オナニーで感度を上げる方法 | 絶頂を迎えやすいカラダに作り変えよう

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オナニー(女性向け) PR

オナニーで感度を上げる方法 | 絶頂を迎えやすいカラダに作り変えよう
いつもと同じやり方のはずなのに「あんまり気持ちよくない気がする」と思った経験はありませんか?せっかくのオナニーで満足感がないなんて最悪ですよね。 それならオナニーのやり方を変え、気持ちよくイケる感度を手に入れましょう。2種類のイキ方をマスターすれば、おどろくほど感じやすいカラダに変えられるのです。 今回はそんなオナニーで感度を上げる方法をご紹介します。毎回のオナニーでうっとりするような快感を手に入れたいなら、ぜひチャレンジしてみてください。
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女性はオナニーで感度を上げられる!

「私は中よりクリの方が感じる」 「乳首はあんまり感じないから触らない」 などなど、”自分のカラダはこうなんだ”と決めつけてしまってはいませんか? ぽっこりお腹が気になるのなら、ダイエットで平らになるよう痩せますよね。それと同じで、感度だってオナニーすれば上がります。カラダはいくらでも変えられるのです。 「私の気持ちいい場所はここ」と決めつけてはいけません。この方が言うように、気持ちいい場所はいくらでも増やせます。 もちろんすでに気持ちいいと思う場所を、もっと感じる場所へと感度アップさせるのも可能でしょう。 確かに「私のカラダってこんなに感じやすいんだ」とわかれば、自己肯定感も上がりますよね。女としての自信がつくはずです。 感度のいいカラダになることに、なんのデメリットもありません。ぜひこれから紹介する情報を参考にして、感度抜群のカラダを手に入れましょう。

セックスよりもオナニーの方が感度を上げやすい理由

セックスよりもオナニーの方が感度を上げやすい理由 「同じ気持ちいいことならセックスでもいいんじゃない?」と思われるかもしれません。でも感度を上げたいのなら、絶対にオナニーの方が効率がいいのです。 なぜオナニーの方が感度を上げやすいのか、それには3つの理由が存在します。まずはそのワケを知りましょう。

自分で刺激の強さをコントロールしやすいから

たとえば同じ「クリトリスを触る」でも、力加減によって感じ方は大きく違います。 押し潰しながらグリグリすれば激痛ですし、先端だけサワサワすれば目を閉じたくなる快感でしょう。 そういった繊細な力のコントロールが、オナニーは自分の意思でできるのです。 男性相手のセックスだと力加減のお願いがしにくく、言ってもベストな加減にはなりにくいでしょう。 自分が気持ちいいと思えない触り方では、いくらやっても感度は上がりません。自分で刺激の強さをコントロールして、性感帯の感度を上げていきましょう。

彼氏にを気を使わず気持ちよさに集中できるから

セックスしているとき、気持ちよさのみに集中するなどまず不可能です。 声の大きさや高さを意識し、顔がブサイクに見えないか気をつかい、「そろそろ私の番かな?」と時間配分を気にしてしまうでしょう。 しかしオナニーであれば、気持ちよさのみに集中できます。顔も声も体勢も、なにも気にする必要はありません。気持ちいい刺激を、満足するまで長時間し続けてもいいのです。 どんな触り方をすればどう感じるのか、しっかり意識できるからこそ、オナニーの方が効率よく感度を上げられるのです。

性感帯をきっちり把握でき開発できるから

男性が全員そうだとは言いませんが、多くの場合「女性はここが気持ちいいはずだ」と固定概念で刺激してきます。 そのため自分でも知らない新しい性感帯や、本当に気持ちいいピンポイントな場所は見つかりにくいでしょう。 もしかしたら大陰唇を揉まれるのが感じるかもしれませんし、会陰部がゾクゾクする快感をくれるかもしれません。代表的な性感帯は存在すれど、確実な正解などないのです。 しかしオナニーなら「ここはどうかな?」と探れますし、「乳首は横より先端がイイ」など超ピンポイント情報もわかるでしょう。 自分だけの性感帯がわかれば、開発もスムーズに進められます。セックスよりも早く、感度抜群のカラダを手に入れられるはずですよ。

