について
金額は「店のタイプ」と「コース時間」によって違う
ソープの利用料金は、お店のランクや選択するコース時間によって大きく変わります。 格安店や一般店であれば、60分コースで総額1.5万~3万円ほどが相場です。 一方で女の子のレベルやサービスが売りの高級店になると、90分以上の長時間が標準となり、総額も5万~8万円以上かかります。10万円前後になることも珍しくありません。 基本的に長時間コースになるほど料金が上がります。自分の予算と相談しながら、無理のないコースを選びましょう。 初心者なら総額2~3万円くらいで、70~90分くらいの少し長めのコースにすると焦らずじっくり楽しめますよ。 ◯関連記事 ・ソープで遊ぶ金額はいくらかかる?失敗しない予算の決め方と料金相場のリアルを解説行く前に「店に総額を聞け」
公式サイトや風俗情報サイトの表記を頼りに計算すると、思わぬ勘違いから予算オーバーするケースがあります。 トラブルを防ぐために、予約の連絡をする際に総額を確認しておくのがおすすめです。 「〇分コースの場合、総額でいくら必要か」「支払いはどのタイミングで、現金以外も使えるのか」など気になる点を事前に聞いておけば、当日焦る心配がなくなります。 ◯関連記事 ・ソープを割引で安く遊ぶ方法|初回・新人・朝一の割引の使い方と注意点初めてのソープ店の選び方
お店選びで失敗してしまうと、せっかくの初ソープが台無しに…。
初めてでも安心してソープを楽しめるように、お店を選ぶ際の重要なポイントを押さえておきましょう。
初めてのソープ店の選び方
📌 安さで選ばない
📌 総額をはっきり言える店を選ぶ
📌 無料送迎・駐車場の有無・駅からの距離を確認
安さで選ばない
ソープは濃厚なサービスを受けられる分、ほかの風俗に比べて料金が高いので、どうしても安いお店が目につきます。しかし、安さに釣られてはいけません。 極端に安いお店はパネル写真と実物の女の子が大きく違ったり、教育が行き届いておらず、満足のいくサービスを受けられない可能性が高いです。 またスタッフの説明が雑、態度が悪いなどで気分を害するリスクもあります。 慣れてからなら安いお店にチャレンジするのは構いませんが、初心者のうちは料金の安さよりもサービスの質や対応の丁寧さを重視した方が安心です。 ◯関連記事 ・ソープは安い店でも満足できる!料金相場とお店選びのポイントを解説総額をはっきり言える店を選ぶ
問い合わせや予約連絡をする際、料金を明確に答えてくれるお店を選びましょう。 良心的なお店であれば、コース料金やオプションを含めた総額をその場ですんなり教えてくれます。一方で「基本料金は〇円で、あとは当日…」と言葉を濁すようなお店は注意が必要です。 料金体系があやふやなお店は、追加料金で揉めるリスクが高いので初心者にはおすすめしません。無料送迎・駐車場の有無・駅からの距離を確認
初めていく場所は迷ってしまうことがあります。電車・バスなど公共交通機関を利用する場合、乗り間違いや遅延が起きる可能性も少なくありません。 そこで当日に慌てず到着できるように、交通手段やお店へのアクセス方法を事前に確認しておきましょう。 公共交通機関なら発車時刻や最寄り駅からお店までのルートと所要時間を把握し、車で行くなら無料駐車場の有無や周辺のコインパーキングを調べておくとスムーズです。 お店によっては、最寄り駅から無料送迎サービスを行っている場合もあります。徒歩で行くのが不安な方は送迎を利用するのも手です。 当然ですがソープで遅刻は厳禁。予約時間までにお店に到着するために、時間には余裕をもって行動しましょう。 ◯関連記事 ・ソープをネット予約する最適な方法|確認電話を怠ると即失敗する当日までに用意するもの
せっかくのソープで焦ったり後悔したりしないよう、当日までに準備しておくべきものをご紹介します。当日までに用意するもの
📌 現金を総額より多めに用意する
📌 コンディションを整える
📌 その他(身分証・上着など)
現金を総額より多めに用意する
ソープではクレジットカードが使えないお店や、使えても手数料がかかることが多いです。安全面を考えても、支払いは現金がおすすめ。
