乳首だけでイク!気持ちいい乳首愛撫のやり方|挿入不要でイキまくる

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セックステクニック(男性編)

乳首だけでイク!気持ちいい乳首愛撫のやり方|挿入不要でイキまくる

「乳首だけでイクなんて絶対無理じゃん」、そう思いますか?しかし上手に開発し愛撫できれば、女性は乳首だけでイクのは可能なんですよ。今回は女性経験3桁をゆうに超える私が、乳首だけでイカせる愛撫方法を詳しくご紹介しましょう。これさえ覚えれば、女性の方からおねだりされるテクニシャンになれます!よがり狂って、身体をビクビクさせながらイク淫乱な姿を見てみたい方は、ぜひ最後までお付き合いください。

彼女が乳首だけでイク!愛撫の方法をマスターしよう【経験者の声あり】

ただセックスでイカせるのであれば、ピストン以外にも手マンやクンニが代表的です。しかしそれがウマイ男なんてごまんといます。その程度で女性の記憶に残る男になれると思いますか?答えはNOです。まだ女性が経験していない乳首イキをさせてこそ、一生記憶に残るテクニシャンになれるのです。

そして実は「乳首でイク経験をしてみたい」、そう思う女性がたくさんいるのはご存知でしょうか。

もしこの期待に応えられれば、間違いなく女性はあなたの虜です。向こうからいやらしくおねだりしてくる、淫乱な女性になるでしょう。

では「本当に乳首だけでイクなんて可能なのか」、この疑問について考えてみましょう。これを証明するには、実際に乳首イキを経験した女性の声を聞くのが1番です。

「まともに息ができなくなる」、これほどの快感を与えるイカせ方はそうありません。1度でも味あわせれば、必ず病みつきになります。

「激しく乳首イキして頭溶けた」、クンニや手マンでここまで言わせるなど至難の業。でも乳首イキなら、まるでエロマンガのような世界が実現できます。

ご覧のように実際に乳首だけでイク女性はいます。しかし世の男性の多くはこの快感を与えられていません。

「(乳首イキするくらい敏感なのに)たいていそこまで行く前に次のことしちゃう」、こんな不満を感じさせるなどもっての外です。

3桁の経験人数を誇る私が断言しましょう。正しく開発さえすれば、女性は誰でも乳首イキします。そして女性もそれを待ち望んでいるのです。気持ちいい乳首の愛撫方法を知るためにも、まずは乳首でイケる身体の仕組みから知っていきましょう。

乳首は神経で子宮とつながっている!だから乳首だけでもイケる


乳首でイク女性の多くが言う共通点があります。それが「子宮でイク感じ」。それもそのはず乳首と子宮は迷走神経で繋がっていて、実際に連動して動くのです。また乳首を刺激されると、必ず分泌されるホルモンがあります。それが「オキシトシン」です。

オキシトシンは子宮の収縮や乳腺を活性化させる効果があり、授乳の際にもっとも多くのオキシトシンが分泌されます。本来であれば出産時の子宮を収縮させる役目を担っていますが、例え出産していなくても、子宮が収縮を繰り返すの変わりません。

つまり①乳首と子宮は迷走神経で繋がっている、②オキシトシンが子宮を収縮させる、この2つの理由により、乳首でイクと「子宮でイッてる感じ」と思うのです。ホルモンバランスや神経的に見ても、乳首でイクのは可能なのですよ。

乳首でイカせる方法の基本はただ1つ!ひたすら優しく舐め続ける


ちゅぱちゅぱ吸ったら舌先で転がして、また数秒後にペロペロと舐め始める…そんな短時間でやり方を変える愛撫をしていませんか?ハッキリ否定します。そんな愛撫方法じゃ一生イカせられません。一定の刺激が長時間続くからこそ、女性はイケるのです。

「単調だと思われたくない」この気持ちは痛いほどわかるのですが、コロコロ変わる愛撫じゃイクものもイカないでしょう。ただ女性には2パターンいて、舐められるのが好きな人と、吸われるのが好きな人がいます。

・舌の表面をよく湿らせ、舌全体の力を抜いて、ソフトに舐め続ける
・唇で挟むように咥え、ストローで飲むときくらいの力で吸い続ける

この2つを試してください。そして反応の良い方で、ひたすら20分~30分続けましょう。

また乳首への愛撫は前戯の前半でしがちですが、まだエロスイッチが入りきっていない状態ではいくら頑張ってもイキにくいのも事実。私が開発に成功した女性の多くは、セックスの終盤に長時間時間を取った子ばかりです。スイッチが入り感度が上りきった頃を見計らって試してみましょう。