オナニーで感度を上げる2種類のイキ方を覚えよう

オナニーで感度を上げる2種類のイキ方を覚えよう 自分の気持ちいい触り方がしやすく、快感に集中できるオナニーですが、ただやればいいというわけではありません。 感度を上げるオナニーにしたいなら、2つのイキ方を覚えましょう。どちらもメジャーな性感帯なので、感度を上げられればセックスでも大きな役に立つはずですよ。

クリトリスを刺激する「外イキ」

クリトリスを刺激する「外イキ」 クリトリスを刺激する「外イキ」は、すでに多くの方が経験しているでしょう。女性の中で1番快感度が強い性感帯です。 しかしクリトリスで外イキするにしても、強い刺激で一気にイクやり方はおすすめしません。ゆっくりまったりと、快感を蓄積させるやり方でイクようにしましょう。 1:触るか触らないかの距離で先端を軽くなでる 2:気分が高まり濡れてきたら愛液を中指の腹に広げる 3:中指の腹で先端を中心に円を描くようやさしく撫でる 濡らすために前戯をして、準備が整ってからイクのです。時間をかければかけるほど、クリトリスが敏感になるのがわかるはずですよ。

膣内のGスポットでイク「中イキ」

膣内のGスポットでイク「中イキ」 膣内のGスポットでイク「中イキ」は、全女性の憧れと言っても過言ではありません。「気持ちいいけどココだけではイケない」なんて人も多いでしょう。 しかしGスポットは、刺激を与えれば与えるほど開発されていく性感帯です。最初はイケないかもしれませんが、何回、何十回とチャレンジして、気長に開発していきましょう。 1:中指を第二関節まで挿入しお腹側をグッと押し上げる 2:中指の腹を皮膚から離さずリズミカルに圧迫し続ける 仰向けでし続けるのはなかなか困難です。横向きになるか、背中を壁に預ける体勢で座ってするのがよいでしょう。その方がお腹にグッと力が入りやすいので、より気持ちよくなりやすいですよ。

子宮口近くのポルチオ開発はオナニーには不向き

子宮口近くのポルチオ開発はオナニーには不向き 「1度覚えるとクセになる・Gスポットとは比にならない中イキになる」、そう言われるのがポルチオです。膣の1番奥にある性感帯ですね。 確かに開発すれば最高の快感になりますが、オナニーで刺激するのには向いていません。 第一に奥すぎて指が届かないためです。かろうじて触れても、長時間同じ刺激は与えられないでしょう。 また開発が非常に難しく時間がかかります。イク・イカないどころか痛みを感じやすい場所です。触り続けると、生理痛のような腹痛が出る人も少なくありません。 オナニーではクリトリスとGスポットへの刺激を中心におこないましょう。

オナニーで感度を上げるためのアドバイス

オナニーで感度を上げるためのアドバイス クリトリスでの「外イキ」と、Gスポットでの「中イキ」。ゆっくりと快感を蓄積するやり方を続けていれば、かならず感度は上がります。 しかしちょっとしたコツやポイントを抑えれば、もっと早く開発はすすみますよ。5つのアドバイスを紹介しますので、ぜひ覚えておきましょう。

①自分の愛液だけで濡らせるようローションは少なめを心がける

濡れにくい方はもちろん、エッチな気分を高めるためにも、ローションはとても役に立つアイテムです。しかし多用するのはやめましょう。 ローションに頼らずとも、自分の愛液だけでヌルヌルを味わえるのが理想です。 「濡れていないとクリが痛い」と言うのなら、それはまだ前戯ができていない状態。しっかり濡れるまで、もっとじっくり触り続けましょう。 焦らず時間をかけるのがポイントです。 「いつもは5分もあればイケる」と言うのなら、15分かけてください。「30分は楽しむ」と言うのなら、1時間以上堪能しようではありませんか。 先述したように、時間をかければかけるほど、性感帯は敏感になりますよ。