持っていく現金は、事前に確認した総額より多めにしましょう。
多めにするのは、遊んでいる最中に「延長したい」「オプションを追加したい」となったとき、持ち合わせがないと諦めるしかないからです。
使わなかった分はそのまま持ち帰れば良いので、現金にはゆとりを持たせておきましょう。
コンディションを整える
ソープを最大限楽しむにあたって、一番大事なのが体調です。当日のコンディションが悪いと、せっかくのセックスに集中できませんからね。
前日はしっかり睡眠をとり、お酒の飲みすぎにも注意してください。アルコールが残っていると勃起しにくくなったり、感度が鈍ったりする原因になります。
また、ソープに備えてオナニーを何日も我慢するのも逆効果です。溜めすぎると感度が過敏になってあっさり果てたり、逆に緊張とプレッシャーで勃起しなくなったりします。
2日前くらいなど、適度に間隔を空けて抜いておくのがベストと言えますね。
◯関連記事
・ソープは何回戦までOK?コース時間別の回数と2回戦を成功させる方法
その他(身分証・上着など)
当日の持ち物、身だしなみにも注意が必要です。
まず身分証です。ほとんどのお店でわざわざ確認することはありませんが、高級志向のお店だと確認される場合があります。免許証やマイナンバーカードを持っていきましょう。
身だしなみに関しては、前日や当日出発前にしっかり入浴して体を洗っておき、衣服はなるべく小綺麗に見えるものにするのが無難です。香水は強すぎるとマナー違反になるのでつける時は控えめに。
お店によっては待合室の空調が効きすぎていることもあるので、寒い場合にサッと羽織れる上着があると重宝します。
なお、スマホの持ち込み自体は可能ですが、無断撮影や録音は当然厳禁です。ただしお店によっては有料オプションで撮影対応している場合もあるので、事前に確認してください。
トラブル防止のためにルールを守りましょう。
◯関連記事
・ソープランドはセックスできる?基本の遊び方とルールを紹介
予約から退店までの流れ
初めてソープを利用する場合、どんな風にサービスが行われるのかわからなくて不安になる方が多いです。 そこでここからは、予約から退店までの基本的な流れをSTEP別にわかりやすく解説していきます。予約から退店までの流れ
STEP1:電話かネットで予約
ソープは予約なしでも利用できますが、飛び込みだと好みの女の子に担当してもらえるかわかりません。
初心者ならお目当てを吟味した上で、電話もしくはネットから予約するのが無難です。
電話は口頭で希望の日時やコースを伝えます。ネットの場合は、店舗や情報サイトの予約フォームから入力しましょう。
ソープの利用が初めてであることを伝えて、総額や送迎希望の有無も一緒に確認しておくのがおすすめ。ネット予約でも最終確認で電話をするので、その際に聞いておくといいです。
身分証が不要なお店なら、名前は偽名やニックネームで構いません。ただし、カード決済を利用する場合はトラブル防止のため、クレジットカードの名義と一致する名前(本名)にしておくべきです。
事前に支払う金額の目安、時間と場所をしっかり確認しておきましょう。
◯関連記事
・初めてソープに行く前は事前に確認しよう!ソープの混む時間や予約、送迎について
STEP2:店に行く/送迎場所で待つ
予約した日になったら、余裕をもって指定された集合場所やお店へ向かいます。到着時間は予約時間の5~10分前を目安にすると、慌てずに受付を済ませられるでしょう。
送迎を利用する場合は、予約時に伝えた名前をドライバーやスタッフへ名乗って乗車します。
車で向かう場合や最寄り駅から徒歩で行く場合は、途中で迷わないようにGoogleマップなどを使って、あらかじめお店付近の建物や目印を頭に入れておくのがおすすめです。
STEP3:受付で入浴料(もしくは総額)を払う
お店に到着したら、受付で予約した名前を伝えます。その後、受付で入浴料を支払ってください。
会計のシステムはお店によって違いますが、受付で入浴料+指名料とオプション代を払って、残りのサービス料は個室で女の子に手渡すパターンが一般的です。