感じやすい方の乳首を重点的に舐める

女性には感じやすい方の乳首が必ず存在します。人によって左右感じやすい乳首が違うのです。これを見極められれば、より効率良く開発できます。私の経験上でいえば、左乳首の方が感じる女性が圧倒的多数でした。実際にこんな興味深い調査結果もあります。

Q:右胸と左胸感じるのはどっち?
A:左85.3%、右14.7%
(全国20代~60代女性665名に調査)
引用:しらべぇ

左で間違いなさそうな数字ではありますが、確実な答えが欲しいのであれば、乳首を刺激したときに以下の反応をチェックしてみましょう。

・身体がピクンと跳ねる
・刺激した瞬間「んっ」と声が漏れる
・足をモジモジする
・息が荒くなる
・明らかに喘ぎ声が大きくなる

当てはまる反応が多ければ多いほど、感じる乳首の可能性大です。全身のオーガズムを得るためにも、乳首の開発はとても重要な要素。しっかり見極めてねっとりと愛撫してあげてくださいね。

乳首イキまでセックスのたびに30分以上舐めまくる

先ほども「時間にして20分~30分必要」と言いましたが、1回だけ試すのでは意味がありません。セックスのたびにしてください。そして理想は3日に1回はして欲しいところです。

1回目のセックスで乳首イキできなくても、30分間舐められ続けた余韻は必ず次のセックスまで覚えていてくれます。「気持ち良かった」と記憶していてくれるので、女性も積極的になるのです。

もともと敏感な子や、開発が早く進む子だと、だいたい4・5回セックスのたびに舐めまくれば乳首だけでイクようになります。私がもっとも時間のかかった子でも、8回目のセックスでイッてくれました。

開発された乳首をより敏感にする5つのテクニック


・感じる方の乳首に一定の刺激を20分~30分与え続ける
・感じやすいのは吸うか舐めるのどちらかを見極める

この2つが大事なポイントではありますが、いきなり舐め(吸い)始めてもそこまで快感の蓄積はされません。そこでより乳首の感度を上げるためにも、以下の5つのテクニックを駆使してみましょう。

これらは特にセックスの終盤で行えば、その効果は倍増します。「前戯で1度やったからもういい」ではなく、挿入中や後戯としてもしてみましょう。

①乳房全体を優しく揉みながらの乳首舐め

おっぱいの90%は脂肪なので、ぶっちゃけ揉んでも快感には繋がりません。でも「気持ちいいなぁ」とは思って貰えます。乳腺が動かされ乳首にも軽い刺激がいくからですね。ただし「ひたすら優しく」、これを忘れてはいけません。ガシガシ揉んで興奮するのは男だけです。女性は嫌がるのでやめましょう。

またAV男優のしみけんさんも推奨しているテクニックなのですが、揉むなら縦がおすすめです。揉みやすいのは左右ですが、人間の神経は縦に走っているため感じるのは縦揉みなんです。上下から優しくもみもみしつつ、乳首を舐めてあげましょう。

②スペンス乳腺を愛撫しながらの乳首舐め

スペンス乳腺とは女性の脇の下直下にある性感帯です。「おっぱいのGスポット」とも呼ばれている場所で、ここが開発できれば、乳首抜きでもイク淫乱おっぱいになります。とはいえ乳首以上に開発に時間がかかる場所なので、とりあえず今回は乳首イキのサポート程度に考えましょう。

下から親指と人差指の間におっぱいを挟み込み、下からゆさゆさと揺らすように愛撫してあげてください。このとき親指以外の4本指で、スペンス乳腺辺りをサワサワと刺激します。グッグッとリズミカルに押し込んだり、上から下になぞるように触るのがおすすめですよ。

◯関連記事⇒スペンス乳腺ってなに?胸のGスポットをあなたに教えます。

③指先でクリトリスを刺激しながらの乳首舐め

クリトリスは女性最大の性感帯です。ここを同時責めすればほぼ確実にイカせられます。最初のうちは女性も「クリイキしてるだけ」と思うようですが、何度も繰り返していれば「乳首も刺激しているからイケる」と脳が覚えてくれます。そうなればこっちのもの。乳首の感度が上り、乳首だけでイク日もそう遠くはありません。

ちなみにクリトリスへの刺激にはそう意識を向けなくてもOKです。先端を優しくナデナデするくらいで、充分すぎるほど感じてくれます。むしろクリトリスの快感にのみ集中させないように、ちょっぴり手抜きするくらいでちょうどです。