②セックスでしないようなやり方はできるだけ控える

「オナニーではイケるけどセックスではイケない」、そんな女性も多いはずです。 もちろん男性のやり方にも問題はありますが、アナタのオナニーが間違っている可能性も否めません。 毎回ローターや電マなどのオモチャに頼ってはいませんか?足ピンをしてはいないでしょうか。このようなやり方では、オナニーでしかイケないカラダを作ってしまいます。 確かに足は閉じた方がイキやすいのですが、イクためではなく感度を上げるためのオナニーをすべきです。できるだけ足は閉じず、M字開脚でもイケるようになりましょう。

③時間をかけ徐々に快感を蓄積する感覚を身につける

ローターや電マなどは、強い快感を与えてくれます。しかし毎回使っていれば、その快感に慣れてしまうでしょう。 強い刺激に慣れると、やさしく撫でたときに「あんまり感じない」といった鈍感なカラダになってしまいます。これでは感度がいいオナニーにはなりません。 そうではなく、時間をかけ徐々に快感を蓄積する感覚を身につけましょう。 「じれったい・物足りない」と思うかもしれません。しかし繊細な刺激にも敏感に反応するカラダこそ、理想の「感度がいい状態」なはずです。 毎回でなくてもいいので、たまには1時間以上時間をかけ、徐々に高まる興奮と快感を体験してみてくださいね。

④興奮度が高いオカズは使わない

オナニーでは、興奮度の高いオカズは使わないようにしましょう。興奮を高めるのを視覚に頼ってしまうと、必然的に「徐々に高まる興奮と快感」は体感できなくなります。 またオカズで興奮して濡れてしまうと、カラダの反応が追いつかず、イクためだけのオナニーになってしまいます。 できれば視覚に頼らず、妄想だけで興奮できるとGoodです。イマイチ盛り上がらない気分は、自分の指が与える物理的刺激でおぎなうのです。 気分ではなく刺激で興奮する、これを意識し続けましょう。その方が実際にイッたとき、何倍も気持ちいいのが実感できるはずですよ。

⑤気持ちいい場所だけでなくその周辺もしっかり責める

③番でも言いましたが、私たちのカラダは刺激に慣れる仕組みになっています。そのため気持ちいい場所のみを刺激していると、おのずとそこのみに頼るオナニーになるでしょう。 気持ちいい場所の周辺もしっかり責めて、性感帯を広げる努力をしましょう。乳首だけでなく乳輪、Gスポットだけでなく膣口周辺など、ちょっとズレた場所も触るのです。 その方が焦らし効果もありますし、エッチな気分を高めるのにも役立ちます。「早く気持ちいい場所を触りたい」と思うころには、しっかり愛液も出ているでしょう。 性感帯は増やして損はありません。宝探しをするように、自分のカラダをくまなく刺激してみてくださいね。

オナニーで感度を上げたい女性向け!おすすめのアダルトグッズ3選

自分の指でするオナニーが理想ではあります。しかし使い方次第では、アダルトグッズも感度を上げるのに役立つのです。 今回はイケるかどうかではなく、感度を上げられるかどうかを基準に、3つのおすすめグッズを紹介しましょう。多用するのではなく、たまにの気分転換に楽しんでみてください。