ただし、受付で総額を支払うシステムのお店もあります。どちらにしても、スタッフの指示に従って済ませましょう。
STEP4:待合室で待つ
受付が終わったら、案内されるまで待合室で待機します。
待ち時間は5分から15分ほど。他に利用客が居合わせるケースもありますが、暗黙の了解として干渉されることはありません。
待ち時間は身だしなみを最終チェックするチャンスでもあります。深呼吸して心の準備を整えたり、トイレを済ませたりしながら、呼ばれるのを落ち着いて待ちましょう。
STEP5:部屋で嬢と顔を合わせ
準備が整うとプレイを行う個室に案内されます。女の子と対面したら、「こんにちは」や「よろしくお願いします」などでいいので簡単に挨拶をしましょう。
挨拶のときに「初めてです」のように伝えておくと、女の子側がリードしやすくなるので、プレイがスムーズになります
緊張をほぐす意味で軽く雑談する時間がありますが、会話に自信がなければ無理に話題を探さなくても大丈夫です。基本的に向こうが振ってくれることに答えればOK。
STEP6:風呂と洗体
挨拶を終えたら次は浴室に移動して、女の子に体を洗ってもらう洗体です。
ソープの洗体は単に汚れを落とすだけでなく、女の子の手や体を使ったスキンシップの一環。相手に身を任せてしまうのが楽しむコツです(もちろんボディタッチするのはアリ)。
洗体はある種の前戯と言っていいでしょう。ここで期待感を高めてから一旦シャワーでさっぱりして、次のプレイに進みます。
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・四日市のソープランド全2店を徹底紹介!ぬるぬる洗体プレイで昇天
STEP7:マットプレイ
マットプレイはソープの醍醐味です。ただし、格安店や短時間コースだと省略されることもあるので、マットプレイ目当ての方は事前に確認しておきましょう。
お客がマットの上で横になれば準備完了。プレイが始まると女の子がローションを塗りたくり、体全体を使ってヌルヌルのご奉仕をしてくれます。
非日常的な魅惑の感触と密着感を存分に味わいましょう。
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STEP8:ベッドプレイ
マットが終わったら、いよいよソープのメインであるベッドでの本番です。ここまでのプレイで興奮が最高潮に高まっているはずなので、普通のセックスより気持ち良くなれます。
セックスも女の子にお任せして大丈夫です。とはいえ、こちらから触ったり体を支えたり、協力するとスムーズに進んでさらに楽しめますよ!
あとはソープ嬢も女の子なので、思いやりの心を忘れずに。紳士的に振る舞ってソープならではの至福のひと時を満喫してください。
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STEP9:シャワーを浴びて店を出る
プレイが終わったら再びシャワーを浴び、汗やローションを流して帰りの身支度を整えます。 女の子とお別れの挨拶をして部屋を出ますが、その際にこちらから連絡先を聞くのはNGです。向こうから名刺を渡してくれる場合は別ですが、がっつくのはマナー違反となります。 退室後は受付を通って退店です。お店(主に高級店)によっては「上がり部屋」と呼ばれる、プレイ後に休憩したりアンケートを記入したりする場所があります。 退店後はそのまま帰って大丈夫ですが、送迎付きのお店であれば帰りも最寄り駅まで送ってもらえますよ。 余韻に浸りつつ、気持ちよくお店を後にしましょう。プレイで注意すること
ソープは合法的に本番ができる唯一の風俗です。そんなソープでマナー違反をして、雰囲気を壊したらしっかり楽しめません。
そこで長年通っている私の経験を踏まえて、ソープで失敗しないための注意点やマナーをまとめました。
プレイで注意すること
📌 AV男優のような責めをしないこと
📌 マットの上で無理に動かない(滑る)
📌 「勃起しない」「早くイキそう」な時は伝える