④膣内を手マンしながらの乳首舐め

クリトリスの次に感じる性感帯として有名な、Gスポットを同時責めする方法です。ただ先ほどクリトリスのときにも言いましたが、こちらの快感に集中させてはいけません。そのため、中で頑張って動かしまくらなくていいんです。

中指1本を奥まで挿入したら、そのままお腹側に曲げてください。その形のまま手前に引き抜くように動かします。すると必ずグッと引っかかる部分があるはず。そこがGスポットです。そこを押さえたのであれば、無駄に動かさず圧迫し続けるだけでOKですよ。

⑤舐めるのに疲れたらローションを使って指で円を描くように刺激する

クリトリスやGスポットを同時責めすればイカせはできます。でも本来の目的は「開発し乳首だけでイク身体にする」、これなはず。とはいえ正直なところ毎回毎回セックスのたびに30分舌を動かし続けるのは拷問にも似た辛さがあります。そこでたまにはローションを使い楽させてもらいましょう。

揃えた4本指の上に500円玉くらいの量を出したら、そのまま左右8本の指で塗り広げてください。その指で乳首を優しく円を描くように刺激するのです。指の第一関節横で、上下に擦るようにプルプルするのもおすすめなのでぜひお試しあれ。

乳首でイクことができるようになるお助けグッズ3つ

どれだけテクニックに磨きをかけても、気が遠くなるくらい愛撫に時間をかけたとしても、開発が思うように進まない女性もいるでしょう。時間がかかるのは、生まれ持った感度なので仕方がありません。

しかしだからといって諦めるのは時期尚早。乳首でイケるようになるアイテムを使えば、開発具合がグンと進みます。「頑張っているけど効果が表れにくい」そんなときに活用して欲しい3つのお助けグッズをご紹介しましょう。

「エアリズム」の上から愛撫する


エアリズムといえば、ユニクロが手がけた代表商品の1つです。さらさらスベスベの感触がウリで、着心地の良さと速乾性に特化した服は、特に夏場に好まれていますね。そんなエアリズムの上から乳首を愛撫してみましょう。シルクのようなツルスベな布地なため、人間の指では実現できない異質な快感を与えます。

また摩擦力の低い生地なので、多少強めに刺激しても痛みを感じにくいのも特徴です。「ひたすら優しく」これを繰り返してきましたが、中には強めの刺激を好む子もいます。それを見極めるアイテムとしても大助かりです。

エアリズムはレディース用のキャミソールとして多く展開されています。だいたい600円~1,500円で買えるので、プレゼントがてら買ってみましょう。

「乳首用ローター」の刺激でガチイキさせる


恐らくもっとも効率良く開発できるのが、乳首用ローターなるアダルトグッズを使った開発です。振動するだけのもの・吸引してくれるものなど種類も多く、彼女の感度に合ったアイテムが見つけやすいのも嬉しい点。

ただ当然ながらお金がかかりますので、もしハズレの商品を買ったときの凹み具合はトップレベル。もはや使えない不燃ゴミでしかないので、その点のみ覚悟して買いましょう。

個人的には吸引タイプよりも振動タイプがおすすめ。まず何よりも「痛がらせない・怖がらせない」が大前提になるので、失敗しにくいのが振動タイプなのです。もし「もっと強い方が好き」と言われたら、そのときに吸引タイプを視野に入れましょう。

◯乳首バイブ・ローターのおすすめ商品を知りたい方への記事
乳首バイブ・ローターのおすすめ10選|乳首イキ必至のモデルをタイプ別に紹介

鍼治療器具「スポールバン」で日常的に開発する


これを知っている人はどれくらいいるでしょう。意外と知られていない鍼治療器具の「スポールバン」です。ドラッグストアなどで、10枚入り1,000円前後で売られていますよ。

もともとは肩凝りなど身体の凝りに使用するものですが、乳首の感度上昇にも一役買ってくれます。シールの中央部分に2㎜ほどの細い針がついているので、その針を乳首の中心に貼ってください。

最初にごく弱くチクリと感じますが、痛みと認識するほどではありません。ただ2~3日に1回の張り替えだけしてください。2週間もすれば、驚くほど乳首の感度が上がっているのがわかるはずですよ。

◯関連記事⇒スポールバンで乳首開発してイキまくる方法|チクニー入門にもおすすめ!