①「指豆ローター」

指豆ローター
引用:NLS
メーカー NLSオリジナル
価格 162円
おすすめ度 ★★★★★
「指豆ローター」の注目ポイント・自分の指に装着できる超小型サイズ ・買うのに悩まない超低価格 ・徐々に高める快感にうってつけな微弱振動
ローターの中で、最小といっても過言ではない「指豆ローター」。振動力もかなり微弱です。しかし微弱だからこそ、徐々に高める快感にうってつけなのです。 自分の指に装着できるので、いつも通りの触り方ができるのも魅力でしょう。いつもの刺激にちょっぴり振動をプラスする感じですね。 しかし微弱といえど、その震え方は人間にはマネできません。当て続ければじんわりとした快感に、角で当てれば超ピンポイントな刺激となって快感を与えてくれます。 価格がとても安いので、複数買いするのもおすすめです。2つ使ってクリトリスを挟んだり、5つ使っておっぱいを揉みしだいたりなど、工夫次第で無限の楽しみ方ができますよ。

②「みちのくディルドJr」

みちのくディルドJr
引用:NLS
メーカー フジ工芸
価格 836円
おすすめ度 ★★★★☆
「みちのくディルドJr」の注目ポイント・気分を高めるのにうってつけなリアル造形 ・臨場感たっぷりな平均とほぼ同じサイズ ・セックスと同じ体位で膣内の開発ができる底面の吸盤
「視覚での興奮はおすすめしない」とは言いましたが、それがペニスとなれば話は別。「これを入れたらどうなるんだろう」というワクワクは、エッチな気分を高めてくれます。 いきなり挿入するのではなく、フェラしてみるのもいいでしょう。口の中も立派な性感帯なので、ゆっくり舐めていれば触らずとも愛液が出ちゃうはずです。 実際に挿入する際は、ぜひ底面の吸盤を利用してください。床に固定しゆっくり挿入すれば、セックスと同じ快感が楽しめます。 手を前につくか後ろにつくかでも、気持ちよさは大きく違います。Gスポットを開発したいのであれば、後ろに手をつくのがおすすめですよ。 サイズも日本人の平均サイズとほぼ同じなので、「みちのくディルドJr」を使ってぜひ膣内の感度をアップさせちゃいましょう。

③「キャスパーキューティ」

キャスパーキューティ
引用:NLS
メーカー RENDS
価格 3,080円
おすすめ度 ★★★☆☆
「キャスパーキューティ」の注目ポイント・Gスポットを重点的に開発できるヘッド ・クリとの2点責めで快感が得られる特殊形状 ・潮を吹いても問題ない生活防水仕様
Gスポットでの中イキを体験してみたいなら、「キャスパーキューティ」ほどおすすめのグッズはありません。 一般的なバイブとは異なる特殊な形状は、Gスポットを刺激するためだけの形です。下からすくい上げるように挿入すれば、Gスポットを強烈に圧迫してくれるでしょう。 スイッチを入れて振動を楽しむのもいいのですが、できれば膣の締りのみで感じてみましょう。キュッキュッと締めたり緩めたりすれば、手を使わずともGスポットを開発できます。 2つのクリバイブも使ってみましょう。サイドから挟むように固定すれば、根元から揺らされる快感が味わえます。先端でなく根元でもイケるようになれば、よりクリトリスでの外イキが楽しめそうですね。

オナニーで繊細な刺激にも反応する感度のいいカラダを手に入れよう

オナニーで感度を高めたいのであれば、イクためだけの触り方はやめましょう。一気に高まる快感・強い刺激ですればするほど、カラダは慣れて感度が下がってしまいます。 時間をかけましょう。ゆっくりじっくりと、ジワジワ高まる快感を感じるのです。そうすればカラダは敏感になりますし、自然と満足度の高いオナニーになるはずですよ。 オナニーのやり方次第で、確実に感度は上げられます。ほんの些細な刺激にもビクンと反応してしまう、そんな敏感なカラダ目指してぜひチャレンジしてみてくださいね。 以上、風俗部編集部がお届けしました。 ◯関連記事 ・誰でも感度が上がり気持ちよくなる!極上膣マッサージの方法バイブで膣開発する方法 | Gスポットとポルチオに分けてやり方を解説