【48手体位】締め小股で強烈な膣の締め付けを体験する方法

47 views

セックステクニック(男性編) PR

めぐみんのエロ画像・同人誌15選|ローションプレイで和真を抜く姿が抜ける
日本の江戸時代から伝わった言われる48手の体位の中でも強烈に膣が締め付けられる体位は締め小股と呼ばれる体位です。この体位を一度経験すると、セックスでマンネリ化していたカップルにもふたたび火がつくはずです。今回は締め小股のやり方と注意点を解説していきます。

締め小股とは

しめこまた 締め小股は強烈に膣が締め付けれると言われている体位で、伸長位の一つです。柔らかく包まれる膣の刺激よりも少しきつくて、ハードな刺激が好きな男性にはうってつけの体位です。また、締め小股は女性のクリトリスにも刺激が伝わるので、男女ともにウィンウィンなプレイです。また、女性がイキやすい体位ともされています。 男性が女性の上に覆いかぶさるように乗っかるので、М気質のある女性がドキドキ感を感じます。そして、身体の柔らかさなど関係なく、誰でもできる体位なのでいますぐ実践することができることから、とても人気が高いです。実際に締め小股をした人はこの体位のトリコになっているようです。

締め小股のもっとも気持ちが良いやり方

締め小股の気持ち良いやり方をご紹介していきます。 まずは女性がベッドの上で仰向けになります。ここでのポイントは仰向けになった際にしっかりと足を伸ばすことです。足ピンをすることで女性側がイキやすくなるためです。それから、男性は仰向けになっている女性の上に覆いかぶさるようにして、太ももの隙間からチンポをマンコに差し込みます。チンポがマンコに入ったら、女性は意識的にチンポを挟むように太ももを少し内側に寄せて、締めていきます。 こうすると、見た目は素股をしているように見えますが、きちんとマンコの中に入っています。また、女性が内側に太ももを締めることで膣の中がキュッと締まり、いつもよりもマンコの締まりが格段に良くなります。遅漏の男性やセックスではイケない男性に試してみると、案外すんなりと射精に至るはずです。そして女性は男性が腰を動かしてピストンした時に玉がクリトリスにあたるので、外イキをすることができます。しかも仰向けになって足ピンをしているので、気持ち良さは倍増です。

締め小股をやる際の注意点

締め小股は締まりが良くなり、男女ともに気持ちの良い体位と良いことばかりに思ってしまいますが、注意する点があります。それは皆さんがセックスの時に必ず行う正常位よりも挿入が浅くなってしまうことです。それは女性が太ももを閉じているからなのですが、締め小股をやるならどうやっても、チンポを根本まで挿入するのは難しいです。特にチンポのサイズが小さく、萎えてしまっている状態では挿入できない可能性があります。 そうなると女性に与える快感も半減してしまうので、最大限に勃起した時にするのが良いでしょう。また、女性のマンコが下付きすぎると、なかなか挿入するのに苦労します。この時はクッションや枕などを腰の上に敷くのがオススメですが、それでもできない場合は別の体位で挿入した方が良いでしょう。

締め小股の流れで出来る体位を紹介

締め小股のやり方と注意点をご紹介したところで、次に締め小股の流れから出来るオススメの体位を解説していきます。締め小股は女性がイキやすい体位であることから、最後の方に行うのがオススメです。 女性を仰向けにするという工程があるので、まずは正常位をするのが良いでしょう。女性を仰向けにして足を開いてもらい、深くチンポを挿入します。ここでしっかりと子宮の奥までチンポで突いて感度を高めておきましょう。女性が喘ぎ声をあげて、呼吸が乱れてきたら締め小股でイカせてあげましょう。正常位の時点では足を開いていましたが、太ももを内側に締めて挿入します。女性は浅い刺激でも感度が十分に上がっていれば、すぐにイってしまうはずです。上手くいけば中イキと外イキを同時にさせれるかもしれません。 女性が先に絶頂を迎えたら、後は男性がフィニッシュをするだけです。そのまま締め小股でフィニッシュを迎えてもいいですし、深く挿入したくなったら通常の正常位に戻しても良いでしょう。締め小股と正常位で膣の締まりがどれくらい違うのか比べてみるのも面白いかもしれませんね。

まとめ:締め小股は浅い挿入だけど気持ち良い

浅い挿入で気持ちの良くなれる体位はとても珍しいです。その代わり、締め小股は膣の締まりが他の体位よりも段違いできつくてなるので、早漏の人だと早くイってしまう可能性があるので注意しましょう!反対に遅漏の男性は淡泊だったセックスが締め小股によって濃厚になるはずです。ぜひ、挑戦してみてください。 ◯関連記事 ・セックス体位48手パート1 定番!気持ちいいセックスの体位と挿入方法と腰の振り方について