【女性向け】乳首だけでイク!おすすめの乳首オナニー(チクニー)のやり方

自分で気持ちいいポイントがわかる分、開発速度が早いのは女性自ら乳首をイジることです。しかしこれだけは覚えておきましょう。女性が自分で気持ちいいチクニーをするには、男性にしてもらうのとは全く逆の状況になります。

【男性にしてもらう場合:精神的快感>肉体的快感】
メリット:「人にされている」状況で脳が興奮状態になり感度が上がりやすい
デメリット:本当に気持ちいいポイントや力加減が足りない場合がある

【自分でする場合:精神的快感<肉体的快感】
メリット:気持ちいいポイントを外さず好きなだけ感じられる
デメリット:自分でしている以上興奮度の上昇値に限界がある

乳首イキだけに関わらず、気分の盛り上がりと感度の高さは比例するはず。そのため肉体的に気持ちいいと思えるのは自分でする場合ですが、感度が高いのは男性にしてもらう場合です。この矛盾を念頭に置いて、以下の3つを参考にしつつ、チクニーで乳首イキを目指してみましょう。

快感の上昇値に限界を感じたら、1度刺激を止めリセットする

例えば「今日こそ乳首イキするまで頑張る!」、そう決意したとしましょう。それで乳首をイジり始めても、「いくら触ってもこれ以上気持ち良くなる気配がない」と限界値がくる時があります。

そのまま続行しても、乳首が刺激に慣れ続ける一方で、イクまでには絶対に至りません。そんな時は一旦止めましょう。無理して続けても、ただ脳の興奮度が下がるだけです。それでは感度も下がり、意味のないチクニーになります。

刺激を止めて、オカズを変える・クリトリスを触る・体勢を変えるなどして、再度興奮度を高める努力をしましょう。そうすれば、また触った瞬間から気持ちいい状態になれます。これを繰り返せば、自分がもっとも気持ちいいと思えるチクニーが見つかりやすくなりますよ。

「私はこの触り方が好き」に捕らわれず、違う刺激法を積極的に取り入れる

私が抱いた女性の多くは、乳首の中心の先端を好みました。そこをサワサワと優しく撫でると、敏感に反応したものです。あなた自身にも、「ここが好き・こう触られるのが気持ちいい」など、お決まりのパターンがあると思います。

しかしそれにこだわるのはやめましょう。固定概念に捕らわれ続けていては、未体験の乳首イキには達せません。ちょっと痛いと思っていても、1分もすればジワジワ気持ち良くなるかもしれませんし、最初は何も感じなかったのに、日を追うごとに感じるようになるかもしれません。

自分の性感帯を自分で決めつけず、常に新しい刺激法を取り入れ、積極的に未知なる快感を探してみましょう。そうすれば、ある日いきなり「何これ⁉」と思えるほど気持ちいいチクニーに辿りつけます。またこの方法はマンネリ化も防げるため、興奮度が高いのもおすすめの理由ですね。

オモチャの利用を躊躇せず、セルフ同時責めで全身の感度を高める

女性の中には、「オモチャを使うなんて恥ずかしい・はしたない」と思う人もいるでしょう。その考えは否定しません。しかし本当に乳首イキをしてみたいのであれば、オモチャの利用を躊躇してはいけません。

オモチャはご存知のように、人間には無理な刺激力・不可能な耐久力があり、何よりも開発速度を高めてくれる心強い味方です。1度乳首イキを体感できれば、そのあとは驚くほどスムーズにできるようになります。まずはその1回目を目指して、オモチャも積極的に利用していきましょう。

その際は、空いた手でクリトリスやGスポットを同時責めするのがおすすめです。先ほども述べたように、最初はクリイキ・中イキになっていたとしても構いません。同時責めしている時に「全身の感度が高まっている」、これが大事なのです。そうすると自然と乳首の感度も上がるので、乳首イキへの近道になりますよ。

乳首だけでイかせられるテクニシャンになろう!

乳首は「上半身のクリトリス」とも呼ばれ、女性に大きな快感を与える性感帯です。前戯で乳首への愛撫を疎かにするなんて、自分はセックスが下手な男ですと宣言しているようなもの。しっかりと時間をかけてこそ、イキやすい状況を作れるのです。

開発が上手く進めば、必ず乳首だけでイク身体にできます。イケばイクほど敏感な状態になるので、乱れまくる彼女が見れますよ。今回ご紹介した情報を参考にし、ぜひ乳首だけでイカせまくれる男になりましょう。以上、風俗部編集部がお届けしました。

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