女性が語る。実は痛いだけ?挿入以上に感じる手マンのやり方・テクニック

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セックステクニック(男性編) PR

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男性がセックスの時に必ずするテクニックが「手マン」ではないでしょうか? この手マン、実は私たち女性にとっては気もちいいどころか痛い事さえあるという事をご存じですか?しかし上手な手マンは時に挿入以上に気持ちイイ!というのもまた事実です。 そこで今回は、女性を本当に感じさせる事が出来る手マンのやり方を女性視点でお話していきたいと思います! 痛い!こんな手マンはやめて...

痛くて気持ちよくない手マンを紹介

1.高速ピストン

男性の中には指を膣内に入れた後、これでもか!というくらい早く出し入れする人がいます。いわゆる「高速ピストン」でもこれって、実は気持ち良くない事がほとんどです。 膣内ってかなり鈍感な事はご存じですか? 膣口から子宮まで三分の一くらいまでのエリア、そしてGスポットポルチオ性感帯と呼ばれている場所は、感度が高いのですが、他の部分はそうではありません。 これらのポイント以外は攻められてもあまり感じない事が多いんです。 なので高速ピストンされても、これらのポイントを刺激しないと、たんに膣に指が出入りしているだけ...なんです。 それでも女性が喘ぐのは、演技している可能性が高いでしょう。もしくはあまりの痛みや衝撃で声が漏れているという事も。

2.指を3本以上入れる手マン

女性の膣というのはかなりフレキシブルです。 男性のペニスが出入り出来るわけですし、出産の時は赤ちゃんの頭が通過するわけですからかなり伸縮性があります。 だからといって、男性の指が3本以上入ってくると気持ち良いより痛い!と感じる女性がほとんどです。 男性の指はゴツゴツしていますし、自分が思っている以上に太いんです。 爪が伸びている男性が手マンで膣内に指を入れると女性には激痛です。

3.濡れていないのに手マン

男性の中には、濡れていないのに手マンをする人がいます。 恐らく、ペニスを挿入する前に濡れさせようとするのだと思いますが、濡れていないアソコに指を入れられるとかなりの痛みを伴います。 女性の膣内は何かを入れれば気持ちいい...という作りにはなっていません! 手マンは、すでに女性のアソコが愛液で潤っている状態でしましょう。 濡れていない場合は、先にクンニするとよいですよ! 「濡らすために手マンではなく、濡れたアソコを手マン」と覚えておいてくださいね。  

イカずにはいられない!本当に気持ちいいやり方4つ

それではようやく今回の本題です! 私たち女性が感じてしまって、イカずにはいられない...そんな手マンのテクニックをご紹介していきたいと思います。 手マンのテクニック

1.膣壁をマッサージ

手マンで指を膣内に挿入すると、男性はどうしてもピストン運動をしたくなるみたいですが、前項でもお話しした通り、実はあまり気持ち良くありません。 うまくGスポットポルチオ性感帯に当たればよいのですがそうでないと、そうでないとほぼ何も感じないか痛い事が多いんです。 なので、指を挿入したら、ぜひ指の関節で膣壁をマッサージするような動きをしてみましょう。 指の第二関節を膣壁に押し当ててツボ押しするようなイメージを持ってください。 膣内でも敏感な膣口付近、こうやって押されると思わず腰が浮いて気づいたら腰を動かしてしまいます...

2.Gスポットをノック

「Gスポット」名前を聞いた事がある男性も多いのではないでしょうか? 膣の奥深くにある性感帯の1つで、AVでお馴染みの潮吹きはこのGスポットを刺激される事で起きるんです。 実際のところ、潮吹きをすると気持ちいいわけではないのですが、Gスポットはかなり強烈な快感を与えてくれます。 Gスポットの場所ですが、人指指を膣内に挿入して、女性のお腹側に指を曲げた時に、指の腹に当たるエリアです。「スポット」というよりも「エリア」と思ってください。 少し窪んだりザラザラしているので割と見つけるのは簡単です。 ここを、ピストンではなく指の腹でトントンとノックするように刺激してみてください。 女性が感じ始めたら(愛液の量が増えたり、指が締め付けられる感じがするはずです)速度を上げてみましょう。

3.ポルチオ攻め

男性にとっては耳慣れない名前かもしれませんが「ポルチオ性感帯」と呼ばれる場所もまた、かなり気持ちいい性感帯です。 女性によってはあまりに気持ち良さにオーガズムに達した時に失神してしまう人もいるとか... lのポルチオ性感帯は、女性の膣内のかなり奥、子宮口の近くにあります。 指を奥まで入れてた時に、少し他の場所とは質感が違う突起があるはずです。これが、ポルチオです。 人によってコリコリ硬かったり、逆に他の場所に比べて柔らかかったりと違うので、とにかく指先で確認しながら他の場所とは触感が異なる場所を探しましょう。 子宮口は激しく突かれるとやはり痛みを感じてしまうので、慎重に探りながら見つけたらピンポイントで指の腹でリズムよく突いてみてください。 上手くヒットすれば、挿入前に何度も女性をイカせる事が出来ますよ!

4.クリとの同時攻め

最後にご紹介する手マンの方法は、王道とも言えるクリとの同時攻めです。 人指指と中指は膣内に入れて(一本でも可)先にご紹介したように、膣壁をマッサージするように動かします。 同時に親指を使ってクリトリスを刺激すると、女性によっては数分でイッてしまいます。 クリトリスによるオーガズムは比較的簡単に得られますし、クリイキすると中イキ出来る確率もアップするんですよ。 感度の良い女性なら、これ1つで、クリイキと中イキの同時イキもあるかも!  

「濡れている=感じている」は間違い!

女性のアソコが愛液で潤うと男性はきっと女性が感じている!と感じると思います。 もちろん私たち女性は感じれば自然と愛液が溢れてきます。なので間違いではありません。 極端な例ですが、レイプされて濡れる女性がいます。これは、決して感じているわけではありません。 自己防衛のために愛液が分泌されて濡れると言われているんです。 つまり、不本意な挿入で膣内が傷つかないないように体液が分泌されるわけです。 なので激しく手マンすると、感じていなくても刺激から身を守るために女性は濡れる事があります。 なので、ぜひセックスする時は女性が本当に感じているかをしっかり確認してあげてくださいね。 この気配りが出来る男性こそ真のテクニシャンだと思いますよ!

まとめ

いかがでしたか?今回は「本当に感じる手マン」をテーマにお送りさせていただきました。 冒頭部分でも書きましたが、上手な人がする手マンは本当に気持ちがいいです。 時には挿入以上の気持ち良さを味わる事も出来るのですが、間違ったやり方だと痛いだけでひたすら時が過ぎるのを待つ...という事も。 女性は男性と違って一回のセックスで何度もイク事が出来ます。 上手な男性にかかれば手マンだけで何回もオーガズムに達する事もあります。 手マン上手はセックスを制す!というのは大げさかもしれませんが、手マンが上手な男性とのセックスが病みつきになるのは本当です。 ぜひアナタも手マンのスキルをアップして女性を骨抜きにしちゃいましょう! (筆者:Bella Vita)
手マンのやり方